PakaPakaTeaTime
レース結果 7頭
  1. 1着 4
  2. 2着 5
  3. 3着 1
  4. 4着 6
  5. 6着 8

【地方】8RR 7 24.06.05 稍重 13頭 大井 右1600 5番

日付 2024.06.26
発走時刻
レース名 7 24.06.05 稍重 13頭 大井 右1600 5番
競馬場 地方
ラウンド 8RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン bd2d8922e4544f808ff33050a5e62514

トラックバイアス

フラット

馬場状態はフラットで偏りが見られませんが、スローペースが予想されますので、展開を見極めて柔軟に立ち回れるお馬さんが良さそうですね。

当日TB フラット -8 -8 直前レース3着内35件: 前受け0%・内枠17%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭
1 (1)
ラヴィッシュ
性齢不明
フラット
中3週
単勝 2.0
所属厩舎 NAR・アタマ
馬体重 41.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ラヴィッシュ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ラヴィッシュ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ラヴィッシュ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
4 (4)
マイネルボンバー
牡4 2020.03.13
フラット
中64週
単勝 4.0
血統
父: コパノリッキー / 母父: ヒーズアブル / 母: ブリーボーンズ
所属厩舎 NAR 馬主 ㈱サラブレッドクラブ・ラフィアン 生産者 畠山牧場
馬体重 40.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マイネルボンバー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) マイネルボンバー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 マイネルボンバー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
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血統POINT

父コパノリッキー譲りのダート適性は魅力で、大井の1600mは本馬のパワーを活かせる舞台です。母父ヒーズアブルの血が加わり、地方の深い砂でも粘り強く走れるスタミナを秘めていますね。ただ、気性面で少し難しさを見せることがあり、レース運びにはジョッキーの繊細な手綱捌きが求められるでしょう。展開が噛み合えば面白い存在ですが、過信は禁物かもしれません。
5 (5)
ブルベアナノ
牡7 2017.04.26
フラット
中236週
単勝 2.0
血統
父: メイショウサムソン / 母父: ファスリエフ / 母: シゲルオワリ
所属厩舎 NAR・5 馬主 ブルアンドベア 生産者 三好牧場
馬体重 39.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ブルベアナノ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ブルベアナノ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ブルベアナノ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父メイショウサムソンに母父ファスリエフの組み合わせは、大井1600mのダート戦においてスタミナとパワーを存分に発揮できる配合ですね。マイル前後の距離は適正範囲内ですが、父譲りの重厚なストライドが災いして、近年のスピード化する馬場での瞬発力勝負には分が悪いです。スタミナを活かした先行策が理想ですが、追走に苦労する可能性もあり、展開が向かないと厳しい面があるのは否めません。
7 (7)
コスモオーブ
牡7 2017.04.25
追込
中238週
単勝 9.0
血統
父: ゼンノロブロイ / 母父: サクラバクシンオー / 母: オーブシュプレーム
所属厩舎 NAR・大差 馬主 ㈲ビッグレッドファーム 生産者 増尾牧場
馬体重 47.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 コスモオーブ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) コスモオーブ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 コスモオーブ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ゼンノロブロイ産駒に母父サクラバクシンオーという配合は、大井1600mのダート戦ではスタミナとスピードのバランスが鍵となります。距離はマイルが適正範囲ですが、追込脚質だと展開に左右されやすく、馬場が稍重で時計が速くなると対応に苦慮するかもしれません。血統的には底力がありますが、近年の高速ダートへの適応力という点では、やや慎重に見極める必要があるでしょう。
8 (8)
センジュ
牡5 2019.03.30
フラット
中129週
単勝 1.0
血統
父: コパノリッキー / 母父: アフリート / 母: ヤマシロギク
所属厩舎 NAR・1 馬主 荒井 城志氏 生産者 マルシチ牧場
馬体重 42.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 センジュ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) センジュ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 センジュ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

コパノリッキー産駒に母父アフリートという構成は、大井1600mのダート戦において先行力を活かせる血統背景です。マイル適性は十分にありますが、父の産駒らしいパワーが稍重の馬場でどう出るかがポイントで、道中の追走が楽になれば面白い存在です。ただし、血統的にスタミナの持続力には課題が残るため、終盤で脚が上がってしまうリスクを考慮し、過信は禁物と言えます。
9 (8)
ダビディ
牡4 2020.04.27
フラット
中55週
単勝 8.0
血統
父: ホッコータルマエ / 母父: ゼンノロブロイ / 母: イトハユリ
所属厩舎 NAR・4 馬主 田畑 憲士氏 生産者 庄野牧場
馬体重 41.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ダビディ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ダビディ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ダビディ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ホッコータルマエ産駒はダート適性が非常に高く、大井2000mの舞台でもスタミナを活かした粘り強い走りが期待できるわ。母父ゼンノロブロイの血が距離延長を後押しするプラス材料ね。ただ、瞬発力に欠ける面があり、上がりの速い展開になると分が悪いのがマイナス材料よ。展開次第ではあるけれど、過剰な期待は慎重にね。