PakaPakaTeaTime
レース結果 6頭
  1. 1着 6
  2. 2着 5
  3. 3着 8
  4. 4着 3
  5. 5着 9

【地方】9RR 4 24.06.10 重 14頭 川崎ナ 左1500 6番

日付 2024.06.27
発走時刻
レース名 4 24.06.10 重 14頭 川崎ナ 左1500 6番
競馬場 地方
ラウンド 9RR
ハンデ -
天候 --
馬場状態 状態(馬場水分)
トークン 0b68bd5e791446598c502b20a3f4699f

トラックバイアス

フラット

馬場はフラットで偏りがございませんが、スローペースが見込まれますので、展開を味方につけられる先行馬や差し馬を意識されるのがよろしいかと存じます。

当日TB フラット -6 -6 直前レース3着内40件: 前受け0%・内枠28%・外差し0% 展開ペース スロー想定 +12 前受け0頭・差し追込1頭
3 (3)
ニシノサキュバス
牝4 2020.04.09
フラット
中70週
単勝 6.0
血統
父: ネロ / 母父: マニングス / 母: セイウンデライラ
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 西山 茂行氏 生産者 ガーベラパークスタツド
馬体重 38.2kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ニシノサキュバス 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ニシノサキュバス 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 ニシノサキュバス 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父ネロに母父マニングスという配合は、短距離のスピード能力を重視した構成で、川崎の左1400mダート戦には適性がありそうです。父譲りの先行力は魅力ですが、スタミナを要する展開になると血統的に苦しくなる可能性があり、距離延長やタフな馬場への対応が課題となります。スピードを活かして押し切れるかが鍵ですが、気性面での難しさも抱えており、ジョッキーの腕が試される一頭と言えるでしょう。
5 (5)
ヘリアンフォラ
性齢不明
フラット
中8週
単勝 2.0
所属厩舎 NAR・1/2
馬体重 37.6kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 3kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ヘリアンフォラ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ヘリアンフォラ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
類似コース成績 ヘリアンフォラ 0-0-0-0 / 53.0 0-0-0-0
6 (6)
ゲンパチルミナス
牝4 2020.04.06
フラット
中45週
単勝 5.0
血統
父: ダンカーク / 母父: フジキセキ / 母: ダイオプサイド
所属厩舎 NAR 馬主 平野 武志氏 生産者 カナイシスタッド
馬体重 37.7kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ゲンパチルミナス 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ゲンパチルミナス 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 ゲンパチルミナス 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
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血統POINT

父ダンカーク譲りのパワーは川崎の小回り1500mダート戦でこそ真価を発揮しそうですが、母父フジキセキのスピードが加わることで距離短縮やマイル戦への適性が高まっています。先行して押し切る形が理想的ですが、母ダイオプサイドの血統背景から、馬場が渋った際に追走で苦労する可能性があり、展開に左右されやすい点が懸念材料です。器用な立ち回りが求められるコース形態には合致しており、スムーズに先行できれば粘り強さを発揮できるでしょう。
7 (7)
アミスタ
牝6 2018.03.01
追込
中200週
単勝 2.0
血統
父: キンシャサノキセキ / 母父: フレンチデピュティ / 母: アミリス
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 水上 行雄氏 生産者 笠松牧場
馬体重 38.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 6kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 アミスタ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) アミスタ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 アミスタ 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

キンシャサノキセキ産駒らしく短距離からマイルのダート戦を得意としており、母父フレンチデピュティの重厚なパワーが川崎の深い砂質を苦にしない走りを支えています。追込脚質は展開待ちの側面が強く、ペースが落ち着くと持ち味の末脚が不発に終わるリスクがあるのが難点です。母アミリスの血筋はスタミナを補完しており、距離延長にも対応可能ですが、小回りコースで外を回らされるとロスが大きくなるため、鞍上の手腕が問われる一頭と言えます。
8 (8)
ガーベランクイーン
性齢不明
フラット
中13週
単勝 -- 複勝 --
所属厩舎 NAR・11/2
馬体重 38kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 4kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ガーベランクイーン 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ガーベランクイーン 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 ガーベランクイーン 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
9 (8)
ハッピーバレー
牝5 2019.01.27
フラット
中118週
単勝 1.0
血統
父: アジアエクスプレス / 母父: ネオユニヴァース / 母: ハッピーパレード
所属厩舎 NAR・11/2 馬主 馬場 幸夫氏 生産者 ノーザンファーム
馬体重 38.3kg 前回馬体重 不明 騎手体重 不明 斤量 5kg 馬具 0kg なし
同一馬場成績 ハッピーバレー 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
同一コース成績(地方) ハッピーバレー 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
類似コース成績 ハッピーバレー 0-0-0-0 / 55.0 0-0-0-0
◯転厩
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血統POINT

父アジアエクスプレスはダート短距離から中距離までこなす万能型で、川崎の1500mダートという舞台設定は本馬の適性に合致しています。母父ネオユニヴァースの血が加わることで、単なるパワー型に留まらない機動力を備えていますが、気性面で難しさを見せることがあり、レース運びが安定しない点が割引材料です。先行して粘り込む形がベストですが、揉まれ弱さを露呈する場面も想定されるため、外枠からスムーズに運べるかどうかが好走の鍵を握るでしょう。