PakaPakaTeaTime
レース結果 8頭
  1. 1着 10
  2. 2着 11
  3. 4着 8
  4. 5着 9
  5. 6着 7

【地方】12RR 9 24.04.22 良 11頭 水沢 右1600 7番

日付 2024.05.06
発走時刻
レース名 9 24.04.22 良 11頭 水沢 右1600 7番
競馬場 地方
ラウンド 12RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン a18fa8be4b9540eeb4c6dbf1adb8bb1b

トラックバイアス

フラット

馬場は外差しが優勢な傾向ですが、スローペースが予想されますので、展開次第で前目の馬も粘り込めるかもしれませんわね。

当日TB 外差し寄り -8 -8 直前レース3着内31件: 前受け0%・内枠16%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭
4 (4)
シャイニーポケット
牡5 2019.04.22
フラット
中115週
単勝 4.0
血統
父: トーセンジョーダン / 母父: ジェニュイン / 母: コアレスサンデー
所属厩舎 NAR・アタマ 馬主 小林 昌志氏 生産者 雅 牧場
馬体重 41.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 シャイニーポケット 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) シャイニーポケット 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 シャイニーポケット 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父トーセンジョーダンに母父ジェニュインという配合は、水沢の右回り1600mダートにおいて、中距離的なスタミナと底力を引き出す構成ですね。芝向きの血が色濃いものの、地方の深い砂質でどこまで粘れるかが鍵となります。ただ、近年の傾向を見るとスピードの絶対値が不足しがちで、展開が向かないと後方から伸びきれない脆さがあるのが懸念材料です。
6 (6)
ボルドーグリフォン
性齢不明
フラット
中24週
単勝 10.0
所属厩舎 NAR・13/4
馬体重 40.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ボルドーグリフォン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ボルドーグリフォン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ボルドーグリフォン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
7 (6)
マルケイアロー
性齢不明
フラット
中26週
単勝 5.0
所属厩舎 NAR・3
馬体重 39.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マルケイアロー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) マルケイアロー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 マルケイアロー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
8 (7)
コリコ
牝5 2019.03.16
フラット
中110週
単勝 8.0
血統
父: クロフネ / 母父: ネオユニヴァース / 母: ヴィスビー
所属厩舎 NAR・13/4 馬主 大野 富生氏 生産者 高昭牧場
馬体重 39.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 コリコ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) コリコ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 コリコ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父クロフネに母父ネオユニヴァースという組み合わせは、ダート1600mの舞台で非常にパワフルな走りを期待させる血統構成です。水沢のタフな馬場にも適応しやすく、先行して押し切る形が理想的でしょう。一方で、気性面に難しさがあるのか、レース運びが単調になりがちな点は割引材料です。展開がハマれば強いですが、脆さも同居している印象ですね。
9 (7)
エスペルト
セ7 2017.04.07
差し
中161週
単勝 6.0
血統
父: フェノーメノ / 母父: メジロマックイーン / 母: ビジューブリアン
所属厩舎 NAR・1 馬主 ㈱ラ・メール 生産者 田中 裕之
馬体重 39.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 エスペルト 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) エスペルト 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 エスペルト 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

フェノーメノ産駒に母父メジロマックイーンという血統は、スタミナと持続力を重視した配合で、水沢ダート1600mの距離は適性範囲内と言えます。差し脚質との相性も良く、じっくり構えて末脚を活かす競馬が板についていますね。ただし、瞬発力勝負になると分が悪く、良馬場のダートでは追走に苦労する場面も想定されるため、過信は禁物かもしれません。
10 (8)
ミヤコプレジール
牡5 2019.03.26
フラット
中61週
単勝 4.0
血統
父: マクフィ / 母父: マンハッタンカフェ / 母: ミヤコマンハッタン
所属厩舎 NAR 馬主 吉田 喜代司氏 生産者 土田 和男
馬体重 38.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ミヤコプレジール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ミヤコプレジール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ミヤコプレジール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
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血統POINT

マクフィ産駒らしくダートのマイル戦を得意としており、盛岡や水沢の舞台は本領発揮の場といえます。母父マンハッタンカフェの血が加わることで、単なるスピード勝負だけでなく、長く良い脚を使える持続力も兼ね備えているのが魅力ですね。一方で、良馬場のダートではパワー不足を露呈する懸念もあり、馬場状態が渋らないと苦戦する可能性も否定できません。
11 (8)
アダマスミノル
牡5 2019.04.18
フラット
中88週
単勝 6.0
血統
父: サトノアラジン / 母父: アルハース / 母: ビシャーラ
所属厩舎 NAR・1 馬主 吉岡 實氏 生産者 金成吉田牧場
馬体重 39.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アダマスミノル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) アダマスミノル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 アダマスミノル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父サトノアラジンに母父アルハースという血統は、芝的な軽快さを持ちつつもダート1600mで粘り込める柔軟性を持っています。水沢のコース形態にも対応できる血の底力はありますが、母系の影響かパワー勝負になると一歩引いてしまう傾向があります。良馬場のダートでは時計勝負になりにくく、持ち味であるキレが削がれてしまう点が最大の懸念材料ですね。