PakaPakaTeaTime
1 (1)
ジャスパーメジャー 牡8 生 2018.04.13 脚質 先行
単勝 5.0
阿部龍
良馬 0-0-0-1 良騎手 10-6-2-16
所属厩舎 NAR・佐久雅 馬主 加藤 和夫氏 生産者 William Humphries &
馬体重 524kg 騎手 不明 斤量 55kg 馬具 0kg なし
✕叩き
中178週

血統POINT

父アニマルキングダムに母父パイオニアオブザナイルという米国血統の組み合わせは、門別ダート1200mのスピード勝負に適性があり、先行して押し切る競馬が理想的です。芝ダート双方で実績を残せる柔軟な配合ですが、本質的にはパワー寄りのダート馬であり、良馬場の高速決着で追走に苦労する懸念が残ります。血統背景から距離延長は歓迎ですが、短距離の忙しい流れで持ち味の持続力をどこまで活かせるかが鍵となりますね。
父: アニマルキングダム 母父: パイオニアオブザナイル 母: シーホークガール
3 (3)
キタノインディ 牡8 生 2018.03.25 脚質 先行
単勝 104.8
岩橋勇
良馬 1-1-0-4 良騎手 1-2-5-17
所属厩舎 NAR・秋田大 馬主 北所 直人氏 生産者 シンボリ牧場
馬体重 510kg 騎手 不明 斤量 56kg 馬具 0kg なし
✕叩き
中210週

血統POINT

父トーセンジョーダンに母父アグネスタキオンという配合は、本来は芝の中距離で真価を発揮するタイプですが、門別ダート1200mのタフな条件ではスタミナが活きる場面も想定されます。先行脚質はコース形態に合致していますが、ダートの短距離戦ではスピード不足に陥る可能性が高く、砂を被った際の反応の鈍さが懸念材料です。母系に良質なスピードを秘めているものの、現状の適性では良馬場のダート短距離で上位に食い込むには展開の助けが不可欠と言わざるを得ません。
父: トーセンジョーダン 母父: アグネスタキオン 母: コリエドペルル
4 (4)
ヒカリオーソ 牡10 脚質 フラット
単勝 51.2
近藤翔
良馬 0-0-0-0 良騎手 0-0-1-6
所属厩舎 NAR・小国博
馬体重 488kg 騎手 不明 斤量 57kg 馬具 0kg なし
◎ハンデ最大
5 (5)
ピンクヴェノム 牝5 脚質 フラット
単勝 16.4
黒澤愛
良馬 0-0-0-1 良騎手 1-3-1-21
所属厩舎 NAR・角川秀 馬主 (有)坂東牧場 生産者 賀張三浦牧場
馬体重 498kg 騎手 不明 斤量 53kg 馬具 0kg なし
✕叩き
中73週
6 (6)
ベストグリーン 牡3 脚質 フラット
単勝 1.2
落合玄
良馬 0-0-0-0 良騎手 1-1-2-4
所属厩舎 NAR・田中淳
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 54kg 馬具 0kg なし
8 (8)
リコーヴィクター 牡7 脚質 フラット
単勝 13.0
小野楓
良馬 0-0-0-0 良騎手 3-1-2-6
所属厩舎 NAR・川島雅
馬体重 514kg 騎手 不明 斤量 55kg 馬具 0kg なし