オッズハプニング
2件
7番ビーオンザカバー1番コンフォルツァ
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レース結果
8頭
- 1着 6
- 2着 1
- 3着 5
- 4着 3
- 5着 2
【東京】9R 香港ジョッキークラブトロフィー
日付
2026.06.07
発走時刻
14:25
レース名
香港ジョッキークラブトロフィー
競馬場
東京
ラウンド
9R
ハンデ
-
天候
曇
距離
2000m
使用コース・方向
左回り / Cコース(Aコースから6メートル外に内柵を設置)
馬場
芝
馬場状態
良
クッション値
9.8(6月5日(金曜)9時00分)
芝水分
14.9
ダート水分
7.9
トークン
69f2f060eb7044ef9bbf3ec45c87b5fc
<中央競馬>
<地方競馬>
トラックバイアス
外差し
内柵が移動して状態が良くなった芝は高速寄りで、スローペースも見込まれますので、前々で立ち回れる先行馬が有利な展開になりそうですね。
馬場予報
外有利
-32
バイアス -30.0
直線進路
内伸び
+4
外0.0 / 内1.0
芝丈
16.0cm
-5
長めは差し寄り
クッション値
9.8
+8
高速寄り
芝含水率
15.0%
-8
差しも届く重さ
馬場作業
散水
-3
少し差し寄り
内柵位置
Cコース
+4
内柵移動で内の傷みをカバー
開催日数
14日目
-5
開催後半で内荒れ注意
当日TB
フラット -3
-3
直前レース3着内24件: 前受け8%・内枠33%・外差し0%
展開ペース
ハイ想定
-12
前受け4頭・差し追込4頭
本命崩れリスク
波乱
本命崩れ確率 65.3%
ここで見ているのは高配当そのものではなく、本命馬が崩れるリスクです。主判定は本命崩れ確率で、40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れと表示します。本命馬敗北確率・穴馬勝ち切り確率・内部本命崩れ指数は補助指標です。
本命崩れ確率
65.3%
+65
主判定です。1番人気想定が勝ち切れない見込みを示します。40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れとして表示します。
推奨馬
血統推奨馬
6
◎血統
7
◎血統
8
◎血統
1
◎血統
4
◎血統
5
◎血統
3
◎血統
メイド推奨馬
的中 1st.
◎
6
ゴーラッキー
推奨メイド 2
◯
7
ビーオンザカバー
推奨メイド 2
的中 2nd.
△
1
コンフォルツァ
推奨メイド 2
△
2
ズイウンゴサイ
推奨メイド 1
△
3
クロシェットノエル
推奨メイド 1
△
8
サラスヴァティー
推奨メイド 1
Ver. 1.3
■枠順(発表タイミングはレースによる)、オッズ・人気(おもに前日の19時以降公開)、馬体重・パドック(レース30分前公開)など、情報が増えることでメイドの推奨が変わることがあります。レース結果
1 (1)
◎血統
4人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
◯
EV推奨
的中
×テン騎乗
血統
父: ドゥラメンテ / 母父: スキャットダディ / 母: デルマキセキ
所属厩舎
松永幹夫
馬主
ライオンレースホース㈱
馬体重
494kg
前回比 -0.8%
前回馬体重
498kg
騎手体重
51kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
丸山元気 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内差し)
コンフォルツァ 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
コンフォルツァ 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 2000m)
コンフォルツァ 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
同クラス成績(2勝クラス)
コンフォルツァ 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1700m-2300m)
コンフォルツァ 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝2000m・4走 / 最高1着
4走中 1勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
過去不利あり 1件
25.12.07 阪神 3歳上2勝クラス
3角内柵接触でシンガリまで下がる
血統POINTを見る
血統POINT
