オッズハプニング
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レース結果
8頭
- 1着 4
- 2着 5
- 3着 7
- 4着 6
- 5着 1
【中山】10R ジュニアC
日付
2026.01.04
発走時刻
15:05
レース名
ジュニアC
競馬場
中山
ラウンド
10R
ハンデ
天候
晴
距離
1600m
使用コース・方向
右回り / 外回り
馬場
芝
馬場状態
不良
トークン
4bd13bef054344be975d758ca2cddf1d
<中央競馬>
トラックバイアス
フラット
馬場状態はフラットで癖がございませんが、ハイペースが予想されますので、前で粘る馬よりも差し馬が台頭しやすい展開になるかもしれませんね。
当日TB
フラット +0
+0
直前レース3着内27件: 前受け26%・内枠30%・外差し0%
展開ペース
ハイ想定
-12
前受け5頭・差し追込3頭
推奨馬
血統推奨馬
5
◎血統
7
◎血統
6
◎血統
レース結果
1 (1)
コスモギガンティア
単勝
45.0
(7人気)
複勝
2.9
7人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
血統
父: ダノンバラード / 母父: スターリングローズ / 母: ツウローゼズ
所属厩舎
河津裕昭
馬主
㈲ビッグレッドファーム
生産者
荒井ファーム
馬体重
476kg
前回比 +2.6%
前回馬体重
464kg
騎手体重
――
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
矢野貴之 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 不良)
コスモギガンティア 0-0-0-0
/
矢野貴之 0-0-0-0
同一コース成績(中山 芝 1600m)
コスモギガンティア 0-0-0-0
/
矢野貴之 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1300m-1900m)
コスモギガンティア 0-0-0-0
/
矢野貴之 0-0-0-0
参考レース
同条件中山芝1600m・1走 / 最高不明
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 不明
過去不利あり 1件
26.03.08 中山 弥生賞 第63回
g挟まれ中団後ろ、直線馬群内捌けず090 064
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血統POINT
父ダノンバラードに母父スターリングローズという組み合わせは、中山芝1600mのタフな馬場において底力を引き出せる血統構成です。マイル適性は十分ですが、追込脚質のため展開の助けが不可欠なのがネックですね。不良馬場への対応力は未知数ですが、スタミナ寄りの血統背景から、消耗戦になれば浮上の余地はあるかもしれません。
2 (2)
マーゴットブロー
単勝
7.1
(4人気)
複勝
1.6
4人気
◯オッズハプニング
血統
父: トワーリングキャンディ / 母父: ストーミーアトランティック / 母: タフイルマ
所属厩舎
伊坂重信
馬主
前田 良平氏
生産者
高昭牧場
馬体重
510kg
前回比 +1.2%
前回馬体重
504kg
騎手体重
50kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
荻野極 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 不良)
マーゴットブロー 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
同一コース成績(中山 芝 1600m)
マーゴットブロー 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1300m-1900m)
マーゴットブロー 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
参考レース
同条件中山芝1600m・3走 / 最高1着
3走中 1勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
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血統POINT
父トワーリングキャンディはスピードの持続力に長けており、中山芝1600mの舞台でも先行策から粘り込む適性を見せています。芝ダートを問わないパワーを秘めていますが、逃げ脚質ゆえに他馬からのマークが厳しくなる点は割引材料です。血統的に早熟性が高い反面、距離延長や急坂での失速リスクには注意が必要な一頭と言えますね。
26.03.21
中京
ファルコンステークス 第40回
1:20.6
13-13
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.2 - 11.5 - 11.4 - 11.4 - 11.4
26.03.01
中山
3歳1勝クラス
1:33.0
1-2-1-2
ラップ 12.3 - 10.7 - 11.6 - 12.0 - 11.6 - 11.5 - 11.2 - 11.2
25.12.21
中京
寒椿賞
1:24.8
1-1-1
ラップ 12.3 - 10.8 - 11.6 - 12.5 - 12.6 - 12.4 - 12.3
25.10.11
東京
サウジアラビアロイヤルカップ
1:34.2
1-1-1
ラップ 12.4 - 11.6 - 11.7 - 11.9 - 12.2 - 11.5 - 11.3 - 11.2
25.09.13
中山
2歳未出走
1:35.0
1-1-1-1
ラップ 12.3 - 11.4 - 11.9 - 12.2 - 12.3 - 12.1 - 11.3 - 11.5
3 (3)
8人気
◯オッズハプニング
血統
父: ビーチパトロール / 母父: アグネスデジタル / 母: フレンドパリ
所属厩舎
南田美知雄
以前の厩舎: 加藤和宏
馬主
横尾 晴人氏
生産者
中村 雅明
馬体重
422kg
前回比 +1.4%
前回馬体重
416kg
騎手体重
48kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
吉田豊 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 不良)
