PakaPakaTeaTime
レース結果 10頭
  1. 1着 1
  2. 2着 8
  3. 3着 10
  4. 4着 12
  5. 5着 9

【地方】7RR 3 24.06.04 不良 11頭 水沢 右1400 9番

日付 2024.06.18
発走時刻
レース名 3 24.06.04 不良 11頭 水沢 右1400 9番
競馬場 地方
ラウンド 7RR
ハンデ -
天候 --
使用コース・方向 右回り
馬場
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン bbb538f2cf1b42be8c9d256e29fd17e7

トラックバイアス

フラット

馬場はフラットですが外差し傾向が強まっておりますので、スローペースでも末脚をしっかり伸ばせる差し馬さんを狙うのがよろしいかと存じます。

当日TB 外差し寄り -9 -9 直前レース3着内37件: 前受け0%・内枠11%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭

推奨馬

血統推奨馬

10 ◯血統
1 ◯血統

サトノクラウン産駒は成長力に富み、母父アドマイヤムーンのスピードが加わることで中山ダート1800mへの適応力は十分です。芝ダートを問わない柔軟性がありますが、追込脚質ゆえに展開が向かないと不発に終わるリスクも抱えています。良馬場での開催はプラスですが、末脚の爆発力がどこまで通用するかが鍵ですね。

1 (1)
ラブショック
牝3 2021.04.19
フラット
中24週
単勝 -- 複勝 --
血統
父: フェノーメノ / 母父: ハーツクライ / 母: ハーツコンセンサス
所属厩舎 NAR 馬主 オールラブクラブ 生産者 荻伏三好フアーム
馬体重 38.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ラブショック 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝) ラブショック 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ラブショック 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯血統
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血統POINT

父フェノーメノに母父ハーツクライというスタミナ豊富な配合は、水沢の右回り1400mの芝コースにおいて、持久力を活かせる適性を持っています。距離適性はもう少し長い方がベターですが、追込脚質でじっくり運べるのは強みと言えます。一方で、全体的にスピード不足が否めず、時計の速い決着になると後手に回る可能性が高いのが割引材料です。良馬場で上がりが速くなると、持ち味のスタミナを活かしきれず苦戦するかもしれません。
5 (5)
ルボートン
牝3 2021.04.20
フラット
中18週
単勝 11.0
血統
父: ダイワメジャー / 母父: Dubai Destination(USA) / 母: エヴァディングタンペット(GB)
所属厩舎 NAR・11/2 生産者 社台ファーム
馬体重 40.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ルボートン 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝) ルボートン 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
類似コース成績 ルボートン 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
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血統POINT

父ダイワメジャーの機動力は京都芝1400mの適性が高く、短距離からマイル戦での先行策が板についていますね。母父Dubai Destinationの欧州血統が加わることで、良馬場での持続力ある末脚に深みが出ています。ただ、気性面で折り合いの難しさを抱えることがあり、ジョッキーの腕が試される一頭です。爆発力は魅力ですが、展開が噛み合わないと脆さを見せる点には注意が必要ですね。
6 (5)
ツルマルハート
牡23 2001.04.22
追込
中986週
単勝 1.0
血統
父: チーフベアハート / 母父: サンシャインフォーエヴァー / 母: トサビッグマイティ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 鶴田 任男氏 生産者 市川牧場
馬体重 39.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ツルマルハート 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝) ツルマルハート 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ツルマルハート 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父チーフベアハートに母父サンシャインフォーエヴァーの血統構成は、スタミナと持続力を重視した配合で、水沢の芝1400mという舞台は追込脚質が展開にハマれば一発の魅力があります。芝適性は高い一方でダート実績が乏しく、パワーを要する不良馬場では本来の末脚が削がれる可能性が高いため、良馬場での瞬発力勝負が理想的です。近年の高速決着への対応力には疑問符がつき、展開の助けが不可欠な血統背景であることを踏まえると、過度な期待は禁物で慎重に見極めるべき一頭と言えます。
8 (6)
ノイバラ
牝3 2021.04.26
フラット
中18週
単勝 4.0
血統
父: カレンブラックヒル / 母父: ゴールドアリュール / 母: ファインロマンス
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 ㈲スピードファーム 生産者 スピードフアーム
馬体重 39.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ノイバラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝) ノイバラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ノイバラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父カレンブラックヒルに母父ゴールドアリュールという構成は、小回りコースでの先行策に強みを持つダート適性の高い血統です。盛岡の芝1400mでは、持ち前のパワーが活きる重馬場なら浮上の余地もありますが、基本的にはダート向きの血筋と言わざるを得ません。決め手に欠ける面があるため、勝ち切るには展開の助けが不可欠で、安定感にはやや不安が残るのが正直なところです。
10 (7)
キタノコンドル
牡3 2021.05.01
フラット
中11週
単勝 3.0
血統
父: サトノクラウン / 母父: アドマイヤムーン / 母: ロトクレドール
所属厩舎 NAR・6 馬主 北所 直人氏 生産者 B.C.S.
馬体重 39.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) キタノコンドル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝) キタノコンドル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 キタノコンドル 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯血統 ◯転厩
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血統POINT

サトノクラウン産駒は成長力に富み、母父アドマイヤムーンのスピードが加わることで中山ダート1800mへの適応力は十分です。芝ダートを問わない柔軟性がありますが、追込脚質ゆえに展開が向かないと不発に終わるリスクも抱えています。良馬場での開催はプラスですが、末脚の爆発力がどこまで通用するかが鍵ですね。
12 (8)
クリノカグヤ
牝3 2021.04.01
フラット
中18週
単勝 3.0
血統
父: アルアイン / 母父: ロードカナロア / 母: ロンギングエレン
所属厩舎 NAR・6 馬主 栗本 博晴氏 生産者 田上 徹
馬体重 40.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) クリノカグヤ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝) クリノカグヤ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 クリノカグヤ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

アルアイン産駒に母父ロードカナロアという構成は、小倉芝1200mのようなスピード勝負に向いており、今回の右回り1400mの芝コースでも先行力を活かした競馬が期待できます。芝適性は非常に高い一方で、ダート適性については未知数であり、馬場が渋った際の対応力には疑問符が残ります。血統的に距離が延びた方が良さそうな雰囲気もあり、忙しいペースにどこまで対応できるかが課題で、短距離適性については慎重に見極める必要があるわ。