PakaPakaTeaTime
レース結果 7頭
  1. 1着 9
  2. 2着 3
  3. 3着 7
  4. 4着 5
  5. 5着 4

【地方】5RR 11 24.05.29 重 12頭 船橋 左1500 4番

日付 2024.06.18
発走時刻
レース名 11 24.05.29 重 12頭 船橋 左1500 4番
競馬場 地方
ラウンド 5RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 38a20d2e85b243ccb5cf5aa3c9753380

トラックバイアス

フラット

馬場は外差し傾向が強まっておりますので、スローペースでも外から勢いよく伸びてくる差し馬たちに注目してみるのがよろしいかと存じます。

当日TB 外差し寄り -10 -10 直前レース3着内27件: 前受け0%・内枠7%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込2頭
3 (3)
ツクバマリア
牝7 2017.03.12
差し
中199週
単勝 7.0
血統
父: キズナ / 母父: エリシオ / 母: フロムアップランド
所属厩舎 NAR・21/2 馬主 荻原 昭二氏 生産者 木下牧場
馬体重 40.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ツクバマリア 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ツクバマリア 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ツクバマリア 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父キズナに母父エリシオという配合は、船橋の1500mダート戦において中距離的なスタミナと底力を供給する構成ですね。差し脚質との相性は悪くありませんが、母系が欧州色の強い血統のため、地方の小回りコースで求められる瞬発力や器用な立ち回りができるかには疑問が残ります。良馬場でのパワー勝負なら浮上の余地はありますが、時計が速くなる展開では追走に苦労する可能性が高く、過信は禁物と言わざるを得ません。
4 (4)
ベリリウンヌ
牝6 2018.04.10
差し
中167週
単勝 5.0
血統
父: ナカヤマフェスタ / 母父: メジロマックイーン / 母: トーホークイーン
所属厩舎 NAR・21/2 馬主 ㈲ミルファーム 生産者 大北牧場
馬体重 41.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ベリリウンヌ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ベリリウンヌ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ベリリウンヌ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ナカヤマフェスタに母父メジロマックイーンという組み合わせは、船橋の1500mダート戦ではスタミナと持続力に特化した異色の血統構成です。距離が延びて良さが出るタイプですが、現状の短距離戦ではスピード不足に陥る懸念が拭えません。血統的なロマンは非常に感じますが、器用さが求められる地方の小回りコースへの対応にはジョッキーの腕が試されるでしょう。展開が向かないと厳しい戦いになりそうです。
5 (5)
ギンザデノムオトコ
牡5 2019.04.10
フラット
中114週
単勝 5.0
血統
父: トゥザワールド / 母父: アドマイヤムーン / 母: イツノヒカ
所属厩舎 NAR・2 馬主 小田切 光氏 生産者 木村牧場
馬体重 41kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ギンザデノムオトコ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ギンザデノムオトコ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ギンザデノムオトコ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父トゥザワールドに母父アドマイヤムーンという組み合わせは、船橋の1500mダート戦において一定の機動力を発揮できる構成です。距離適性は範囲内ですが、母系がややスタミナ寄りのため、時計の速い決着や極端なハイペースになると追走で脚を削られる可能性があり、展開の助けがないと上位進出は慎重に見るべきでしょう。小回りでの立ち回りは器用そうですが、爆発力に欠ける点は割引材料です。
7 (7)
ユウユウプレゼンス
性齢不明
フラット
中19週
単勝 4.0
所属厩舎 NAR・1/2
馬体重 40.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ユウユウプレゼンス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ユウユウプレゼンス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ユウユウプレゼンス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
8 (8)
マルノコウキ
性齢不明
フラット
中4週
単勝 6.0
所属厩舎 NAR・1/2
馬体重 42.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マルノコウキ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) マルノコウキ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 マルノコウキ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
9 (8)
サンライズテソロ
牡6 2018.05.13
先行
中177週
単勝 3.0
血統
父: ダノンシャンティ / 母父: サクラバクシンオー / 母: イエスオアノー
所属厩舎 NAR 馬主 松岡 隆雄氏 生産者 ミリオンファーム
馬体重 40.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 サンライズテソロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) サンライズテソロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 サンライズテソロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
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血統POINT

父ダノンシャンティに母父サクラバクシンオーの組み合わせは、スピードを前面に押し出す先行策が板についており、船橋1500mのダート戦でも前半の先行争いで主導権を握れる適性があります。芝向きの軽快な血統背景を持つため、稍重の馬場は歓迎材料ですが、距離が延びるとスタミナ面で苦しくなる傾向があるのは否めません。小回りコースでの器用さが求められる中で、血統的な底力がどこまで通用するのか慎重に見極める必要があります。