オッズハプニング
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レース結果
8頭
- 1着 1
- 2着 5
- 3着 4
- 4着 9
- 6着 8
【地方】11RR 4 24.07.22 良 9頭 船橋ナ 左1200 2番
日付
2024.07.30
発走時刻
レース名
4 24.07.22 良 9頭 船橋ナ 左1200 2番
競馬場
地方
ラウンド
11RR
ハンデ
-
天候
--
距離
1200m
馬場状態
状態(馬場水分)
トークン
7030f5ce6d684b88bb2807f64902683a
直近開催
前開催 07.29 (月)
11R
<地方競馬>
トラックバイアス
フラット
馬場は外差し傾向が強まっておりますので、スローペースでも外から勢いよく伸びてくる差し馬たちに注目するのがよろしいかと存じます。
当日TB
外差し寄り -9
-9
直前レース3着内71件: 前受け0%・内枠13%・外差し0%
展開ペース
スロー想定
+12
前受け1頭・差し追込1頭
推奨馬
血統推奨馬
8
◯血統
1 (1)
ジゼル
単勝
4.0
所属厩舎
NAR
馬体重
38.2kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
5kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績
ジゼル 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1200m)
ジゼル 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ジゼル 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯オッズハプニング
3 (3)
コパシーナ
単勝
2.0
血統
父: ヘニーヒューズ / 母父: アサティス / 母: ダッシングハニー
所属厩舎
NAR・1/2
馬主
㈱OUMA
生産者
グランド牧場
馬体重
37.7kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
7kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績
コパシーナ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1200m)
コパシーナ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
コパシーナ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ヘニーヒューズ譲りのスピードは船橋1200mのダート戦でこそ真価を発揮し、逃げの手に出れば距離適性も申し分ありません。母父アサティスが加わることで底力も補完されており、短距離の先行策は非常に理にかなった構成と言えますね。ただ、気性面で昂りやすく折り合いに課題を残すため、展開が厳しくなった際に脆さを見せる懸念は拭えません。血統的な爆発力はあるものの、道中でいかにリラックスして走れるかが好走の鍵を握るでしょう。
22.04.24
阪神
4歳上2勝クラス
1着
時計 1:11.2
通過 4-4-4
21.03.28
阪神
4歳上2勝クラス
3着
時計 1:12.0
通過 7-4-4
23.01.28
中京
伊賀ステークス
15着
時計 1:13.4
通過 13-12-13
22.09.11
中京
浜松ステークス
5着
時計 1:11.1
通過 4-4-4
22.06.11
中京
清洲ステークス
5着
時計 1:10.5
通過 8-8-8
21.12.11
中京
豊川特別
9着
時計 1:12.7
通過 7-7-6
20.03.08
中京
昇竜ステークス
9着
時計 1:25.5
通過 5-4-3
19.12.15
中京
寒椿賞
1着
時計 1:25.0
通過 2-2-2
22.12.10
中山
アクアラインステークス
16着
時計 1:13.2
通過 6-4-5
22.03.20
中山
4歳上2勝クラス
時計 0000
22.02.26
中山
4歳上2勝クラス
2着
時計 1:11.9
通過 2-2-2
22.01.10
中山
4歳上2勝クラス
3着
時計 1:11.4
通過 7-7-6
21.03.07
中山
4歳上2勝クラス
3着
時計 1:11.6
通過 7-5-5
21.01.24
中山
4歳上2勝クラス
8着
時計 1:11.6
通過 7-8-7
21.01.05
中山
4歳上2勝クラス
2着
時計 1:12.0
通過 6-7-7
20.10.03
中山
3歳上2勝クラス
5着
時計 1:12.0
通過 3-4-5
19.09.29
中山
2歳新馬
6着
時計 1:13.9
通過 13-9-9
22.02.06
東京
4歳上2勝クラス
3着
時計 1:18.4
通過 8-7
20.11.23
東京
東村山特別
5着
時計 1:18.2
通過 1-1
20.05.17
東京
青竜ステークス
14着
時計 1:40.6
通過 4-4-3
19.11.02
東京
2歳未出走
1着
時計 1:19.8
通過 1-1
19.10.14
東京
2歳未出走
2着
時計 1:26.8
通過 1-3-2
21.04.18
新潟
角田浜特別
8着
時計 1:11.3
通過 9-6-6
20.08.08
新潟
高田城特別
5着
時計 1:10.7
通過 4-5-5
21.07.24
函館
噴火湾特別
4着
時計 58.8
通過 4-3-3
21.08.15
札幌
3歳上2勝クラス
9着
時計 59.8
通過 1-1-2
4 (4)
ジョンソンテソーロ