ドゥラメンテ産駒に母父スキャットダディという配合は、東京芝2000mで求められる瞬発力と持続力を高い次元で両立しており、芝適性は非常に高いと言えます。追込脚質で展開に左右される面はありますが、ドゥラメンテ産駒らしい爆発力を秘めているのは大きなプラス材料です。一方で、パワーを要する馬場状態では本来の切れ味が削がれるリスクがある点は慎重に見極める必要があります。
26.05.02
新潟
胎内川特別
1:47.7
11-9
ラップ 12.4 - 11.1 - 11.8 - 12.3 - 12.0 - 11.9 - 11.9 - 11.9 - 12.4
25.12.07
阪神
3歳上2勝クラス
1:46.0
1-8-8
ラップ 12.9 - 11.6 - 11.8 - 11.8 - 11.7 - 11.5 - 11.1 - 11.1 - 11.6
25.11.16
東京
3歳上2勝クラス
1:45.6
5-6-5-4
ラップ 12.8 - 11.1 - 11.9 - 12.3 - 11.9 - 11.8 - 11.2 - 11.1 - 11.4
25.10.25
新潟
3歳上1勝クラス
1:46.6
7-7-4
ラップ 12.8 - 11.3 - 11.9 - 12.1 - 12.3 - 12.4 - 11.4 - 10.7 - 11.7
25.08.02
札幌
3歳上1勝クラス
1:48.2
7-7-8-8
ラップ 12.6 - 11.6 - 11.9 - 11.8 - 11.8 - 12.0 - 11.4 - 11.7 - 11.8
25.03.22
阪神
若葉ステークス
2:00.2
9-7-7-8
ラップ 12.6 - 11.3 - 12.2 - 12.4 - 11.8 - 12.1 - 11.9 - 11.8 - 11.4 - 11.5
25.02.22
京都
つばき賞
1:48.0
5-6-6
24.11.03
東京
百日草特別
2:03.4
3-4-4-4
24.10.05
東京
2歳未勝利
1:48.9
4-6-5-5
24.07.20
小倉
2歳新馬
1:52.4
9-8-8-8
2 (2)
8人気
◯オッズハプニング
EV推奨
×乗替
×テン騎乗
血統
父: シュヴァルグラン / 母父: チチカステナンゴ / 母: ブルーインザスカイ
所属厩舎
武市康男
馬主
植村 仁氏
生産者
エムエム、ヤマダファーム
馬体重
468kg
前回比 -1.3%
前回馬体重
474kg
騎手体重
51kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
津村明秀 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内差し)
ズイウンゴサイ 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ズイウンゴサイ 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 2000m)
ズイウンゴサイ 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同クラス成績(2勝クラス)
ズイウンゴサイ 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1700m-2300m)
ズイウンゴサイ 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝2000m・11走 / 最高1着
11走中 2勝 / 3着内 5回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父シュヴァルグランが伝える豊富なスタミナと持続力に、母父チチカステナンゴで芝の切れ味を補う構成だが、近親交配の裏付けを欠き、爆発的な機動力には乏しい。消耗戦に持ち込み、ジワジワと脚を伸ばす展開こそが理想で、瞬発力勝負では分が悪くなるだろう。母父に同じチチカステナンゴを配したアラスカフレイバーやピゲの成績を見ても、劇的なスケールアップは望み薄で、レース条件が噛み合わなければ早々に苦しくなる公算が大きい。中距離なら持ち味が生きやすい。
26.04.19
阪神
蓬莱峡特別
26.01.18
中山
4歳上2勝クラス
2:15.2
16-16-15-11
ラップ 12.7 - 11.6 - 13.4 - 13.2 - 13.3 - 12.7 - 11.5 - 12.1 - 11.5 - 11.1 - 11.4
25.11.01
東京
本栖湖特別
2:25.5
8-8-8-7
ラップ 13.1 - 11.2 - 12.2 - 12.5 - 12.4 - 12.7 - 12.8 - 12.3 - 11.8 - 11.3 - 11.2 - 11.3
25.10.11
東京
陣馬特別
2:28.8
