オッズハプニング
4件
16番パンジャタワー14番ガイアフォース17番トロヴァトーレ
一覧を見る
レース結果
17頭
- 1着 4
- 2着 11
- 2着 14
- 4着 13
- 5着 16
【東京】11R 安田記念
日付
2026.06.07
発走時刻
15:40
レース名
安田記念
競馬場
東京
ラウンド
11R
ハンデ
-
天候
曇
距離
1600m
使用コース・方向
左回り / Cコース(Aコースから6メートル外に内柵を設置)
馬場
芝
馬場状態
良
クッション値
9.8(6月5日(金曜)9時00分)
芝水分
14.9
ダート水分
7.9
トークン
0cca50fe08be41b78ffce090bd4f5bd0
<中央競馬>
<地方競馬>
トラックバイアス
外差し
内柵が移動して馬場状態が整いましたので、スローペースで前を走る先行馬が有利な展開になりそうですね。
馬場予報
外有利
-32
バイアス -30.0
直線進路
内伸び
+4
外0.0 / 内1.0
芝丈
16.0cm
-5
長めは差し寄り
クッション値
9.8
+8
高速寄り
芝含水率
15.0%
-8
差しも届く重さ
馬場作業
散水
-3
少し差し寄り
内柵位置
Cコース
+4
内柵移動で内の傷みをカバー
開催日数
14日目
-5
開催後半で内荒れ注意
当日TB
フラット -2
-2
直前レース3着内30件: 前受け13%・内枠33%・外差し0%
展開ペース
ハイ想定
-12
前受け9頭・差し追込8頭
本命崩れリスク
波乱
本命崩れ確率 66.8%
ここで見ているのは高配当そのものではなく、本命馬が崩れるリスクです。主判定は本命崩れ確率で、40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れと表示します。本命馬敗北確率・穴馬勝ち切り確率・内部本命崩れ指数は補助指標です。
本命崩れ確率
66.8%
+67
主判定です。1番人気想定が勝ち切れない見込みを示します。40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れとして表示します。
推奨馬
血統推奨馬
14
◎血統
17
◎血統
1
◎血統
6
◎血統
4
◎血統
8
◎血統
15
◎血統
3
◯血統
メイド推奨馬
的中 2nd.
◎
14
ガイアフォース
推奨メイド 3
◯
17
トロヴァトーレ
推奨メイド 3
△
16
パンジャタワー
推奨メイド 2
△
1
レーベンスティール
推奨メイド 1
Ver. 1.3
■枠順(発表タイミングはレースによる)、オッズ・人気(おもに前日の19時以降公開)、馬体重・パドック(レース30分前公開)など、情報が増えることでメイドの推奨が変わることがあります。レース結果
- 1着 4 シックスペンス 武豊 1:32.1 8人気
- 2着 11 ワールズエンド 津村明秀 1:32.1 7人気
- 2着 14 ガイアフォース 横山武史 1:32.1 1人気
- 4着 13 セイウンハーデス 幸英明 1:32.1 6人気
- 5着 16 パンジャタワー 松山弘平 1:32.2 4人気
6着以下を見る
- 6着 3 オフトレイル 菅原明良 1:32.3 10人気
- 7着 1 レーベンスティール 戸崎圭太 1:32.6 3人気
- 8着 15 ドラゴンブースト 丹内祐次 1:32.7 13人気
- 9着 17 トロヴァトーレ C.ルメール 1:32.8 2人気
- 10着 6 ステレンボッシュ D.レーン 1:32.9 5人気
- 11着 10 ルクソールカフェ 岩田望来 1:32.9 14人気
- 12着 8 シャンパンカラー 岩田康誠 1:33.1 10人気
- 13着 9 ウォーターリヒト 高杉吏麒 1:33.1 9人気
- 14着 12 シリウスコルト 横山和生 1:33.2 15人気
- 15着 5 サクラトゥジュール 佐々木大輔 1:33.3 16人気
- 16着 2 ロングラン F.ゴンサルベス 1:33.4 17人気
- 17着 7 スズハローム 藤懸貴志 1:33.9 12人気
1 (1)
レーベンスティール
単勝
7.9
(3人気)
複勝
2.6
◎血統
3人気
◯オッズハプニング
◎
×乗替
×テン騎乗
血統
父: リアルスティール / 母父: トウカイテイオー / 母: トウカイライフ
所属厩舎
田中博康
生産者
広富牧場
馬体重
496kg
前回比 +0.8%
前回馬体重
492kg
騎手体重
49.7kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
戸崎圭太 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 不利)
レーベンスティール 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
レーベンスティール 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
レーベンスティール 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
レーベンスティール 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
レーベンスティール 0-0-0-0
/
戸崎圭太 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・7走 / 最高1着
