PakaPakaTeaTime
レース結果 5頭
  1. 1着 7
  2. 2着 6
  3. 4着 4
  4. 5着 3
  5. 7着 8

【地方】10RR 6 24.06.12 良 12頭 川崎 左1400 4番

日付 2024.06.28
発走時刻
レース名 6 24.06.12 良 12頭 川崎 左1400 4番
競馬場 地方
ラウンド 10RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 92fff8f61016467b93c47764d2d1c0ef

トラックバイアス

フラット

馬場は外差し傾向が強まっておりますので、スローペースでも末脚をしっかり伸ばせる差し馬さんを狙うのがよろしいかもしれませんね。

当日TB 外差し寄り -11 -11 直前レース3着内19件: 前受け0%・内枠0%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭
3 (3)
キラット
性齢不明
フラット
中13週
単勝 4.0
所属厩舎 NAR・11/2
馬体重 39.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 キラット 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) キラット 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 キラット 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
4 (4)
ディーレジェンド
性齢不明
フラット
中18週
単勝 4.0
所属厩舎 NAR・11/2
馬体重 39.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ディーレジェンド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ディーレジェンド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ディーレジェンド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
6 (6)
ザビッグマン
牡5 2019.04.08
フラット
中123週
単勝 7.0
血統
父: バトルプラン / 母父: リーチザクラウン / 母: ニシノアラモード
所属厩舎 NAR・2 馬主 岡田 牧雄氏 生産者 棚川 光男
馬体重 39.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ザビッグマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ザビッグマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ザビッグマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父バトルプランに母父リーチザクラウンという血統構成は、ダートの1400mからマイル戦で真価を発揮するパワー型で、川崎の深い砂質にも対応できる適性を持っています。先行して粘り込む形が理想的ですが、血統的に瞬発力不足は否めず、速い上がりを求められる展開になると分が悪いです。近親の戦績を考慮しても相手関係に左右されやすく、展開が向かないと厳しい戦いになるでしょう。
7 (7)
アポ
牡5 2019.04.03
フラット
中116週
単勝 6.0
血統
父: スズカコーズウェイ / 母父: アッミラーレ / 母: アンミ
所属厩舎 NAR 馬主 武田 茂男氏 生産者 まるとみ冨岡牧場
馬体重 39.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アポ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) アポ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 アポ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
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血統POINT

父スズカコーズウェイに母父アッミラーレという配合は、ダートの短距離からマイル戦に適性があり、川崎1400mの舞台設定は血統的にも守備範囲内と言えます。機動力を活かした先行策が持ち味ですが、血統全体から受ける印象として決め手に欠ける面があり、上位争いには展開の助けが不可欠です。馬場状態やペース次第では粘り込みも可能ですが、過信は禁物なタイプと言えるでしょう。
8 (8)
ウェイクール
牡8 2016.03.04
追込
中254週
単勝 8.0
血統
父: ジャスタウェイ / 母父: タイキシャトル / 母: タイキシャイン
所属厩舎 NAR・4 馬主 ㈱ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン 生産者 山際 辰夫
馬体重 39.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ウェイクール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ウェイクール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ウェイクール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ジャスタウェイに母父タイキシャトルという組み合わせは、本来芝の短距離からマイルで鋭い末脚を繰り出す血統背景を持ち、ダートの1400m戦では追込脚質がどこまで通用するかが鍵となります。ハマれば強力な末脚を繰り出せるロマンがありますが、ダート特有のパワー勝負や前が止まらない馬場状態では苦戦を強いられる可能性が高いです。気性面の難しさも同居しており、安定感には欠ける印象です。