フレンドモナコ 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
同一コース成績(中山 芝 1600m)
フレンドモナコ 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1300m-1900m)
フレンドモナコ 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
参考レース
同条件中山芝1600m・1走 / 最高11着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 11着
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血統POINT
ビーチパトロール産駒で芝マイル戦に適性がありますが、母父アグネスデジタルの影響でダート適性も高く、良馬場の高速決着では分が悪くなる可能性があります。差し脚質で自分のペースに持ち込めれば面白いですが、気性面での脆さが不安です。プラスは馬場適性の幅ですが、気性の難しさがマイナスです。
26.05.02
東京
3歳1勝クラス
1:22.5
10-10
26.03.29
中山
3歳1勝クラス
26.03.01
中山
3歳1勝クラス
1:34.1
8-9-11-11
ラップ 12.3 - 10.7 - 11.6 - 12.0 - 11.6 - 11.5 - 11.2 - 11.2
26.02.21
小倉
あざみ賞
1:08.6
6-6-6
ラップ 11.9 - 10.4 - 11.0 - 11.4 - 11.6 - 11.8
26.01.31
東京
クロッカスステークス
1:21.8
10-9
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.5 - 11.7 - 11.2 - 11.2 - 11.6
4 (4)
リゾートアイランド
単勝
2.3
(1人気)
複勝
1.1
1人気
◯オッズハプニング
血統
父: イスラボニータ / 母父: フランケル / 母: エディスバーグ
所属厩舎
上原佑紀
馬主
柳田 将司氏
馬体重
508kg
前回比 +0.4%
前回馬体重
506kg
騎手体重
51kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
津村明秀 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 不良)
リゾートアイランド 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同一コース成績(中山 芝 1600m)
リゾートアイランド 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1300m-1900m)
リゾートアイランド 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
参考レース
同条件中山芝1600m・4走 / 最高1着
4走中 1勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
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血統POINT
父イスラボニータに母父フランケルという配合は、中山芝1600mの舞台で鋭い末脚を発揮する可能性を秘めています。マイル戦への適性は高いですが、追込脚質ゆえに展開に左右されやすく、気性面で折り合いを欠くと自滅するリスクも抱えていますね。不良馬場でのパワー勝負に対応できるかが、好走への鍵を握るポイントになりそうです。
26.05.10
東京
NHKマイルカップ 第31回
1:33.4
14-12-4-4
26.04.04
阪神
チャーチルダウンズカップ 第35回
1:35.4
4-6
ラップ 12.5 - 11.2 - 11.9 - 12.5 - 12.1 - 11.3 - 11.0 - 11.6
25.12.20
中山
ひいらぎ賞
1:33.3
2-2-2-2
ラップ 12.4 - 11.1 - 11.4 - 11.6 - 12.0 - 11.8 - 11.2 - 11.4
25.10.26
東京
2歳未出走
1:34.1
2-2-2
ラップ 12.4 - 11.0 - 10.9 - 11.2 - 12.5 - 13.3 - 11.1 - 11.7
25.10.13
東京
2歳新馬
1:47.7
3-5-4-4
ラップ 12.9 - 11.4 - 11.9 - 12.4 - 12.1 - 12.0 - 11.6 - 11.5 - 11.6
5 (5)
サレジオ
単勝
3.3
(2人気)
複勝
1.1
◎血統
2人気
◯オッズハプニング
◯POG人気
血統
父: エピファネイア / 母父: ディープインパクト / 母: サラキア
所属厩舎
田中博康
馬体重
504kg
前回比 -1.2%
前回馬体重
510kg
騎手体重
49.7kg
斤量
57kg
馬具
0.1kg
馬具変更
同脚質成績(差し)
戸崎圭太 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 不良)
サレジオ 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
同一コース成績(中山 芝 1600m)
サレジオ 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1300m-1900m)
サレジオ 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
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血統POINT
エピファネイアに母父ディープインパクト、母サラキアという良血は中山芝1600mの適性が高く、マイルから中距離までこなせる万能性があります。芝での瞬発力は一級品ですが、不良馬場でのパワー不足が懸念され、差し脚質ゆえに馬場状態が悪化すると本来の切れ味が削がれる可能性が高い点は慎重に見極めるべきでしょう。
6 (6)
グランセレスト
単勝
31.1
(6人気)
複勝
3.0
◎血統
6人気
◯オッズハプニング
血統
父: モーリス / 母父: パイオニアオブザナイル / 母: ハンティングシーズン
所属厩舎
竹内正洋
馬主
フィールドレーシング
生産者
下河辺牧場
馬体重
522kg
