【水沢】10RR 不動の滝賞C1二組
日付
2026.06.07
発走時刻
17:00
レース名
不動の滝賞C1二組
競馬場
水沢
ラウンド
10RR
ハンデ
-
天候
曇
距離
1600m
使用コース・方向
右回り
馬場
ダート
馬場状態
良
トークン
1a5ec5681f4b48688284596e4d064811
<中央競馬>
<地方競馬>
トラックバイアス
フラット
右回り / ダート 1600mはフラット寄り。逃げ・先行・差し・追込と枠順の噛み合いが本線(指数+12、スロー想定)。
当日TB
0
+0
当日レースなし
展開ペース
スロー想定
+12
前受け1頭・差し追込4頭
推奨馬
血統推奨馬
5
◎血統
10
◎血統
7
◯血統
1 (1)
1人気
◯オッズハプニング
血統
父: ビーチパトロール / 母父: フレンチデピュティ / 母: ウォータームージカ
所属厩舎
NAR・飯田弘
以前の厩舎: 菊川正達
馬主
玉腰 勇吉氏
生産者
三嶋牧場
馬体重
438kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
6kg
馬具
――
――
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ライコウノヒカリ 0-0-0-0
/
騎手 1-5-9-42
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
ライコウノヒカリ 0-0-0-0
/
騎手 0-1-0-3
類似コース成績
ライコウノヒカリ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
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血統POINT
父ビーチパトロールに母父フレンチデピュティの組み合わせは、ダート1400mから中距離戦で堅実なパワーを発揮する構成で、浦和の小回りコースも守備範囲です。フレンチデピュティの血が強く出るとパワーに寄りすぎてしまい、コーナーワークで器用さを欠くリスクがあるのはマイナス材料です。ジョッキーの腕が試される一戦になりそうですね。
2 (2)
2人気
◯オッズハプニング
血統
父: ブリックスアンドモルタル / 母父: ティズナウ / 母: ピュアプレジャー
所属厩舎
NAR・千博次
以前の厩舎: 竹内正洋
馬主
鶴見 芳子氏
生産者
村上 欽哉
馬体重
486kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
4kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ピュアマケナ 0-0-0-4
/
騎手 5-7-4-31
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
ピュアマケナ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-3
類似コース成績
ピュアマケナ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
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血統POINT
ブリックスアンドモルタルに母父ティズナウという配合は、ダート中距離で底力を発揮するパワー型の血統構成です。中山ダート1800mは適性範囲内ですが、差し脚質のため展開の助けが不可欠で、前が止まらない馬場状態だと持ち味を殺してしまいます。血統的なポテンシャルは高いものの、安定感には欠ける印象が否めません。
3 (3)
ノースハマナス
単勝
122.2
(9人気)
9人気
◯オッズハプニング
所属厩舎
NAR・三野通
馬体重
426kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
6kg
馬具
――
――
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ノースハマナス 0-0-0-0
/
騎手 9-6-5-35
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
ノースハマナス 0-0-0-0
/
騎手 0-0-1-3
類似コース成績
ノースハマナス 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
4 (4)
ビービーアクティブ
単勝
26.5
(7人気)
7人気
◯オッズハプニング
所属厩舎
NAR・佐藤敏
以前の厩舎: 3
馬体重
537kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
8kg
馬具
――
――
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ビービーアクティブ 0-0-1-0
/
騎手 7-5-9-33
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
ビービーアクティブ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-1-4
類似コース成績
ビービーアクティブ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
5 (5)
◎血統
4人気
◯オッズハプニング
血統
父: オルフェーヴル / 母父: ヨナグスカ / 母: アースリヴィング
所属厩舎
NAR・佐藤祐
以前の厩舎: 小笠倫弘
馬主
㈱グリーンファーム
生産者
吉田ファーム
馬体重
503kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
9kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
エールプレジール 0-0-0-0
/
騎手 6-2-3-39
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
エールプレジール 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-1
類似コース成績
エールプレジール 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件水沢ダート1600m・5走 / 最高6着
5走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 6着