6-6-5-5
ラップ 13.3 - 11.9 - 13.4 - 13.6 - 13.3 - 12.1 - 12.4 - 12.4 - 11.9 - 11.6 - 11.1 - 11.3
25.08.10
新潟
3歳上1勝クラス
2:03.1
12-11-11
ラップ 13.4 - 11.2 - 12.6 - 12.9 - 13.1 - 12.9 - 12.3 - 11.5 - 11.3 - 11.9
25.05.25
東京
4歳上1勝クラス
2:29.6
3-2-3-3
ラップ 13.7 - 11.9 - 13.2 - 12.9 - 13.0 - 12.8 - 12.8 - 12.6 - 12.4 - 11.5 - 11.2 - 11.5
25.03.23
中山
4歳上1勝クラス
2:33.4
8-8-7-5
ラップ 6.9 - 11.5 - 12.4 - 12.2 - 12.3 - 12.9 - 13.2 - 12.3 - 11.5 - 11.6 - 12.2 - 11.8 - 12.1
25.02.16
東京
4歳上1勝クラス
2:27.3
14-14-14-11
24.11.23
東京
3歳上1勝クラス
2:24.8
7-8-11-10
24.10.13
東京
3歳上1勝クラス
2:25.7
7-6-5-5
24.06.09
東京
3歳未勝利
2:27.5
9-10-9-9
24.05.19
新潟
3歳未勝利
2:17.0
15-15-13-10
24.03.10
中山
3歳未勝利
2:03.6
17-17-16-15
24.01.27
東京
3歳未勝利
2:19.5
5-7-8-8
24.01.13
中山
3歳新馬
1:58.3
11-11-10-8
3 (3)
クロシェットノエル
単勝
39.5
(7人気)
複勝
2.9
◎血統
7人気
◯オッズハプニング
EV推奨
×乗替
×テン騎乗
血統
父: ニューイヤーズデイ / 母父: ハービンジャー / 母: サンジュリアン
所属厩舎
戸田博文
馬主
村野 康司氏
生産者
新井昭二牧場
馬体重
452kg
前回比 -0.4%
前回馬体重
454kg
騎手体重
45.3kg
斤量
56kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
武藤雅 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 不利)
クロシェットノエル 0-0-0-0
/
武藤雅 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
クロシェットノエル 0-0-0-0
/
武藤雅 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 2000m)
クロシェットノエル 0-0-0-0
/
武藤雅 0-0-0-0
同クラス成績(2勝クラス)
クロシェットノエル 0-0-0-0
/
武藤雅 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1700m-2300m)
クロシェットノエル 0-0-0-0
/
武藤雅 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝2000m・13走 / 最高1着
13走中 2勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
母父ハービンジャーが機動力と芝での適度な切れ味を補う一方、父ニューイヤーズデイがその持続力に裏打ちされたタフさを付与する構成だ。同配合のクワッドマリニンと同様、底力は備えているが、絶対的なスピード勝負になると父譲りの重厚さが仇となり、キレ負けする場面も想定される。小回りや上がりの掛かる舞台こそが本来の稼ぎどころであり、瞬発力を要求される高速決着では評価を割り引く必要がある。中距離で良さが出やすい。
25.12.21
中山
チバテレ杯
2:01.1
7-7-9-8
ラップ 12.8 - 10.9 - 12.0 - 12.7 - 12.3 - 12.0 - 12.2 - 12.2 - 11.7 - 12.0
25.11.30
東京
オリエンタル賞
1:58.8
4-3-4-4
ラップ 12.8 - 11.7 - 12.0 - 11.4 - 11.8 - 12.1 - 12.1 - 11.7 - 11.3 - 11.5
25.11.08
東京
3歳上2勝クラス
1:58.8
4-4-4-4
ラップ 13.3 - 11.4 - 11.5 - 11.8 - 12.0 - 11.9 - 12.2 - 11.6 - 11.3 - 11.3
25.08.09
新潟
三面川特別
1:44.7
11-9-9
ラップ 12.5 - 11.2 - 11.6 - 11.8 - 11.8 - 11.3 - 11.1 - 11.5 - 11.8