単勝
5.0
血統
父: ドゥラメンテ / 母父: スキャットダディ / 母: チェストケリリー
所属厩舎
NAR・3/4
馬主
了徳寺健二ホールディングス㈱
生産者
藤本ファーム
馬体重
37.4kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
5kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績
ジョンソンテソーロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1200m)
ジョンソンテソーロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ジョンソンテソーロ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
△血統
◯転厩
◯オッズハプニング
◎障害対応
血統POINTを見る
血統POINT
父ドゥラメンテに母父スキャットダディという血統構成は、芝・ダートを問わない高いポテンシャルを秘めており、大井1800mの舞台でもスピードとパワーを兼ね備えた走りが期待できます。血統的なロマンは非常に大きいものの、気性的な若さがレース運びの難しさに直結しており、ジョッキーの腕が試される一頭と言えるでしょう。能力は間違いなく高いのですが、安定感という点ではまだ半信半疑な部分が残るため、過信は禁物かもしれません。
22.03.12
中京
3歳1勝クラス
11着
時計 1:55.6
通過 2-2-5-5
21.12.19
中京
寒椿賞
9着
時計 1:24.5
通過 14-10-11
23.06.25
東京
八ヶ岳特別
10着
時計 1:47.3
通過 12-12-12-12
23.02.12
東京
4歳上2勝クラス
13着
時計 1:24.1
通過 7-6-8
22.10.23
東京
3歳上2勝クラス
10着
時計 1:39.1
通過 4-4-7
22.10.09
東京
3歳上2勝クラス
11着
時計 1:24.0
通過 7-5-5
21.11.20
東京
2歳新馬
1着
時計 1:26.5
通過 6-5-3
23.09.03
新潟
飯豊特別
13着
時計 1:23.7
通過 12-12-13
23.05.14
新潟
古馬未出走
10着
時計 3:14.6
通過 11-11-10-10
5 (5)
イッツソーラッド
単勝
4.0
所属厩舎
NAR・クビ
馬体重
38.1kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
6kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績
イッツソーラッド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1200m)
イッツソーラッド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
イッツソーラッド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯オッズハプニング
6 (6)
マリンスカイ
単勝
6.0
所属厩舎
NAR・大差
馬体重
42.6kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
5kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績
マリンスカイ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1200m)
マリンスカイ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
マリンスカイ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯オッズハプニング
7 (7)
セルフメイド
単勝
2.0
血統
父: サウスヴィグラス / 母父: スペシャルウィーク / 母: ジョリファム
所属厩舎
NAR・1/2
馬主
石瀬 浩三氏
生産者
赤田牧場
馬体重
39kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
6kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績
セルフメイド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1200m)
セルフメイド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
セルフメイド 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父サウスヴィグラス譲りのスピードは浦和の小回り1400mのダート戦において大きな武器となりますが、母父スペシャルウィークのスタミナが加わることで距離延長にも対応できる下地があります。差し脚質との相性も良く、展開が向けば鋭い末脚を発揮できるでしょう。ただ、近年のトレンドと比較するとクロスの構成がやや単調で、爆発力に欠ける点は割引材料です。また、気難しい面を見せることもあり、器用さが求められる地方の舞台でどこまで力を出し切れるかは未知数ですね。
22.05.21
中京
4歳上2勝クラス
14着
時計 1:25.7
通過 2-2-2
22.01.16
中京
4歳上2勝クラス
15着
時計 1:27.2
通過 3-4-7
22.04.10
中山
4歳上2勝クラス
7着
時計 1:12.3
通過 3-2-3
