PakaPakaTeaTime
レース結果 6頭
  1. 1着 5
  2. 2着 6
  3. 3着 9
  4. 7着 10
  5. 8着 8

【地方】5RR 5 24.04.09 不良 9頭 水沢 右850 4番

日付 2024.05.07
発走時刻
レース名 5 24.04.09 不良 9頭 水沢 右850 4番
競馬場 地方
ラウンド 5RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 8f3acc3189ef4594982aaf4fdce2cf19

トラックバイアス

フラット

馬場はフラットですが、スローペースが見込まれますので、内枠を活かして器用に立ち回れる先行馬が少し有利かもしれませんわね。

当日TB フラット -4 -4 直前レース3着内11件: 前受け0%・内枠36%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込2頭
1 (1)
ダグザ
セ5 2019.04.09
フラット
中117週
単勝 3.0
血統
父: シャラー / 母父: プールモア / 母: タリサ
所属厩舎 NAR・3/4 馬主 ㈲キャロットファーム 生産者 ノーザンファーム
馬体重 38kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ダグザ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ダグザ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ダグザ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
血統POINTを見る

血統POINT

父シャラーに母父プールモアという配合は、水沢の850mという超短距離戦において、ダートのスピード勝負に適応できるかが鍵となります。欧州血統のスタミナ色が強く、今回の極端な短距離かつ不良馬場という条件では、追走に苦労する可能性が否定できません。血統背景からは中距離向きの持続力が想定され、瞬発力が求められる展開になると割引が必要です。
5 (5)
ヤマニンアルマーレ
牝4 2020.05.14
フラット
中68週
単勝 6.0
血統
父: ロゴタイプ / 母父: キングカメハメハ / 母: ヤマニンアストレア
所属厩舎 NAR 馬主 土井 肇氏 生産者 錦岡牧場
馬体重 36.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ヤマニンアルマーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ヤマニンアルマーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ヤマニンアルマーレ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
血統POINTを見る

血統POINT

父ロゴタイプに母父キングカメハメハという構成は、ダート短距離の適性が高く、水沢の小回りコースでも機動力を活かせる血統背景です。芝ダート問わずこなせる柔軟性がありますが、今回は不良馬場の850m戦ということで、スピードの絶対値が問われる一戦になります。母系にヤマニンアストレアを持つ点は魅力ですが、気性面での難しさがレースにどう影響するかが懸念材料です。
6 (6)
グルノイユジョーヌ
牝5 2019.04.17
フラット
中65週
単勝 5.0
血統
父: フリオーソ / 母父: アドマイヤマックス / 母: マイガール
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 谷口 祐人氏 生産者 藤吉牧場
馬体重 36.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 グルノイユジョーヌ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) グルノイユジョーヌ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 グルノイユジョーヌ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
血統POINTを見る

血統POINT

父フリオーソは地方ダートの申し子であり、水沢の850mという舞台設定は血統的に最も得意とする条件の一つです。母父アドマイヤマックスのスピードが加わり、不良馬場での先行力には期待が持てますが、小回り特有の器用さが求められる点は注意が必要です。スタミナよりもスピードに寄った配合のため、距離延長には不安があり、今回のような短距離戦でこそ真価を発揮するでしょう。
8 (7)
アレクサンドロス
牡6 2018.03.01
差し
中149週
単勝 7.0
血統
父: ハーツクライ / 母父: グランドスラム / 母: オールザウェイベイビー
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 吉田 勝己氏 生産者 ノーザンファーム
馬体重 35.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アレクサンドロス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) アレクサンドロス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 アレクサンドロス 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
血統POINTを見る

血統POINT

父ハーツクライに母父グランドスラムという組み合わせは、本来は距離が延びて良さが出るタイプですが、今回は850mのダート戦という極端な条件です。差し脚質を活かすには展開の助けが不可欠であり、不良馬場で前が止まらない流れになると苦戦を強いられる可能性があります。血統的なポテンシャルは高いものの、この距離設定では適性面で割引が必要な一頭と言わざるを得ません。
9 (8)
ドラマ
牡8 2016.04.18
フラット
中275週
単勝 1.0
血統
父: エスポワールシチー / 母父: ストームバード / 母: ハルシオンバード
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 馬目 卓氏 生産者 米田牧場
馬体重 36.1kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ドラマ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ドラマ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ドラマ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
血統POINTを見る

血統POINT

父エスポワールシチーはダート短距離のスペシャリストを多く輩出しており、水沢の850mという舞台は血統的に非常に合致しています。母父ストームバードのスピードが不良馬場で活きやすく、先行して押し切る形が理想的ですが、気性的に折り合いを欠くリスクも孕んでいます。短距離適性は高いものの、展開に左右されやすい血統構成のため、過信は禁物かもしれません。
10 (8)
ミキノイチゴ
牡7 2017.04.05
差し
中224週
単勝 8.0
血統
父: タニノギムレット / 母父: コマンズ / 母: ストロベリーズ
所属厩舎 NAR・3 馬主 谷口 久和氏 生産者 平野牧場
馬体重 37.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ミキノイチゴ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ミキノイチゴ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ミキノイチゴ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
血統POINTを見る

血統POINT

父タニノギムレットに母父コマンズという配合は、パワーを要するダート戦には向いていますが、850mという超短距離ではスピード不足を感じさせます。差し脚質のため、水沢の小回りコースで外を回らされるとロスが大きく、不良馬場の高速決着に対応できるかが最大の課題です。血統的には距離が延びた方が良さが出るタイプであり、今回の舞台設定では適性面で慎重にならざるを得ません。