PakaPakaTeaTime
レース結果 10頭
  1. 1着 12
  2. 2着 5
  3. 3着 11
  4. 4着 8
  5. 5着 9

【地方】9RR 2 24.04.30 良 10頭 水沢 右1400 2番

日付 2024.05.14
発走時刻
レース名 2 24.04.30 良 10頭 水沢 右1400 2番
競馬場 地方
ラウンド 9RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 0346af8a0c90465f9d887e061bc8b919

トラックバイアス

フラット

馬場は外差しが優勢な傾向にありますので、スローペースでも末脚をしっかり伸ばせる差し馬さんを狙うのがよろしいかもしれませんね。

当日TB 外差し寄り -9 -9 直前レース3着内37件: 前受け0%・内枠11%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込1頭
1 (1)
トウカイイグニス
牡5 2019.03.03
フラット
中129週
単勝 5.0
血統
父: モーリス / 母父: キングカメハメハ / 母: トウカイセレブ
所属厩舎 NAR・1 馬主 内村 正則氏 生産者 長浜牧場
馬体重 42.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 トウカイイグニス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) トウカイイグニス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 トウカイイグニス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父モーリスに母父キングカメハメハという構成は、水沢の右1400mという舞台において、芝ダートを問わず持続的なパワーを供給できる血統ですね。母系にトウカイの血を引く点は魅力的ですが、父の産駒は気性面で難しさを見せることも多く、地方の小回りコースで折り合いを欠いて自滅するリスクが懸念されます。
3 (3)
ベラジオキュンデス
性齢不明
フラット
単勝 1.0
所属厩舎 NAR・クビ
馬体重 43.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ベラジオキュンデス 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ベラジオキュンデス 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
類似コース成績 ベラジオキュンデス 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
4 (4)
トミケンアラバール
牡7 2017.04.07
先行
中240週
単勝 1.0
血統
父: シンボリクリスエス / 母父: ゴールドアリュール / 母: フェアリーロンド
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 冨樫 賢二氏 生産者 木下牧場
馬体重 41kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 トミケンアラバール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) トミケンアラバール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 トミケンアラバール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

シンボリクリスエスを父に持ち、母父にゴールドアリュールを配した本馬は、水沢のダート1400mで先行力を活かすには理想的な血統背景を持っています。芝よりもダート適性が高く、スタミナとパワーのバランスは良好ですが、近年のトレンドと比較すると瞬発力に欠けるため、展開がスローに流れた際に差し馬の餌食になる可能性が拭えません。
5 (5)
ボンボレーロ
牡5 2019.04.26
フラット
中116週
単勝 7.0
血統
父: カレンブラックヒル / 母父: ブラックホーク / 母: ボレロビート
所属厩舎 NAR・7 馬主 大原 詔宏氏 生産者 大原ファーム
馬体重 39.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ボンボレーロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ボンボレーロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ボンボレーロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

カレンブラックヒル産駒で母父にブラックホークを持つ本馬は、水沢のダート1400mという舞台設定において、スピードの持続力を武器に戦える血統構成です。芝ダート兼用でこなせる器用さはプラス材料ですが、母系が短距離志向に偏っているため、距離延長やタフな馬場状態になった際にスタミナ切れを起こす懸念が残ります。
7 (6)
ヤマニンエピュレ
牝5 2019.02.27
フラット
中99週
単勝 3.0
血統
父: エイシンフラッシュ / 母父: スペシャルウィーク / 母: ヤマニンリップル
所属厩舎 NAR・3 馬主 土井 肇氏 生産者 錦岡牧場
馬体重 40.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ヤマニンエピュレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ヤマニンエピュレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ヤマニンエピュレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

エイシンフラッシュを父に、母父スペシャルウィークという配合は、水沢のダート1400mではやや切れ味不足に陥りやすい血統背景と言わざるを得ません。芝適性が高い血筋だけにダートの深い砂質には不安が残り、パワー勝負になると苦戦を強いられる可能性が高いです。血統的なロマンはありますが、現状では適性面で割引が必要でしょう。
8 (6)
ブリリアントウェイ
牝6 2018.03.11
差し
中163週
単勝 1.0
血統
父: ジャスタウェイ / 母父: グラスワンダー / 母: ブリリアントライフ
所属厩舎 NAR・3 馬主 ㈲杵臼牧場 生産者 杵臼牧場
馬体重 40.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ブリリアントウェイ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ブリリアントウェイ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ブリリアントウェイ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ジャスタウェイ産駒で母父グラスワンダーという組み合わせは、水沢のダート1400mにおいて、差し脚質を活かして浮上するポテンシャルを秘めています。芝ダートを問わない柔軟性はプラス材料ですが、父の産駒特有の気難しさが地方の小回りコースで露呈しやすく、ジョッキーの腕が試される難しい一頭であることは間違いありません。
9 (7)
キタノマーベラス
牝4 2020.03.09
フラット
中75週
単勝 3.0
血統
父: ジョーカプチーノ / 母父: クロフネ / 母: マーベラスリリー
所属厩舎 NAR・3/4 馬主 北所 直人氏 生産者 酒井 亨
馬体重 41.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 キタノマーベラス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) キタノマーベラス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 キタノマーベラス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ジョーカプチーノを父に持ち、母父クロフネという血統は、水沢のダート1400mでスピードを前面に押し出せる構成で、芝ダート適性も高い水準にあります。母系のクロフネの血がダートでの底力を補完していますが、気性的にムラがある点が割引材料で、展開が噛み合わないと脆さを露呈するリスクを常に抱えています。
10 (7)
ベストフィーチャー
牝5 2019.03.27
フラット
中116週
単勝 2.0
血統
父: ディスクリートキャット / 母父: コマンズ / 母: エンジェヌー
所属厩舎 NAR・2 馬主 ゴドルフィン 生産者 ダーレー・ジャパン・ファーム
馬体重 42.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ベストフィーチャー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ベストフィーチャー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ベストフィーチャー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ディスクリートキャットを父に、母父コマンズという配合は、水沢のダート1400mにおいてパワーとスピードを両立できる血統背景と言えます。ダート適性は非常に高いですが、血統的に距離の融通が利かない面があり、1400mという距離がギリギリのラインである可能性も否定できません。過信は禁物で、展開の助けが必須な一頭です。
11 (8)
イタルトコロデ
性齢不明
フラット
中16週
単勝 13.0
所属厩舎 NAR・13/4
馬体重 40.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 イタルトコロデ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) イタルトコロデ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 イタルトコロデ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
12 (8)
ステップ
牝5 2019.03.18
フラット
中61週
単勝 29.0
血統
父: シニスターミニスター / 母父: ダイワメジャー / 母: ダイワミストレス
所属厩舎 NAR 馬主 ㈱パニオロ 生産者 村上 欽哉
馬体重 38.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ステップ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ステップ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ステップ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
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血統POINT

シニスターミニスターにダイワメジャーという配合は、水沢のダート1400mでパワーを最大限に発揮できる血統構成ね。ダート適性は抜群ですが、追込脚質のため展開の助けが不可欠なのが割引材料よ。血統的にロマンはありますが、現状では能力を出し切るのが難しく、過信は禁物な一頭と言えるでしょう。