PakaPakaTeaTime
レース結果 9頭
  1. 1着 10
  2. 2着 11
  3. 3着 3
  4. 4着 9
  5. 6着 5

【地方】2RR 5 24.01.09 良 10頭 浦和 左1500 1番

日付 2024.06.20
発走時刻
レース名 5 24.01.09 良 10頭 浦和 左1500 1番
競馬場 地方
ラウンド 2RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 7539778216be4660b86fee9d59fe2b8c

トラックバイアス

フラット

馬場は外差し傾向が強まっておりますので、スローペースでも外からじっくりと脚を伸ばせる差し馬さんを狙うのがよろしいかと存じます。

当日TB 外差し寄り -11 -11 直前レース3着内6件: 前受け0%・内枠0%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込1頭
1 (1)
シェナカレン
性齢不明
フラット
中99週
単勝 10.0
所属厩舎 NAR・4
馬体重 38.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 シェナカレン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) シェナカレン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 シェナカレン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
3 (3)
リチェルカータ
牝7 2017.03.24
追込
中225週
単勝 17.0
血統
父: シニスターミニスター / 母父: キングカメハメハ / 母: カリオンレディ
所属厩舎 NAR・アタマ 馬主 ㈲ターフ・スポート 生産者 エムエム、ヤマダファーム
馬体重 35.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 7kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 リチェルカータ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) リチェルカータ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 リチェルカータ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父シニスターミニスターに母父キングカメハメハという配合は、大井の1600m戦においてダート適性が高く、パワーと持続力を活かせる舞台設定ですね。追込脚質との相性も悪くありませんが、母系がやや重厚なため、稍重馬場での極端なスピード勝負になると追走に苦労する懸念も残ります。展開が向いた時の爆発力は魅力的ですが、道中の位置取り次第では届かないリスクも考慮すべきでしょう。
5 (5)
ブルーグリッター
牡6 2018.05.13
フラット
中178週
単勝 2.0
血統
父: スウェプトオーヴァーボード / 母父: タニノギムレット / 母: プリンセスケイ
所属厩舎 NAR・1/2 馬主 井手 慶祐氏 生産者 スマイルファーム
馬体重 36.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ブルーグリッター 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ブルーグリッター 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 ブルーグリッター 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父スウェプトオーヴァーボードは短距離ダートの鬼であり、船橋1200mの舞台適性は抜群で、芝ダートを問わず高い適性を示します。母父タニノギムレットのスタミナが加わることで、稍重の馬場でも最後までバテずに走れる点は大きなプラス材料です。しかし、近親の傾向を見ても気難しい面が顔を出すことがあり、ジョッキーの腕が試される繊細な一面も持ち合わせているので注意が必要です。
6 (6)
チェンマイルージュ
牝8 2016.05.17
フラット
中250週
単勝 9.0
血統
父: ワークフォース / 母父: ゼンノロブロイ / 母: ニーマルオトメ
所属厩舎 NAR・7 馬主 ディアレストクラブ㈱ 生産者 ディアレストクラブ
馬体重 37.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 8kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 チェンマイルージュ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) チェンマイルージュ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 チェンマイルージュ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ワークフォースに母父ゼンノロブロイという組み合わせは、浦和の左回り1500mという舞台において、スタミナと持続力を活かせるダート中距離適性を感じさせます。欧州血統の重厚さが小回りの器用さを削ぐ可能性があり、先行して押し切るには展開の助けが不可欠でしょう。芝ダート兼用でこなせますが、砂の深い馬場ではパワー不足を露呈する懸念も拭えません。
7 (6)
ニシノオスマン
牡4 2020.02.25
フラット
中73週
単勝 3.0
血統
父: ドゥラメンテ / 母父: シドニーズキャンディー / 母: プルージャ
所属厩舎 NAR・クビ 馬主 西山 茂行氏 生産者 ヤナガワ牧場
馬体重 37.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ニシノオスマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ニシノオスマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
類似コース成績 ニシノオスマン 0-0-0-0 / 56.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ドゥラメンテの底力に母父シドニーズキャンディーのスピードが加わり、浦和1500mのダート戦では先行して押し切る競馬が理想的です。距離はマイル前後がベストですが、小回りコースでの機動力が問われるため、ジョッキーの腕次第で結果が大きく左右される血統構成ですね。爆発力は魅力ですが、気性面での難しさや折り合いが課題となり、安定感には欠ける面があります。
8 (7)
リュウノアーダーン
性齢不明
フラット
中14週
単勝 12.0
所属厩舎 NAR・1/2
馬体重 36.8kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 リュウノアーダーン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) リュウノアーダーン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 リュウノアーダーン 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
9 (7)
メイショウベニバナ
牝4 2020.05.10
フラット
中95週
単勝 6.0
血統
父: ビーチパトロール / 母父: ワイルドラッシュ / 母: リボルトレイダー
所属厩舎 NAR・ハナ 馬主 松本 好雄氏 生産者 笹川大晃牧場
馬体重 36.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 メイショウベニバナ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) メイショウベニバナ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 メイショウベニバナ 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ビーチパトロールに母父ワイルドラッシュという配合は、芝ダートを問わない柔軟性があり、浦和1500mのダート戦でも立ち回りの上手さを発揮できそうです。マイル前後が適距離ですが、砂を被る展開になると持ち味の機動力が削がれるリスクがあり、外枠を引いてスムーズに運べるかが鍵となります。決め手に欠けるため、勝ち切るには展開の助けが必須でしょう。
10 (8)
クインズハッピー
牝5 2019.05.02
フラット
中120週
単勝 1.0
血統
父: シニスターミニスター / 母父: ゴールドアリュール / 母: クインズストリーク
所属厩舎 NAR 馬主 ㈱ケイアイスタリオン 生産者 新冠橋本牧場
馬体重 36.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 クインズハッピー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) クインズハッピー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
類似コース成績 クインズハッピー 0-0-0-0 / 54.0 0-0-0-0
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血統POINT

父シニスターミニスターに母父ゴールドアリュールというダート界の王道血統で、浦和の深い砂質を苦にしないパワーは大きなプラス材料です。1500mの距離は守備範囲ですが、先行して押し切るスタイルが基本となるため、追走スピードが速すぎると終いの粘りが甘くなる懸念があります。ダート適性は非常に高いものの、小回りでの器用さが試される一戦ですね。
11 (8)
マザーフェイヴァー
牝6 2018.02.13
先行
中167週
単勝 -- 複勝 --
血統
父: ディスクリートキャット / 母父: ネオユニヴァース / 母: ウォータープレミア
所属厩舎 NAR・21/2 馬主 ㈲ターフ・スポート 生産者 笹地牧場
馬体重 36.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 マザーフェイヴァー 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) マザーフェイヴァー 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 マザーフェイヴァー 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ディスクリートキャットに母父ネオユニヴァースという構成は、ダート1500mの舞台で先行力を活かすには適した血統で、芝ダート問わず対応できる柔軟性があります。前々で運べる脚質は浦和コースと相性が良いですが、近親の傾向からも距離が延びるとスタミナの不安が残る点は割引材料です。器用さはありますが、終いの決め手がもう一つ足りない印象は否めません。