オッズハプニング
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レース結果
7頭
- 1着 6
- 3着 8
- 4着 7
- 5着 1
- 6着 4
【地方】8RR 11 24.06.05 良 12頭 門別 右1200 3番
日付
2024.06.20
発走時刻
レース名
11 24.06.05 良 12頭 門別 右1200 3番
競馬場
地方
ラウンド
8RR
ハンデ
-
天候
--
使用コース・方向
右回り
馬場
芝
馬場状態
状態(馬場水分)
トークン
4d86f0d8554e408ab20fa4667f940cc5
直近開催
前開催 06.19 (水)
8R
<地方競馬>
トラックバイアス
フラット
馬場はフラットですが外差し傾向が強まっておりますので、スローペースでも外から勢いよく脚を伸ばせる差し馬さんを狙うのがよろしいかと存じますわ。
当日TB
外差し寄り -10
-10
直前レース3着内34件: 前受け0%・内枠6%・外差し0%
展開ペース
スロー想定
+12
前受け0頭・差し追込0頭
推奨馬
血統推奨馬
4
◯血統
6
◯血統
1 (1)
ヤマノムスメ
単勝
--
複勝
--
所属厩舎
NAR・1/2
馬体重
38.4kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
4kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ヤマノムスメ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝)
ヤマノムスメ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
類似コース成績
ヤマノムスメ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
◯オッズハプニング
24.08.29
地方
6 24.08.15 稍重 10頭 門別 右1000 1番
12着
時計 阿部龍(北海道)
24.08.15
地方
5 24.07.31 稍重 10頭 門別 右1000 9番
6着
時計 吉本隆(北海道)
24.07.31
地方
1 24.07.16 良 10頭 門別 右1000 9番
5着
時計 吉本隆(北海道)
24.07.18
地方
10 24.07.04 稍重 12頭 門別 右1000 8番
7着
時計 吉本隆(北海道)
24.05.22
地方
9 24.05.08 稍重 12頭 門別 右1200 6番
9着
時計 石川倭(北海道)
24.05.08
地方
3 24.04.25 不良 12頭 門別 右1000 6番
1着
時計 阿部龍(北海道)
3 (3)
ミレクイーン
単勝
3.0
血統
父: イスラボニータ / 母父: トーヨーレインボー / 母: ジーエスレインボー
所属厩舎
NAR・3
馬主
ミレレーシング
生産者
大作ステーブル
馬体重
40.1kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
4kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ミレクイーン 0-0-0-0 /
52.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝)
ミレクイーン 0-0-0-0 /
52.0 0-0-0-0
類似コース成績
ミレクイーン 0-0-0-0 /
52.0 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父イスラボニータ譲りの機動力は門別の右回り1200mという舞台設定に合致しており、芝コースでの短距離戦は本馬の適性圏内と言えます。母父トーヨーレインボーの血が加わることで、スピードの持続力に厚みが増している点はプラス材料ですね。ただ、母系が地方のダート血統に寄っているため、芝の高速決着に対応できるかには一抹の不安が残ります。また、気性面で操作性が難しいタイプに見受けられ、ジョッキーの手腕が結果を左右するロマン溢れる配合と言えるでしょう。
4 (4)
タイキバンディエラ
単勝
2.0
血統
父: キズナ / 母父: キングヘイロー / 母: タイキキララ
所属厩舎
NAR・21/2
馬主
㈲大樹ファーム
生産者
ビクトリーホースランチ
馬体重
38.3kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
5kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
タイキバンディエラ 0-0-0-0 /
54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝)
タイキバンディエラ 0-0-0-0 /
54.0 0-0-0-0
類似コース成績
タイキバンディエラ 0-0-0-0 /
54.0 0-0-0-0
◯血統
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父キズナに母父キングヘイローという組み合わせは、芝ダートを問わず高いポテンシャルを秘めていますが、門別1200mのダート戦ではスピードの絶対値が問われることになります。キズナ産駒らしい底力は魅力ですが、母系の血が短距離の忙しい流れにどう対応するかが課題です。血統的なロマンはありますが、現状では適性面で割引が必要な要素も多く、慎重な評価が求められます。
23.02.19
小倉
4歳上1勝クラス
6着
時計 1:10.8
通過 2-3-3
23.01.29
小倉
4歳上1勝クラス
5着
時計 1:10.0
通過 2-2-3
21.12.28
阪神
2歳未出走
13着
時計 1:11.2
通過 7-6
22.06.12
中京
3歳上1勝クラス
15着
