オッズハプニング
0件
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レース結果
11頭
- 1着 3
- 2着 4
- 3着 10
- 4着 2
- 5着 6
【中山】9R 招福S
日付
2026.01.04
発走時刻
14:30
レース名
招福S
競馬場
中山
ラウンド
9R
ハンデ
-
天候
晴
距離
1800m
使用コース・方向
右回り
馬場
ダート
馬場状態
良
トークン
2cc3f68c3c734802971b357f020a22cd
<中央競馬>
トラックバイアス
フラット
馬場はフラットですが、ハイペースが見込まれますので、前で粘り込む馬よりも、じっくりと脚を溜めて差し切る展開を警戒したほうがよろしいかもしれませんね。
当日TB
フラット -2
-2
直前レース3着内24件: 前受け21%・内枠25%・外差し0%
展開ペース
ハイ想定
-12
前受け8頭・差し追込3頭
推奨馬
血統推奨馬
3
◎血統
6
◎血統
10
◯血統
7
◯血統
9
◯血統
8
◯血統
レース結果
1 (1)
グランツアーテム
単勝
127.3
(10人気)
複勝
12.6
10人気
◯オッズハプニング
血統
父: マクフィ / 母父: シンボリクリスエス / 母: オクシペタルム
所属厩舎
中川公成
馬主
ウエスト.フォレスト.ステイブル㈱
生産者
高村 伸一
馬体重
520kg
前回比 +1.2%
前回馬体重
514kg
騎手体重
50kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
荻野極 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
グランツアーテム 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
グランツアーテム 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
グランツアーテム 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・3走 / 最高7着
3走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 7着
血統POINTを見る
血統POINT
マクフィ産駒に母父シンボリクリスエスという構成は、中山ダート1800mの良馬場におけるスタミナ補完としては悪くないわ。タフな馬場は歓迎材料だけど、追込脚質だと瞬発力不足が露呈しやすく、前が止まらない流れになると苦戦を強いられる可能性が高いわね。展開待ちの側面が強く、安定して力を発揮できない点が割引材料よ。
25.12.21
中山
北総ステークス
1:52.2
8-8-11-8
ラップ 12.4 - 11.3 - 12.7 - 13.0 - 12.7 - 12.1 - 12.2 - 12.1 - 12.6
25.10.25
東京
河口湖ステークス
1:37.0
8-8-9
ラップ 12.2 - 10.9 - 11.9 - 12.2 - 12.1 - 11.9 - 11.8 - 12.1
25.03.30
中京
伊勢ステークス
2:00.1
12-12-12-12
ラップ 7.1 - 11.5 - 11.4 - 13.1 - 12.5 - 12.7 - 12.6 - 12.5 - 12.7 - 13.2
25.02.01
東京
白嶺ステークス
1:37.4
4-5-5
ラップ 12.4 - 11.5 - 11.9 - 12.5 - 12.3 - 11.9 - 11.8 - 12.4
24.12.15
中山
北総ステークス
1:54.7
13-13-13-12
2 (1)
デコラシオン
単勝
3.3
(2人気)
複勝
1.3
2人気
◯オッズハプニング
血統
父: ロードカナロア / 母父: アカテナンゴ / 母: ダリシア
所属厩舎
高木登
馬体重
518kg
前回比 ±0%
前回馬体重
518kg
騎手体重
49.7kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
戸崎圭太 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
デコラシオン 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
デコラシオン 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
デコラシオン 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・3走 / 最高2着
3走中 0勝 / 3着内 1回 / 最高 2着
血統POINTを見る
血統POINT
ロードカナロア産駒ですが、母父アカテナンゴの欧州血統が京都芝2000mのタフな流れでどう響くかが鍵になります。先行して粘り込むスタイルはコース適性に合致しており、良馬場でのパワー勝負はプラス。一方で、決め手勝負になると分が悪く、後続の目標にされやすい点が割引材料となります。距離適性はギリギリのラインね。
26.03.07
中山
上総ステークス
1:53.3
4-3-4-4
