PakaPakaTeaTime
レース結果 10頭
  1. 1着 3
  2. 2着 7
  3. 3着 5
  4. 4着 11
  5. 5着 4

【地方】10RR 3 24.05.27 良 11頭 盛岡 左1400 6番

日付 2024.06.10
発走時刻
レース名 3 24.05.27 良 11頭 盛岡 左1400 6番
競馬場 地方
ラウンド 10RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 192d62660fce4f7d983338ba8edf5bf2

トラックバイアス

フラット

馬場はフラットな状態ですが、スローペースが見込まれますので、展開を味方につけられる先行馬や差し馬がうまく立ち回れるかもしれませんね。

当日TB フラット -7 -7 直前レース3着内20件: 前受け0%・内枠25%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込3頭
1 (1)
ロードパレス
牡4 2020.02.04
フラット
中51週
単勝 1.0
血統
父: ロードカナロア / 母父: ガリレオ / 母: グラナダ
所属厩舎 NAR・1 馬主 ㈱ロードホースクラブ 生産者 ケイアイファーム
馬体重 41.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ロードパレス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ロードパレス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ロードパレス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ロードカナロアに母父ガリレオという配合は、芝向きのスピードと欧州のスタミナが同居しており、盛岡ダート1400mという舞台では距離適性こそ合致するものの、砂質への対応が鍵となります。芝でこそ真価を発揮する血統ゆえに、地方の深い砂でパワーを削がれると持ち味の瞬発力が活かせない懸念があります。スタミナは豊富で距離延長には対応できそうですが、ダート適性という点では過信は禁物で、馬場状態が重いと苦戦を強いられる可能性も否定できません。
3 (3)
モーモーグリーン
牝5 2019.04.07
フラット
中148週
単勝 -- 複勝 --
血統
父: トゥザワールド / 母父: ハーツクライ / 母: カネトシエターナル
所属厩舎 NAR 馬主 小橋 亮太氏 生産者 中川 隆
馬体重 40.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 モーモーグリーン 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) モーモーグリーン 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
類似コース成績 モーモーグリーン 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
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血統POINT

父トゥザワールドに母父ハーツクライという組み合わせは、スタミナと底力を重視した構成で、盛岡1000mのダート戦ではやや距離不足の印象が拭えません。先行して粘り込む形が理想ですが、スピード勝負になると分が悪く、展開の助けがないと厳しい戦いになるでしょう。本質的には中距離向きの血統であり、追走に苦労する懸念が残るため、適性面では慎重に見る必要があります。
4 (4)
ピカパンドーラ
牝4 2020.03.02
フラット
中60週
単勝 8.0
血統
父: サクソンウォリアー / 母父: モンズーン / 母: ウェルアウェイ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 宮崎 俊也氏 生産者 谷川牧場
馬体重 41kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ピカパンドーラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ピカパンドーラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ピカパンドーラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父サクソンウォリアーに母父モンズーンという欧州色の強い血統構成は、盛岡の1000m戦ではやや距離不足の印象が否めず、芝ダートを問わず瞬発力勝負になると分が悪そうです。スタミナ豊富な血筋ゆえに、タフな馬場やハイペースで前が潰れる展開になれば浮上の余地はありますが、スピード決着への対応力には疑問符がつきます。欧州血統特有の重厚さが裏目に出て、スタート直後の加速で後手に回る可能性が高く、展開の助けがないと厳しい戦いになるかもしれません。
5 (5)
トマティーナ
牡7 2017.05.17
追込
中259週
単勝 5.0
血統
父: マツリダゴッホ / 母父: ファンタスティックライト / 母: アモーレマテルノ
所属厩舎 NAR・アタマ 馬主 ㈲ミルファーム 生産者 村下 明博
馬体重 39.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 トマティーナ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) トマティーナ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 トマティーナ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父マツリダゴッホに母父ファンタスティックライトという血統は、小回り適性が高く盛岡1000mのダート戦でも立ち回りの上手さを発揮できる構成です。追込脚質で展開待ちの面はありますが、父譲りの勝負根性は侮れません。ただし、全体的にパワー不足な印象は否めず、タフな消耗戦になるとスタミナ面で苦戦するリスクがあるため、過信は禁物と言えるでしょう。
6 (6)
スマッシュキング
牡4 2020.03.23
フラット
中71週
単勝 5.0
血統
父: エピファネイア / 母父: キングカメハメハ / 母: スマッシュ
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 井山 登氏 生産者 宮内牧場
馬体重 40.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 スマッシュキング 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) スマッシュキング 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 スマッシュキング 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父エピファネイアに母父キングカメハメハの組み合わせは、芝ダートを問わず高いポテンシャルを秘めており、盛岡1400mの舞台も距離適性の範囲内です。パワーを要する稍重馬場は歓迎材料ですが、気性面での難しさが残る血統背景のため、ジョッキーの腕が試される折り合いが最大の課題となります。能力は高いものの、安定感に欠ける点が割引材料と言えるでしょう。
7 (6)
ラフカットジュエル
牝6 2018.04.14
差し
中167週
単勝 8.0
血統
父: ディスクリートキャット / 母父: ファルブラヴ / 母: ヒカルアルテミス
所属厩舎 NAR・2 馬主 西森 功氏 生産者 藤川フアーム
馬体重 40.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ラフカットジュエル 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ラフカットジュエル 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ラフカットジュエル 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ディスクリートキャット産駒らしくダート適性が高い血統ですが、芝の1400m戦となるとスピードの絶対値が問われるため、適性面では少し慎重に見る必要があります。母父ファルブラヴの欧州的なスタミナが活きる展開なら差し脚も届くはずですが、本質的にはパワー寄りの配合のため、高速決着になると分が悪く、追走に苦労する点が割引材料です。
9 (7)
トミケンアラバール
牡7 2017.04.07
先行
中244週
単勝 8.0
血統
父: シンボリクリスエス / 母父: ゴールドアリュール / 母: フェアリーロンド
所属厩舎 NAR・1 馬主 冨樫 賢二氏 生産者 木下牧場
馬体重 40.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 トミケンアラバール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) トミケンアラバール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 トミケンアラバール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

