オッズハプニング
0件
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レース結果
8頭
- 2着 4
- 3着 5
- 4着 1
- 5着 8
- 6着 7
【地方】12RR 3 24.06.10 良 10頭 水沢 右1600 3番
日付
2024.07.09
発走時刻
レース名
3 24.06.10 良 10頭 水沢 右1600 3番
競馬場
地方
ラウンド
12RR
ハンデ
-
天候
--
距離
1600m
使用コース・方向
右回り
馬場
芝
馬場状態
状態(馬場水分)
トークン
2b0eac90d76043e484aa8f197a3e156b
直近開催
前開催 07.08 (月)
12R
<地方競馬>
トラックバイアス
フラット
馬場はフラットですが、外差しが決まりやすい傾向にありますので、スローペースでも末脚を活かせる差し馬さんを狙うのがよろしいかもしれませんね。
当日TB
外差し寄り -9
-9
直前レース3着内51件: 前受け0%・内枠10%・外差し0%
展開ペース
スロー想定
+12
前受け1頭・差し追込2頭
推奨馬
血統推奨馬
3
◯血統
7
◯血統
1 (1)
ゲンパチプライド
単勝
1.0
血統
父: ミッキーアイル / 母父: エーピーインディ / 母: クラッシーシャーロット
所属厩舎
NAR・3/4
馬主
平野 武志氏
生産者
上村 清志
馬体重
36.9kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
5kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ゲンパチプライド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
ゲンパチプライド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ゲンパチプライド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ミッキーアイルのスピードと母父エーピーインディのダート適性を併せ持ち、本来は先行して押し切る形が理想ですが、今回の水沢1800m芝という舞台は距離が長くスタミナ面で大きな不安が残ります。芝からダートへの転換ならまだしも、芝での長距離戦は血統的に適性が合致しているとは言い難いですね。先行力は魅力ですが、タフな展開になると脆さを露呈するリスクがあり、評価は慎重にならざるを得ません。
23.12.17
阪神
高砂特別
10着
時計 1:14.3
通過 3-3-5
23.04.08
中山
葛飾特別
11着
時計 1:11.8
通過 14-14-14
22.09.19
中山
3歳上1勝クラス
3着
時計 1:11.4
通過 6-5-5
22.01.16
中山
3歳未出走
1着
時計 1:13.0
通過 9-7-7
21.12.11
中山
2歳未出走
14着
時計 1:10.1
通過 8-7-7
24.02.18
東京
大島特別
14着
時計 1:26.2
通過 7-9-9
24.02.11
東京
4歳上2勝クラス
4着
時計 1:26.2
通過 4-4-2
23.06.17
東京
三浦特別
11着
時計 1:24.9
通過 13-12-12
23.02.19
東京
大島特別
5着
時計 1:25.2
通過 8-7-6
23.01.28
東京
4歳上1勝クラス
1着
時計 1:25.7
通過 5-7-6
22.11.20
東京
3歳上1勝クラス
2着
時計 1:25.6
通過 9-10-9
22.10.29
東京
3歳上1勝クラス
4着
時計 1:26.4
通過 6-7-9
22.10.08
東京
3歳上1勝クラス
3着
時計 1:23.1
通過 3-5-3
22.06.26
東京
3歳上1勝クラス
3着
時計 1:23.4
通過 6-9-9
22.06.11
東京
3歳上1勝クラス
4着
時計 1:24.3
通過 8-9-9
22.05.22
東京
3歳1勝クラス
4着
時計 1:25.3
通過 12-14-14
22.02.19
東京
3歳1勝クラス
12着
時計 1:26.8
通過 9-10-10
22.02.05
東京
3歳1勝クラス
8着
時計 1:26.4
通過 6-6-6
22.07.17
福島
3歳上1勝クラス
12着
時計 1:47.0
通過 6-5-9-13
3 (3)
アメージングラン
単勝
2.0
血統
父: ヘニーヒューズ / 母父: ディープインパクト / 母: マイディアソング
所属厩舎
NAR・3/4
馬主
深見 富朗氏
生産者
いとう牧場
馬体重
36.1kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
7kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
アメージングラン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
アメージングラン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
アメージングラン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件地方芝1600m・3走 / 最高6着
3走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 6着