25.06.21
東京
町田特別
2:26.4
8-8-6-5
ラップ 13.2 - 12.0 - 12.7 - 12.1 - 12.2 - 12.1 - 12.1 - 12.0 - 11.9 - 11.6 - 11.4 - 12.1
25.06.01
東京
青嵐賞
2:24.5
10-9-9-8
ラップ 12.6 - 10.8 - 12.3 - 12.3 - 11.8 - 12.2 - 12.3 - 12.3 - 12.3 - 11.6 - 11.5 - 11.8
25.04.20
中山
野島崎特別
1:58.3
10-10-9-7
25.03.16
中山
房総特別
1:52.1
15-14-16-14
25.02.22
東京
4歳上2勝クラス
1:47.7
9-9-10-10
25.01.19
中京
西尾特別
2:00.6
7-7-8-9
24.11.24
東京
オリエンタル賞
1:59.9
13-13-12-13
24.10.27
新潟
湯沢特別
1:59.4
13-13-13
24.08.18
新潟
3歳未勝利
2:00.8
8-8-6-4
24.07.07
福島
3歳未勝利
1:49.1
11-11-11-11
24.06.16
東京
3歳未勝利
1:47.8
12-12-11-11
24.02.04
東京
3歳新馬
1:50.3
11-12-10-12
4 (4)
エボルヴィング
単勝
25.7
(5人気)
複勝
2.5
◎血統
5人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: ハーツクライ / 母父: アメリカンポスト / 母: リリサイド
所属厩舎
藤原英昭
馬体重
474kg
前回比 +1.7%
前回馬体重
466kg
騎手体重
54kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
M.ディー 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中前)
エボルヴィング 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
エボルヴィング 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 2000m)
エボルヴィング 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
同クラス成績(2勝クラス)
エボルヴィング 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1700m-2300m)
エボルヴィング 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝2000m・3走 / 最高3着
3走中 0勝 / 3着内 1回 / 最高 3着
血統POINTを見る
血統POINT
ハーツクライの長距離適性と持続力を核とし、母父アメリカンポストが芝で求められる瞬発力を補完する構成は、一定のバランスを保っている。同産駒のコトブキヘスペラスに見られるような成長力と持久力は備えるものの、特筆すべきクロスを持たず、爆発力や突出した個性には欠ける印象が否めない。展開が速くなりすぎると追走に苦労するリスクがあり、馬場の適性幅は狭い。道中のペースが落ち着く舞台設定で、じわじわと脚を伸ばす展開こそがこの血統の引き出し方となる。中距離は適性を出しやすい。
26.04.05
阪神
4歳上1勝クラス
25.12.21
阪神
3歳上1勝クラス
2:16.4
3-3-3-4
ラップ 12.4 - 11.0 - 11.5 - 12.8 - 12.8 - 12.1 - 11.7 - 12.2 - 12.2 - 11.8 - 12.2
25.11.15
京都
3歳上1勝クラス
1:33.8
13-12-13
ラップ 12.2 - 11.0 - 11.3 - 12.1 - 11.7 - 11.9 - 11.6 - 11.5
25.10.25
京都
3歳上1勝クラス
1:48.1
3-3-2
ラップ 12.9 - 11.6 - 11.9 - 12.2 - 12.7 - 12.0 - 11.4 - 11.3 - 11.6
25.06.07
阪神
城崎特別
1:46.7
8-9-10
ラップ 12.6 - 11.2 - 11.7 - 12.0 - 12.1 - 12.4 - 11.8 - 11.0 - 11.7
25.05.18
東京
4歳上1勝クラス
1:47.9
3-3-2-2
ラップ 12.7 - 11.5 - 12.3 - 12.7 - 12.2 - 12.4 - 11.6 - 10.8 - 11.3
25.03.09
阪神
4歳上1勝クラス
2:02.2