7走中 3勝 / 3着内 4回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父リアルスティールがもたらす持続力を骨格に、母父トウカイテイオーの芝での切れ味を機動力の補強として加えた構成だ。アラスカフレイバーやクロスボーダーら同父産駒に見られるタフな展開への適性は備えるものの、特筆すべきクロスや爆発的な血の化学反応は確認できず、立ち回りの器用さだけでは押し切れない場面も想定される。本質的には中距離の持続戦が主戦場であり、瞬発力を極限まで問われる条件では、現状の配合から得られる優位性は限定的といわざるを得ない。マイル前後は適性を出しやすい。
26.04.05
阪神
大阪杯 第70回
26.03.01
中山
中山記念 第100回
1:45.1
3-4-4-3
ラップ 12.5 - 11.7 - 12.1 - 11.5 - 11.4 - 11.5 - 11.5 - 11.4 - 11.5
25.11.23
京都
マイルチャンピオンシップ
1:32.4
12-10-10
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.3 - 11.7 - 11.8 - 11.4 - 11.0 - 11.2
25.10.05
東京
毎日王冠
1:44.0
3-3-3-3
ラップ 12.7 - 10.8 - 11.3 - 11.9 - 11.9 - 11.7 - 11.2 - 11.1 - 11.4
25.06.22
阪神
しらさぎステークス
1:33.5
5-5-6
ラップ 12.5 - 10.9 - 11.7 - 12.1 - 11.9 - 11.2 - 11.1 - 11.6
25.01.26
中山
アメリカジョッキークラブカップ
2:13.2
7-7-7-7
ラップ 12.8 - 11.4 - 12.3 - 12.0 - 12.1 - 11.9 - 11.7 - 11.3 - 11.8 - 12.2 - 12.6
24.10.27
東京
天皇賞(秋)
1:57.8
8-11-11-11
24.09.22
中山
オールカマー
2:11.8
3-3-4-4
ラップ 12.7 - 11.3 - 12.6 - 12.1 - 12.3 - 12.4 - 11.9 - 11.8 - 11.6 - 11.3 - 11.8
24.06.09
東京
エプソムカップ
1:44.7
5-5-7-7
ラップ 12.8 - 11.1 - 11.3 - 11.5 - 11.6 - 11.8 - 11.5 - 11.5 - 11.6
24.05.05
新潟
新潟大賞典
2:01.1
5-7-6
23.09.18
中山
セントライト記念
2:11.4
6-6-7-7
23.07.02
福島
ラジオNIKKEI賞
1:47.0
11-10-10-10
23.05.14
東京
3歳1勝クラス
1:47.4
3-3-3-3
23.03.25
中山
3歳1勝クラス
1:54.6
2-2-2-2
22.12.10
中山
2歳未勝利
1:48.4
3-3-3-2
22.11.13
東京
2歳新馬
1:50.8
3-5-3-4
2 (1)
ロングラン
単勝
392.1
(17人気)
複勝
49.5
17人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: ヴィクトワールピサ / 母父: ケンダルジャン / 母: ノッテビアンカ
所属厩舎
和田勇介
馬主
梅澤 明氏
馬体重
480kg
前回比 -0.4%
前回馬体重
482kg
騎手体重
51kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
F.ゴンサルベス 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内差し)
ロングラン 0-0-0-0
/
F.ゴンサルベス 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ロングラン 0-0-0-0
/
F.ゴンサルベス 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
ロングラン 0-0-0-0
/
F.ゴンサルベス 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
ロングラン 0-0-0-0
/
F.ゴンサルベス 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
ロングラン 0-0-0-0
/
F.ゴンサルベス 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・5走 / 最高1着
5走中 1勝 / 3着内 1回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
母父ケンダルジャンが芝での鋭い切れ味を供給する一方、父ヴィクトワールピサが心肺機能と持続力を底上げする構成だ。この両者の配合により、ある程度の距離をこなしつつ末脚を活かす展開が理想的となる。ただし、クロス等の特筆すべき増幅要素は見当たらず、個々の血の質に頼る構造のため、能力の上限を押し上げる爆発力には欠ける印象が否めない。小細工の利かない単純な血統構成であり、能力の均衡が崩れると脆さが出る点には注意が必要である。マイル前後は適性を出しやすい。
26.02.22
東京
