PakaPakaTeaTime
レース結果 8頭
  1. 1着 6
  2. 2着 11
  3. 3着 5
  4. 5着 8
  5. 6着 10

【地方】5RR 5 24.08.01 稍重 12頭 門別 右1000 4番

日付 2024.08.15
発走時刻
レース名 5 24.08.01 稍重 12頭 門別 右1000 4番
競馬場 地方
ラウンド 5RR
ハンデ -
天候 --
距離 1000m
使用コース・方向 右回り
馬場
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 0b312a19109442d99a78d96f0131e80b

トラックバイアス

フラット

芝千直の舞台はフラットな傾向で、スローペースが見込まれますので、枠順や脚質にこだわらず、力のある馬を素直に評価して差し上げるのがよろしいかと存じます。

当日TB フラット -6 -6 直前レース3着内15件: 前受け0%・内枠27%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭
5 (5)
ザッツ
牡3 2021.04.18
フラット
中25週
単勝 6.0
血統
父: ビッグアーサー / 母父: ゴールドアリュール / 母: フェアリーロンド
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 長谷川 進一氏 生産者 木下牧場
馬体重 37.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ザッツ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) ザッツ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ザッツ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ビッグアーサーにゴールドアリュールという配合は中山ダート1800mにおいてスピードとダート適性を両立させており、芝ダート兼用で活躍が期待できるわ。差し脚質で末脚を活かせる舞台ですが、距離が延びるとスタミナ面で不安が残るのが割引材料ね。血統的には面白い構成ですが、スタミナの限界を見極める必要があるわ。
6 (5)
マーヤボニータ
性齢不明
フラット
中2週
単勝 6.0
所属厩舎 NAR
馬体重 38.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) マーヤボニータ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) マーヤボニータ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 マーヤボニータ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
7 (6)
ピンクシティー
牝3 2021.05.10
フラット
中31週
単勝 6.0
血統
父: リアルインパクト / 母父: シャマーダル / 母: ニシノカーリー
所属厩舎 NAR・1 馬主 柳橋 俊昭氏 生産者 田中 裕之
馬体重 38.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ピンクシティー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) ピンクシティー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ピンクシティー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父リアルインパクトは芝向きのスピードを供給しますが、ダート短距離でもその適性は侮れないわ。母父シャマーダルの血がパワーを補い、追込脚質で一気に突き抜ける可能性を秘めているの。ただ、ダート実績が乏しく、中山の急坂をこなせるかスタミナ面で不安があるわ。過剰な期待はせず、慎重に評価すべき一頭ね。
8 (6)
コンジェラメント
牝6 2018.03.29
追込
中176週
単勝 -- 複勝 --
血統
父: ゴールドシップ / 母父: アウトフランカー / 母: ベユーズラッシー
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 吉田 晴哉氏 生産者 追分ファーム
馬体重 37.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) コンジェラメント 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) コンジェラメント 0-1-0-1 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 コンジェラメント 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ゴールドシップに母父アウトフランカーという構成は、スタミナと持続力を引き出す配合で、門別1000mのダート戦なら中距離的な適性を活かせるはずです。芝よりもダート向きのパワー型ですが、追込脚質がハマれば一発の魅力はありますね。ただ、本質的に短距離のスピード勝負は忙しく、展開に左右されやすい点が最大の懸念材料です。血統的な適性から見ても、芝の短距離戦では過信は禁物と言わざるを得ません。
9 (7)
ラストカノン
性齢不明
フラット
中92週
単勝 10.0
所属厩舎 NAR・アタマ
馬体重 38kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ラストカノン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) ラストカノン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ラストカノン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
10 (7)
テナチュール
性齢不明
フラット
中91週
単勝 -- 複勝 --
所属厩舎 NAR・2
馬体重 38.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) テナチュール 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) テナチュール 0-0-1-1 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 テナチュール 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
参考レース 同条件地方芝1000m・3走 / 最高2着 3走中 0勝 / 3着内 2回 / 最高 2着
11 (8)
タマノルーナ
牝5 2019.02.27
フラット
中140週
単勝 8.0
血統
父: ダノンレジェンド / 母父: ワイルドラッシュ / 母: タマノベレッツァ
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 玉腰 勇吉氏 生産者 三嶋牧場
馬体重 38kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) タマノルーナ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) タマノルーナ 0-0-0-2 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 タマノルーナ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ダノンレジェンドに母父ワイルドラッシュという組み合わせは、生粋のダート短距離血統であり、今回の芝1000mという舞台設定には明確な壁を感じます。パワーに特化しているため、時計のかかる馬場であれば粘り込みの余地はありますが、芝の高速決着に対応できるかという点では大きな割引が必要です。本質的にはダートのスピード勝負でこそ狙いたい一頭であり、芝適性については慎重に見極めるべきでしょう。
12 (8)
ヤマニンアズライト
性齢不明
フラット
中2週
単勝 6.0
所属厩舎 NAR・5
馬体重 40.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ヤマニンアズライト 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) ヤマニンアズライト 0-0-0-1 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ヤマニンアズライト 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
参考レース 同条件地方芝1000m・1走 / 最高12着 1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 12着