8-8-5-3
25.01.13
中京
4歳上1勝クラス
2:14.7
5-5-5-4
ラップ 12.6 - 11.2 - 11.2 - 12.7 - 12.8 - 12.7 - 13.0 - 12.6 - 12.0 - 11.6 - 12.1
24.12.15
京都
3歳上1勝クラス
2:12.4
9-8-9-8
24.11.24
京都
3歳上1勝クラス
1:47.7
16-16-17
24.06.09
京都
3歳未勝利
1:47.8
8-6-3
24.03.02
阪神
3歳未勝利
1:48.0
9-8-9
23.12.28
阪神
2歳新馬
1:48.0
3-2-2
5 (5)
マイネルアレス
単勝
28.4
(6人気)
複勝
3.0
◎血統
6人気
◯オッズハプニング
×テン騎乗
血統
父: スクリーンヒーロー / 母父: ステイゴールド / 母: リープフラウミルヒ
所属厩舎
相沢郁
馬主
㈱サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者
ビッグレッドファーム
馬体重
458kg
前回比 -0.4%
前回馬体重
460kg
騎手体重
47kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
丹内祐次 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中前)
マイネルアレス 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
マイネルアレス 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 2000m)
マイネルアレス 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同クラス成績(2勝クラス)
マイネルアレス 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1700m-2300m)
マイネルアレス 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝2000m・9走 / 最高1着
9走中 1勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父スクリーンヒーローの強靭な持続力に、母父ステイゴールドの爆発的な芝の切れ味が加わった王道の配合です。マイル前後の芝コースで、タフな我慢比べから一瞬の加速まで緩急自在に対応できるのが最大の武器ですね。ただ、血統のポテンシャルが高い分、気性面やレース運びの難しさが露呈した際には、能力を出し切れない脆さも同居しています。
26.05.03
新潟
4歳上1勝クラス
1:47.3
4-4
ラップ 12.7 - 11.2 - 12.0 - 12.5 - 12.0 - 11.7 - 11.4 - 11.7 - 12.1
26.03.28
中京
4歳上1勝クラス
2:01.9
2-2-2-2
ラップ 12.9 - 11.3 - 12.7 - 12.9 - 12.7 - 12.5 - 12.3 - 11.7 - 11.1 - 11.3
26.03.15
中京
4歳上1勝クラス
1:59.9
5-5-5-4
ラップ 13.0 - 11.0 - 12.5 - 12.4 - 12.1 - 11.7 - 12.0 - 11.8 - 11.5 - 11.6
26.02.22
東京
4歳上1勝クラス
1:46.5
5-4-4-3
ラップ 12.8 - 11.1 - 11.7 - 12.0 - 12.0 - 11.9 - 11.3 - 11.4 - 11.9
26.01.25
小倉
4歳上1勝クラス
2:00.2
3-3-3-3
ラップ 12.4 - 11.2 - 11.7 - 12.8 - 12.9 - 12.4 - 12.3 - 11.9 - 11.2 - 11.2
25.12.27
中山
3歳上1勝クラス
2:15.5
11-11-5-7
ラップ 12.9 - 11.1 - 12.0 - 12.2 - 13.5 - 13.0 - 12.6 - 11.5 - 11.9 - 12.0 - 12.0
25.08.24
新潟
3歳未勝利
2:01.2
4-3-2-3
ラップ 12.7 - 11.0 - 12.2 - 12.8 - 12.3 - 12.6 - 12.5 - 12.0 - 11.5 - 11.6
25.07.26
新潟
3歳未勝利
1:46.4
3-3-3
ラップ 12.7 - 10.8 - 11.7 - 12.5 - 12.9 - 11.9 - 11.1 - 11.0 - 11.4
25.07.05
函館
3歳未勝利
1:51.6
5-5-4-2
