PakaPakaTeaTime
レース結果 11頭
  1. 1着 5
  2. 2着 1
  3. 3着 9
  4. 4着 4
  5. 5着 7

【佐賀】11RR 芒種(ぼうしゅ)賞C2-2組

日付 2026.06.06
発走時刻 20:10
レース名 芒種(ぼうしゅ)賞C2-2組
競馬場 佐賀
ラウンド 11RR
ハンデ -
天候
距離 1400m
使用コース・方向 右回り
馬場 ダート
馬場状態 稍重
トークン 43af4c480e5a4003ab107f0a4af8406c

トラックバイアス

前内残り

右回り / ダート 1400mは前内残り寄り。逃げ・先行と枠順の噛み合いが本線(指数+19、スロー想定)。

馬場状態 稍重 +7 前のスピードを加点 当日TB 0 +0 当日レースなし 展開ペース スロー想定 +12 前受け1頭・差し追込5頭

推奨馬

血統推奨馬

9 ◯血統

父ドゥラメンテに母父ガリレオという配合は、本来芝の中長距離でこそ真価を発揮する欧州的な重厚さを秘めており、今回の門別ダート1000mというスピードと瞬発力が問われる短距離戦は適性から外れています。小回りコースでの加速力や器用さに欠ける面があり、血統的な背景を考慮するとスピード不足が露呈するリスクは否めません。底力は一級品ですが、舞台設定とのミスマッチが大きく、過信は禁物と言わざるを得ないでしょう。

1 (1)
マリエッティ
牝5 2021.04.26
追込
中93週
単勝 10.3 (5人気)
5人気
血統
父: スワーヴリチャード / 母父: クロフネ / 母: コマノサラサ
所属厩舎 NAR・手島勝 以前の厩舎: 庄野靖志 馬主 吉田 勝利氏 生産者 新井牧場
馬体重 459kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 5kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(追込) 騎手 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 内差し) マリエッティ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) マリエッティ 0-0-0-0騎手 0-1-1-4
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) マリエッティ 0-0-0-0騎手 0-2-4-10
類似コース成績 マリエッティ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
血統POINTを見る

血統POINT

スワーヴリチャードに母父クロフネの組み合わせは、芝2000mでパワーとスピードを供給するバランスの良い配合です。小倉等の芝適性はありますが、追込脚質ゆえに展開待ちとなる点が最大の割引材料ですね。クロフネの血がダート寄りに出ているため、不良馬場の高速決着で瞬発力を問われると苦戦する可能性が高いでしょう。
2 (2)
メーリッハベイ
牡6 2020.03.19
フラット
中170週
単勝 10.9 (6人気)
6人気
血統
父: ビーチパトロール / 母父: スペシャルウィーク / 母: イムディーナ
所属厩舎 NAR・松島壽 以前の厩舎: 中川公成 馬主 高 野 良 美 生産者 村上牧場
馬体重 449kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 6kg 馬具 ―― ――
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 内立) メーリッハベイ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) メーリッハベイ 0-0-0-0騎手 4-1-1-2
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) メーリッハベイ 0-0-0-0騎手 9-5-3-12
類似コース成績 メーリッハベイ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
血統POINTを見る

血統POINT

父: ビーチパトロール / 母父: スペシャルウィーク / 母: イムディーナ
3 (3)
ハドソンテソーロ
牝5 2021.03.02
逃げ
中21週
単勝 14.9 (8人気)
8人気 ◯戦法
血統
父: サトノアラジン / 母父: サクラバクシンオー / 母: ダイストウショウ
所属厩舎 NAR・矢野久 以前の厩舎: 菊川正達 馬主 了徳寺健二ホールディングス㈱ 生産者 秋田育成牧場
馬体重 462kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 5kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(逃げ) 騎手 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 有利) ハドソンテソーロ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) ハドソンテソーロ 0-0-0-0騎手 1-1-2-2
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) ハドソンテソーロ 0-0-0-0騎手 1-3-0-19
類似コース成績 ハドソンテソーロ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
参考レース 同条件佐賀ダート1400m・1走 / 最高14着 1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 14着
血統POINTを見る

血統POINT

サトノアラジン産駒に母父サクラバクシンオーという配合は、中山ダート1200mのスピード勝負において大きなプラス材料となります。芝ダート問わず走れるポテンシャルを秘めており、逃げ脚質で主導権を握れれば面白い存在です。ただし、スタミナ面で不安があり、終盤の急坂で脚色が鈍る懸念がある点が割引材料となります。
5 (5)
パンツタイショウ
牡5
フラット
単勝 5.4 (3人気)
3人気
所属厩舎 NAR・真島二
馬体重 498kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 5kg 馬具 ―― ――
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 中立) パンツタイショウ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) パンツタイショウ 0-0-0-0騎手 0-1-0-3
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) パンツタイショウ 0-0-0-0騎手 1-1-2-18
類似コース成績 パンツタイショウ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
6 (6)
リネンフラッシュ
セ4 2022.04.17
差し
中59週
単勝 18.5 (9人気)
9人気
血統
父: エイシンフラッシュ / 母父: ヒカリバオー / 母: ヒカリブラッシア
所属厩舎 NAR・濱田一 以前の厩舎: 粕谷昌央 馬主 戸山 光男氏 生産者 沖田牧場
馬体重 468kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 4kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(差し) 騎手 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 不利) リネンフラッシュ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) リネンフラッシュ 0-0-0-0騎手 1-0-0-7
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) リネンフラッシュ 0-0-0-0騎手 2-1-1-18
類似コース成績 リネンフラッシュ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
血統POINTを見る

