PakaPakaTeaTime
レース結果 8頭
  1. 2着 7
  2. 3着 5
  3. 4着 6
  4. 5着 11
  5. 6着 3

【地方】10RR 10 24.06.23 稍重 11頭 水沢 右1600 7番

日付 2024.07.08
発走時刻
レース名 10 24.06.23 稍重 11頭 水沢 右1600 7番
競馬場 地方
ラウンド 10RR
ハンデ -
天候 --
距離 1600m
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 716746348c254e24b68df6593750ef0e

トラックバイアス

フラット

馬場状態はフラットで偏りがありませんので、スローペースを見越して展開や枠順に左右されず、実力を素直に発揮できるお馬さんを狙うのがよろしいかと存じます。

当日TB フラット -8 -8 直前レース3着内41件: 前受け0%・内枠17%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込2頭
3 (3)
オールイズトゥルー
牝5 2019.03.16
フラット
中124週
単勝 8.0
血統
父: リオンディーズ / 母父: ダノンシャンティ / 母: ヴェリタブル
所属厩舎 NAR・アタマ 馬主 吉田 勝己氏 生産者 ノーザンファーム
馬体重 39.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 オールイズトゥルー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1600m) オールイズトゥルー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 オールイズトゥルー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

リオンディーズ産駒に母父ダノンシャンティという血統は、川崎1400mのダート戦において、スピードの乗りが良く稍重の馬場でも軽快に立ち回れる適性を持っています。芝の要素が強い配合のため、馬場状態が味方するのはプラスです。一方で、ダートの深い砂質やパワーを要する展開では、血統的な底力が試されることになりそうです。
5 (5)
アスノヒロイン
牝4 2020.04.24
フラット
中77週
単勝 1.0
血統
父: ヴィクトワールピサ / 母父: タートルボウル / 母: エンジェルステップ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 佐藤 啓子 生産者 静内フジカワ牧場
馬体重 39.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アスノヒロイン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1600m) アスノヒロイン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 アスノヒロイン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ヴィクトワールピサに母父タートルボウルという構成は、芝ダートを問わず対応できる柔軟性がありますが、水沢1600mのダート戦では絶対的なスピード不足が懸念されます。小回りコースでの立ち回りは器用で適性を見せそうですが、爆発力に欠ける血統背景のため、上位進出には展開の助けが不可欠です。距離延長でスタミナが問われると、血統的に突き抜ける要素はやや薄い印象を受けますね。
6 (6)
ソルデベラーノ
牡4 2020.05.17
フラット
中60週
単勝 15.0
血統
父: ビーチパトロール / 母父: キングカメハメハ / 母: サマーロコガール
所属厩舎 NAR・13/4 馬主 ㈱ノルマンディーサラブレッドレーシング 生産者 岡田スタツド
馬体重 39.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ソルデベラーノ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1600m) ソルデベラーノ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ソルデベラーノ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ビーチパトロール産駒に母父キングカメハメハという組み合わせは、芝・ダートを問わず中距離適性が高く、水沢1600mのダート戦は本馬のスタミナが活きる舞台と言えます。血統バランスは良好で先行力があれば粘り込みも期待できますが、本質的に中距離向きの構成のため、短距離的な速いペースに巻き込まれると持ち味が削がれる懸念があります。
7 (6)
オウケンアマゾネス
牝7 2017.04.07
追込
中228週
単勝 11.0
血統
父: ゼンノロブロイ / 母父: バゴ / 母: オウケンハナミズキ
所属厩舎 NAR・4 馬主 福井 明氏 生産者 辻 牧場
馬体重 37.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 オウケンアマゾネス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1600m) オウケンアマゾネス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 オウケンアマゾネス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ゼンノロブロイ産駒に母父バゴという配合は、芝・ダートを問わず長く良い脚を使える適性があり、1400mの距離は追込脚質で一気に差し切る展開が理想的です。ただし、ゼンノロブロイ産駒は小回りコースでの機動力に課題を抱えることが多く、直線が短い地方競馬場では、外を回らされると届かないリスクが非常に高いのが懸念点です。
8 (7)
ツーウィング
牝4 2020.02.18
フラット
中46週
単勝 4.0
血統
父: エピファネイア / 母父: ディープインパクト / 母: ビジャリカ
所属厩舎 NAR・4 馬主 増田 和啓氏 生産者 ハシモトフアーム
馬体重 41.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ツーウィング 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1600m) ツーウィング 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ツーウィング 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
△血統 ◯転厩
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血統POINT

父エピファネイアに母父ディープインパクトという配合は、芝ダートを問わず中距離適性が高く、水沢1600mのダート戦は距離的に守備範囲内と言えるでしょう。瞬発力よりも持続力を活かす血統構成で、長く良い脚を使える点はプラス材料です。ただ、ダートの深い砂質やパワーを要する展開では、母系の特性からして適性的に少し割引が必要かもしれません。
9 (7)
クロガネ
牡5 2019.04.12
フラット
中120週
単勝 5.0
血統
父: キンシャサノキセキ / 母父: ロックオブジブラルタル / 母: ユキノマイ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 石川 達絵氏 生産者 下河辺牧場
馬体重 39kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 クロガネ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1600m) クロガネ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 クロガネ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父キンシャサノキセキのスピードを活かせる水沢1600mのダート戦は、本馬の適性範囲内と言える舞台ですね。母父ロックオブジブラルタル由来のパワーも秘めており、先行して押し切る形が理想的です。ただ、距離が延びてスタミナが問われる展開になると血統的に苦しくなる可能性があり、持ち前のスピードを維持できるかが焦点となります。
10 (8)
ナンベイコー
牝5 2019.03.15
フラット
中119週
単勝 1.0
血統
父: ルーラーシップ / 母父: ゼンノロブロイ / 母: エンドレストライ
所属厩舎 NAR・3/4 馬主 陳 立文氏 生産者 アスラン
馬体重 39.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ナンベイコー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1600m) ナンベイコー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ナンベイコー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ルーラーシップ産駒に母父ゼンノロブロイという血統は、水沢の右1600mのダート戦において非常にタフな展開に強い構成です。距離適性も申し分なく、長く良い脚を使える点は大きなプラス材料と言えます。ただし、気性面で難しさを見せることがある血統背景なので、当日の落ち着き具合が好走の分かれ目になるかもしれません。
11 (8)
ロジディープ
牝6 2018.03.17
差し
中171週
単勝 3.0
血統
父: キンシャサノキセキ / 母父: ディープインパクト / 母: ロジナン
所属厩舎 NAR・3/4 馬主 久米田 正明氏 生産者 秋田牧場
馬体重 38.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ロジディープ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1600m) ロジディープ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ロジディープ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
△血統 ◯転厩
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血統POINT

父キンシャサノキセキと母父ディープインパクトの組み合わせは、マイル戦での瞬発力に期待できる芝ダート兼用血統です。軽い馬場での切れ味は魅力ですが、盛岡のダートではパワー不足に陥る可能性が高く、砂質が重くなると踏ん張りが利かなくなるのが最大の割引材料。タフな展開での脆さをどう克服するかが鍵となります。