フェブラリーステークス 第43回
1:37.8
14-13-13
ラップ 12.7 - 10.9 - 11.5 - 12.0 - 12.1 - 11.9 - 12.0 - 12.3
25.11.23
京都
マイルチャンピオンシップ
1:32.7
18-18-17
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.3 - 11.7 - 11.8 - 11.4 - 11.0 - 11.2
25.10.05
東京
毎日王冠
1:44.7
10-11-11-11
ラップ 12.7 - 10.8 - 11.3 - 11.9 - 11.9 - 11.7 - 11.2 - 11.1 - 11.4
25.04.27
京都
マイラーズカップ
1:31.7
7-6-7
ラップ 12.4 - 11.0 - 11.6 - 11.6 - 11.2 - 11.6 - 11.1 - 11.2
25.02.23
小倉
小倉大賞典
1:46.1
10-11-8-9
ラップ 12.7 - 11.4 - 11.8 - 11.6 - 11.1 - 11.3 - 11.6 - 12.1 - 12.5
24.12.15
中山
ディセンバーステークス
1:46.0
12-12-9-9
24.10.27
京都
カシオペアステークス
1:45.1
14-15-14
24.07.21
小倉
中京記念
1:47.4
13-14-14-12
24.04.14
福島
福島民報杯
1:59.3
16-15-15-11
24.02.18
小倉
小倉大賞典
1:45.3
10-11-10-9
23.11.18
京都
アンドロメダステークス
1:59.8
8-9-10-10
23.09.24
中山
オールカマー
2:12.7
13-13-13-13
23.07.16
函館
函館記念
2:05.0
8-7-7-11
23.05.07
新潟
新潟大賞典
2:06.6
6-5-5
23.04.16
福島
福島民報杯
2:02.3
6-4-6-5
23.02.19
小倉
小倉大賞典
1:49.9
7-7-6-7
22.06.19
阪神
三木特別
1:46.4
4-3-3
22.03.26
中山
4歳上2勝クラス
1:58.3
5-5-9-13
22.02.27
中山
4歳上2勝クラス
1:57.4
5-5-5-7
21.10.03
中山
3歳上2勝クラス
1:53.6
11-11-11-13
21.06.13
東京
八王子特別
2:15.0
14-15-15-14
21.04.11
中山
3歳1勝クラス
1:55.1
6-7-8-7
21.03.14
中山
3歳1勝クラス
1:54.4
11-12-11-11
21.01.05
中山
3歳未勝利
1:56.5
14-12-9-7
20.11.29
東京
2歳新馬
1:51.8
6-7-9-11
3 (2)
オフトレイル
単勝
35.7
(10人気)
複勝
5.8
◯血統
10人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
×テン騎乗
血統
父: ファー / 母父: キングマンボ / 母: ローズトレイル
所属厩舎
吉村圭司
馬主
ゴドルフィン
生産者
Godolphin
馬体重
462kg
前回比 +0.4%
前回馬体重
460kg
騎手体重
53kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
菅原明良 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内差し)
オフトレイル 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
オフトレイル 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
オフトレイル 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
オフトレイル 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
オフトレイル 0-0-0-0
/
菅原明良 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・11走 / 最高1着
11走中 2勝 / 3着内 5回 / 最高 1着
過去不利あり 1件
26.02.10 東京 東京新聞杯 第76回
中団で構え直線外斜行、坂伸びきれず003
血統POINTを見る
血統POINT
父ファーのスピードと母父キングマンボの底力が融合し、芝1600mの高速決着に対応できる適性を持っています。追込脚質で展開がハマれば鋭い末脚を使えるのが最大の魅力ですが、気性面で折り合いを欠くと終盤に失速する脆さがあるため、安定感に欠ける点は割引材料として見ておくべきですわ。
26.04.26
京都
11R
1:31.9
12-10
26.02.10
東京
東京新聞杯 第76回
25.11.23
京都
マイルチャンピオンシップ
1:31.7
12-13-13
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.3 - 11.7 - 11.8 - 11.4 - 11.0 - 11.2
25.10.13
京都
スワンステークス
1:18.9
14-11-11
ラップ 12.1 - 10.2 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.2 - 11.3