ラップ 12.5 - 11.8 - 12.7 - 13.2 - 13.2 - 12.6 - 12.0 - 11.8 - 11.8
25.06.08
東京
3歳未勝利
1:47.7
3-4-4-2
ラップ 12.6 - 11.6 - 11.9 - 12.3 - 12.5 - 11.8 - 11.5 - 11.5 - 12.0
25.05.17
新潟
3歳未勝利
1:49.0
8-7-8
25.04.19
福島
3歳未勝利
1:49.0
4-4-2-2
ラップ 12.7 - 11.7 - 12.5 - 12.5 - 12.1 - 11.6 - 11.7 - 11.6 - 12.1
25.03.30
中京
3歳未勝利
2:02.4
5-5-3-4
ラップ 13.0 - 11.2 - 12.6 - 12.8 - 12.8 - 12.4 - 12.4 - 12.0 - 11.3 - 11.6
25.02.01
東京
3歳未勝利
1:49.8
13-13-13-13
ラップ 12.5 - 11.6 - 12.4 - 12.9 - 13.0 - 12.7 - 11.5 - 11.1 - 11.5
25.01.06
中山
3歳未勝利
2:02.9
11-13-12-10
24.12.08
中山
2歳未勝利
1:48.8
5-5-6-6
ラップ 12.6 - 11.8 - 12.7 - 12.4 - 11.8 - 12.2 - 11.5 - 11.8 - 11.6
24.10.27
新潟
2歳未勝利
1:48.9
11-12-14
24.08.10
新潟
2歳未勝利
1:47.2
6-5-5
24.07.14
福島
2歳未勝利
1:50.8
2-2-2-2
24.06.30
福島
2歳新馬
1:50.2
6-6-7-7
6 (6)
◎血統
1人気
◯オッズハプニング
◎
◯
的中
×乗替
血統
父: キタサンブラック / 母父: ファストカンパニー / 母: ジェットセッティング
所属厩舎
黒岩陽一
馬主
吉田 和美氏
馬体重
480kg
前回比 -0.8%
前回馬体重
484kg
騎手体重
53kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
C.ルメール 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
ゴーラッキー 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ゴーラッキー 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 2000m)
ゴーラッキー 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
同クラス成績(2勝クラス)
ゴーラッキー 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1700m-2300m)
ゴーラッキー 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝2000m・2走 / 最高1着
2走中 2勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
キタサンブラック産駒らしい底力と、母父ファストカンパニーの欧州的な機動力が融合し、芝2000mの舞台適性は非常に高いと言えます。先行から差しに回れる自在性は大きなプラス材料ですが、母ジェットセッティングの血が強く出ると、馬場状態や展開に注文がつくのが難点です。絶対的な決め手に欠ける面があり、勝ち切るには展開の助けが必要でしょう。
7 (7)
ビーオンザカバー
単勝
3.9
(2人気)
複勝
1.1
◎血統
2人気
◯オッズハプニング
◎
◯
×テン騎乗
血統
父: ハービンジャー / 母父: キングカメハメハ / 母: セレブリティモデル
所属厩舎
伊藤圭三
馬体重
478kg
前回比 ±0%
前回馬体重
478kg
騎手体重
49.7kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
戸崎圭太 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
ビーオンザカバー 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ビーオンザカバー 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 2000m)
ビーオンザカバー 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
同クラス成績(2勝クラス)
ビーオンザカバー 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1700m-2300m)