◯血統
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ヘニーヒューズに母父ディープインパクトという配合は、マイルから1800mの芝コースでスピードの持続力を発揮する適性があり、水沢の舞台でも底力を見せそうです。差し脚質のため展開に左右される点は否めませんが、血統的なポテンシャルは侮れません。ただし、母系の軽さが災いしてパワーを要する馬場状態になると苦戦する可能性が高く、当日のコンディション次第では割引が必要な一頭と言えますね。
21.04.18
阪神
4歳上2勝クラス
5着
時計 1:24.9
通過 11-11-11
20.04.11
阪神
3歳1勝クラス
6着
時計 1:35.0
通過 6-6-7
20.05.23
京都
3歳1勝クラス
8着
時計 1:34.6
通過 5-4-4
20.02.08
京都
3歳未出走
4着
時計 1:27.1
通過 13-13-10
20.01.19
京都
3歳未出走
2着
時計 1:26.3
通過 12-10-8
19.11.10
京都
2歳未出走
6着
時計 1:55.8
通過 9-8-8-7
19.11.03
京都
2歳未出走
4着
時計 1:27.0
通過 8-8-6
19.10.05
京都
2歳新馬
5着
時計 1:27.2
通過 15-14-13
21.12.05
中京
鳴海特別
16着
時計 1:26.6
通過 12-13-12
21.09.19
中京
3歳上2勝クラス
12着
時計 1:24.7
通過 14-14-14
21.03.28
中京
四日市特別
5着
時計 1:24.2
通過 6-6-5
21.01.17
中京
4歳上1勝クラス
1着
時計 1:25.3
通過 9-7-6
20.12.19
中京
3歳上1勝クラス
7着
時計 1:26.1
通過 11-10-9
20.12.05
中京
3歳上1勝クラス
2着
時計 1:24.7
通過 9-9-9
20.10.04
中京
3歳上1勝クラス
4着
時計 1:24.7
通過 10-10-8
20.09.12
中京
3歳上1勝クラス
3着
時計 1:24.4
通過 8-7-7
19.12.14
中京
2歳未出走
9着
時計 1:28.0
通過 9-9-10
20.07.25
新潟
3歳上1勝クラス
16着
時計 1:35.0
通過 2-3-2
4 (4)
キモンリッキー
単勝
--
複勝
--
血統
父: コパノリッキー / 母父: サウスヴィグラス / 母: キモンレッド
所属厩舎
NAR・21/2
馬主
小林 祥晃氏
生産者
西村牧場
馬体重
35.8kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
5kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
キモンリッキー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
キモンリッキー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
キモンリッキー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父コパノリッキーに母父サウスヴィグラスという構成は、本来ダート短距離で圧倒的なスピードとパワーを誇る血統であり、芝1600mへの適性には大きな疑問符がつきます。水沢のコース形態自体は合いますが、芝適性が未知数な上に追込脚質ゆえ展開の助けが不可欠なのは悩ましいところです。距離が延びると脆さが出る血統背景もあり、過信は禁物な一頭と判断せざるを得ません。
5 (5)
スターオブケリー
単勝
5.0
所属厩舎
NAR・2
馬体重
36.6kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
5kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
スターオブケリー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
スターオブケリー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
スターオブケリー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件地方芝1600m・1走 / 最高10着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 10着
◯オッズハプニング
7 (6)
ユニコーン
単勝
12.0
血統
父: ドゥラメンテ / 母父: クロフネ / 母: フュージョン
所属厩舎
NAR・21/2
馬主
古賀 慎一氏
生産者
本桐牧場
馬体重
36kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
6kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ユニコーン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
ユニコーン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ユニコーン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯血統
