PakaPakaTeaTime
レース結果 6頭
  1. 1着 8
  2. 4着 4
  3. 5着 3
  4. 6着 5
  5. 7着 7

【地方】4RR 10 24.06.03 不良 10頭 水沢 右1300 8番

日付 2024.06.10
発走時刻
レース名 10 24.06.03 不良 10頭 水沢 右1300 8番
競馬場 地方
ラウンド 4RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 22062ffded7143d39098bfc86322ffa6

トラックバイアス

フラット

馬場はフラットな状態ですが、直近の傾向からすると内や前で粘るよりも、中団から外を回して差し切る形が少しだけ有利かもしれませんわね。

当日TB フラット -7 -7 直前レース3着内8件: 前受け0%・内枠25%・外差し0%
1 (1)
ラブレボ
牝5 2019.04.14
フラット
中118週
単勝 2.0
血統
父: ストロングリターン / 母父: ダンスインザダーク / 母: ラブアクチュアリー
所属厩舎 NAR・2 馬主 伊藤 功一氏 生産者 社台ファーム
馬体重 42kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ラブレボ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ラブレボ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 ラブレボ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ストロングリターンに母父ダンスインザダークという構成は、本来芝の短距離でスピードの持続力を活かす配合であり、今回の水沢1300mのダート戦ではパワーと馬力不足が懸念されます。先行して粘り込む脚質は小回りコース向きですが、ダート適性には疑問符がつき、良績が芝に偏っている点は大きな割引材料です。スタミナのバランスは良いものの、不良馬場でのタフな消耗戦に対応できるか慎重に見極める必要がありますね。
3 (3)
ピースワンソラーレ
牝4 2020.04.03
フラット
中41週
単勝 15.0
血統
父: ストロングリターン / 母父: ゴールドヘイロー / 母: マサノヒロイン
所属厩舎 NAR・13/4 馬主 長谷川 成利氏 生産者 道見牧場
馬体重 41.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ピースワンソラーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ピースワンソラーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ピースワンソラーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ストロングリターンに母父ゴールドヘイローの組み合わせは、水沢のダート1300mのような短距離戦において、父譲りのスピードを活かした先行策がハマれば面白い血統構成です。芝ダート兼用でこなせる器用さはありますが、近親に目立った実績馬が見当たらない点はロマンに欠ける部分かもしれません。馬場状態が悪化してパワーが要求される展開になると、血統的な底力が試されることになり、過信は禁物な一頭と言えるでしょう。
4 (4)
ホウオウアルマン
牡4 2020.03.20
フラット
中51週
単勝 1.0
血統
父: トーセンラー / 母父: スターリングローズ / 母: ティファイファイ
所属厩舎 NAR・4 馬主 小笹 芳央氏 生産者 戸川牧場
馬体重 39.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ホウオウアルマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ホウオウアルマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ホウオウアルマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父トーセンラーに母父スターリングローズという配合は、盛岡の1400m戦において、父譲りの末脚と母父由来のダート適性が噛み合う可能性を秘めています。芝・ダートを問わず対応できる柔軟性は魅力ですが、スターリングローズの血が強く出ると短距離志向が強まり、距離延長やスタミナ勝負では脆さを見せる懸念があります。器用さに欠ける面があるため、展開に左右されやすい点が割引材料と言えるでしょう。
5 (5)
トーセンローラ
牝6 2018.02.24
先行
中171週
単勝 3.0
血統
父: トーセンファントム / 母父: フレンチデピュティ / 母: レディートゥーゴー
所属厩舎 NAR・21/2 馬主 島川 隆哉氏 生産者 エスティファーム
馬体重 42kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 トーセンローラ 0-0-0-0 / 51.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) トーセンローラ 0-0-0-0 / 51.0 0-0-0-0
類似コース成績 トーセンローラ 0-0-0-0 / 51.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

トーセンファントムに母父フレンチデピュティという組み合わせは、ダートの短距離戦で先行して押し切る形が理想的で、今回の水沢1400mは適性範囲内と言えます。フレンチデピュティ由来のパワーはプラス材料ですが、血統的に距離延長や芝への対応は難しく、あくまでダートの短距離戦に特化した適性である点には注意が必要です。
7 (7)
ウーヴァラーラ
牝6 2018.02.03
先行
中172週
単勝 1.0
血統
父: アジアエクスプレス / 母父: ジャングルポケット / 母: ファーストチェア
所属厩舎 NAR・21/2 馬主 市川義美ホールディングス㈱ 生産者 村田牧場
馬体重 41.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ウーヴァラーラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ウーヴァラーラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ウーヴァラーラ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父アジアエクスプレスはダート短距離の申し子であり、母父ジャングルポケットのスタミナが盛岡の1400mという舞台でタフな流れを支える構成です。先行脚質との相性は抜群で、ダート適性は非常に高いですが、気性面での難しさやレース運びの粗さが残る点が割引材料となります。能力は上位ですが、折り合いを欠くと脆さを見せる可能性があり、ジョッキーの腕が試される一頭ですね。
8 (8)
ベアーザベル
牝5 2019.04.02
フラット
中112週
単勝 4.0
血統
父: ルーラーシップ / 母父: ディープインパクト / 母: ディープストーリー
所属厩舎 NAR 馬主 ㈲シルクレーシング 生産者 ノーザンファーム
馬体重 38.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ベアーザベル 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ベアーザベル 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ベアーザベル 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
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血統POINT

父ルーラーシップに母父ディープインパクトという配合は、本来芝の中距離でこそ真価を発揮する血統であり、今回の水沢ダート1300mという舞台設定は適性面でかなり厳しいと言わざるを得ません。ダート短距離で求められる瞬発力やパワーに欠け、追走で脚を使ってしまい終いが甘くなるリスクが高いです。血統背景からしてスタミナ寄りのため、先行して押し切る器用さが求められるこのコースでは、割引材料が先行してしまいますね。