ビーオンザカバー 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝2000m・5走 / 最高1着
5走中 2勝 / 3着内 4回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
ハービンジャー特有の持続力を骨格に、母父キングカメハメハが芝の鋭さを補完するオーソドックスな配合構成となっている。アスクヴォルテージやカナタコナタなど母父キンカメの産駒は父系の個性を色濃く反映する傾向にあり、本馬も父の資質が前面に出るタイプだ。ただしクロスを持たないため、爆発力や底力という点では強調材料に欠ける。現状は父のストロングポイントである持久力勝負が噛み合う条件以外での過信は禁物だろう。中距離なら持ち味が生きやすい。
26.03.21
中山
館山特別
1:46.8
9-12-12-10
ラップ 12.7 - 11.6 - 12.4 - 12.2 - 11.6 - 11.6 - 11.8 - 11.2 - 11.5
26.01.24
中山
東雲賞
1:46.7
8-8-8-7
ラップ 12.6 - 11.7 - 11.9 - 12.1 - 12.1 - 12.3 - 11.8 - 10.9 - 11.0
25.11.30
東京
オリエンタル賞
1:59.2
6-7-6-6
ラップ 12.8 - 11.7 - 12.0 - 11.4 - 11.8 - 12.1 - 12.1 - 11.7 - 11.3 - 11.5
25.11.08
東京
3歳上2勝クラス
1:58.4
5-5-4-4
ラップ 13.3 - 11.4 - 11.5 - 11.8 - 12.0 - 11.9 - 12.2 - 11.6 - 11.3 - 11.3
25.09.15
中山
セントライト記念
2:11.4
12-12-12-12
ラップ 12.4 - 11.3 - 11.9 - 12.3 - 12.4 - 12.2 - 11.9 - 11.5 - 11.9 - 11.4 - 11.6
25.06.29
福島
ラジオNIKKEI賞
1:47.2
14-14-14-14
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.7 - 12.3 - 12.2 - 11.8 - 11.9 - 11.7 - 11.8
25.04.12
中山
山藤賞
1:59.0
4-4-3-2
ラップ 12.8 - 11.2 - 11.9 - 11.8 - 11.7 - 11.8 - 11.7 - 11.8 - 12.3 - 12.0
25.03.01
中山
水仙賞
2:17.2
5-5-9-8
ラップ 12.6 - 10.9 - 12.5 - 13.1 - 13.8 - 13.4 - 13.0 - 12.5 - 12.3 - 11.3 - 11.1
25.01.06
中山
3歳1勝クラス
2:00.9
6-6-4-4
24.10.12
新潟
2歳未勝利
2:02.3
6-7-9-8
24.08.17
札幌
2歳未勝利
1:51.0
4-5-5-4
24.07.07
函館
2歳新馬
1:54.3
3-3-2-2
8 (8)
サラスヴァティー
単勝
7.5
(3人気)
複勝
1.4
◎血統
3人気
◯オッズハプニング
◎
×テン騎乗
血統
父: レイデオロ / 母父: ゼンノロブロイ / 母: リラヴァティ
所属厩舎
森一誠
馬体重
488kg
前回比 +3%
前回馬体重
474kg
騎手体重
45.3kg
斤量
56kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
横山武史 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
サラスヴァティー 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
サラスヴァティー 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 2000m)
サラスヴァティー 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同クラス成績(2勝クラス)
サラスヴァティー 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1700m-2300m)
サラスヴァティー 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝2000m・4走 / 最高1着