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ドゥラメンテに母父クロフネという配合は、芝の中距離からマイル戦において高いパフォーマンスを期待できる血統構成で、水沢の芝1600mという舞台設定には非常に高い適性が見込めます。ドゥラメンテ譲りの機動力とクロフネのパワーが融合しており、コース適性は申し分ありません。ただ、気性面で操作性が難しい側面があり、ジョッキーの腕が試される一頭ですので、過度な期待はせず慎重に見極めるべきでしょう。
8 (7)
サンエイウイング
単勝
--
複勝
--
所属厩舎
NAR・クビ
馬体重
36.4kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
7kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
サンエイウイング 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
サンエイウイング 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
サンエイウイング 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件地方芝1600m・1走 / 最高6着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 6着
◯オッズハプニング
9 (7)
シガーヲスウオトコ
単勝
1.0
所属厩舎
NAR・除外
馬体重
不明
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
9kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
シガーヲスウオトコ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
シガーヲスウオトコ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
シガーヲスウオトコ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯オッズハプニング
10 (8)
グリニッジシチー
単勝
3.0
血統
父: エスポワールシチー / 母父: トワイニング / 母: プラセンティア
所属厩舎
NAR・11/4
馬主
㈱友駿ホースクラブ
生産者
カミイスタット
馬体重
36.7kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
8kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
グリニッジシチー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
グリニッジシチー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
グリニッジシチー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
エスポワールシチー産駒らしくダート適性が非常に高い血統ですが、盛岡1600mの芝コースでは逃げ脚質を活かしてどこまで粘れるかが鍵となります。母父トワイニングのスピードが加わることでマイル戦への適性は示していますが、芝の速い上がりには対応しきれない懸念が拭えません。パワー勝負になれば面白いものの、基本的には芝適性に疑問符がつく配合であり、過剰な評価は避けるのが賢明です。
21.01.31
小倉
開聞岳特別
6着
時計 1:45.9
通過 7-8-11-10
19.11.16
京都
3歳上2勝クラス
15着
時計 1:54.1
通過 16-16-16-16
22.04.02
中山
千葉日報杯
14着
時計 1:56.3
通過 13-13-13-14
ラップ 12.6 - 11.5 - 12.4 - 13.3 - 12.6 - 12.4 - 12.6 - 12.8 - 13.0
21.04.17
中山
利根川特別
9着
時計 1:55.0
通過 6-5-5-6
21.04.04
中山
4歳上2勝クラス
5着
時計 1:53.3
通過 1-1-1-1
21.03.13
中山
鎌ヶ谷特別
11着
時計 1:54.3
通過 5-5-8-9
21.02.28
中山
4歳上2勝クラス
5着
時計 1:55.0
通過 3-3-2-2
20.12.06
中山
舞浜特別
9着
時計 1:56.1
通過 2-2-2-4
20.09.20
中山
鋸山特別
5着
時計 1:53.9
通過 2-2-2-2
20.03.20
中山
市原特別
14着
時計 1:54.3
通過 5-5-5-8
20.01.18
中山
初凪賞
5着
時計 1:54.2
通過 2-3-3-3
19.09.29
中山
鋸山特別
12着
時計 1:54.2
通過 9-10-12-11
19.09.07
中山
3歳上1勝クラス
1着
時計 1:53.6
通過 3-3-3-2
19.04.07
中山
3歳1勝クラス
2着
時計 1:55.3
通過 12-12-14-13
19.02.24
中山
3歳未出走
1着
時計 1:57.0
通過 2-2-2-2
20.06.21
東京
青梅特別
13着
時計 1:38.3
通過 16-15-15
19.05.19
東京
