PakaPakaTeaTime
レース結果 6頭
  1. 1着 7
  2. 2着 6
  3. 4着 3
  4. 5着 8
  5. 8着 9

【地方】3RR 1 24.04.30 良 7頭 水沢 右1400 7番

日付 2024.05.07
発走時刻
レース名 1 24.04.30 良 7頭 水沢 右1400 7番
競馬場 地方
ラウンド 3RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 2d54de0bc82f42f2aa1cfef7525d484e

トラックバイアス

フラット

馬場はフラットで落ち着いた展開になりそうですので、位置取りを問わず実力通りに力を発揮できる馬を狙うのがよろしいかと存じます。

当日TB フラット -6 -6 直前レース3着内7件: 前受け0%・内枠29%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭
3 (3)
ハローマイフレンド
牝24 2000.03.15
追込
中955週
単勝 1.0
血統
父: スキャン / 母父: トウショウボーイ / 母: ホクセーファイヤー
所属厩舎 NAR・13/4 馬主 ㈲和田牧場 生産者 北星村田牧場
馬体重 38.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ハローマイフレンド 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ハローマイフレンド 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ハローマイフレンド 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父スキャンに母父トウショウボーイという構成は、水沢の1400m戦においてダート適性は十分ですが、現代のスピード競馬では距離適性がやや短く感じられます。追込脚質で展開に左右されやすい点は懸念材料ですが、古き良き血統の底力でどこまで食い込めるか。スタミナの持続力は魅力ですが、瞬発力勝負になると分が悪く、展開の助けが不可欠な一頭と言えるでしょう。
5 (5)
スマッシュキング
牡4 2020.03.23
フラット
中66週
単勝 1.0
血統
父: エピファネイア / 母父: キングカメハメハ / 母: スマッシュ
所属厩舎 NAR・1 馬主 井山 登氏 生産者 宮内牧場
馬体重 40.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 スマッシュキング 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) スマッシュキング 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 スマッシュキング 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

エピファネイア産駒に母父キングカメハメハという配合は、芝ダートを問わず高いポテンシャルを秘めており、今回の水沢1400mという舞台設定は距離適性の範囲内です。コース適性としてはパワーを要する馬場が向いていますが、気性面での難しさが残る血統背景でもあり、レースでの折り合いが最大の課題となります。能力は高いものの、安定感に欠ける点が割引材料です。
6 (6)
モール
牡5 2019.03.31
フラット
中57週
単勝 4.0
血統
父: モーリス / 母父: サクラバクシンオー / 母: ダンシングロイヤル
所属厩舎 NAR・9 馬主 ㈱ローレルレーシング 生産者 村上 欽哉
馬体重 38.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 モール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) モール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 モール 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

モーリス産駒に母父サクラバクシンオーという組み合わせは、短距離からマイルのダート適性が高く、水沢1400mはまさに適距離と言えるでしょう。先行して押し切る競馬が理想的ですが、母系のスピードが勝りすぎてしまい、距離延長やタフな展開になるとスタミナ切れを起こすリスクがあります。血統的な爆発力は評価できますが、終いの粘り強さに不安が残るのが正直なところです。
7 (7)
ニトロジャーニー
牡4 2020.05.16
フラット
中57週
単勝 14.0
血統
父: スパイツタウン / 母父: クワイエットアメリカン / 母: トゥワイスザレディ
所属厩舎 NAR 馬主 TNレーシング 生産者 WinStar Farm LLC
馬体重 36.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ニトロジャーニー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ニトロジャーニー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ニトロジャーニー 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
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血統POINT

父スパイツタウンに母父クワイエットアメリカンという米国血統の塊で、ダート適性は非常に高く、水沢1400mの舞台は適性圏内です。スピードとパワーを兼ね備えた血統構成は魅力的ですが、日本の地方競馬特有の小回りコースへの適応力が未知数であり、器用さが求められる展開では苦戦する可能性も否定できません。海外血統特有の気難しさがレースにどう影響するかが鍵となります。
8 (8)
キッカケ
牝4 2020.02.27
フラット
中71週
単勝 1.0
血統
父: ダノンバラード / 母父: キングカメハメハ / 母: ニシノミーチャン
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 長島 利治氏 生産者 村上 欽哉
馬体重 39.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 キッカケ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) キッカケ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 キッカケ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ダノンバラードに母父キングカメハメハという血統は、バランスが良く水沢1400mのダート戦にも対応可能な距離適性を持っています。父の産駒らしく器用な立ち回りが期待できる点はプラスですが、突出した武器に欠けるため、相手関係が強化されると押し切るまでの決め手に欠けるのが現状です。堅実さは評価できますが、勝ち切るためにはもう一段階の成長や展開の助けが必要でしょう。