PakaPakaTeaTime
レース結果 6頭
  1. 1着 6
  2. 2着 8
  3. 3着 3
  4. 4着 7
  5. 5着 1

【地方】5RR 6 24.06.10 良 10頭 水沢 右850 1番

日付 2024.06.17
発走時刻
レース名 6 24.06.10 良 10頭 水沢 右850 1番
競馬場 地方
ラウンド 5RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 09b52c6509894313a250c147334e8c14

トラックバイアス

フラット

馬場状態はフラットで偏りが見られませんが、スローペースが予想されますので、展開次第でどの脚質の馬にもチャンスがありそうですね。

当日TB フラット -7 -7 直前レース3着内16件: 前受け0%・内枠25%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭
1 (1)
モンテナルス
牝4 2020.05.19
フラット
中72週
単勝 1.0
血統
父: トーセンラー / 母父: アグネスデジタル / 母: ワスレナグサ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 飯田 正剛氏 生産者 千代田牧場
馬体重 40.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 モンテナルス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) モンテナルス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 モンテナルス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父トーセンラーに母父アグネスデジタルの配合は、芝ダートを問わずこなせる柔軟性を秘めており、今回の水沢850mという短距離戦は本馬の器用な立ち回りを活かすには悪くない条件です。母ワスレナグサの血統背景からダート適性は確保されていますが、母系が本格的なパワー勝負に向いているかには疑問が残り、タフな消耗戦になると他馬の圧力に屈するリスクがあります。決め手不足が最大の課題であり、展開の助けがない限り勝ち切るまでは厳しいかもしれません。
3 (3)
スイープステークス
性齢不明
フラット
中9週
単勝 4.0
所属厩舎 NAR・3
馬体重 41.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 スイープステークス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) スイープステークス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 スイープステークス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
6 (6)
エンリグロリア
牝7 2017.03.11
追込
中219週
単勝 1.0
血統
父: トゥザグローリー / 母父: プリサイスエンド / 母: バイタルクィーン
所属厩舎 NAR 馬主 谷口 悦一氏 生産者 加野牧場
馬体重 39.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 エンリグロリア 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) エンリグロリア 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 エンリグロリア 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
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血統POINT

父トゥザグローリーに母父プリサイスエンドの組み合わせは、水沢850mという短距離戦においてパワーと粘り強さを引き出す配合で、ダート適性は十分に感じられますね。ただ、追込脚質ゆえに前が止まらない展開では届かないリスクが大きく、血統的に末脚の爆発力も限定的と言わざるを得ません。展開待ちの側面が強く、勝ち切るには他力本願な面が否めないため、過信は禁物な一頭です。
7 (7)
ミヨノイナズマ
牡4 2020.02.24
フラット
中52週
単勝 2.0
血統
父: エイシンフラッシュ / 母父: マンハッタンカフェ / 母: パルフェダムール
所属厩舎 NAR・アタマ 馬主 植村 仁氏 生産者 橋本牧場
馬体重 40.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ミヨノイナズマ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ミヨノイナズマ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ミヨノイナズマ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父エイシンフラッシュに母父マンハッタンカフェという配合は、盛岡1200mのダート戦において、スタミナと持続力を活かせる芝ダート兼用の適性を示唆しています。父譲りの末脚の伸びは魅力ですが、本質的に距離の融通が利くタイプであり、忙しい短距離戦での追走に苦労する点が割引材料です。展開が向いた際にどこまで食い込めるか、慎重に見極める必要があるでしょう。
8 (8)
ヤマニントナーダ
牝4 2020.05.27
フラット
中73週
単勝 2.0
血統
父: トーセンジョーダン / 母父: ディープインパクト / 母: ヤマニンナジャーハ
所属厩舎 NAR・アタマ 馬主 土井 肇氏 生産者 錦岡牧場
馬体重 40.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ヤマニントナーダ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ヤマニントナーダ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ヤマニントナーダ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父トーセンジョーダンに母父ディープインパクトという配合は、本来芝の中距離で良さを発揮するタイプですが、水沢850mのダート戦ではスピードの絶対値が問われるため、適性面ではやや苦しい戦いになるかもしれません。母ヤマニンナジャーハの血統背景からは底力も感じられますが、ダートの短距離で求められるパワーと加速力には疑問符がつきます。先行争いが激化すると脆さを露呈する可能性があり、軸としての信頼度には慎重にならざるを得ません。