PakaPakaTeaTime
レース結果 6頭
  1. 1着 1
  2. 2着 7
  3. 4着 4
  4. 5着 3
  5. 6着 5

【地方】7RR 1 24.06.05 良 12頭 門別 右1200 12番

日付 2024.06.20
発走時刻
レース名 1 24.06.05 良 12頭 門別 右1200 12番
競馬場 地方
ラウンド 7RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン c06b18f9a9a44560a3ee02790a27e414

トラックバイアス

フラット

馬場は外差し傾向が強まっておりますが、スローペースが見込まれますので、展開を味方につけた先行馬も侮れないかもしれませんね。

当日TB 外差し寄り -10 -10 直前レース3着内29件: 前受け0%・内枠3%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込0頭
1 (1)
アイゼンヴァンド
牡4 2020.03.04
フラット
中63週
単勝 2.0
血統
父: バンブーエール / 母父: ゴールドアリュール / 母: キョウエイボヌール
所属厩舎 NAR 馬主 ウエスト.フォレスト.ステイブル㈱ 生産者 山春牧場
馬体重 38.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アイゼンヴァンド 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) アイゼンヴァンド 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 アイゼンヴァンド 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
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血統POINT

父バンブーエールに母父ゴールドアリュールという配合は、ダート短距離に特化したパワー型で、今回の門別ダート1200mという舞台設定は血統的に合致しています。地方の砂質で前進気勢を活かせる点はプラスですが、芝適性は皆無に等しく、あくまでダート専用機としての評価に留めるべきでしょう。また、スピードの絶対値が求められる展開になると、血統背景からして追走に苦労する可能性が高く、過信は禁物です。
3 (3)
マドンナリリー
牝4 2020.05.20
フラット
中55週
単勝 4.0
血統
父: ミュゼスルタン / 母父: フォーティナイナー / 母: マザーロード
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 ㈱ORTEGA 生産者 細川牧場
馬体重 39.9kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マドンナリリー 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) マドンナリリー 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
類似コース成績 マドンナリリー 0-0-0-0 / 52.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ミュゼスルタンに母父フォーティナイナーという構成は、門別1200mのダート戦において先行力を活かした立ち回りが期待できる血統ですが、芝適性については未知数な部分が多く慎重な見方が必要です。フォーティナイナーの血がパワーを補い、稍重の馬場でも粘り強さを発揮できる点はプラス材料と言えます。一方で、近親に目立った芝実績馬が見当たらない点はロマン派としては寂しく、爆発力に欠ける点は割引材料です。
4 (4)
チェリースクワート
性齢不明
フラット
中100週
単勝 -- 複勝 --
所属厩舎 NAR・2
馬体重 38.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 チェリースクワート 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) チェリースクワート 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
類似コース成績 チェリースクワート 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
5 (5)
ソッフィアーレ
性齢不明
フラット
単勝 -- 複勝 --
所属厩舎 NAR・4
馬体重 38.4kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ソッフィアーレ 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ソッフィアーレ 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
類似コース成績 ソッフィアーレ 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
6 (6)
メイショウドウダン
牡8 2016.03.21
フラット
中252週
単勝 6.0
血統
父: メイショウボーラー / 母父: オペラハウス / 母: マルカシャルダン
所属厩舎 NAR・大差 馬主 松本 好雄氏 生産者 赤田牧場
馬体重 43.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 メイショウドウダン 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) メイショウドウダン 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
類似コース成績 メイショウドウダン 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父メイショウボーラーに母父オペラハウスという構成は、ダート短距離での先行力と粘り強さを引き出す組み合わせで、門別1200mのダート戦には適性があります。母系にスタミナを補完するオペラハウスの血が入ることで、終盤の踏ん張りも期待できるのが強みです。ただ、近年の高速化する地方競馬の馬場ではスピード不足が露呈する懸念もあり、展開が向かないと厳しい戦いになるかもしれません。
7 (7)
サンノーブル
セ3 2021.04.12
逃げ
中32週
単勝 10.0
血統
父: ダノンレジェンド / 母父: ゴールドアリュール / 母: エンダレ
所属厩舎 NAR・3 馬主 加藤 信之氏 生産者 高岸 順一
馬体重 38.5kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 サンノーブル 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) サンノーブル 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
類似コース成績 サンノーブル 0-0-0-0 / 57.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

ダノンレジェンド産駒は本来ダート短距離でこそ真価を発揮する血統で、今回の2400mという距離延長はスタミナ面で大きな不安材料になるわ。母父ゴールドアリュールの先行力と稍重の馬場はプラスに働くけれど、血統的に距離の壁を克服できるかは疑問が残るわね。早めに動かされる展開になると、脆さを見せて失速するリスクも考慮すべきよ。