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血統POINT
父: オルフェーヴル / 母父: ヨナグスカ / 母: アースリヴィング
6 (6)
マカベウス
単勝
39.8
(8人気)
8人気
◯オッズハプニング
所属厩舎
NAR・佐藤祐
以前の厩舎: 1/2
馬体重
527kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
8kg
馬具
――
――
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
マカベウス 0-0-0-1
/
騎手 5-7-4-39
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
マカベウス 0-0-0-0
/
騎手 0-1-0-4
類似コース成績
マカベウス 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
7 (7)
◯血統
3人気
◯オッズハプニング
血統
父: ラブリーデイ / 母父: エンパイアメーカー / 母: スギノエンプレス
所属厩舎
NAR・西野直
以前の厩舎: 武藤善則
馬主
杉山 忠国氏
生産者
明治牧場
馬体重
472kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
4kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ボンジュルネ 0-0-0-3
/
騎手 11-6-8-28
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
ボンジュルネ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-1-4
類似コース成績
ボンジュルネ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
参考レース
同条件水沢ダート1600m・1走 / 最高13着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 13着
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血統POINT
ラブリーデイ産駒は芝のイメージが強いけれど、母父エンパイアメーカーのダート適性が中山ダート1800mの良馬場でも底力を引き出すわ。追込脚質で展開待ちになるのは否めないけれど、スタミナを要する舞台なら浮上の余地はあるわね。ただ、決め手に欠ける面があるため、上位進出には他馬のペースが崩れるような極端な展開の助けが不可欠なのが割引材料よ。
8 (7)
6人気
◯オッズハプニング
血統
父: ゴールドヘイロー / 母父: キングヘイロー / 母: ナムララピス
所属厩舎
NAR・新田守
以前の厩舎: 大橋勇樹
馬主
奈村 睦弘氏
生産者
王蔵牧場
馬体重
535kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
9kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
ナムラゴロフキン 1-0-0-0
/
騎手 10-7-8-25
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
ナムラゴロフキン 0-0-0-0
/
騎手 3-0-0-1
類似コース成績
ナムラゴロフキン 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
血統POINTを見る
血統POINT
父ゴールドヘイローに母父キングヘイローという、ヘイローの血を濃く受け継ぐ構成は、門別1800mのダート中距離戦で差し脚を活かすには面白い血統背景です。芝よりもダート適性が高く、スタミナと持続力を兼ね備えているのはプラス材料と言えます。ただ、近親に特筆すべき実績馬が見当たらず、爆発力に欠ける印象は否めません。気性面や操作性が難しくジョッキーの腕が試されるタイプで、安定感には欠けるため過信は禁物ですね。
9 (8)
コルニーシュ
単勝
276.9
(10人気)
10人気
◯オッズハプニング
所属厩舎
NAR・三野通
以前の厩舎: 4
馬体重
488kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
4kg
馬具
――
――
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
コルニーシュ 0-0-0-1
/
騎手 0-5-2-37
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
コルニーシュ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-2
類似コース成績
コルニーシュ 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
10 (8)
◎血統
5人気
◯オッズハプニング
血統
父: ハービンジャー / 母父: ダンスインザダーク / 母: アリデッド
所属厩舎
NAR・及川良
以前の厩舎: 平田修
馬主
土井 孝夫氏
生産者
杵臼牧場
馬体重
519kg
前回馬体重
――
騎手体重
――
斤量
5kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 良)
リリーピンシャー 0-0-0-0
/
騎手 1-4-6-31
同一コース成績(水沢 ダート 1600m)
リリーピンシャー 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-5
類似コース成績
リリーピンシャー 0-0-0-0
/
騎手 0-0-0-0
父: オルフェーヴル / 母父: ヨナグスカ / 母: アースリヴィング
ハービンジャーにダンスインザダークの配合は、中距離でスタミナと持続力を引き出すには最適だけど、今回はダート戦なのが大きな懸念点ね。芝適性は高い一方でダート適性には疑問符がつき、追込脚質ゆえに展開が向かないと後方のまま終わるリスクがあるのが割引材料よ。血統の良さをダートでどこまで発揮できるか、慎重に見極める必要があるわ。
ラブリーデイ産駒は芝のイメージが強いけれど、母父エンパイアメーカーのダート適性が中山ダート1800mの良馬場でも底力を引き出すわ。追込脚質で展開待ちになるのは否めないけれど、スタミナを要する舞台なら浮上の余地はあるわね。ただ、決め手に欠ける面があるため、上位進出には他馬のペースが崩れるような極端な展開の助けが不可欠なのが割引材料よ。