前回比 -1.1%
前回馬体重
528kg
騎手体重
50kg
斤量
57kg
馬具
0.1kg
馬具変更
同脚質成績(逃げ)
三浦皇成 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 不良)
グランセレスト 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
同一コース成績(中山 芝 1600m)
グランセレスト 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1300m-1900m)
グランセレスト 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
参考レース
同条件中山芝1600m・3走 / 最高1着
3走中 1勝 / 3着内 1回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父モーリスに母父パイオニアオブザナイルという構成は、中山芝1600mのタフな馬場において非常に強力なパワーを供給します。芝適性は高いですが、逃げ脚質のため不良馬場での消耗戦ではスタミナが問われることになりますね。血統的なポテンシャルは高いものの、気性面でのコントロールが難しく、大敗のリスクも併せ持っています。
26.04.11
中山
山藤賞
2:02.9
1-1-1-1
ラップ 12.6 - 11.3 - 12.4 - 12.4 - 12.5 - 12.5 - 12.4 - 12.1 - 11.5 - 11.5
25.11.30
東京
ベゴニア賞
1:34.8
1-1-1
ラップ 12.5 - 11.2 - 11.8 - 11.6 - 11.9 - 11.4 - 11.2 - 11.5
25.11.02
東京
2歳未出走
1:33.6
1-1-1
ラップ 12.4 - 11.2 - 11.5 - 12.0 - 11.9 - 11.4 - 11.4 - 11.8
25.08.30
新潟
2歳未出走
1:48.4
2-2-2
ラップ 12.7 - 10.8 - 11.5 - 12.4 - 12.8 - 12.8 - 11.7 - 11.2 - 11.9
25.08.16
新潟
2歳未出走
1:48.6
7-5-6
ラップ 12.6 - 11.5 - 12.3 - 12.6 - 12.6 - 12.2 - 11.3 - 11.2 - 11.9
7 (7)
ジーティーシンドウ
単勝
3.8
(3人気)
複勝
1.3
◎血統
3人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
血統
父: オルフェーヴル / 母父: ダッチアート / 母: ヴァンゴーゴー
所属厩舎
栗田徹
馬主
田畑 利彦氏
生産者
谷川牧場
馬体重
440kg
前回比 +0.5%
前回馬体重
438kg
騎手体重
53kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
菅原明良 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 不良)
ジーティーシンドウ 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
同一コース成績(中山 芝 1600m)
ジーティーシンドウ 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1300m-1900m)
ジーティーシンドウ 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
参考レース
同条件中山芝1600m・3走 / 最高1着
3走中 1勝 / 3着内 1回 / 最高 1着
過去不利あり 1件
25.12.14 中山 2歳新馬
g接触もハコ内確保、直線内抜け出す005007
血統POINTを見る
血統POINT
父オルフェーヴルは中山芝1600mのようなタフな舞台で真価を発揮し、不良馬場でも苦にしないスタミナとパワーを伝えています。逃げ脚質は展開次第で脆さを見せますが、血統的なロマンは随一と言えるでしょう。ただし、気性的に難しい面があり、ジョッキーの腕が試される配合であることは間違いなく、過信は禁物ですね。
8 (8)
オーライカモン
単勝
15.3
(5人気)
複勝
2.1
5人気
◯オッズハプニング
血統
父: ダノンキングリー / 母父: ニューアプローチ / 母: サラーバ
所属厩舎
田中克典
馬主
SSレーシング
生産者
三嶋牧場
馬体重
522kg
前回比 ±0%
前回馬体重
522kg
騎手体重
45.3kg
斤量
57kg
馬具
0.1kg
馬具変更
同脚質成績(逃げ)
横山武史 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 不良)
オーライカモン 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同一コース成績(中山 芝 1600m)
オーライカモン 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・急坂・小回り / 1300m-1900m)
オーライカモン 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
参考レース
同条件中山芝1600m・2走 / 最高1着
2走中 1勝 / 3着内 1回 / 最高 1着
エピファネイアに母父ディープインパクト、母サラキアという良血は中山芝1600mの適性が高く、マイルから中距離までこなせる万能性があります。芝での瞬発力は一級品ですが、不良馬場でのパワー不足が懸念され、差し脚質ゆえに馬場状態が悪化すると本来の切れ味が削がれる可能性が高い点は慎重に見極めるべきでしょう。
父オルフェーヴルは中山芝1600mのようなタフな舞台で真価を発揮し、不良馬場でも苦にしないスタミナとパワーを伝えています。逃げ脚質は展開次第で脆さを見せますが、血統的なロマンは随一と言えるでしょう。ただし、気性的に難しい面があり、ジョッキーの腕が試される配合であることは間違いなく、過信は禁物ですね。
父モーリスに母父パイオニアオブザナイルという構成は、中山芝1600mのタフな馬場において非常に強力なパワーを供給します。芝適性は高いですが、逃げ脚質のため不良馬場での消耗戦ではスタミナが問われることになりますね。血統的なポテンシャルは高いものの、気性面でのコントロールが難しく、大敗のリスクも併せ持っています。