血統POINT

父エイシンフラッシュの血を引く本馬は、福島芝1800mの中距離戦で末脚を活かす展開が理想的ですね。芝適性は高いものの、母父ヒカリバオーの血統背景を考えると、良馬場の高速決着に対応できるかは未知数で、時計が速くなると苦戦するリスクがあります。追込脚質ゆえに展開待ちという側面が強く、血統的なロマンは感じますが、現状の能力は未知数であり過度な期待は控えるべきでしょう。
8 (7)
グレナマディー
牝5 2021.03.06
追込
中94週
単勝 72.0 (11人気)
11人気
血統
父: キンシャサノキセキ / 母父: フサイチコンコルド / 母: ゴールウェイ
所属厩舎 NAR・土井道 以前の厩舎: 田島俊明 馬主 ライオンレースホース㈱ 生産者 レイクヴィラファーム
馬体重 459kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 5kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(追込) 騎手 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 不利) グレナマディー 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) グレナマディー 0-0-0-0騎手 0-1-1-2
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) グレナマディー 0-0-0-0騎手 2-3-4-14
類似コース成績 グレナマディー 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
血統POINTを見る

血統POINT

父キンシャサノキセキに母父フサイチコンコルドという組み合わせは、ダート1000mのスピード勝負に強く、差し脚質で展開を突くには面白い配合です。芝適性も高いですが、不良馬場でのタフな消耗戦になると、スタミナ面で不安が残るのが割引材料ですね。血統のバランスは良いものの、馬場適性が結果を大きく左右しそうですわ。
9 (7)
ディーズミソロジー
牝5 2021.01.31
フラット
中129週
単勝 12.6 (7人気)
◯血統 7人気
血統
父: ドゥラメンテ / 母父: ガリレオ / 母: ヴェイパー
所属厩舎 NAR・柳井宏 以前の厩舎: 岡田稲男 馬主 秋谷 壽之氏 生産者 桑田牧場
馬体重 447kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 5kg 馬具 ―― ――
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 不利) ディーズミソロジー 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) ディーズミソロジー 0-0-0-0騎手 1-0-0-2
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) ディーズミソロジー 0-0-0-0騎手 1-0-0-10
類似コース成績 ディーズミソロジー 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
参考レース 同条件佐賀ダート1400m・1走 / 最高12着 1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 12着
血統POINTを見る

血統POINT

父ドゥラメンテに母父ガリレオという配合は、本来芝の中長距離でこそ真価を発揮する欧州的な重厚さを秘めており、今回の門別ダート1000mというスピードと瞬発力が問われる短距離戦は適性から外れています。小回りコースでの加速力や器用さに欠ける面があり、血統的な背景を考慮するとスピード不足が露呈するリスクは否めません。底力は一級品ですが、舞台設定とのミスマッチが大きく、過信は禁物と言わざるを得ないでしょう。
10 (8)
ナンゴクトップガン
牡4 2022.03.30
追込
中70週
単勝 41.0 (10人気)
10人気
血統
父: バンブーエール / 母父: キングカメハメハ / 母: サーストンララア
所属厩舎 NAR・柳井宏 以前の厩舎: 天間昭一 馬主 渡 義 光 生産者 本田 土寿
馬体重 484kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 4kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(追込) 騎手 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 不利) ナンゴクトップガン 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) ナンゴクトップガン 0-0-0-0騎手 0-2-1-4
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) ナンゴクトップガン 0-0-0-0騎手 3-3-4-18
類似コース成績 ナンゴクトップガン 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
血統POINTを見る

血統POINT

バンブーエールに母父キングカメハメハという構成は、小倉の短い距離でスピードを爆発させる血統背景ですね。追込脚質ですが、展開がハマれば一気に突き抜けるポテンシャルがあります。ただ、絶対的なスタミナ不足が懸念され、終盤の伸びが鈍る可能性が高く、展開が向かないと厳しい戦いになるでしょう。
11 (8)
スターティアラ
牝5 2021.02.07
フラット
中109週
単勝 6.8 (4人気)
△血統 4人気
血統
父: リアルスティール / 母父: ルーラーシップ / 母: フルボイス
所属厩舎 NAR・三小幸 以前の厩舎: 高柳大輔 馬主 北 原 大 史 生産者 ハクレイファーム
馬体重 475kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 ―― 斤量 5kg 馬具 ―― ――
同トラックバイアス成績(前内残り ✕ 不利) スターティアラ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 稍重) スターティアラ 0-0-0-0騎手 0-0-1-4
同一コース成績(佐賀 ダート 1400m) スターティアラ 0-0-0-0騎手 0-2-4-18
類似コース成績 スターティアラ 0-0-0-0騎手 0-0-0-0
血統POINTを見る

血統POINT

リアルスティールにルーラーシップという配合は、中距離ダートで末脚を伸ばす差し脚質に一定の適性があるわ。芝での瞬発力は評価できるけれど、母系がスタミナ寄りすぎて重馬場の高速決着ではスピード負けする可能性が高いのが割引材料ね。展開に左右されやすく、勝ち切るまでの決め手に欠ける印象は否めないわ。