ラップ 12.6 - 11.2 - 12.2 - 12.6 - 11.9 - 12.2 - 12.9 - 13.2 - 13.0
25.12.21
中山
北総ステークス
1:51.3
4-4-4-4
ラップ 12.4 - 11.3 - 12.7 - 13.0 - 12.7 - 12.1 - 12.2 - 12.1 - 12.6
25.10.11
京都
御陵ステークス
1:58.3
3-3-2-2
ラップ 7.2 - 11.1 - 11.7 - 12.9 - 12.5 - 12.5 - 12.0 - 12.5 - 12.6 - 12.6
25.06.29
福島
鶴ヶ城ステークス
1:44.9
7-4-4-3
ラップ 7.1 - 11.4 - 11.7 - 12.3 - 12.6 - 12.3 - 12.2 - 12.4 - 12.5
25.04.12
阪神
京橋ステークス
1:59.2
7-8-9-8
ラップ 12.5 - 11.0 - 12.2 - 12.3 - 12.0 - 11.9 - 11.9 - 11.8 - 11.7 - 11.6
3 (2)
アスクデビューモア
単勝
11.0
(5人気)
複勝
2.2
◎血統
5人気
◯オッズハプニング
血統
父: マインドユアビスケッツ / 母父: フレンチデピュティ / 母: アスクデピュティ
所属厩舎
福永祐一
馬主
廣崎利洋HD㈱
馬体重
462kg
前回比 -0.9%
前回馬体重
466kg
騎手体重
52kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
岩田康誠 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
アスクデビューモア 0-0-0-0
/
岩田康誠 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
アスクデビューモア 0-0-0-0
/
岩田康誠 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
アスクデビューモア 0-0-0-0
/
岩田康誠 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・3走 / 最高5着
3走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 5着
血統POINTを見る
血統POINT
マインドユアビスケッツにフレンチデピュティという配合は、ダート中距離でこそ輝く王道のアメリカン血統で、東京ダート2100mへの適性は非常に高いわ。自分の形に持ち込めれば強力な武器になるはずよ。ただ、気性面の脆さが課題で、折り合いを欠くとスタミナを浪費して失速するリスクがある点は大きな割引材料ね。
26.03.08
中山
総武ステークス
25.11.16
京都
天橋立ステークス
1:50.6
14-14-13-13
ラップ 12.0 - 11.1 - 12.2 - 12.3 - 12.2 - 12.3 - 12.4 - 12.3 - 12.6
25.10.18
東京
伊勢佐木ステークス
2:13.0
13-13-12-11
ラップ 7.3 - 11.4 - 12.7 - 12.9 - 12.9 - 12.6 - 12.8 - 12.8 - 12.3 - 11.9 - 12.4
25.08.31
中京
白川郷ステークス
1:59.4
14-14-9-10
ラップ 7.2 - 11.0 - 11.1 - 12.8 - 13.1 - 12.7 - 12.6 - 12.6 - 12.5 - 12.9
25.05.25
東京
丹沢ステークス
2:08.3
9-11-10-10
ラップ 7.3 - 10.7 - 12.3 - 12.0 - 11.6 - 11.9 - 12.8 - 12.7 - 12.4 - 12.0 - 11.5
4 (2)
ゴールドアローン
単勝
22.6
(8人気)
複勝
3.0
△血統
8人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
血統
父: ドレフォン / 母父: ヘニーヒューズ / 母: ゴールドアクション
所属厩舎
青木孝文
馬主
居城 寿与氏
生産者
北勝ファーム
馬体重
474kg
前回比 ±0%
前回馬体重
474kg
騎手体重
46.7kg
斤量
56kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
菊沢一樹 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ゴールドアローン 0-0-0-0
/
菊沢一樹 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
ゴールドアローン 0-0-0-0
/
菊沢一樹 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
ゴールドアローン 0-0-0-0
/
菊沢一樹 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・4走 / 最高4着
4走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