25.07.27
新潟
関屋記念
1:31.0
10-11-11
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.6 - 11.4 - 11.1 - 11.5 - 11.5
25.03.30
中京
高松宮記念
1:09.2
18-17
ラップ 12.3 - 10.2 - 11.3 - 11.6 - 11.3 - 11.2
25.03.01
中山
オーシャンステークス
1:08.0
12-12-13
25.02.09
東京
東京新聞杯
1:33.2
15-16-16
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.1 - 11.5 - 11.6 - 11.3 - 11.6 - 12.0
24.12.21
京都
阪神カップ
1:20.3
16-16-15
24.10.26
京都
スワンステークス
1:20.6
17-17-16
24.10.06
東京
毎日王冠
1:45.8
12-11-10-9
24.06.30
福島
ラジオNIKKEI賞
1:45.3
12-11-11-11
24.05.26
京都
白百合ステークス
1:46.7
5-3-2
24.04.13
阪神
アーリントンカップ
1:34.5
9-8-8
ラップ 12.6 - 11.0 - 12.2 - 13.0 - 12.1 - 11.1 - 10.7 - 11.4
24.02.10
京都
こぶし賞
1:34.9
8-7-6
23.12.03
中京
こうやまき賞
1:34.3
4-3-4
23.11.12
京都
2歳未勝利
1:35.0
6-4-3
23.10.21
京都
2歳新馬
1:36.6
11-10-10
4 (2)
◎血統
8人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: キズナ / 母父: トワーリングキャンディ / 母: フィンレイズラッキーチャーム
所属厩舎
田中博康
以前の厩舎: 国枝栄
馬体重
504kg
前回比 -1.9%
前回馬体重
514kg
騎手体重
51kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
武豊 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 不利)
シックスペンス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
シックスペンス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
シックスペンス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
シックスペンス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
シックスペンス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・5走 / 最高1着
5走中 3勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ミッキーアイルから継承した前向きな持続力に、母父アカテナンゴの重厚な芝の切れが組み合わさる異色の構成だ。カスタニッチャのように父のスピードを活かした先行策が定石となるが、ドイツ血統の影響で本質的に重厚さやスタミナが勝る場面も想定される。ただし、特定のクロスを持たず配合の裏付けが薄いため、爆発力や絶対的な適性範囲は限定的だ。マイルから中距離の緩やかな展開で持ち味が出る一方、急激なペース変化には対応しきれない脆さが残る。マイル前後は適性を出しやすい。
26.02.22
東京
フェブラリーステークス 第43回
1:36.4
1-1-1
ラップ 12.7 - 10.9 - 11.5 - 12.0 - 12.1 - 11.9 - 12.0 - 12.3
25.12.07
中京
チャンピオンズカップ
1:51.5
1-1-1-1
ラップ 12.8 - 10.8 - 12.2 - 12.2 - 12.3 - 12.6 - 12.9 - 12.3 - 12.1
25.06.08
東京
安田記念
1:33.4
3-4-4
ラップ 12.5 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.7 - 11.2 - 11.3 - 11.8
25.04.06
阪神
大阪杯
1:56.6
3-3-3-3
ラップ 12.5 - 11.2 - 11.2 - 11.4 - 11.2 - 11.7 - 11.9 - 12.0 - 11.4 - 11.7
25.03.02
中山
中山記念
1:44.8
6-7-8-7
ラップ 12.5 - 11.5 - 11.6 - 11.4 - 11.5 - 11.5 - 11.6 - 11.6 - 11.6
24.10.06
東京
毎日王冠
1:45.1
3-4-4-4
24.03.17
中山
スプリングステークス
1:49.4
3-3-3-3
ラップ 12.7 - 12.2 - 12.6 - 12.7 - 12.9 - 12.6 - 12.0 - 10.9 - 10.8
23.12.17
中山
ひいらぎ賞
1:35.5
2-2-2-2
23.09.10
中山
2歳新馬
1:37.1