シンボリクリスエスを父に持ち、母父ゴールドアリュールという組み合わせは、盛岡ダート1400mで先行力を活かすには理想的で、芝よりもダート適性が高いパワー型です。スタミナとパワーのバランスは良好ですが、近年のトレンドと比較すると瞬発力に欠ける面があり、スローペースで差し馬の餌食になるリスクには注意が必要です。
10 (8)
パンプキンズ
性齢不明
フラット
中20週
単勝 6.0
所属厩舎 NAR・2
馬体重 41.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 パンプキンズ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) パンプキンズ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 パンプキンズ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
11 (8)
キセキノカガヤキ
牝8 2016.04.25
追込
中233週
単勝 3.0
血統
父: トーセンホマレボシ / 母父: フジキセキ / 母: マチカネセキガハラ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 ライオンレースホース㈱ 生産者 レイクヴィラファーム
馬体重 39.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 キセキノカガヤキ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) キセキノカガヤキ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 キセキノカガヤキ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父トーセンホマレボシに母父フジキセキという構成は、本来中距離でこそ持ち味が活きる血統であり、芝の1400m戦では忙しく追走に苦労する可能性が高いです。芝ダート兼用でこなせる器用さはあるものの、展開に左右されやすい血筋のため、前が止まらない馬場状態になると苦戦を強いられるでしょう。末脚の爆発力は魅力ですが、距離短縮が課題となります。
19.12.28 阪神
3歳上1勝クラス
4枠 8番 騎手 藤井勘一郎
13着 時計 1:36.7 通過 8-7-8
19.09.29 阪神
3歳上1勝クラス
8枠 18番 騎手 国分優作
14着 時計 1:21.7 通過 18-18-16
19.09.07 阪神
3歳上1勝クラス
3枠 5番 騎手 北村友一
8着 時計 1:34.0 通過 6-8-9
20.01.11 京都
4歳上1勝クラス
7枠 7番 騎手 藤井勘一郎
8着 時計 1:55.3 通過 8-8-3-3
19.02.02 京都
エルフィンステークス
7枠 10番 騎手 秋山真一郎
10着 時計 1:36.5 通過 9-8-8
19.01.14 京都
紅梅ステークス
7枠 11番 騎手 北村友一
10着 時計 1:23.8 通過 12-12-12
18.10.20 京都
2歳新馬
8枠 17番 騎手 加藤祥太
1着 時計 1:22.7 通過 8-8-8
18.12.09 中京
つわぶき賞
1枠 2番 騎手 加藤祥太
5着 時計 1:22.9 通過 12-11-10
20.03.20 中山
4歳上1勝クラス
8枠 8番 騎手 丸田恭介
6着 時計 1:55.2 通過 7-8-6-5
21.06.19 東京
3歳上1勝クラス
4枠 7番 騎手 武藤雅
12着 時計 1:22.7 通過 13-12
20.11.21 東京
3歳上1勝クラス
7枠 14番 騎手 丸田恭介
11着 時計 1:39.2 通過 13-13-13
21.08.22 新潟
閃光特別
2枠 4番 騎手 柴田大知
18着 時計 57.6 通過 18-18
21.05.22 新潟
4歳上1勝クラス
7枠 14番 騎手 松本大輝
5着 時計 58.6 通過 13-13
21.05.08 新潟
4歳上1勝クラス
3枠 5番 騎手 菅原明良
7着 時計 1:55.2 通過 8-8-8-8
21.04.11 新潟
4歳上1勝クラス
1枠 1番 騎手 小林凌大
7着 時計 1:56.1 通過 11-11-11-10
20.10.31 福島
3歳上1勝クラス
5枠 8番 騎手 秋山稔樹
14着 時計 1:50.6 通過 8-9-12-12
20.04.19 福島
4歳上1勝クラス
5枠 8番 騎手 菅原明良
3着 時計 1:47.2 通過 11-11-11-9
20.07.12 函館
3歳上1勝クラス
5枠 5番 騎手 黛 弘 人
6着 時計 1:48.3 通過 9-9-8-6
20.06.27 函館
3歳上1勝クラス
3枠 3番 騎手 黛 弘 人
4着 時計 1:44.8 通過 6-6-5-5
20.06.13 函館
3歳上1勝クラス
4枠 5番 騎手 黛 弘 人
8着 時計 1:47.7 通過 10-10-10-11