過去不利あり 1件
26.03.07 中山 上総ステークス
ヌ走、ロスなく運ぶも直線余力なく。005007 063
血統POINTを見る
血統POINT
ドレフォン×ヘニーヒューズはダート短中距離の黄金配合で、新潟ダート1800mでもスピードを活かした差し脚が期待できるわ。芝よりダート向きの血統構成で、前走からの距離短縮はプラスに働くはずよ。ただ、終盤の消耗戦で粘り切れるかが最大の懸念材料であり、展開の助けがなければ上位進出は厳しいかもしれないわ。
26.05.02
新潟
11R
1:54.1
7-7-6-6
26.03.07
中山
上総ステークス
1:53.9
6-6-6-6
ラップ 12.6 - 11.2 - 12.2 - 12.6 - 11.9 - 12.2 - 12.9 - 13.2 - 13.0
25.12.21
中山
北総ステークス
1:51.8
8-8-8-8
ラップ 12.4 - 11.3 - 12.7 - 13.0 - 12.7 - 12.1 - 12.2 - 12.1 - 12.6
25.12.07
中山
市川ステークス
1:53.7
14-14-15-15
ラップ 12.5 - 10.9 - 13.3 - 13.1 - 12.4 - 12.5 - 12.5 - 12.4 - 12.7
25.11.24
福島
奥羽ステークス
1:46.7
7-7-4-3
ラップ 7.3 - 11.3 - 12.2 - 12.8 - 12.7 - 12.2 - 12.2 - 12.6 - 12.9
5 (3)
ウィステリアリヴァ
単勝
6.6
(4人気)
複勝
1.8
4人気
◯オッズハプニング
血統
父: ロゴタイプ / 母父: プリサイスエンド / 母: クルールヴィオラ
所属厩舎
小野次郎
馬主
ウエスト.フォレスト.ステイブル㈱
生産者
藤川フアーム
馬体重
502kg
前回比 ±0%
前回馬体重
502kg
騎手体重
51kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
石橋脩 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ウィステリアリヴァ 0-0-0-0
/
石橋脩 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
ウィステリアリヴァ 0-0-0-0
/
石橋脩 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
ウィステリアリヴァ 0-0-0-0
/
石橋脩 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・3走 / 最高2着
3走中 0勝 / 3着内 1回 / 最高 2着
血統POINTを見る
血統POINT
ロゴタイプ産駒はダート適性が高い傾向にありますが、今回は芝1800mという条件で、パワーを活かせる馬場状態ならプラスに働く可能性があります。逃げ脚質で主導権を握れるのは魅力ですが、近親に目立った実績馬が少なく、血統的な爆発力に欠けるのが難点です。スタミナは豊富でも、決め手勝負になると分が悪く、展開に左右されやすいのが懸念材料ですね。
26.03.07
中山
上総ステークス
1:54.2
7-7-6-9
ラップ 12.6 - 11.2 - 12.2 - 12.6 - 11.9 - 12.2 - 12.9 - 13.2 - 13.0
25.12.07
中山
市川ステークス
1:52.5
3-3-1-2
ラップ 12.5 - 10.9 - 13.3 - 13.1 - 12.4 - 12.5 - 12.5 - 12.4 - 12.7
25.08.10
新潟
佐渡ステークス
1:49.4
4-2-3
ラップ 12.7 - 11.8 - 12.5 - 12.8 - 12.6 - 12.4 - 11.4 - 10.9 - 11.6
25.05.18
新潟
弥彦ステークス
1:49.8
3-3-3
ラップ 12.6 - 11.2 - 11.7 - 12.2 - 12.4 - 12.3 - 11.4 - 11.5 - 12.2
24.12.07
中山
常総ステークス
1:48.5
3-3-3-3
6 (3)
ギーロカスタル
単勝
131.1
(11人気)
複勝
9.7
◎血統
11人気
◯オッズハプニング
血統
父: マインドユアビスケッツ / 母父: キンシャサノキセキ / 母: エナチャン
所属厩舎
伊藤大士
以前の厩舎: 鈴木孝志
馬主
桑畑 夏美氏
生産者
前谷 武志
馬体重
498kg
前回比 +0.8%
前回馬体重
494kg
騎手体重
50kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
原優介 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ギーロカスタル 0-0-0-0
/
原優介 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
ギーロカスタル 0-0-0-0
/
原優介 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
ギーロカスタル 0-0-0-0
/