2-4-4-4
ラップ 13.1 - 11.6 - 12.6 - 12.6 - 12.4 - 12.2 - 11.9 - 10.7
5 (3)
サクラトゥジュール
単勝
197.4
(16人気)
複勝
19.5
16人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: ネオユニヴァース / 母父: シンボリクリスエス / 母: サクラレーヌ
所属厩舎
堀宣行
馬主
㈱さくらコマース
生産者
谷岡牧場
馬体重
496kg
前回比 -2.7%
前回馬体重
510kg
騎手体重
46.5kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
佐々木大輔 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内差し)
サクラトゥジュール 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
サクラトゥジュール 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
サクラトゥジュール 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
サクラトゥジュール 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
サクラトゥジュール 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・18走 / 最高1着
18走中 5勝 / 3着内 10回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ネオユニヴァース由来の持続力を軸に、母父シンボリクリスエスが芝での鋭い切れ味を補う配合構成です。ケープアグラスやソニックラインのように、母父にシンボリクリスエスを配した馬たちが多様な種牡馬と組み合わされている点は、本馬が持つ適応力の裏付けとして評価できます。一方で、明確なクロスを持たない一本調子な血統背景であり、爆発的な瞬発力に依存する展開や、速い上がりが求められる高速馬場では脆さを見せる懸念が拭えません。地力勝負で持ち前のスタミナを押し切る形が理想であり、展開に左右されやすい傾向は無視できない弱点と言えます。マイル前後は適性を出しやすい。
26.02.22
東京
フェブラリーステークス 第43回
1:37.7
10-10-9
ラップ 12.7 - 10.9 - 11.5 - 12.0 - 12.1 - 11.9 - 12.0 - 12.3
26.02.10
東京
東京新聞杯 第76回
25.06.08
東京
安田記念
1:33.2
14-12-12
ラップ 12.5 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.7 - 11.2 - 11.3 - 11.8
25.02.09
東京
東京新聞杯
1:34.0
9-9-8
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.1 - 11.5 - 11.6 - 11.3 - 11.6 - 12.0
25.01.05
中京
京都金杯
1:33.5
13-10-10
ラップ 12.7 - 11.0 - 11.0 - 11.5 - 11.9 - 11.9 - 11.6 - 11.9
24.08.11
新潟
関屋記念
1:33.8
2-2-2
24.02.04
東京
東京新聞杯
1:32.1
7-6-6
24.01.06
中山
中山金杯
1:59.6
14-14-13-13
23.08.13
新潟
関屋記念
1:32.6
16-16-15
23.05.20
東京
メイステークス
1:44.7
6-6-4-5
23.02.05
東京
東京新聞杯
1:32.9
13-14-13
23.01.07
中山
ニューイヤーステークス
1:33.2
10-10-10-6
22.12.18
中山
ディセンバーステークス
1:48.5
13-12-12-11
22.08.27
札幌
ワールドAJ 2
2:00.6
9-10-10-6
22.07.30
札幌
STV賞
1:47.9
9-8-7-8
22.03.20
中山
スピカステークス
1:49.3
8-8-4-5
21.07.31
函館
STV杯
2:01.6
3-3-2-2
21.07.11
函館
五稜郭ステークス
1:48.7
11-11-8-2
21.03.21
中山
スピカステークス
1:51.4
7-6-7-2
21.02.27
中山
幕張ステークス
1:32.5
3-5-5-4
20.12.12
中山
3歳上2勝クラス
1:49.3
2-1-1-1
20.11.15
東京
神奈川新聞杯
1:34.0
5-5-5
20.07.05
福島
ラジオNIKKEI賞
1:48.5
11-11-11-8
20.05.24
東京
3歳1勝クラス
1:31.7
2-2-2
20.05.02
東京
3歳1勝クラス
1:32.2
11-10-5
20.03.28
中山
3歳1勝クラス
1:50.4
4-4-3-4
20.01.06
中山
ジュニアカップ
1:33.8
6-6-5-2
19.12.14
中山
ひいらぎ賞
1:34.8
6-5-4-4
19.10.06
東京
2歳新馬
2:05.3
4-4-2-2
6 (3)
ステレンボッシュ
単勝
9.5
(5人気)
