PakaPakaTeaTime
レース結果 6頭
  1. 1着 6
  2. 2着 5
  3. 4着 8
  4. 5着 7
  5. 6着 3

【地方】4RR 5 24.05.28 不良 11頭 船橋ナ 左1200 11番

日付 2024.06.27
発走時刻
レース名 5 24.05.28 不良 11頭 船橋ナ 左1200 11番
競馬場 地方
ラウンド 4RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 40abb80e62124c82acc24aa47e6decef

トラックバイアス

フラット

馬場はフラットで偏りがなく、スローペースが見込まれますので、展開に左右されず実力を発揮できるお馬さんが良さそうですね。

当日TB フラット -5 -5 直前レース3着内16件: 前受け0%・内枠31%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込2頭
3 (3)
クリノファルコン
牡4 2020.03.31
フラット
中54週
単勝 11.0
血統
父: アルデバラン2 / 母父: フサイチペガサス / 母: イースタリーブリーズ
所属厩舎 NAR・3/4 馬主 栗本 博晴氏 生産者 イズモリファーム
馬体重 40kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 クリノファルコン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) クリノファルコン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 クリノファルコン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父アルデバラン2の血はダート短距離でこそ輝くものですが、今回の浦和ダート1500mは距離が長く、芝ダート問わずスタミナの限界が気になりますね。母父フサイチペガサスのスピードは魅力ですが、不良馬場でのパワー勝負では持続力が削がれる懸念も。小回りでの加速に難がある血統構成なので、展開の助けがないと厳しい戦いになりそうです。
4 (4)
フブキ
牝4 2020.02.18
フラット
中79週
単勝 -- 複勝 --
血統
父: マジェスティックウォリアー / 母父: ダイワメジャー / 母: ダイワミストレス
所属厩舎 NAR・2 馬主 ㈱パニオロ 生産者 村上 欽哉
馬体重 40.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 フブキ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) フブキ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 フブキ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父マジェスティックウォリアーに母父ダイワメジャーの組み合わせは、ダート短距離からマイル戦において非常にバランスの良い適性を示します。浦和のダート1500mは守備範囲内ですが、不良馬場ではパワーが過剰になり、器用な立ち回りが求められると少し動きが鈍るかもしれません。血統的な底力はあるものの、展開次第で脆さが出る点には注意が必要です。
5 (5)
メイショウポルポ
牡7 2017.04.21
追込
中200週
単勝 5.0
血統
父: カジノドライヴ / 母父: ハーツクライ / 母: レッドセシリア
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 松本 好隆氏 生産者 社台牧場
馬体重 38kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 メイショウポルポ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) メイショウポルポ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 メイショウポルポ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父カジノドライヴと母父ハーツクライの配合は、浦和ダート1500mのような舞台で中距離的なスタミナと末脚の持続力を引き出す構成ですね。追込脚質との相性は悪くありませんが、本質的にはもう少し距離が欲しいタイプで、不良馬場で前が止まらない展開になると物理的に届かないリスクが残ります。小回りでの器用さが課題です。
6 (6)
キングフリオーソ
性齢不明
フラット
中13週
単勝 6.0
所属厩舎 NAR
馬体重 38.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 キングフリオーソ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) キングフリオーソ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 キングフリオーソ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
7 (7)
エクメディノツルギ
牝7 2017.03.27
追込
中226週
単勝 3.0
血統
父: スクワートルスクワート / 母父: デュランダル / 母: クサナギノツルギ
所属厩舎 NAR・アタマ 馬主 橋本 慎太郎氏 生産者 ラークヒルズ
馬体重 38.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 エクメディノツルギ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) エクメディノツルギ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 エクメディノツルギ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父スクワートルスクワートと母父デュランダルの配合は、船橋ダート1200mのような短距離戦で末脚を爆発させるロマンを感じさせます。パワーは十分ですが、追込脚質ゆえに展開に左右されやすく、不良馬場で前が止まらないと届かないリスクが非常に高いですね。小回りコースでの器用な立ち回りが求められると、血統的に苦労する懸念も残ります。
8 (8)
パンディーロ
セ7 2017.01.31
逃げ
中202週
単勝 5.0
血統
父: キンシャサノキセキ / 母父: ジャングルポケット / 母: カシシ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 吉田 勝己氏 生産者 ノーザンファーム
馬体重 39.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 パンディーロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) パンディーロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 パンディーロ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父キンシャサノキセキのスピードを活かした逃げ戦法は、浦和ダート1500mという舞台設定において非常に理にかなった適性を見せています。母父ジャングルポケットのスタミナが加わることで距離延長にも対応できる下地はありますが、不良馬場でのタフなパワー勝負になると母系の瞬発力不足が露呈し、最後の一押しを欠くリスクには注意が必要です。