1 (1)
中178週
血統POINT
父アニマルキングダムに母父パイオニアオブザナイルという米国血統の組み合わせは、門別ダート1200mのスピード勝負に適性があり、先行して押し切る競馬が理想的です。芝ダート双方で実績を残せる柔軟な配合ですが、本質的にはパワー寄りのダート馬であり、良馬場の高速決着で追走に苦労する懸念が残ります。血統背景から距離延長は歓迎ですが、短距離の忙しい流れで持ち味の持続力をどこまで活かせるかが鍵となりますね。
父: アニマルキングダム
母父: パイオニアオブザナイル
母: シーホークガール
2 (2)
ドウドウキリシマ
牡10
脚質 フラット
単勝
12.6
藤田駕
良馬
0-0-0-0
良騎手
1-0-0-5
馬体重
532kg
騎手
不明
斤量
56kg
馬具
0kg
なし
◯オッズハプニング
✕叩き
中93週
3 (3)
中210週
血統POINT
父トーセンジョーダンに母父アグネスタキオンという配合は、本来は芝の中距離で真価を発揮するタイプですが、門別ダート1200mのタフな条件ではスタミナが活きる場面も想定されます。先行脚質はコース形態に合致していますが、ダートの短距離戦ではスピード不足に陥る可能性が高く、砂を被った際の反応の鈍さが懸念材料です。母系に良質なスピードを秘めているものの、現状の適性では良馬場のダート短距離で上位に食い込むには展開の助けが不可欠と言わざるを得ません。
父: トーセンジョーダン
母父: アグネスタキオン
母: コリエドペルル
4 (4)
ヒカリオーソ
牡10
脚質 フラット
単勝
51.2
近藤翔
良馬
0-0-0-0
良騎手
0-0-1-6
馬体重
488kg
騎手
不明
斤量
57kg
馬具
0kg
なし
◯オッズハプニング
◎ハンデ最大
5 (5)
6 (6)
7 (7)
メイテソーロ
牡6
脚質 フラット
単勝
43.5
井上瑛
良馬
0-0-0-0
良騎手
0-1-1-5
馬体重
496kg
騎手
不明
斤量
56kg
馬具
0kg
なし
◯オッズハプニング
✕叩き
中19週
26.01.10
中山
迎春ステークス
10着
時計 2:12.5
通過 13-13-13-14
ラップ 12.4 - 10.8 - 11.9 - 12.0 - 12.4 - 12.4 - 12.2 - 12.0 - 11.7 - 11.2 - 11.7
25.12.27
中山
グレイトフルステークス
11着
時計 2:36.5
通過 12-12-13-11
ラップ 6.8 - 12.0 - 12.1 - 12.3 - 13.3 - 14.2 - 13.7 - 12.6 - 12.2 - 11.9 - 11.5 - 11.3 - 11.6
25.11.24
東京
晩秋ステークス
14着
時計 2:12.7
通過 15-14-11-10
ラップ 7.1 - 11.2 - 12.6 - 12.7 - 12.2 - 12.5 - 12.3 - 12.0 - 11.9 - 12.3 - 13.2
25.06.15
東京
江の島ステークス
4着
時計 2:27.7
通過 11-11-11-10
ラップ 12.9 - 11.3 - 12.7 - 12.5 - 12.3 - 12.3 - 12.1 - 11.9 - 12.0 - 12.3 - 12.1 - 12.7
25.05.17
東京
六社ステークス
8着
時計 2:27.8
通過 7-7-3-3
ラップ 12.8 - 11.6 - 12.2 - 12.0 - 12.1 - 12.4 - 12.4 - 12.0 - 11.9 - 12.0 - 12.3 - 12.6
8 (8)