複勝
2.2
◎血統
5人気
◎転厩後好調
◯オッズハプニング
×テン騎乗
血統
父: エピファネイア / 母父: ルーラーシップ / 母: ブルークランズ
所属厩舎
宮田敬介
以前の厩舎: 国枝栄
馬主
吉田 勝己氏
馬体重
478kg
前回比 ±0%
前回馬体重
478kg
騎手体重
54kg
斤量
56kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
D.レーン 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内差し)
ステレンボッシュ 0-0-0-0
/
D.レーン 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ステレンボッシュ 0-0-0-0
/
D.レーン 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
ステレンボッシュ 0-0-0-0
/
D.レーン 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
ステレンボッシュ 0-0-0-0
/
D.レーン 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
ステレンボッシュ 0-0-0-0
/
D.レーン 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・6走 / 最高1着
6走中 1勝 / 3着内 5回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ミッキーアイルから継承した前向きな持続力に、母父アカテナンゴの重厚な芝の切れが組み合わさる異色の構成だ。カスタニッチャのように父のスピードを活かした先行策が定石となるが、ドイツ血統の影響で本質的に重厚さやスタミナが勝る場面も想定される。ただし、特定のクロスを持たず配合の裏付けが薄いため、爆発力や絶対的な適性範囲は限定的だ。マイルから中距離の緩やかな展開で持ち味が出る一方、急激なペース変化には対応しきれない脆さが残る。マイル前後は適性を出しやすい。
26.05.09
東京
エプソムカップ 第43回
1:45.3
12-3-7-7
26.03.07
中山
中山牝馬ステークス 第44回
1:47.7
14-15-13-13
ラップ 12.6 - 11.4 - 12.1 - 11.8 - 11.7 - 11.5 - 11.8 - 11.8 - 12.4
25.11.16
京都
エリザベス女王杯
2:12.0
9-9-7-8
ラップ 12.8 - 10.7 - 11.9 - 12.3 - 12.2 - 12.1 - 12.3 - 11.8 - 11.6 - 11.6 - 11.7
25.08.17
札幌
札幌記念
2:03.4
7-7-8-7
ラップ 12.9 - 11.0 - 12.2 - 12.4 - 12.1 - 12.1 - 11.9 - 12.0 - 12.3 - 12.6
25.05.18
東京
ヴィクトリアマイル
1:32.4
7-8-8
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.5 - 11.4 - 11.3 - 11.9 - 12.1
24.10.13
京都
秋華賞
1:57.5
10-10-11-10
ラップ 12.3 - 10.7 - 11.5 - 11.3 - 11.3 - 11.7 - 11.6 - 12.2 - 12.7 - 11.8
24.05.19
東京
優駿牝馬
2:24.1
9-9-9-12
23.12.10
阪神
阪神ジュベナイルフィリーズ
1:32.6
11-11-10
23.11.19
東京
赤松賞
1:33.8
6-4-4
23.10.01
中山
サフラン賞
1:35.8
4-6-6-6
23.07.23
札幌
2歳新馬
1:51.1
4-3-3-3
7 (4)
12人気
◯オッズハプニング
×テン騎乗
血統
父: サトノダイヤモンド / 母父: ローレルゲレイロ / 母: アイライン
所属厩舎
牧田和弥
以前の厩舎: 高橋裕
馬主
森 達郎氏
生産者
アラキフアーム
馬体重
468kg
前回比 +0.9%
前回馬体重
464kg
騎手体重
49kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
藤懸貴志 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中前)
スズハローム 0-0-0-0
/
藤懸貴志 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
スズハローム 0-0-0-0
/
藤懸貴志 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
スズハローム 0-0-0-0
/
藤懸貴志 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
スズハローム 0-0-0-0
/
藤懸貴志 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
スズハローム 0-0-0-0
/
藤懸貴志 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・9走 / 最高1着