原優介 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・2走 / 最高10着
2走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 10着
血統POINTを見る
血統POINT
マインドユアビスケッツにキンシャサノキセキという配合は、ダートの1400mから1800mで高い適性を示します。追込脚質で展開に左右されますが、良馬場のダートで末脚を活かせるのはプラス。ただし、血統構成からしてスタミナの絶対値は未知数であり、中山の急坂を克服できるかが大きな課題です。
26.02.15
京都
北山ステークス
1:56.7
7-8-8-9
ラップ 12.4 - 11.9 - 13.8 - 13.4 - 13.4 - 12.9 - 12.2 - 11.6 - 11.6
25.12.21
中山
北総ステークス
1:52.6
5-5-6-6
ラップ 12.4 - 11.3 - 12.7 - 13.0 - 12.7 - 12.1 - 12.2 - 12.1 - 12.6
25.10.25
東京
河口湖ステークス
1:36.9
11-12-12
ラップ 12.2 - 10.9 - 11.9 - 12.2 - 12.1 - 11.9 - 11.8 - 12.1
25.07.13
福島
天の川ステークス
1:46.3
10-10-10-10
ラップ 7.2 - 10.8 - 11.3 - 12.7 - 12.9 - 12.8 - 12.7 - 12.9 - 12.5
25.04.20
阪神
天満橋ステークス
1:25.2
15-15-13
ラップ 12.1 - 10.4 - 12.0 - 12.5 - 12.7 - 12.2 - 12.5
7 (4)
タンゴバイラリン
単勝
16.5
(6人気)
複勝
2.6
◯血統
6人気
◯オッズハプニング
血統
父: イスラボニータ / 母父: スマートストライク / 母: リベルタンゴ
所属厩舎
栗田徹
馬主
山田 弘氏
馬体重
518kg
前回比 -1.9%
前回馬体重
528kg
騎手体重
53kg
斤量
58kg
馬具
0.1kg
馬具変更
同脚質成績(逃げ)
菅原明良 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
タンゴバイラリン 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
タンゴバイラリン 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
タンゴバイラリン 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・3走 / 最高12着
3走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 12着
血統POINTを見る
血統POINT
札幌芝2000mは父イスラボニータの持続力が活きる舞台ですが、母父スマートストライクの血は本来芝の切れ味を補完するもの。先行して押し切る形が理想で、一定の持続力を武器に消耗戦へ持ち込めればチャンスはあるわ。ただ、特筆すべきクロスを持たないため瞬発力勝負では分が悪く、スローペースで決め手が問われる展開になると対応力に疑問符がつくのが割引材料ね。
26.05.24
東京
丹沢ステークス
26.04.05
中山
アリエスステークス
26.01.24
京都
下鴨ステークス
2:00.1
11-11-4-7
ラップ 7.0 - 11.2 - 12.1 - 13.0 - 13.1 - 13.0 - 12.7 - 12.4 - 12.4 - 12.3
25.10.11
京都
御陵ステークス
1:59.5
14-13-13-12
ラップ 7.2 - 11.1 - 11.7 - 12.9 - 12.5 - 12.5 - 12.0 - 12.5 - 12.6 - 12.6
25.07.27
札幌
ポプラステークス
1:43.6
5-5-5-6
ラップ 6.8 - 11.7 - 12.2 - 12.6 - 12.0 - 11.7 - 11.9 - 11.9 - 12.0
8 (5)
カネトシブルーム
単勝
115.7
(9人気)
複勝
8.5
◯血統
9人気
◯オッズハプニング
▲連闘
血統
父: シニスターミニスター / 母父: クロフネ / 母: アサケゴマ
所属厩舎
大橋勇樹
馬主
兼松 昌男氏
生産者
野坂牧場
馬体重
522kg
前回比 ±0%
前回馬体重
522kg
騎手体重
49kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
柴田大知 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
カネトシブルーム 0-0-0-0
/
柴田大知 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
カネトシブルーム 0-0-0-0
/
柴田大知 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
カネトシブルーム 0-0-0-0
/
柴田大知 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・4走 / 最高5着
