PakaPakaTeaTime
1 (1)
マナコル 性齢不明 脚質 フラット
単勝 5.0
良馬 0-0-0-0 良騎手 2-1-1-18
所属厩舎 NAR・クビ
馬体重 36.9kg 騎手 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
✕叩き
中82週
2 (2)
エヴィダンシア 性齢不明 脚質 フラット
単勝 2.0
良馬 0-0-0-0 良騎手 12-11-6-27
所属厩舎 NAR・1/2
馬体重 38.5kg 騎手 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
参考レース 同条件盛岡ダート1400m・3走 / 最高9着 3走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 9着
✕叩き ◎ハンデ最大
中66週
9 (8)
フリーウィーリング 牡6 生 2020.03.16 脚質 フラット
単勝 1.0
良馬 0-0-0-1 良騎手 2-3-1-17
所属厩舎 NAR・21/2 馬主 ゴドルフィン 生産者 Lazy F Ranch & W. S.
馬体重 38.6kg 騎手 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
✕叩き
中144週

血統POINT

父ウォーフロントに母父キトゥンズジョイという配合は、盛岡ダート1400mの舞台において米国芝血統由来のスピード持続力を活かせる適性があります。芝向きの軽快な血筋ゆえにダートの深い砂質への対応が鍵となりますが、米国型特有の先行力は大きな魅力と言えるでしょう。ただ、パワーを要する馬場状態ではスタミナが削がれる懸念があり、距離延長や重い馬場への適応には慎重な判断が必要です。芝からダートへの転換がスムーズに進むかが、この馬の好走を左右する最大のポイントになりそうですね。
父: ウォーフロント 母父: キトゥンズジョイ 母: フレッシュフィーライン
10 (8)
テルテ 牝6 生 2020.03.03 脚質 フラット
単勝 2.0
良馬 0-0-0-3 良騎手 2-1-2-15
所属厩舎 NAR 馬主 榊原 源一郎氏 生産者 下河辺牧場
馬体重 38.1kg 騎手 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
◎血統 ✕叩き
中144週

血統POINT

ハーツクライ産駒に母父ストームキャットという配合は、盛岡ダート1400mの舞台で底力を発揮しやすく、芝・ダートを問わない高い適性を秘めています。ストームキャットの血がダートへの適応力を補完し、ハーツクライ譲りの長く良い脚を使える点は大きなプラス材料です。一方で、気性面で難しさを見せる血統背景もあり、ジョッキーの腕が試される操作性の高さが課題となるため、過信は禁物と言えるでしょう。
父: ハーツクライ 母父: ストームキャット 母: ジェニサ