PakaPakaTeaTime
レース結果 7頭
  1. 1着 9
  2. 2着 10
  3. 3着 6
  4. 6着 1
  5. 7着 3

【地方】1RR 7 24.07.02 稍重 11頭 門別 右1000 10番

日付 2024.07.16
発走時刻
レース名 7 24.07.02 稍重 11頭 門別 右1000 10番
競馬場 地方
ラウンド 1RR
ハンデ -
天候 --
距離 1000m
使用コース・方向 右回り
馬場
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン e2525b58da624f5aac56820333719dd6

トラックバイアス

フラット

芝千直の舞台はフラットな馬場状態で、スローペースが見込まれますので、前で立ち回れる先行馬が有利に運べそうですね。

当日TB 0 +0 当日レースなし 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込2頭
1 (1)
タマノルーナ
牝5 2019.02.27
フラット
中136週
単勝 10.0
血統
父: ダノンレジェンド / 母父: ワイルドラッシュ / 母: タマノベレッツァ
所属厩舎 NAR・1 馬主 玉腰 勇吉氏 生産者 三嶋牧場
馬体重 38.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) タマノルーナ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) タマノルーナ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 タマノルーナ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ダノンレジェンドに母父ワイルドラッシュという構成は生粋のダート短距離血統であり、今回の芝1000mという舞台設定は適性面で大きな壁を感じます。パワーに特化した配合のため稍重馬場で時計がかかる展開なら粘り込みの余地もありますが、本質的にはダートのスピード勝負でこそ輝く血統です。芝適性には明確な疑問符がつき、芝の高速決着に対応できるかという点では大きな割引が必要です。
3 (3)
サラーム
性齢不明
フラット
中5週
単勝 6.0
所属厩舎 NAR・21/2
馬体重 38.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) サラーム 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) サラーム 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 サラーム 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
参考レース 同条件地方芝1000m・2走 / 最高10着 2走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 10着
5 (5)
ラシャンススウリ
牝3 2021.05.11
差し
中7週
単勝 12.0
血統
父: シュヴァルグラン / 母父: ディープブリランテ / 母: ゴールデンメロディ
所属厩舎 NAR・5 馬主 土井 久美子氏 生産者 錦岡牧場
馬体重 41kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ラシャンススウリ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) ラシャンススウリ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ラシャンススウリ 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父シュヴァルグランに母父ディープブリランテという構成は、芝の中距離適性が高く、京都ダート1400mではスピード不足が懸念されるわ。追込脚質で展開がハマれば面白いけれど、ダート適性は未知数で、血統的にパワー勝負になると分が悪くなるのが割引材料ね。勝ち切るには展開の助けが必須で、過度な期待は慎重になるべきだわ。
6 (6)
ピンクシティー
牝3 2021.05.10
フラット
中27週
単勝 4.0
血統
父: リアルインパクト / 母父: シャマーダル / 母: ニシノカーリー
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 柳橋 俊昭氏 生産者 田中 裕之
馬体重 38kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ピンクシティー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) ピンクシティー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ピンクシティー 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父リアルインパクトは芝向きのスピードを供給しますが、ダート短距離でもその適性は侮れないわ。母父シャマーダルの血がパワーを補い、追込脚質で一気に突き抜ける可能性を秘めているの。ただ、ダート実績が乏しく、中山の急坂をこなせるかスタミナ面で不安があるわ。過剰な期待はせず、慎重に評価すべき一頭ね。
8 (7)
ヘンデル
牡4 2020.03.01
フラット
中83週
単勝 2.0
血統
父: パイロ / 母父: スウェプトオーヴァーボード / 母: スイートザザ
所属厩舎 NAR・3 馬主 KAJIMOTOホールディングス 生産者 本桐牧場
馬体重 41.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ヘンデル 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) ヘンデル 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ヘンデル 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父パイロに母父スウェプトオーヴァーボードという配合は、ダートの短距離戦でスピードとパワーを武器にする血統構成ですが、今回の芝1200mという舞台では適性を見極めるのが難しいところです。ダート適性は非常に高いものの、芝の高速決着に対応できるだけの瞬発力が備わっているかは未知数です。血統的な爆発力に欠ける面もあり、芝の適性面で大きな不安を抱えているのが現状ですね。
9 (8)
ビービーバシリス
性不明3 2021.04.25
フラット
中96週
単勝 8.0
血統
父: アニマルキングダム / 母父: ステイゴールド / 母: ビービーオドラント
所属厩舎 NAR 馬主 坂 本 孝 徳 生産者 坂東牧場
馬体重 38.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) ビービーバシリス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) ビービーバシリス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 ビービーバシリス 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
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血統POINT

父アニマルキングダムに母父ステイゴールドの組み合わせは、門別1000mのダート戦において機動力とスタミナを両立させる面白い配合ですね。距離は1000mから1200mがベストで、良馬場のダートなら持ち前の粘り強さが活きるはずです。ただ、父の産駒傾向を鑑みるとスピードの絶対値が問われる短距離戦では追走に苦労する懸念があり、気性面でも難しさがあるためジョッキーの腕が試される一頭と言えます。
10 (8)
コンジェラメント
牝6 2018.03.29
追込
中172週
単勝 6.0
血統
父: ゴールドシップ / 母父: アウトフランカー / 母: ベユーズラッシー
所属厩舎 NAR・3 馬主 吉田 晴哉氏 生産者 追分ファーム
馬体重 38.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績(芝) コンジェラメント 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1000m) コンジェラメント 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
類似コース成績 コンジェラメント 0-0-0-0 / 騎手 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ゴールドシップに母父アウトフランカーという配合は、スタミナと持続力を重視した構成で、門別1000mのダート戦では中距離的な適性が求められる展開でこそ真価を発揮します。芝よりもダート向きのパワー型ですが、追込脚質を活かせる馬場状態なら一発の魅力があります。ただし、本質的に短距離のスピード勝負は忙しく、展開に左右されやすい点が最大の懸念材料であり、過信は禁物と言えるでしょう。