PakaPakaTeaTime
レース結果 7頭
  1. 1着 6
  2. 2着 4
  3. 3着 7
  4. 5着 3
  5. 6着 9

【地方】10RR 3 24.04.24 良 9頭 門別 右1200 6番

日付 2024.05.08
発走時刻
レース名 3 24.04.24 良 9頭 門別 右1200 6番
競馬場 地方
ラウンド 10RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン adf501a0b8e140c9a57bfbd732eaa457

トラックバイアス

フラット

馬場は外差し傾向が強まっておりますので、スローペースでも外から勢いよく伸びてこられる差し馬さんを狙うのがよろしいかと存じます。

当日TB 外差し寄り -9 -9 直前レース3着内23件: 前受け0%・内枠13%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭
1 (1)
アーススカイ
牡12 2012.04.04
追込
中482週
単勝 10.0
血統
父: リンカーン / 母父: カリスタグローリ / 母: サチノスイーティー
所属厩舎 NAR・ハナ 馬主 松山 増男氏 生産者 競優牧場
馬体重 41.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 12kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アーススカイ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) アーススカイ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 アーススカイ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父リンカーンに母父カリスタグローリという配合は、門別1200mのダート戦においてスタミナの底力が問われる展開でこそ真価を発揮しそうです。追込脚質は展開に左右されやすいものの、長く良い脚を使える血統背景は魅力ですね。ただ、スピード決着になりやすい短距離戦では瞬発力不足が懸念され、先行勢が止まらない馬場状態だと厳しい戦いを強いられるかもしれません。芝よりもダート向きの構成ですが、現状のスピード勝負への対応力には慎重な見方が必要でしょう。
4 (4)
マドンナリリー
牝4 2020.05.20
フラット
中49週
単勝 6.0
血統
父: ミュゼスルタン / 母父: フォーティナイナー / 母: マザーロード
所属厩舎 NAR・6 馬主 ㈱ORTEGA 生産者 細川牧場
馬体重 39.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マドンナリリー 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) マドンナリリー 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 マドンナリリー 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ミュゼスルタンに母父フォーティナイナーという組み合わせは、門別1200mのダート戦において先行力を活かした立ち回りが期待できる構成です。フォーティナイナーの血がダート適性を底上げしており、パワーを要する馬場でも粘り強さを発揮できる点はプラス材料と言えます。一方で、近親に目立った実績馬が見当たらない点はロマン派としては少し寂しく、爆発力に欠ける印象も否めません。距離短縮や急なペースアップに対応できる柔軟性があるか、当日の気配を注視したいですね。
6 (6)
イエスゴーオン
性齢不明
フラット
中21週
単勝 3.0
所属厩舎 NAR
馬体重 38.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 イエスゴーオン 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) イエスゴーオン 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 イエスゴーオン 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
7 (7)
キタノジョンヌ
牝3 2021.04.09
フラット
中5週
単勝 12.0
血統
父: ストロングリターン / 母父: フレンチデピュティ / 母: マイオール
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 北所 直人氏 生産者 碧雲牧場
馬体重 39.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 キタノジョンヌ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) キタノジョンヌ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 キタノジョンヌ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ストロングリターン産駒はスピード能力に長けており、門別1200mのダート戦という舞台でもその適性は十分に範囲内と言えます。母父フレンチデピュティのパワーが追込脚質を補完し、終盤の伸びには期待が持てますが、ダート実績が乏しく砂の深い馬場への対応力には疑問符がつきます。芝適性が高い血統構成であるため、ダートの砂質が重くなると苦戦する可能性も否定できません。過信はせず、当日の馬場状態をよく確認してから判断したいところですね。
9 (8)
ツルマキロバリー
性齢不明
フラット
中14週
単勝 4.0
所属厩舎 NAR・3
馬体重 40.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ツルマキロバリー 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ツルマキロバリー 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 ツルマキロバリー 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
10 (8)
フィールマイウェイ
性齢不明
フラット
中105週
単勝 12.0
所属厩舎 NAR・ハナ
馬体重 40.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 フィールマイウェイ 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) フィールマイウェイ 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
類似コース成績 フィールマイウェイ 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0