9走中 2勝 / 3着内 4回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父サトノダイヤモンドが継承する持続的な末脚を軸に、母父ローレルゲレイロの機動力を加えた構成で、速い上がりを要求される展開に適応する。エナノムスメのような父産駒の配合例と同様に、スピードの絶対値を補うことで中距離からマイル戦での立ち回りに活路を見出す設計だ。ただし、特筆すべきクロスを持たず、血統的な爆発力には欠けるため、過度な瞬発力勝負では分が悪くなる場面も想定される。あくまでレースの流れに乗り、一定の速さを維持する消耗戦に近い条件でこそ力を出し切れるタイプといえる。マイル前後で良さが出やすい。
26.04.04
中山
ダービー卿チャレンジトロフィー 第58回
1:33.4
14-15-14
ラップ 12.3 - 11.5 - 11.6 - 11.4 - 11.1 - 11.6 - 11.7 - 12.2
26.01.24
京都
睦月ステークス
1:34.6
14-14-14
ラップ 12.7 - 11.4 - 11.7 - 12.1 - 11.4 - 11.6 - 11.4 - 11.8
25.11.29
東京
キャピタルステークス
1:32.6
3-5-6
ラップ 12.3 - 10.8 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.5 - 11.6 - 11.6
25.05.03
東京
京王杯スプリングカップ
1:19.8
8-8
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.0 - 11.2 - 11.0 - 11.1 - 11.1
25.03.30
中京
高松宮記念
1:10.1
17-18
ラップ 12.3 - 10.2 - 11.3 - 11.6 - 11.3 - 11.2
25.02.22
京都
阪急杯
1:22.5
3-5-5
ラップ 12.4 - 11.1 - 11.7 - 11.7 - 11.7 - 11.2 - 11.9
24.12.01
中山
ラピスラズリステークス
1:07.8
5-8-9
24.10.26
京都
スワンステークス
1:21.4
13-13-13
24.08.18
中京
CBC賞
1:07.5
7-6
24.05.11
東京
京王杯スプリングカップ
1:20.1
7-7
ラップ 12.7 - 11.1 - 11.0 - 11.0 - 11.2 - 11.4 - 11.3
24.03.31
阪神
キタサンブラックカップ
1:20.4
10-10-10
24.02.24
中山
幕張ステークス
1:35.4
9-9-9-8
23.11.26
京都
清水ステークス
1:33.4
9-9-8
23.10.28
京都
3歳上2勝クラス
1:20.4
12-12-12
23.09.30
阪神
3歳上2勝クラス
1:21.5
4-3-4
23.07.09
中京
タイランドカップ
1:20.2
6-4-4
23.01.22
中山
若竹賞
1:49.4
6-6-6-7
22.12.25
中山
2歳未勝利
1:34.8
16-16-7-2
22.11.26
東京
2歳新馬
1:36.3
6-6-7
8 (4)
シャンパンカラー
単勝
35.7
(10人気)
複勝
5.0
◎血統
10人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
血統
父: ドゥラメンテ / 母父: レックレスアバンダン / 母: Castillon
所属厩舎
田中剛
馬主
青山 洋一氏
馬体重
512kg
前回比 -0.8%
前回馬体重
516kg
騎手体重
52kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
岩田康誠 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
シャンパンカラー 0-0-0-0
/
岩田康誠 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
シャンパンカラー 0-0-0-0
/
岩田康誠 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
シャンパンカラー 0-0-0-0
/
岩田康誠 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
シャンパンカラー 0-0-0-0
/
岩田康誠 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
シャンパンカラー 0-0-0-0
/
岩田康誠 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・10走 / 最高1着
10走中 3勝 / 3着内 4回 / 最高 1着
過去不利あり 1件
26.02.10 東京 東京新聞杯 第76回
出遅れ最後尾併走、直線外も一瞬壁で090007
血統POINTを見る
血統POINT
ドゥラメンテ譲りの持続力を根幹に据え、母父レックレスアバンダンが芝での鋭い切れ味を補う配合設計である。父由来のタフなスタミナを背景に中距離からマイル戦で持ち味を発揮する一方、特筆すべきクロスや爆発的な血の増幅は備わっていない。器用さが求められる展開や、速い上がりが連続する極端な高速決着では、血統面からの上積みは限定的となる懸念がある。マイル前後でパフォーマンスを上げやすい。
