PakaPakaTeaTime
レース結果 10頭
  1. 2着 1
  2. 2着 8
  3. 5着 6
  4. 6着 3
  5. 7着 10

【地方】4RR 2 24.06.19 重 11頭 浦和 左800 3番

日付 2024.07.16
発走時刻
レース名 2 24.06.19 重 11頭 浦和 左800 3番
競馬場 地方
ラウンド 4RR
ハンデ -
天候 --
距離 800m
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン bcd26c59669d495b814f381f637ebbeb

トラックバイアス

フラット

当日は外差しが優勢な馬場傾向ですが、スローペースが見込まれますので、展開を味方につけられる先行馬や差し馬を幅広くご検討されるのがよろしいかと存じます。

当日TB 外差し寄り -10 -10 直前レース3着内24件: 前受け0%・内枠8%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込2頭

推奨馬

血統推奨馬

5 ◯血統

ロードカナロア産駒らしい高いスピード能力を秘めており、浦和800mのダート戦でも先行力で押し切る適性は十分にあります。母父ケープブランコの欧州血統が加わることで、小回りコースでもバテない粘り強さが期待できるのはプラス材料ですね。ただ、気難しい面がある血統構成なので、ジョッキーの腕が試される一戦となりそうです。距離適性は短距離に寄っていますが、折り合いを欠くと自滅するリスクも抱えています。

1 (1)
ジュニパーダンス
性齢不明
フラット
中15週
単勝 4.0
所属厩舎 NAR・1
馬体重 35.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ジュニパーダンス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) ジュニパーダンス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ジュニパーダンス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
3 (3)
メモリアルクイーン
牝7 2017.03.04
追込
中230週
単勝 2.0
血統
父: キングズベスト / 母父: バブルガムフェロー / 母: プリンセスイブ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 水谷 昌晃氏 生産者 岡田牧場
馬体重 35.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 メモリアルクイーン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) メモリアルクイーン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 メモリアルクイーン 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父キングズベストに母父バブルガムフェローという配合は欧州的な底力を秘め、稍重の浦和ダート800mというパワーを要する舞台設定は、この血統が持つ粘り強さを引き出すプラス材料となります。ただ、本質的にスタミナ寄りの血統構成であるため、800mの超短距離戦では追込脚質が仇となり展開に左右されやすい点が大きな割引材料です。展開の助けがなければ、持ち味の底力を発揮する前にレースが終わってしまうリスクを考慮すべきでしょう。
5 (5)
フリブール
牝6 2018.05.08
フラット
中183週
単勝 2.0
血統
父: ロードカナロア / 母父: ケープブランコ / 母: レジデンス
所属厩舎 NAR・1 馬主 中村 祐子氏 生産者 ケイアイファーム
馬体重 35.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 フリブール 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) フリブール 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 フリブール 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯血統 ◯転厩
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血統POINT