4走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 5着
血統POINTを見る
血統POINT
シニスターミニスター×クロフネというダートの鉄板配合で、中山ダート1800mの適性は抜群に高いと言えます。差し脚質で末脚を活かせるのはプラス材料ですが、気難しさを見せることがあり、操縦性の面でジョッキーの腕が試される一頭。良馬場でパワーを要する展開になれば、血統的な底力が活きてくるはずです。
25.12.27
阪神
摩耶ステークス
1:55.9
7-9-9-12
ラップ 12.7 - 10.7 - 12.8 - 12.7 - 12.7 - 12.8 - 12.4 - 12.9 - 13.1
25.06.22
阪神
姫路ステークス
1:56.5
1-1-1-3
ラップ 12.7 - 11.6 - 12.8 - 12.5 - 12.6 - 12.8 - 12.2 - 12.3 - 13.0
25.02.08
小倉
豊前ステークス
1:44.9
3-3-2-2
24.12.21
京都
御陵ステークス
1:56.8
3-3-3-3
24.06.16
京都
天橋立ステークス
1:53.5
1-1-1-1
9 (6)
アンジュフィールド
単勝
17.4
(7人気)
複勝
2.9
◯血統
7人気
◯オッズハプニング
血統
父: ジャスティファイ / 母父: タピット / 母: ノットナウキャロライン
所属厩舎
矢作芳人
馬主
竹下 浩一氏
生産者
下河辺牧場
馬体重
462kg
前回比 -1.7%
前回馬体重
470kg
騎手体重
50kg
斤量
56kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
三浦皇成 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
アンジュフィールド 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
アンジュフィールド 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
アンジュフィールド 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・1走 / 最高12着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 12着
血統POINTを見る
血統POINT
ジャスティファイ×タピットという米国ダートの超良血で、パワーとスタミナのバランスは非常に優秀です。逃げ脚質で中山のタフな馬場を押し切る適性はありますが、日本特有の急坂への対応は未知数。血統的な期待値は高いものの、気性面での難しさや、海外血統特有の適性ズレが割引材料となります。
26.01.25
中山
江戸川ステークス
1:12.7
9-9-8
ラップ 11.9 - 10.6 - 11.3 - 12.2 - 12.4 - 13.1
25.12.21
阪神
御影ステークス
1:23.1
10-7-7
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.2 - 11.7 - 11.8 - 12.4 - 12.6
25.05.17
東京
立川特別
1:23.0
1-2-2
ラップ 12.6 - 10.7 - 11.1 - 11.9 - 12.0 - 12.1 - 12.6
25.04.27
東京
4歳上2勝クラス
1:25.3
1-1-1
25.04.12
阪神
4歳上2勝クラス
1:12.2
4-3-4
10 (7)
◯血統
1人気
◯オッズハプニング
血統
父: ナダル / 母父: ディープインパクト / 母: トーコーユズキ
所属厩舎
萩原清
生産者
辻 牧場
馬体重
506kg
前回比 ±0%
前回馬体重
506kg
騎手体重
45.3kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
武藤雅 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
バギーウィップ 0-0-0-0
/
武藤雅 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
バギーウィップ 0-0-0-0
/
武藤雅 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
バギーウィップ 0-0-0-0
/
武藤雅 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・2走 / 最高1着
2走中 2勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
ナダル産駒に母父ディープインパクトという配合は、ダートでのスピードと切れ味を両立させる面白い構成です。中山ダート1800mは適性範囲内であり、先行して粘り込むスタイルはプラス。ただし、母父の影響でダートの深い砂を苦にする可能性があり、良馬場のパワー勝負でどこまで踏ん張れるかが鍵となります。
25.06.22
函館
檜山特別
1:44.3
2-2-2-1
