PakaPakaTeaTime
レース結果 7頭
  1. 1着 3
  2. 2着 8
  3. 3着 4
  4. 5着 9
  5. 6着 6

【地方】5RR 1 24.05.28 良 10頭 盛岡 左1400 3番

日付 2024.06.11
発走時刻
レース名 1 24.05.28 良 10頭 盛岡 左1400 3番
競馬場 地方
ラウンド 5RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 4736154000734ed79d1758ab09414d54

トラックバイアス

フラット

馬場状態はフラットで癖がございませんが、スローペースが見込まれますので、展開を味方につけられる先行馬や差し馬を上手く見極めるのがよろしいかと存じます。

当日TB フラット -7 -7 直前レース3着内20件: 前受け0%・内枠25%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込2頭
3 (3)
ロジフェーヴル
牡8 2016.01.23
フラット
中274週
単勝 -- 複勝 --
血統
父: オルフェーヴル / 母父: タマユズ / 母: タマユラ
所属厩舎 NAR 馬主 久米田 正明氏 生産者 追分ファーム
馬体重 40.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ロジフェーヴル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ロジフェーヴル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ロジフェーヴル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
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血統POINT

父オルフェーヴル譲りのスタミナと闘争心は水沢の1400m戦でも魅力ですが、ダートの不良馬場はパワーを要するため、母父タマユズの欧州血統が重く響く可能性があります。芝向きの瞬発力よりも泥臭い適性が求められる舞台で、気性面の難しさが顔を出さないかが鍵ですね。スタミナは十分ですが、小回りコースでの器用な立ち回りができるか、少し慎重に見極める必要がありそうです。
4 (4)
ブライテストダーク
牡6 2018.04.07
差し
中167週
単勝 3.0
血統
父: ノヴェリスト / 母父: ディープインパクト / 母: ビキニスタイル
所属厩舎 NAR・4 馬主 小田 吉男氏 生産者 社台コーポレーション白老ファーム
馬体重 39.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ブライテストダーク 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ブライテストダーク 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ブライテストダーク 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ノヴェリストの重厚なスタミナと母父ディープインパクトの切れ味が融合し、芝1400mの距離は適性範囲内ですが、ダートの不良馬場ではノヴェリストの血が重く働きすぎてスピード負けするリスクがあります。差し脚質はコース形態と噛み合えば面白い存在ですが、パワー勝負になった際に母系の軽さが仇となる可能性も否定できません。血統のバランスは良いものの、馬場適性には注意が必要です。
5 (5)
アメツチカミ
性齢不明
フラット
中11週
単勝 10.0
所属厩舎 NAR・クビ
馬体重 41.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アメツチカミ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) アメツチカミ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 アメツチカミ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
8 (7)
クールシラユリ
牝6 2018.04.06
追込
中175週
単勝 -- 複勝 --
血統
父: アイルハヴアナザー / 母父: ダンスインザダーク / 母: キタノシラユリ
所属厩舎 NAR・21/2 馬主 村島 昭男氏 生産者 岡田スタツド
馬体重 39.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 クールシラユリ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) クールシラユリ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 クールシラユリ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父アイルハヴアナザーに母父ダンスインザダークという構成は、ダートの短距離戦で末脚を活かすタイプですが、盛岡1400mの舞台では追走に苦労する可能性が高そうです。パワーを要するダート馬場ではプラスに働く血統ですが、芝適性は極めて低く、ダート戦以外での好走は期待しづらいのが正直なところですね。末脚の破壊力は魅力ですが、追込脚質ゆえに展開に左右されやすく、馬場状態やペース次第では力を出し切れないリスクを常に抱えている点には注意が必要です。
9 (8)
ミヤビプレシャス
牡6 2018.06.05
フラット
中167週
単勝 6.0
血統
父: キズナ / 母父: キングカメハメハ / 母: ミヤビグレイス
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 村上 義勝氏 生産者 静内白井牧場
馬体重 40.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ミヤビプレシャス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ミヤビプレシャス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ミヤビプレシャス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父キズナに母父キングカメハメハという配合は、盛岡ダート1400mにおいて芝・ダートを問わない万能性と高い走破能力を秘めており、距離適性はマイル前後がベストですが今回の1400mも十分守備範囲です。父譲りの末脚の持続力は大きなプラス材料ですが、本質的にはもう少しスタミナを要する条件が理想的であり、短距離戦では追走に脚を使ってしまい終いの爆発力が削がれる懸念があるため、展開の助けが不可欠な一頭と言えます。