時計 1:09.9
通過 3-4
22.01.16
中京
3歳未出走
11着
時計 1:16.4
通過 5-11-12
23.10.14
新潟
十日町特別
8着
時計 1:09.5
通過 1-1-1
23.07.29
新潟
3歳上1勝クラス
16着
時計 56.3
通過 16-16
23.05.14
新潟
4歳上1勝クラス
11着
時計 1:10.2
通過 2-4-4
22.10.15
新潟
十日町特別
7着
時計 1:09.4
通過 1-1-1
22.05.29
新潟
3歳未出走
1着
時計 1:09.9
通過 3-3-3
23.11.19
福島
3歳上1勝クラス
10着
時計 1:11.8
通過 3-3-6
22.11.12
福島
3歳上1勝クラス
8着
時計 1:10.4
通過 1-1-1
5 (5)
クルトゥルン
単勝
13.0
所属厩舎
NAR・6
馬体重
39.4kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
3kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
クルトゥルン 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝)
クルトゥルン 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
類似コース成績
クルトゥルン 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
◯オッズハプニング
6 (6)
ルージュレクラン
単勝
2.0
血統
父: レッドファルクス / 母父: ディープインパクト / 母: ヌーベルバーグ
所属厩舎
NAR
馬主
㈱東京ホースレーシング
生産者
社台ファーム
馬体重
37.7kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
4kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ルージュレクラン 0-0-0-0 /
53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝)
ルージュレクラン 0-0-0-0 /
53.0 0-0-0-0
類似コース成績
ルージュレクラン 0-0-0-0 /
53.0 0-0-0-0
◯血統
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父レッドファルクスに母父ディープインパクトという配合は、芝の短距離からマイル戦において高い適性を示し、スピードとキレを兼ね備えた構成です。門別芝1000mの舞台でも持ち前のスピードを活かせる血統背景はプラス材料と言えます。ただし、気性面やレース運びの難しさが残る血統でもあり、ジョッキーの腕が試される一頭です。展開に左右されやすい面があるため、過信は禁物かもしれません。
7 (7)
ジュエルマドンナ
単勝
--
複勝
--
血統
父: レッドファルクス / 母父: ストーミングホーム / 母: ジュエリーストーム
所属厩舎
NAR・3
馬主
KAJIMOTOホールディングス
生産者
中山 高鹿康
馬体重
37.6kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
4kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
ジュエルマドンナ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝)
ジュエルマドンナ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
類似コース成績
ジュエルマドンナ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
◯転厩
◯オッズハプニング
血統POINTを見る
血統POINT
父レッドファルクスに母父ストーミングホームという血統は、短距離戦における爆発的な加速力が持ち味で、笠松1400mの芝・ダート両面でスピードを活かせる適性があります。瞬発力は非常に魅力的ですが、血統的にスタミナの裏付けが薄く、タフな消耗戦や稍重の馬場では粘り込みに不安が残ります。展開に左右されやすいタイプなので、過信は禁物で慎重に見極める必要がありそうですね。
8 (8)
コリュウカゲミツ
単勝
4.0
所属厩舎
NAR・3/4
馬体重
38.6kg
前回馬体重
不明
騎手体重
不明
斤量
4kg
馬具
0kg
なし
同一馬場成績(芝)
コリュウカゲミツ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方 芝)
コリュウカゲミツ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
類似コース成績
コリュウカゲミツ 0-0-0-0 /
55.0 0-0-0-0
◯オッズハプニング
父キズナに母父キングヘイローという組み合わせは、芝ダートを問わず高いポテンシャルを秘めていますが、門別1200mのダート戦ではスピードの絶対値が問われることになります。キズナ産駒らしい底力は魅力ですが、母系の血が短距離の忙しい流れにどう対応するかが課題です。血統的なロマンはありますが、現状では適性面で割引が必要な要素も多く、慎重な評価が求められます。
父レッドファルクスに母父ディープインパクトという配合は、芝の短距離からマイル戦において高い適性を示し、スピードとキレを兼ね備えた構成です。門別芝1000mの舞台でも持ち前のスピードを活かせる血統背景はプラス材料と言えます。ただし、気性面やレース運びの難しさが残る血統でもあり、ジョッキーの腕が試される一頭です。展開に左右されやすい面があるため、過信は禁物かもしれません。