ラップ 7.3 - 10.9 - 11.8 - 12.7 - 12.3 - 12.3 - 12.5 - 12.2 - 12.3
25.05.03
新潟
わらび賞
1:52.8
2-2-2-2
ラップ 12.5 - 11.7 - 13.0 - 13.2 - 12.7 - 12.4 - 12.8 - 12.2 - 12.3
24.11.23
東京
カトレアステークス
1:38.0
11-11-12
ラップ 12.1 - 10.6 - 11.6 - 12.4 - 12.9 - 12.5 - 11.9 - 12.4
24.09.14
中山
2歳新馬
1:56.3
3-3-2-1
11 (8)
3人気
◯オッズハプニング
血統
父: レッドファルクス / 母父: ヴィクトワールピサ / 母: フルオブグレース
所属厩舎
久保田貴士
馬主
佐々木 幸弘氏
馬体重
466kg
前回比 ±0%
前回馬体重
466kg
騎手体重
48kg
斤量
56kg
馬具
0.1kg
馬具変更
同脚質成績(逃げ)
吉田豊 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
リバートゥルー 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
同一コース成績(中山 ダート 1800m)
リバートゥルー 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1500m-2100m)
リバートゥルー 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
参考レース
同条件中山ダート1800m・4走 / 最高2着
4走中 0勝 / 3着内 2回 / 最高 2着
血統POINTを見る
血統POINT
レッドファルクス産駒はダート短距離で実績がありますが、母父ヴィクトワールピサのスタミナが東京ダート1600mへの適性を補っています。良馬場のタフな消耗戦になるとスタミナ切れを起こすリスクがあり、距離延長は血統的に不安要素と言わざるを得ません。追込脚質で展開に左右されやすく、勝ち切るには相当な上積みが必要な一頭ですね。
26.05.10
東京
立夏ステークス
1:36.5
1-1-8-8
26.03.21
中山
韓国馬事会杯
1:53.6
10-10-10-11
ラップ 12.7 - 11.7 - 12.4 - 13.1 - 12.8 - 12.8 - 12.7 - 12.5 - 12.7
26.01.17
中山
アレキサンドライトステークス
1:53.8
14-14-11-14
ラップ 12.6 - 12.1 - 12.7 - 12.7 - 12.3 - 12.3 - 12.5 - 12.3 - 12.7
25.10.18
京都
トルマリンステークス
1:52.6
13-14-13-14
ラップ 12.5 - 11.5 - 12.4 - 12.7 - 13.0 - 12.4 - 11.9 - 12.2 - 12.5
25.09.21
中山
内房ステークス
1:53.0
13-13-12-12
ラップ 12.7 - 11.8 - 12.5 - 12.0 - 12.0 - 12.1 - 12.5 - 13.3 - 14.1
マインドユアビスケッツにフレンチデピュティという配合は、ダート中距離でこそ輝く王道のアメリカン血統で、東京ダート2100mへの適性は非常に高いわ。自分の形に持ち込めれば強力な武器になるはずよ。ただ、気性面の脆さが課題で、折り合いを欠くとスタミナを浪費して失速するリスクがある点は大きな割引材料ね。
マインドユアビスケッツにキンシャサノキセキという配合は、ダートの1400mから1800mで高い適性を示します。追込脚質で展開に左右されますが、良馬場のダートで末脚を活かせるのはプラス。ただし、血統構成からしてスタミナの絶対値は未知数であり、中山の急坂を克服できるかが大きな課題です。
ナダル産駒に母父ディープインパクトという配合は、ダートでのスピードと切れ味を両立させる面白い構成です。中山ダート1800mは適性範囲内であり、先行して粘り込むスタイルはプラス。ただし、母父の影響でダートの深い砂を苦にする可能性があり、良馬場のパワー勝負でどこまで踏ん張れるかが鍵となります。
札幌芝2000mは父イスラボニータの持続力が活きる舞台ですが、母父スマートストライクの血は本来芝の切れ味を補完するもの。先行して押し切る形が理想で、一定の持続力を武器に消耗戦へ持ち込めればチャンスはあるわ。ただ、特筆すべきクロスを持たないため瞬発力勝負では分が悪く、スローペースで決め手が問われる展開になると対応力に疑問符がつくのが割引材料ね。
ジャスティファイ×タピットという米国ダートの超良血で、パワーとスタミナのバランスは非常に優秀です。逃げ脚質で中山のタフな馬場を押し切る適性はありますが、日本特有の急坂への対応は未知数。血統的な期待値は高いものの、気性面での難しさや、海外血統特有の適性ズレが割引材料となります。
シニスターミニスター×クロフネというダートの鉄板配合で、中山ダート1800mの適性は抜群に高いと言えます。差し脚質で末脚を活かせるのはプラス材料ですが、気難しさを見せることがあり、操縦性の面でジョッキーの腕が試される一頭。良馬場でパワーを要する展開になれば、血統的な底力が活きてくるはずです。