PakaPakaTeaTime
1 (1)
イテマエバファロー 牡6 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 0-0-0-4
所属厩舎 NAR・徳本慶
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
×後方 △叩き
中4週
2 (2)
サティンボディス 牝6 生 2020.02.15 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 4-6-3-25
所属厩舎 NAR・平松徳 馬主 ゴドルフィン 生産者 ダーレー・ジャパン・ファーム
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
×後方 ✕叩き
中142週

血統POINT

父ファインニードルに母父ハードスパンという配合は、園田のダート1400mにおいてスピードの持続力を活かすには適した構成ですね。芝短距離の血が騒ぐのか、先行して押し切る形が理想的ですが、距離延長やタフな馬場でのスタミナ勝負になると、母系のダート適性がどこまで耐えられるかが鍵になります。小回りコースでの機動力は魅力ですが、終盤の粘り強さに課題が残るため、展開が向くかどうかが勝敗を分けるでしょう。
父: ファインニードル 母父: ハードスパン 母: プリンセスケイト
5 (5)
キョウワグロリア 牡8 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 12-15-7-73
所属厩舎 NAR・小村正 馬主 青山郁代 生産者 協和牧場
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
参考レース 同条件園田ダート1400m・1走 / 最高12着 1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 12着
×後方 ✕叩き ◎ハンデ最大
中72週
6 (6)
ワンダートリガー 牡7 生 2019.02.01 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 1-2-1-16
所属厩舎 NAR・西川進 馬主 山本 能成氏 生産者 高昭牧場
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
×外枠 ×後方 ✕叩き
中195週

血統POINT

父ワールドエースに母父ケイムホームの組み合わせは、園田ダート1400mという舞台において中距離的なスタミナとダート適性をバランスよく引き出せる血統ですね。稍重の馬場なら柔軟に立ち回れるはずですが、瞬発力に欠けるため追走で脚を使いすぎると最後が甘くなるリスクは否めません。芝ダート問わず走れる血統背景は魅力ですが、勝ち切るには展開の助けや立ち回りの巧さが不可欠な一頭と言えるでしょう。
父: ワールドエース 母父: ケイムホーム 母: ワンダーテルヌーラ
7 (7)
ヒシアラカン 牡7 生 2019.01.27 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 1-0-0-3
所属厩舎 NAR・長南和 馬主 阿部 雅英氏 生産者 ノーザンファーム
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
◎血統 ×外枠 ×後方 ✕叩き
中196週

血統POINT

父エピファネイアに母父ゼンノロブロイという構成は、園田ダート1400mで底力を発揮しやすく、稍重の馬場もパワーを活かすには絶好の条件です。芝実績のある血統ですがダート適応力も高く、先行して押し切る競馬ができれば好走の可能性は十分にあります。ただ気性面に難しさがあるのかレース運びが安定しない点が割引材料で、ジョッキーの腕でどこまで制御できるかが勝負の分かれ目になりそうですね。
父: エピファネイア 母父: ゼンノロブロイ 母: アソルータ
9 (8)
ニシノフォーリーフ 牡7 生 2019.02.16 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-1 稍重騎手 1-0-0-0
所属厩舎 NAR・山口浩 馬主 西山 茂行氏 生産者 中山 高鹿康
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
×外枠 ×後方 ✕叩き
中234週

血統POINT

父ローズキングダムに母父アドマイヤオーラという配合は、園田ダート1400mにおいてスタミナとパワーを供給し、芝ダート両面での適性を感じさせる血統構成です。距離適性は中距離寄りですが今の園田の馬場なら対応可能でしょう。ただし近親に目立ったダート実績馬が少ない点は懸念材料であり、展開がハマらないと後方から伸びきれない脆さも抱えています。安定感という点では、もう一押し欲しいのが正直なところですね。
父: ローズキングダム 母父: アドマイヤオーラ 母: ニシノクローバー
10 (8)
フェイスナイン 牝6 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 0-1-0-3
所属厩舎 NAR・栗林徹
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
×外枠 ×後方