PakaPakaTeaTime
レース結果 6頭
  1. 1着 4
  2. 2着 8
  3. 3着 7
  4. 4着 6
  5. 5着 3

【地方】7RR 7 24.06.10 重 12頭 川崎ナ 左1400 4番

日付 2024.06.27
発走時刻
レース名 7 24.06.10 重 12頭 川崎ナ 左1400 4番
競馬場 地方
ラウンド 7RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン d7fe908c64754fd6a2f6eef3a76c315d

トラックバイアス

フラット

馬場状態はフラットで偏りが見られませんが、スローペースが予想されますので、展開を味方につけられる先行馬や差し馬を広く検討されるのがよろしいかと存じます。

当日TB フラット -6 -6 直前レース3着内28件: 前受け0%・内枠29%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込0頭
3 (3)
グランダルメ
牝4 2020.05.09
フラット
中91週
単勝 13.0
血統
父: シビルウォー / 母父: フレンチデピュティ / 母: アルデュール
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 ㈲コスモヴューファーム 生産者 コスモヴューファーム
馬体重 39kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 グランダルメ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) グランダルメ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 グランダルメ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父シビルウォーに母父フレンチデピュティという組み合わせは、川崎の左回り1400mダート戦において、スタミナとパワーを存分に発揮できる配合です。中距離向きの血統背景から、この距離なら先行して粘り込む形が理想的でしょう。ただ、近年のスピード化する地方競馬の流れに対しては、母系の瞬発力がやや物足りず、追走で脚を削がれると終いの伸びを欠く懸念が残ります。
4 (4)
サザンラピッド
性齢不明
フラット
中18週
単勝 1.0
所属厩舎 NAR
馬体重 37.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 サザンラピッド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) サザンラピッド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 サザンラピッド 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
5 (5)
キューランブラー
牝5 2019.03.07
フラット
中122週
単勝 5.0
血統
父: ダンカーク / 母父: マンハッタンカフェ / 母: サウスエンピリカル
所属厩舎 NAR・2 馬主 ディアレストクラブ㈱ 生産者 高岸 順一
馬体重 39kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 キューランブラー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) キューランブラー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 キューランブラー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ダンカークのパワーと母父マンハッタンカフェのスタミナが融合しており、川崎ダート1400mのタフな条件は適性範囲内です。短距離から中距離までこなせる血統構成で、先行して押し切る競馬が板についていますが、稍重の馬場では追走に苦労する場面も想定されます。母系の底力がどこまで引き出せるかが鍵ですが、瞬発力不足で差し届かないリスクには注意が必要かもしれません。
6 (6)
エクメディノキセキ
性齢不明
フラット
中18週
単勝 7.0
所属厩舎 NAR・21/2
馬体重 38.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 エクメディノキセキ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) エクメディノキセキ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 エクメディノキセキ 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
7 (7)
レオアトロポス
牝4 2020.05.23
フラット
中91週
単勝 3.0
血統
父: ホッコータルマエ / 母父: ダノンシャンティ / 母: ネオヴァイン
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 ㈱レオ 生産者 山田 昇史
馬体重 38.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 レオアトロポス 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) レオアトロポス 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 レオアトロポス 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ホッコータルマエに母父ダノンシャンティという構成は、川崎ダート1400mの舞台において、先行力と持続的な末脚を両立させる可能性を秘めています。ダート適性は高く、距離短縮もプラスに働く血統ですが、母父の芝血統の影響か、馬場が渋った際にパワー負けする不安も拭えません。器用な立ち回りが求められるコースで、展開に左右されやすい点は割引材料と言えるでしょう。
8 (8)
ホウオウヴィーナス
牝4 2020.03.10
フラット
中63週
単勝 5.0
血統
父: イスラボニータ / 母父: ティンバーカントリー / 母: ブリュメール
所属厩舎 NAR・ハナ 馬主 小笹 芳央氏 生産者 岡田スタツド
馬体重 38.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ホウオウヴィーナス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ホウオウヴィーナス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 ホウオウヴィーナス 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父イスラボニータに母父ティンバーカントリーの組み合わせは、芝ダート兼用でマイル前後の距離適性を持ち、浦和1500mの舞台でも先行力を活かした立ち回りが期待できます。母ブリュメールの血統背景から、稍重などの馬場状態でもパワー負けしない粘り強さが魅力です。ただ、父の産駒傾向として気性面に難しさを抱えるケースも多く、地方特有のタイトなコーナーワークで折り合いを欠いてしまうと、持ち前の末脚が不発に終わるリスクも考慮すべきでしょう。