4走中 2勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父レイデオロが備える持続的なパワーを骨格に、母父ゼンノロブロイの芝での切れ味を上乗せする構造だが、現時点で目立つクロスや特筆すべき増幅は見当たらず、配合としての爆発力は未知数と言わざるを得ない。父系のアロマフェリスらと同様に、レイデオロ産駒特有の重厚さが前面に出る可能性が高く、スピード勝負の短距離戦では分が悪い。中距離以上のタフな条件で、道中に息を入れつつ持ち前のスタミナを削り出す展開に持ち込めるかが適性を見極める分水嶺となるだろう。中距離でパフォーマンスを上げやすい。
26.03.22
中京
4歳上1勝クラス
1:59.5
3-3-3-3
ラップ 12.7 - 10.8 - 12.8 - 12.3 - 12.3 - 12.0 - 11.7 - 11.4 - 11.8 - 11.7
26.01.17
中山
4歳上1勝クラス
2:12.1
3-4-5-4
ラップ 12.6 - 11.5 - 12.5 - 12.1 - 12.1 - 12.0 - 11.7 - 11.9 - 11.8 - 11.8 - 12.0
25.10.04
東京
3歳上1勝クラス
2:00.8
2-1-1-1
ラップ 13.3 - 12.4 - 12.0 - 12.2 - 12.7 - 12.5 - 12.5 - 11.1 - 11.0 - 11.1
25.08.02
新潟
3歳未勝利
1:59.7
4-4-4-4
ラップ 12.6 - 10.6 - 12.0 - 12.9 - 12.0 - 12.3 - 12.1 - 11.9 - 11.7 - 11.5
24.09.07
中山
2歳新馬
2:04.9
5-6-5-5
キタサンブラック産駒らしい底力と、母父ファストカンパニーの欧州的な機動力が融合し、芝2000mの舞台適性は非常に高いと言えます。先行から差しに回れる自在性は大きなプラス材料ですが、母ジェットセッティングの血が強く出ると、馬場状態や展開に注文がつくのが難点です。絶対的な決め手に欠ける面があり、勝ち切るには展開の助けが必要でしょう。
ハービンジャー特有の持続力を骨格に、母父キングカメハメハが芝の鋭さを補完するオーソドックスな配合構成となっている。アスクヴォルテージやカナタコナタなど母父キンカメの産駒は父系の個性を色濃く反映する傾向にあり、本馬も父の資質が前面に出るタイプだ。ただしクロスを持たないため、爆発力や底力という点では強調材料に欠ける。現状は父のストロングポイントである持久力勝負が噛み合う条件以外での過信は禁物だろう。中距離なら持ち味が生きやすい。
父レイデオロが備える持続的なパワーを骨格に、母父ゼンノロブロイの芝での切れ味を上乗せする構造だが、現時点で目立つクロスや特筆すべき増幅は見当たらず、配合としての爆発力は未知数と言わざるを得ない。父系のアロマフェリスらと同様に、レイデオロ産駒特有の重厚さが前面に出る可能性が高く、スピード勝負の短距離戦では分が悪い。中距離以上のタフな条件で、道中に息を入れつつ持ち前のスタミナを削り出す展開に持ち込めるかが適性を見極める分水嶺となるだろう。中距離でパフォーマンスを上げやすい。
ドゥラメンテ産駒に母父スキャットダディという配合は、東京芝2000mで求められる瞬発力と持続力を高い次元で両立しており、芝適性は非常に高いと言えます。追込脚質で展開に左右される面はありますが、ドゥラメンテ産駒らしい爆発力を秘めているのは大きなプラス材料です。一方で、パワーを要する馬場状態では本来の切れ味が削がれるリスクがある点は慎重に見極める必要があります。
ハーツクライの長距離適性と持続力を核とし、母父アメリカンポストが芝で求められる瞬発力を補完する構成は、一定のバランスを保っている。同産駒のコトブキヘスペラスに見られるような成長力と持久力は備えるものの、特筆すべきクロスを持たず、爆発力や突出した個性には欠ける印象が否めない。展開が速くなりすぎると追走に苦労するリスクがあり、馬場の適性幅は狭い。道中のペースが落ち着く舞台設定で、じわじわと脚を伸ばす展開こそがこの血統の引き出し方となる。中距離は適性を出しやすい。
父スクリーンヒーローの強靭な持続力に、母父ステイゴールドの爆発的な芝の切れ味が加わった王道の配合です。マイル前後の芝コースで、タフな我慢比べから一瞬の加速まで緩急自在に対応できるのが最大の武器ですね。ただ、血統のポテンシャルが高い分、気性面やレース運びの難しさが露呈した際には、能力を出し切れない脆さも同居しています。
母父ハービンジャーが機動力と芝での適度な切れ味を補う一方、父ニューイヤーズデイがその持続力に裏打ちされたタフさを付与する構成だ。同配合のクワッドマリニンと同様、底力は備えているが、絶対的なスピード勝負になると父譲りの重厚さが仇となり、キレ負けする場面も想定される。小回りや上がりの掛かる舞台こそが本来の稼ぎどころであり、瞬発力を要求される高速決着では評価を割り引く必要がある。中距離で良さが出やすい。