ロードカナロア産駒らしい高いスピード能力を秘めており、浦和800mのダート戦でも先行力で押し切る適性は十分にあります。母父ケープブランコの欧州血統が加わることで、小回りコースでもバテない粘り強さが期待できるのはプラス材料ですね。ただ、気難しい面がある血統構成なので、ジョッキーの腕が試される一戦となりそうです。距離適性は短距離に寄っていますが、折り合いを欠くと自滅するリスクも抱えています。
6 (5)
マザーフェイヴァー
牝6 2018.02.13
先行
中171週
単勝 4.0
血統
父: ディスクリートキャット / 母父: ネオユニヴァース / 母: ウォータープレミア
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 ㈲ターフ・スポート 生産者 笹地牧場
馬体重 35.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マザーフェイヴァー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) マザーフェイヴァー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 マザーフェイヴァー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ディスクリートキャットに母父ネオユニヴァースという構成は、ダート1500mの舞台で先行力を活かすには適した血統で、芝ダート問わず対応できる柔軟性があります。前々で運べる脚質は浦和コースと相性が良いですが、近親の傾向からも距離が延びるとスタミナの不安が残る点は割引材料です。器用さはありますが、終いの決め手がもう一つ足りない印象は否めません。
7 (6)
ダンストンムート
性齢不明
フラット
中15週
単勝 3.0
所属厩舎 NAR・1/2
馬体重 37.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ダンストンムート 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) ダンストンムート 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ダンストンムート 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
8 (6)
アナマリー
牝6 2018.04.20
フラット
中171週
単勝 11.0
血統
父: パイロ / 母父: コマンズ / 母: カオール
所属厩舎 NAR・同着 馬主 ゴドルフィン 生産者 ダーレー・ジャパン・ファーム
馬体重 35.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アナマリー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) アナマリー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 アナマリー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父パイロに母父コマンズという組み合わせは、ダート短距離戦において非常に高い適性を発揮する配合です。浦和のダート800mという舞台は、パイロ産駒の持つスピードとパワーが直結しやすく、この条件においてプラス材料と言えます。一方で、血統的に気性面での難しさやムラ駆けする傾向が見られる点は無視できない割引材料です。展開や馬場状態に左右されやすい側面があるため、過信は禁物であり、当日の気配を慎重に見極める必要があるでしょう。
9 (7)
ハルノトゥーリ
牝5 2019.04.03
フラット
中126週
単勝 6.0
血統
父: エイシンフラッシュ / 母父: ネオユニヴァース / 母: エーシンウェンディ
所属厩舎 NAR・2 馬主 丸山 竜一氏 生産者 大北牧場
馬体重 36.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ハルノトゥーリ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) ハルノトゥーリ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ハルノトゥーリ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父エイシンフラッシュに母父ネオユニヴァースという構成は、本来は中距離向きの血統ですが、浦和800mのダート戦ではそのスピードの持続力が武器になります。母エーシンウェンディの血統背景から、稍重の馬場でもパワー負けせずに対応できる点はプラス材料です。しかし、本質的にはもう少し距離が欲しいタイプであり、800mという超短距離戦で求められる爆発的な初速にどこまで追従できるかが課題となるでしょう。
10 (7)
リチェルカータ
牝7 2017.03.24
追込
中229週
単勝 15.0
血統
父: シニスターミニスター / 母父: キングカメハメハ / 母: カリオンレディ
所属厩舎 NAR・1 馬主 ㈲ターフ・スポート 生産者 エムエム、ヤマダファーム
馬体重 35.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 リチェルカータ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) リチェルカータ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 リチェルカータ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父シニスターミニスターに母父キングカメハメハという配合は、大井の1600m戦においてダート適性が高く、パワーと持続力を活かせる舞台設定ですね。追込脚質との相性も悪くありませんが、母系がやや重厚なため、稍重馬場での極端なスピード勝負になると追走に苦労する懸念も残ります。展開が向いた時の爆発力は魅力的ですが、道中の位置取り次第では届かないリスクも考慮すべきでしょう。
11 (8)
マーヒナヒナ
性齢不明
フラット
中15週
単勝 7.0
所属厩舎 NAR・4
馬体重 37.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マーヒナヒナ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) マーヒナヒナ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 マーヒナヒナ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
12 (8)
シンキングセンティ
牝5 2019.04.25
フラット
中121週
単勝 2.0
血統
父: トランセンド / 母父: ゴールドアリュール / 母: コグノセンティ
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 佐藤 雄司氏 生産者 浜口牧場
馬体重 36.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 シンキングセンティ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 800m) シンキングセンティ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 シンキングセンティ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父トランセンドに母父ゴールドアリュールというダート特化の血統構成は、浦和のダート戦において非常に高い適性を示し、重馬場でもパワーとスタミナを存分に活かせるプラス材料が揃っています。しかし、血統的に一本調子な面が強く、800mという短距離戦では追走に苦労する可能性や、スローペースで持ち味の持続力が活かしきれないリスクが割引材料となります。展開次第では差し馬の目標にされる懸念もあり、立ち回りには注意が必要です。