オッズハプニング
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レース結果
6頭
- 1着 1
- 2着 7
- 5着 8
- 6着 6
- 7着 4
【地方】7RR 4 24.07.16 良 12頭 門別 右1700 7番
日付
2024.07.30
発走時刻
レース名
4 24.07.16 良 12頭 門別 右1700 7番
競馬場
地方
ラウンド
7RR
ハンデ
-
天候
--
距離
1700m
使用コース・方向
右回り
馬場
芝
馬場状態
状態(馬場水分)
トークン
fb3857983456472ca6f3d6aa50f196d9
直近開催
前開催 07.29 (月)
7R
<地方競馬>
トラックバイアス
フラット
馬場は外差し傾向が強まっておりますので、スローペースでも外から勢いよく伸びてこられる差し馬さんを狙うのがよろしいかと存じますわ。
当日TB
外差し寄り -9
-9
直前レース3着内42件: 前受け0%・内枠12%・外差し0%
展開ペース
スロー想定
+12
前受け1頭・差し追込1頭
推奨馬
血統推奨馬
1
◎血統
7
◯血統
1 (1)
メタルクラフト
単勝
4.0
血統
父: バゴ / 母父: ハービンジャー / 母: レッドラフィーネ
所属厩舎
NAR
馬主
犬塚 悠治郎氏
生産者
静内白井牧場
馬体重
40.1kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
4kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
メタルクラフト 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1700m)
メタルクラフト 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
メタルクラフト 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◎血統
◯オッズハプニング
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血統POINT
父バゴに母父ハービンジャーという欧州色の濃い配合は、門別1700mの芝コースにおいてスタミナと底力を発揮する舞台適性が高く、距離延長も歓迎できる血統構成です。母レッドラフィーネの血が加わることで芝への適応力も担保されており、タフな馬場でも粘り強い走りが期待できますね。ただ、本質的にスピード勝負には分が悪く、展開が速くなりすぎると持ち味の持続力が削がれる懸念があるため、ペース配分には注意が必要です。
23.12.09
中京
3歳上1勝クラス
10着
時計 2:01.4
通過 10-9-11-12
23.04.16
中山
3歳未出走
8着
時計 2:17.7
通過 11-11-8-6
23.02.04
東京
3歳新馬
15着
時計 1:51.1
通過 14-14-14-14
23.05.20
新潟
3歳未出走
6着
時計 1:55.3
通過 5-4-5-5
23.05.07
新潟
3歳未出走
5着
時計 1:54.4
通過 5-5-3-3
23.06.24
函館
3歳未出走
8着
時計 2:36.3
通過 8-7-7-7
23.08.19
札幌
3歳未出走
6着
時計 2:02.9
通過 14-13-14-10
3 (3)
マイネルブラボー
単勝
4.0
血統
父: サトノダイヤモンド / 母父: アグネスタキオン / 母: マイネエカテリーナ
所属厩舎
NAR・6
馬主
㈱サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者
ビッグレッドファーム
馬体重
43kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
マイネルブラボー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1700m)
マイネルブラボー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
マイネルブラボー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
サトノダイヤモンド産駒は小倉芝2000mの適性が高く、先行して粘る形はプラス材料ね。母父アグネスタキオンのスピードが加わり、芝での切れ味も期待できるわ。ただ、追走に苦労すると脆さが出るのが割引材料よ。血統的には面白いけれど、展開次第で浮き沈みが激しいタイプね。
4 (4)
デルマオクリダシ
単勝
4.0
血統
父: ストロングリターン / 母父: ローエングリン / 母: ディエルベ
所属厩舎
NAR・クビ
馬主
浅沼 廣幸氏
生産者
社台ファーム
馬体重
41.2kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
4kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
デルマオクリダシ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1700m)
デルマオクリダシ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
デルマオクリダシ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
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血統POINT
