PakaPakaTeaTime
2 (2)
タガノグリジオ セ4 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 3-2-5-22
所属厩舎 NAR・木村健
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
×後方 ✕叩き
中67週
3 (3)
ヤマノタンキー セ10 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 12-15-7-73
所属厩舎 NAR・野田忍
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 10kg 馬具 0kg なし
×後方 △叩き
中4週
4 (4)
ニシノカリウド セ9 生 2017.02.07 脚質 逃げ
単勝 --
稍重馬 0-0-0-1 稍重騎手 1-1-0-2
所属厩舎 NAR・山口浩 馬主 西山 茂行氏 生産者 社台ファーム 練習 障害練習あり
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 9kg 馬具 0kg なし
前残り◎ ◎展開 ◎障害対応 ✕叩き
中254週

血統POINT

父ダイワメジャーに母父デピュティコマンダーの配合は、園田820mのダート戦において持ち前の先行力を発揮するのに適した構成です。母グラッブユアハート譲りのタフな底力は魅力ですが、本質的にはもう少し距離が欲しい血統背景でもあります。スピードの持続力は評価できるものの、短距離特有の激しい先行争いでスタミナを削られた際、終いの粘りがどこまで保てるかが懸念材料となります。
父: ダイワメジャー 母父: デピュティコマンダー 母: グラッブユアハート
5 (5)
エンジェルモモ 牝7 生 2019.04.15 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-1 稍重騎手 0-0-0-1
所属厩舎 NAR・新井隆 馬主 新木 鈴子氏 生産者 ヒダカフアーム
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
×後方 ✕叩き
中224週

血統POINT

メイショウボーラー産駒に母父ワイルドラッシュという、園田のダート短距離戦ではこれ以上ないほど適性の高い血統構成です。母ローザビアンカのスピードを存分に引き出せる舞台設定ですが、気性面で少し難しさを見せる血統背景でもあります。スタートから一気に加速する爆発力は非常に魅力的ですが、折り合いを欠いてスタミナを浪費してしまうリスクも孕んでおり、ジョッキーの腕が試される一頭と言えるでしょう。
父: メイショウボーラー 母父: ワイルドラッシュ 母: ローザビアンカ
6 (5)
サンドクルーザー 牡5 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 0-1-0-3
所属厩舎 NAR・黒田隆
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
×後方
7 (6)
シェナホープ 牡9 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 0-0-0-2
所属厩舎 NAR・山口浩
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 9kg 馬具 0kg なし
×外枠 ×後方 ✕叩き
中97週
10 (7)
アンジェラ 牝11 生 2005.04.25 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 1-0-0-3
所属厩舎 NAR・山元博 馬主 田口 廣氏 生産者 エスティウィンファーム
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 11kg 馬具 0kg なし
×外枠 ×後方 ✕叩き ◎ハンデ最大
中953週

血統POINT

父エイシンサンディに母父トニービンの組み合わせは、園田のダート短距離戦としてはスタミナ寄りの血統構成であり、820mの超スプリント戦で求められる瞬発力勝負にはやや分が悪い印象です。母サンキョウヒートの血がうまく噛み合えば面白い存在ですが、血統的な適性面では強調材料に欠けるのが正直なところです。展開の助けや馬場状態の変化など、何らかのプラスアルファがないと厳しい戦いになるかもしれません。
父: エイシンサンディ 母父: トニービン 母: サンキョウヒート
11 (8)
トレジャーハウス 牝4 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 0-0-0-4
所属厩舎 NAR・南弘樹
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
×外枠 ×後方 ✕叩き
中42週
12 (8)
マイネルスピカ 牡5 生 2021.04.16 脚質 フラット
単勝 --
稍重馬 0-0-0-0 稍重騎手 1-0-1-14
所属厩舎 NAR・黒田隆 馬主 ㈱サラブレッドクラブ・ラフィアン 生産者 真歌田中牧場
馬体重 不明 騎手 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
×外枠 ×後方 ✕叩き
中120週

血統POINT

父コパノリッキーに母父ロージズインメイという血統は、ダート適性が非常に高く、園田の820m戦でもパワーを活かした走りが期待できる配合です。母マイネジェシカの血がダートでの粘り強さを引き出していますが、全体的に重厚な血統構成のため、スピード決着になった際に追走で苦労する懸念があります。先行して押し切る形が理想的ですが、外枠からスムーズにポジションを取れるかどうかが好走への分かれ道となるでしょう。
父: コパノリッキー 母父: ロージズインメイ 母: マイネジェシカ