PakaPakaTeaTime
レース結果 10頭
  1. 1着 10
  2. 2着 1
  3. 3着 8
  4. 4着 3
  5. 6着 4

【地方】9RR 9 24.05.07 稍重 12頭 盛岡 左1600 4番

日付 2024.06.04
発走時刻
レース名 9 24.05.07 稍重 12頭 盛岡 左1600 4番
競馬場 地方
ラウンド 9RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 6e5ba22676364059ba3baf81468ae7a4

トラックバイアス

フラット

馬場状態はフラットで偏りはありませんが、スローペースが見込まれますので、前で立ち回れるお馬さんが少し有利かもしれませんね。

当日TB フラット -7 -7 直前レース3着内33件: 前受け0%・内枠21%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込0頭
1 (1)
ペインティトブルー
牝4 2020.03.30
フラット
中63週
単勝 12.0
血統
父: カレンブラックヒル / 母父: ファスリエフ / 母: クィーンオブシバ
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 ㈱GET NEXT 生産者 須崎牧場
馬体重 38.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ペインティトブルー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ペインティトブルー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ペインティトブルー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父カレンブラックヒルに母父ファスリエフの組み合わせは、盛岡の左1600mという舞台において、スピードの持続力を活かせるダート向きの構成ですね。先行して押し切る形が理想ですが、母系のスタミナ面にはやや不安が残るため、距離延長やペースが速くなった際の粘り強さには注意が必要です。芝よりもダートでこそ真価を発揮する血統と言えるでしょう。
3 (3)
ブルースカイラニ
性齢不明
フラット
中19週
単勝 2.0
所属厩舎 NAR・1/2
馬体重 38.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ブルースカイラニ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ブルースカイラニ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ブルースカイラニ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
4 (4)
プレザントロンドン
牝4 2020.02.15
フラット
中66週
単勝 -- 複勝 --
血統
父: ロードカナロア / 母父: サンデーサイレンス / 母: ダイワエルシエーロ
所属厩舎 NAR・1 馬主 ㈱スリーエイチレーシング 生産者 下河辺牧場
馬体重 38kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 プレザントロンドン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) プレザントロンドン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 プレザントロンドン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ロードカナロア産駒として盛岡の左1600mは少し距離が長い印象もありますが、母父サンデーサイレンスの血がスタミナを補完し、芝ダート問わず高いレベルで安定感を見せてくれます。母がオークス馬ダイワエルシエーロという良血で、能力の高さは疑いようがありません。しかし、地方の深いダートへの適性には疑問符がつき、パワー負けするリスクは考慮すべきでしょう。
6 (5)
クライアウト
牝4 2020.04.04
フラット
中72週
単勝 4.0
血統
父: マジェスティックウォリアー / 母父: ルーラーシップ / 母: ウインシップ
所属厩舎 NAR・大差 馬主 石瀬 浩三氏 生産者 細川農場
馬体重 41.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 クライアウト 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) クライアウト 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 クライアウト 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父マジェスティックウォリアー譲りのパワーで、盛岡のダート1600mという舞台は適性圏内です。母父ルーラーシップの血が距離延長にも耐えうる底力を供給していますが、本質的にはもう少しタフな展開の方が持ち味の持続力を活かせるはず。短距離的な忙しい展開で追走に苦労する懸念があり、先行争いが激化すると持ち味が削がれるため、展開の助けが不可欠な一頭ですね。
8 (6)
ウェルメイド
牝5 2019.01.27
フラット
中127週
単勝 4.0
血統
父: キンシャサノキセキ / 母父: キングカメハメハ / 母: エルテアトロ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 ㈱ロードホースクラブ 生産者 宮内牧場
馬体重 37.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ウェルメイド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ウェルメイド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ウェルメイド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

キンシャサノキセキ産駒らしく、盛岡のダート1600m戦には高い適性を見せています。母父キングカメハメハの血が底力を補っており、小回りコースでも器用に立ち回れるはずです。距離短縮は歓迎ですが、気性的に折り合いが難しい面があり、鞍上のコントロールが勝敗を分ける鍵になるでしょう。芝よりはダートで安定した走りが期待できます。
9 (7)
トップフェイス
性齢不明
フラット
中4週
単勝 3.0
所属厩舎 NAR・21/2
馬体重 37.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 10kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 トップフェイス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) トップフェイス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 トップフェイス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
11 (8)
ピシュマニエ
牝7 2017.03.11
先行
中229週
単勝 1.0
血統
父: サウスヴィグラス / 母父: ネオユニヴァース / 母: ネオイグザンプル
所属厩舎 NAR・21/2 馬主 嶋田 賢氏 生産者 服部 牧場
馬体重 39.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ピシュマニエ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ピシュマニエ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ピシュマニエ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父サウスヴィグラスの血が騒ぐ短距離ダートのスペシャリストで、水沢の850mという舞台はまさに庭と言える適性を持っています。母父ネオユニヴァースの柔軟性が加わり、先行してそのまま押し切る形が板についていますが、気難しさがあるためジョッキーの腕が試される一頭です。テンの速さは魅力ですが、競りかけられてオーバーペースになると脆さを見せる点には注意が必要です。
12 (8)
トーセンジンライム
牡8 2016.03.21
フラット
中276週
単勝 7.0
血統
父: ローレルゲレイロ / 母父: タニノギムレット / 母: エルフィンパーク
所属厩舎 NAR・5 馬主 島川 隆哉氏 生産者 競優牧場
馬体重 38.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 トーセンジンライム 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) トーセンジンライム 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 トーセンジンライム 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ローレルゲレイロに母父タニノギムレットという配合は、盛岡のダート1600mにおいて、先行して粘り込むスタイルが板についています。芝よりもダート適性が高く、距離もマイル前後がベストな条件と言えるでしょう。ただし、近親の傾向からも爆発力には欠ける面があり、相手関係が強化された際にどこまで食い下がれるかが課題となりますね。