父ストロングリターンに母父ローエングリンという血統は、門別1700mの芝コースではスピードの持続力が武器になりますが、距離適性はマイル前後が理想的で1700mはやや長い印象を受けます。芝ダートを問わず走れる血統ですが、スタミナを問われる展開になると苦戦を強いられる可能性が高いです。血統的なロマンはありますが、距離延長への対応が今回の最大の割引材料と言えるでしょう。
6 (6)
マジックライン
単勝
4.0
血統
父: レッドファルクス / 母父: エンパイアメーカー / 母: ハルノアシオト
所属厩舎
NAR・1/2
馬主
柳橋 俊昭氏
生産者
三村 卓也
馬体重
41.5kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
マジックライン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1700m)
マジックライン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
マジックライン 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父レッドファルクスに母父エンパイアメーカーの配合は、芝1700mの中距離戦で柔軟な立ち回りが期待できる構成です。差し脚質で展開に左右されやすいのが難点ですが、パワーは十分で稍重の馬場も苦にしないでしょう。ただし、スタミナ面にやや不安が残るため、タフな消耗戦になると最後で甘くなる可能性があり、過信は禁物と言えます。
24.03.24
中京
3歳未出走
8着
時計 1:55.0
通過 8-8-11-10
24.04.14
中山
3歳未出走
8着
時計 1:56.9
通過 14-15-14-13
24.03.03
中山
3歳未出走
12着
時計 1:58.1
通過 14-14-12-14
ラップ 12.7 - 11.5 - 12.9 - 13.1 - 13.2 - 12.7 - 12.9 - 12.9 - 13.4
23.12.24
中山
2歳未出走
13着
時計 1:59.0
通過 14-14-14-13
23.12.03
中山
2歳新馬
12着
時計 1:15.9
通過 14-10-10
24.05.04
新潟
3歳未出走
14着
時計 1:58.0
通過 12-13-11-11
7 (7)
ナッシングオンユー
単勝
4.0
血統
父: ペルーサ / 母父: ディープインパクト / 母: ブランシェール
所属厩舎
NAR・4
馬主
㈲坂東牧場
生産者
坂東牧場
馬体重
40.7kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
6kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ナッシングオンユー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1700m)
ナッシングオンユー 0-0-0-1 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ナッシングオンユー 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件地方芝1700m・1走 / 最高12着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 12着
◯血統
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
門別1700mの距離をこなすスタミナと、追込脚質に求められる末脚の持続力を秘めた血統構成ですが、芝ダートの適性転換が最大の鍵となります。父ペルーサ譲りの気難しさがレース運びを難しくするリスクを抱えており、ジョッキーの腕が試される一頭と言えるでしょう。ダート実績が豊富な背景から芝コースへの適応力は慎重に見極める必要があり、芝の高速決着に対応できるかどうかが好走への分かれ道になりそうです。
8 (8)
ヤマニンドナティ
単勝
6.0
血統
父: ダイワメジャー / 母父: アグネスデジタル / 母: ヤマニンギモーヴ
所属厩舎
NAR・21/2
馬主
土井 肇氏
生産者
錦岡牧場
馬体重
41.4kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
4kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ヤマニンドナティ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝 1700m)
ヤマニンドナティ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
類似コース成績
ヤマニンドナティ 0-0-0-0 /
騎手 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
父バゴに母父ハービンジャーという欧州色の濃い配合は、門別1700mの芝コースにおいてスタミナと底力を発揮する舞台適性が高く、距離延長も歓迎できる血統構成です。母レッドラフィーネの血が加わることで芝への適応力も担保されており、タフな馬場でも粘り強い走りが期待できますね。ただ、本質的にスピード勝負には分が悪く、展開が速くなりすぎると持ち味の持続力が削がれる懸念があるため、ペース配分には注意が必要です。
門別1700mの距離をこなすスタミナと、追込脚質に求められる末脚の持続力を秘めた血統構成ですが、芝ダートの適性転換が最大の鍵となります。父ペルーサ譲りの気難しさがレース運びを難しくするリスクを抱えており、ジョッキーの腕が試される一頭と言えるでしょう。ダート実績が豊富な背景から芝コースへの適応力は慎重に見極める必要があり、芝の高速決着に対応できるかどうかが好走への分かれ道になりそうです。