3歳1勝クラス
13着
時計 1:40.2
通過 2-2-2
19.01.27
東京
3歳新馬
8着
時計 1:41.7
通過 15-13-12
21.11.06
福島
河北新報杯
9着
時計 1:46.3
通過 6-7-7-10
22.06.12
函館
津軽海峡特別
8着
時計 1:46.4
通過 7-6-8-7
21.07.11
函館
津軽海峡特別
3着
時計 1:44.1
通過 2-2-2-2
19.06.16
函館
木古内特別
5着
時計 1:45.7
通過 9-8-7-5
22.09.04
札幌
3歳上2勝クラス
13着
時計 1:49.2
通過 1-1-2-7
22.07.23
札幌
大倉山特別
9着
時計 1:47.7
通過 4-4-4-5
21.08.29
札幌
苫小牧特別
2着
時計 1:46.5
通過 3-3-2-2
21.06.13
札幌
桑園特別
4着
時計 1:47.1
通過 3-2-3-2
11 (8)
カタナ
単勝
--
複勝
--
血統
父: タイキシャトル / 母父: ムトト / 母: ライラアラウィ
所属厩舎
NAR・4
馬主
首藤 徳氏
生産者
社台ファーム
馬体重
37.5kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
9kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
カタナ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1600m)
カタナ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
カタナ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件地方芝1600m・3走 / 最高3着
3走中 0勝 / 3着内 1回 / 最高 3着
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父タイキシャトルに母父ムトトの組み合わせは、本来芝のマイル戦で鋭いスピードを活かす構成で、水沢の1600m戦なら適性範囲内と言えます。差し脚質は展開次第で面白いですが、血統背景からダート適性が高く、芝の馬場状態が渋った際にどこまで対応できるかが大きなポイントです。安定感に欠ける点は割引材料として考慮すべきであり、血統的な裏付けだけでは推しづらい一頭ですね。
08.06.29
阪神
垂水ステークス
13着
時計 1:51.1
通過 3-8-14
06.01.05
京都
4歳上2勝クラス
2着
時計 1:52.9
通過 2-2-2-1
08.12.21
中山
クリスマスカップ
14着
時計 1:36.2
通過 2-2-4-4
07.03.25
中山
スピカステークス
2着
時計 1:50.2
通過 2-2-2-2
07.03.11
中山
アクアマリンステークス
3着
時計 1:36.1
通過 7-8-4-5
05.12.11
中山
千葉テレビ杯
3着
時計 1:54.8
通過 8-9-7-8
08.11.16
東京
ノベンバーステークス
13着
時計 1:48.9
通過 2-2-2-2
07.06.02
東京
湘南ステークス
12着
時計 1:33.8
通過 5-3-3
06.11.19
東京
奥多摩ステークス
11着
時計 1:22.7
通過 2-2-2
06.11.04
東京
秋嶺特別
1着
時計 1:21.6
通過 2-2-2
06.10.22
東京
錦秋特別
3着
時計 1:21.9
通過 1-2-4
06.05.21
東京
フリーウェイステークス
2着
時計 1:21.9
通過 2-5-5
06.04.30
東京
高尾特別
1着
時計 1:21.3
通過 3-2-4
06.02.11
東京
大島特別
2着
時計 1:37.3
通過 3-4-4
05.11.26
東京
シャングリラ賞
3着
時計 1:37.8
通過 1-2-1
05.06.12
東京
3歳1勝クラス
2着
時計 1:49.2
通過 4-4-4-2
05.05.29
東京
3歳1勝クラス
9着
時計 1:40.0
通過 5-8-12
05.04.30
東京
3歳未出走
1着
時計 1:39.8
通過 5-5-5
05.02.20
東京
3歳新馬
4着
時計 1:42.8
通過 8-8-5
05.08.07
函館
3歳上1勝クラス
1着
時計 1:47.0
通過 6-4-2-2
05.07.24
函館
湯浜特別
2着
時計 1:50.3
通過 2-2-2-1
06.08.27
札幌
ポプラ特別
2着
時計 1:29.6
通過 2-2-2-2
父ヘニーヒューズに母父ディープインパクトという配合は、マイルから1800mの芝コースでスピードの持続力を発揮する適性があり、水沢の舞台でも底力を見せそうです。差し脚質のため展開に左右される点は否めませんが、血統的なポテンシャルは侮れません。ただし、母系の軽さが災いしてパワーを要する馬場状態になると苦戦する可能性が高く、当日のコンディション次第では割引が必要な一頭と言えますね。
父ドゥラメンテに母父クロフネという配合は、芝の中距離からマイル戦において高いパフォーマンスを期待できる血統構成で、水沢の芝1600mという舞台設定には非常に高い適性が見込めます。ドゥラメンテ譲りの機動力とクロフネのパワーが融合しており、コース適性は申し分ありません。ただ、気性面で操作性が難しい側面があり、ジョッキーの腕が試される一頭ですので、過度な期待はせず慎重に見極めるべきでしょう。