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レース結果 4頭
  1. 1着 6
  2. 2着 4
  3. 5着 5
  4. 6着 3

【地方】8RR 3 24.06.28 不良 7頭 船橋ナ 左2200 3番

日付 2024.07.22
発走時刻
レース名 3 24.06.28 不良 7頭 船橋ナ 左2200 3番
競馬場 地方
ラウンド 8RR
ハンデ -
天候 --
距離 2200m
使用コース・方向 左回り
馬場
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 5129d36e23134b559c5046f73a6aca84

トラックバイアス

フラット

馬場状態はフラットで癖がございませんが、スローペースが見込まれますので、位置取りを意識した立ち回りが鍵になりそうでございます。

当日TB フラット -7 -7 直前レース3着内29件: 前受け0%・内枠21%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込0頭
3 (3)
ベイズンストリート
牡8 2016.05.14
フラット
中266週
単勝 2.0
血統
父: カーリン / 母父: ダンジグ / 母: ジュディスベイスン
所属厩舎 NAR・6 馬主 吉田 和美氏 生産者 Dixiana Farms LLC
馬体重 41.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ベイズンストリート 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 2200m) ベイズンストリート 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ベイズンストリート 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父カーリンに母父ダンジグという配合は、米国ダートのタフな底力を凝縮したような構成で、今回の船橋2200mという長丁場かつ不良馬場のタフな条件は、スタミナとパワーを要するだけに血統的には適性が高そうです。本来はダート向きの血統背景ですが、芝の長距離戦でもパワーで押し切る力強さは魅力と言えます。ただ、日本の芝コース特有の瞬発力勝負になると、父の産駒らしく器用さに欠ける面があり、直線で加速する際にモタつく懸念は拭えません。また、母系にダンジグの血を引くことで前向きな気性が強く出ている可能性もあり、折り合いを欠くとスタミナ。
4 (4)
リッキーザキング
性齢不明
フラット
中4週
単勝 8.0
所属厩舎 NAR・11/2
馬体重 39.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) リッキーザキング 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 2200m) リッキーザキング 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 リッキーザキング 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
5 (5)
ダークモード
牡4 2020.01.18
フラット
中24週
単勝 1.0
血統
父: ダークエンジェル / 母父: トブーグ / 母: ロイヤルマジェスティック
所属厩舎 NAR・3/4 馬主 ゴドルフィン 生産者 Paul & Billy McEnery
馬体重 41kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ダークモード 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 2200m) ダークモード 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ダークモード 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ダークエンジェルは欧州のスピード血統で、小倉芝1800mという舞台は距離適性の面で少し長い印象を受けます。芝での適性は未知数であり、追込脚質で展開の助けが必要な点も割引材料です。パワーとスタミナが問われる馬場では、血統的な適性の低さが露呈するリスクを考慮すべきでしょう。過剰な期待はせず、慎重な判断が求められます。
6 (6)
エミーズミツオー
性齢不明
フラット
単勝 2.0
所属厩舎 NAR
馬体重 39.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) エミーズミツオー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 2200m) エミーズミツオー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 エミーズミツオー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0