オッズハプニング
0件
一覧を見る
レース結果
8頭
- 1着 1
- 2着 5
- 3着 6
- 4着 8
- 5着 9
【地方】5RR 3 24.07.23 良 11頭 盛岡 左1200 6番
日付
2024.08.19
発走時刻
レース名
3 24.07.23 良 11頭 盛岡 左1200 6番
競馬場
地方
ラウンド
5RR
ハンデ
-
天候
--
距離
1200m
使用コース・方向
左回り
馬場
芝
馬場状態
状態(馬場水分)
トークン
29795462e55e4af894e118898337abce
直近開催
前開催 08.18 (日)
5R
<地方競馬>
トラックバイアス
フラット
馬場はフラットで癖がございませんが、スローペースが見込まれますので、展開を味方につけられる差し馬さんたちに注目してみるのがよろしいかもしれませんわ。
当日TB
フラット -8
-8
直前レース3着内22件: 前受け0%・内枠18%・外差し0%
展開ペース
スロー想定
+12
前受け0頭・差し追込5頭
推奨馬
血統推奨馬
1
◎血統
7
◯血統
1 (1)
ゴールドマジカル
単勝
10.0
血統
父: ブリックスアンドモルタル / 母父: スクリーンヒーロー / 母: ゴールドシスター
所属厩舎
NAR
馬主
居城 寿与氏
生産者
北勝ファーム
馬体重
39.1kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ゴールドマジカル 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1200m)
ゴールドマジカル 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ゴールドマジカル 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◎血統
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ブリックスアンドモルタルに母父スクリーンヒーローという配合は、芝の高速馬場で末脚を爆発させるロマン溢れる血統です。函館芝1000mの適性は高く、追込脚質から突き抜ける形は魅力的ですが、気性面に難しさがありジョッキーの腕が試される一頭ですね。安定感に欠ける点が割引材料ですが、ハマった時の爆発力には期待したいところです。
3 (3)
タマモオペラ
単勝
6.0
血統
父: シニスターミニスター / 母父: サウスヴィグラス / 母: タマモコーラス
所属厩舎
NAR・大差
馬主
タマモ㈱
生産者
岡田牧場
馬体重
41.7kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
タマモオペラ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1200m)
タマモオペラ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
タマモオペラ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父シニスターミニスターに母父サウスヴィグラスという配合は、本来ダート短距離でこそ真価を発揮するパワー型で、今回の芝1200mという舞台設定には大きな疑問符がつきます。追込脚質で展開が向けば一発の爆発力は秘めていますが、芝の高速決着に対応できるかは未知数で、ダート血統特有の重厚さが仇となりスピード負けするリスクは否定できません。
4 (4)
イロイロ
単勝
3.0
血統
父: マジェスティックウォリアー / 母父: キングカメハメハ / 母: マウロア
所属厩舎
NAR・1/2
馬主
井高 義光氏
生産者
カミイスタット
馬体重
38.2kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
イロイロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1200m)
イロイロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
イロイロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父マジェスティックウォリアーに母父キングカメハメハという組み合わせは、ダート1400mなどでパワーを活かす血統であり、芝1200mでは適性面で疑問が残ります。血統的に重たさが出る傾向があり、速い時計の決着になると分が悪くなる点が割引材料ですね。追込脚質で展開の助けが必須なため、過信は禁物と言えるでしょう。
5 (5)
マリリン
単勝
2.0
血統
父: ダノンレジェンド / 母父: デンマン / 母: ミタイナ
所属厩舎
NAR・21/2
馬主
小原 準一郎氏
生産者
坂本 智広
馬体重
39.3kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
マリリン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1200m)
マリリン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
マリリン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件地方芝1200m・1走 / 最高10着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 10着
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ダノンレジェンドに母父デンマンという構成は、ダート短距離のスピードを重視した配合で、芝1200mへの適性は未知数と言わざるを得ません。先行脚質のため前々で運べるのはプラスですが、芝の不良馬場でスタミナを削られると脆さを見せる懸念があり、割引材料と言えます。距離適性も短距離向きで、スタミナの持続力が課題ですわ。
6 (6)
ドングリコロコロ
単勝
3.0
血統
父: ミッキーグローリー / 母父: マヤノトップガン / 母: テイア
所属厩舎
NAR・11/2
馬主
㈲ミルファーム
生産者
ミルファーム
馬体重
38.5kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ドングリコロコロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1200m)
ドングリコロコロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ドングリコロコロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ミッキーグローリーに母父マヤノトップガンという配合は、芝・ダートを問わず持久力勝負向きですが、盛岡芝1200mの短距離戦ではスピードの絶対値が問われるため分が悪いかもしれません。追込脚質のため展開の助けが不可欠で、血統的にスタミナ寄りな傾向がある点は割引材料です。ジョッキーの腕が試される一頭ですが、血統的な裏付けが短距離戦にはやや薄いのが正直なところですね。
7 (7)
フルドライヴ
単勝
3.0
血統
父: キタサンミカヅキ / 母父: ディープインパクト / 母: トーコーユズキ
所属厩舎
NAR・3
馬主
辻 助氏
生産者
辻 牧場
馬体重
39.6kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
フルドライヴ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1200m)
フルドライヴ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
フルドライヴ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯血統
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父キタサンミカヅキに母父ディープインパクトという組み合わせは、本来ダート適性が高い血統ですが、今回の芝1200mならその機動力を活かした短距離戦での適性が光ります。母父の血が末脚にキレを加えており展開がハマれば面白い存在ですが、血統的にスタミナ面での不安が拭えず、距離が延びると苦しくなるため条件付きの評価となります。
8 (8)
ショコラショー
単勝
2.0
血統
父: ゴールドシップ / 母父: ジャングルポケット / 母: ダイワエタニティー
所属厩舎
NAR・1
馬主
高瀬 正志氏
生産者
大北牧場
馬体重
39.4kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ショコラショー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1200m)
ショコラショー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ショコラショー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ゴールドシップに母父ジャングルポケットという構成は、芝の中距離でスタミナと持続力を活かす血統ですが、今回の芝1200mは少し忙しく適性面で疑問が残ります。不良馬場などタフな条件なら浮上する余地はありますが、瞬発力勝負になると分が悪く、器用さに欠けるため展開の助けが不可欠なのが割引材料となりますね。
9 (8)
グランヴィルローズ
単勝
1.0
血統
父: リアルインパクト / 母父: ストロングリターン / 母: グレースアンバー
所属厩舎
NAR・クビ
馬主
㈲和田牧場
生産者
社台ファーム
馬体重
38.7kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
グランヴィルローズ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1200m)
グランヴィルローズ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
グランヴィルローズ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件地方芝1200m・2走 / 最高13着
2走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 13着
◯転厩
◯オッズハプニング
父ブリックスアンドモルタルに母父スクリーンヒーローという配合は、芝の高速馬場で末脚を爆発させるロマン溢れる血統です。函館芝1000mの適性は高く、追込脚質から突き抜ける形は魅力的ですが、気性面に難しさがありジョッキーの腕が試される一頭ですね。安定感に欠ける点が割引材料ですが、ハマった時の爆発力には期待したいところです。
父キタサンミカヅキに母父ディープインパクトという組み合わせは、本来ダート適性が高い血統ですが、今回の芝1200mならその機動力を活かした短距離戦での適性が光ります。母父の血が末脚にキレを加えており展開がハマれば面白い存在ですが、血統的にスタミナ面での不安が拭えず、距離が延びると苦しくなるため条件付きの評価となります。