PakaPakaTeaTime
レース結果 8頭
  1. 1着 7
  2. 2着 10
  3. 3着 9
  4. 5着 5
  5. 6着 8

【地方】10RR 7 24.05.21 重 12頭 浦和 左1400 5番

日付 2024.06.17
発走時刻
レース名 7 24.05.21 重 12頭 浦和 左1400 5番
競馬場 地方
ラウンド 10RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン ab316b18e08c4c30ac72eb03da0eaf4f

トラックバイアス

フラット

馬場状態はフラットで偏りが見られませんが、スローペースが予想されますので、前々で立ち回れるお馬さんが少し有利かもしれませんね。

当日TB フラット -7 -7 直前レース3着内37件: 前受け0%・内枠22%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込0頭
1 (1)
イロゴノミ
牡4 2020.03.18
フラット
中94週
単勝 5.0
血統
父: ジャングルポケット / 母父: クロフネ / 母: イロジカケ
所属厩舎 NAR・アタマ 馬主 内田 玄祥氏 生産者 びらとり牧場
馬体重 40.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 イロゴノミ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) イロゴノミ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 イロゴノミ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ジャングルポケットに母父クロフネという配合は、浦和の小回り1400mダートにおいて、持続的なスタミナとパワーを供給する組み合わせです。重馬場適性は高く、泥を被っても動じないタフな精神力は大きなプラス材料と言えます。一方で、近年の短距離戦で求められる鋭い瞬発力には欠ける面があり、ペースが緩んだ際に先行勢を捕まえきれないリスクが割引材料となります。
3 (3)
セイウンコチョウ
牝5 2019.04.06
フラット
中126週
単勝 3.0
血統
父: ホッコータルマエ / 母父: ステイゴールド / 母: セイウンヒマワリ
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 西山 茂行氏 生産者 日進牧場
馬体重 40kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 セイウンコチョウ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) セイウンコチョウ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 セイウンコチョウ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ホッコータルマエ産駒らしく、浦和のダート1400mではパワーと持続力を活かした先行策が理想的で、稍重の馬場状態も歓迎材料です。母父ステイゴールドの血がスタミナを補完し、タフな展開になれば粘り腰を発揮できるでしょう。ただ、本質的にはもう少し距離があった方が持ち味を活かせる血統であり、忙しい流れになると追走で脚を使ってしまい、終いの伸びを欠く点が懸念されます。
5 (5)
リッキオ
性齢不明
フラット
中14週
単勝 14.0
所属厩舎 NAR・21/2
馬体重 38.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 リッキオ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) リッキオ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 リッキオ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
6 (6)
アンファンドディユ
性齢不明
フラット
中10週
単勝 3.0
所属厩舎 NAR・3
馬体重 41.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アンファンドディユ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) アンファンドディユ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 アンファンドディユ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
7 (7)
ジョーリベリカ
牡5 2019.03.13
フラット
中94週
単勝 4.0
血統
父: ジョーカプチーノ / 母父: オペラハウス / 母: ジョーフュージョン
所属厩舎 NAR 馬主 上田 けい子氏 生産者 平野牧場
馬体重 38.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ジョーリベリカ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ジョーリベリカ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 ジョーリベリカ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
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血統POINT

ジョーカプチーノ産駒に母父オペラハウスという構成は、浦和のダート1400mにおいてはスタミナとパワーを重視する舞台設定でこそ真価を発揮します。重馬場でのパワーロスが少ない点はプラスですが、スピードの絶対値が問われる展開になると、血統的に追走で苦労する場面が想定されます。瞬発力勝負には不向きな血統背景であり、展開が向かないと厳しい戦いになる可能性が高いでしょう。
8 (7)
ブルアモーレ
牝6 2018.02.19
フラット
中126週
単勝 9.0
血統
父: ジャスタウェイ / 母父: パイロ / 母: ブレイジング
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 高田 秀信氏 生産者 チャンピオンズファーム
馬体重 39.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ブルアモーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ブルアモーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ブルアモーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ジャスタウェイに母父パイロという組み合わせは、浦和のダート1400mにおいてスピードとパワーのバランスが良く、適性は決して低くありません。パイロの血がダート適性を底上げしており、稍重の馬場でも対応できる下地はあります。ただし、ジャスタウェイ産駒特有の気難しさが出る可能性があり、操縦性の面でジョッキーの腕が試される点は、安定感を欠く割引材料と言わざるを得ません。
9 (8)
エドノスマイル
性齢不明
フラット
中19週
単勝 1.0
所属厩舎 NAR・2
馬体重 39.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 エドノスマイル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) エドノスマイル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 エドノスマイル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
10 (8)
マサハヤアン
牝7 2017.02.07
逃げ
中201週
単勝 3.0
血統
父: キンシャサノキセキ / 母父: タニノギムレット / 母: フェイドレスシーン
所属厩舎 NAR・3 馬主 中村 政夫氏 生産者 社台ファーム
馬体重 39.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マサハヤアン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) マサハヤアン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 マサハヤアン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

キンシャサノキセキ産駒らしく、浦和のダート1400mでは持ち前のスピードを活かした逃げ戦法が非常に有効で、適性は高いと言えます。母父タニノギムレットのスタミナが加わることで、重馬場でも最後までバテずに粘り込める点は大きなプラス材料です。しかし、逃げ一辺倒になりがちな血統構成ゆえに、マークが厳しくなった際に脆さを見せる可能性があり、展開に左右されやすい点が注意すべき割引材料です。