21.03.21
中山
3歳1勝クラス
3着
時計 1:12.5
通過 1-1-1
21.03.06
中山
3歳1勝クラス
3着
時計 1:12.1
通過 2-2-2
21.06.20
東京
3歳上1勝クラス
10着
時計 1:24.7
通過 4-3-4
20.11.28
東京
カトレアステークス
8着
時計 1:39.7
通過 3-4-4
20.11.14
東京
オキザリス賞
9着
時計 1:26.1
通過 11-11-11
20.10.25
東京
2歳新馬
1着
時計 1:19.8
通過 5-6
21.10.31
新潟
3歳上1勝クラス
1着
時計 1:11.1
通過 1-1-1
21.10.16
新潟
3歳上1勝クラス
4着
時計 1:11.9
通過 4-3-3
21.11.20
福島
西郷特別
12着
時計 1:09.4
通過 8-9-9
21.07.11
函館
3歳上1勝クラス
6着
時計 58.8
通過 4-5-5
8 (8)
ストームゾーン
単勝
3.0
血統
父: ドレフォン / 母父: ヨナグスカ / 母: ヨナグッチ
所属厩舎
NAR・13/4
馬主
㈱G1レーシング
生産者
追分ファーム
馬体重
39kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
5kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績
ストームゾーン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1200m)
ストームゾーン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ストームゾーン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯血統
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父ドレフォンに母父ヨナグスカという米国血統の組み合わせは、船橋のダート1200mにおいて高い適性を示す配合で、距離短縮や小回りコースへの対応力は非常に高いものがあります。パワーとスピードを兼ね備えており、砂を被っても動じない精神的なタフさも魅力の一つですね。一方で、血統背景からくる距離延長への耐性には疑問符がつき、スタミナを問われる展開になると終いの伸びを欠くリスクがあります。あくまで短距離特化型の血統であり、過信は禁物かもしれません。
23.09.03
小倉
宮崎ステークス
13着
時計 1:46.8
通過 4-4-4-6
23.12.17
阪神
御影ステークス
14着
時計 1:26.6
通過 5-7-8
23.04.02
阪神
陽春ステークス
11着
時計 1:13.2
通過 6-5-6
22.03.26
阪神
3歳1勝クラス
9着
時計 1:25.2
通過 6-5-7
21.12.28
阪神
2歳1勝クラス
11着
時計 1:55.4
通過 10-11-10-10
21.10.30
阪神
2歳未出走
1着
時計 1:26.1
通過 2-2-1
21.10.17
阪神
2歳未出走
4着
時計 1:27.4
通過 1-1-2
23.07.23
中京
桶狭間ステークス
7着
時計 1:11.3
通過 9-10-12
23.01.28
中京
4歳上2勝クラス
1着
時計 1:12.0
通過 2-3-4
22.12.03
中京
3歳上1勝クラス
1着
時計 1:11.9
通過 1-1-1
22.09.19
中京
3歳上1勝クラス
6着
時計 1:25.7
通過 13-13-13
22.09.10
中京
3歳上1勝クラス
11着
時計 1:13.3
通過 11-11-11
22.06.11
中京
3歳上1勝クラス
5着
時計 1:11.2
通過 12-11-11
21.12.19
中京
寒椿賞
16着
時計 1:28.4
通過 3-4-6
21.09.18
中京
2歳未出走
10着
時計 1:39.2
通過 10-10-10
22.03.05
中山
3歳1勝クラス
8着
時計 1:14.5
通過 9-7-7
23.10.29
東京
秋嶺ステークス
15着
時計 1:19.6
通過 3-4
22.10.29
新潟
3歳上1勝クラス
2着
時計 1:11.3
通過 2-2-2
21.07.25
新潟
2歳新馬
12着
時計 1:24.2
通過 5-5-6
9 (8)
ハセノエクスプレス
単勝
1.0
所属厩舎
NAR・クビ
馬体重
38.4kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
6kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績
ハセノエクスプレス 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 1200m)
ハセノエクスプレス 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ハセノエクスプレス 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯オッズハプニング
父ドレフォンに母父ヨナグスカという米国血統の組み合わせは、船橋のダート1200mにおいて高い適性を示す配合で、距離短縮や小回りコースへの対応力は非常に高いものがあります。パワーとスピードを兼ね備えており、砂を被っても動じない精神的なタフさも魅力の一つですね。一方で、血統背景からくる距離延長への耐性には疑問符がつき、スタミナを問われる展開になると終いの伸びを欠くリスクがあります。あくまで短距離特化型の血統であり、過信は禁物かもしれません。