26.03.01
中山
中山記念 第100回
1:45.8
9-10-10-9
ラップ 12.5 - 11.7 - 12.1 - 11.5 - 11.4 - 11.5 - 11.5 - 11.4 - 11.5
26.02.10
東京
東京新聞杯 第76回
25.11.23
京都
マイルチャンピオンシップ
1:32.6
8-7-8
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.3 - 11.7 - 11.8 - 11.4 - 11.0 - 11.2
25.06.08
東京
安田記念
1:33.2
18-17-17
ラップ 12.5 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.7 - 11.2 - 11.3 - 11.8
25.02.09
東京
東京新聞杯
1:33.1
5-6-8
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.1 - 11.5 - 11.6 - 11.3 - 11.6 - 12.0
24.12.21
京都
阪神カップ
1:20.7
3-6-6
24.03.24
中京
高松宮記念
1:11.3
15-16
ラップ 12.5 - 10.8 - 11.6 - 11.4 - 11.0 - 11.6
24.02.18
東京
フェブラリーステークス
1:38.4
6-6-6
23.06.04
東京
安田記念
1:32.6
6-6-5
23.05.07
東京
NHKマイルカップ
1:33.8
14-12-13
23.04.08
中山
ニュージーランドトロフィー
1:34.0
6-6-6-4
ラップ 12.2 - 11.5 - 11.3 - 11.5 - 11.2 - 11.9 - 12.1 - 12.0
23.01.15
中山
京成杯
2:03.0
2-2-2-2
22.11.27
東京
ベゴニア賞
1:34.6
1-1-1
22.10.29
東京
2歳新馬
1:35.5
6-8-8
9 (5)
9人気
◯オッズハプニング
血統
父: ドレフォン / 母父: ヴィクトワールピサ / 母: ウォーターピオニー
所属厩舎
石橋守
馬主
山岡 正人氏
生産者
伏木田牧場
馬体重
472kg
前回比 -1.3%
前回馬体重
478kg
騎手体重
48.3kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
高杉吏麒 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
ウォーターリヒト 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ウォーターリヒト 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
ウォーターリヒト 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
ウォーターリヒト 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
ウォーターリヒト 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・11走 / 最高1着
11走中 2勝 / 3着内 5回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ドレフォンの持ち味である持続力を骨格とし、母父ヴィクトワールピサで芝の切れを補った構成。フォースミラクルなどヴィクトワールピサの血を引く各馬が見せる適応力は随所に覗えるものの、ドレフォン産駒の特性上、本質的な機動力や瞬発力勝負への対応には疑問符が残る。明確なクロスを持たず、血統構成も平凡な域を出ないため、レース展開がハマる条件は自ずと限定的となる。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
26.04.26
京都
11R
1:32.2
12-14
26.04.19
福島
須賀川特別
26.02.10
東京
東京新聞杯 第76回
25.11.23
京都
マイルチャンピオンシップ
1:31.6
8-7-8
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.3 - 11.7 - 11.8 - 11.4 - 11.0 - 11.2
25.10.18
東京
富士ステークス
1:32.5
12-13-13
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.6 - 11.6 - 11.6 - 11.2 - 11.0 - 11.2
25.08.17
中京
中京記念
1:32.7
11-10-11
ラップ 12.8 - 11.1 - 11.5 - 11.5 - 11.5 - 11.1 - 11.1 - 11.7
25.06.08
東京
安田記念
1:33.3
14-14-15
ラップ 12.5 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.7 - 11.2 - 11.3 - 11.8
25.01.05
中京
京都金杯
1:33.6
14-12-12
ラップ 12.7 - 11.0 - 11.0 - 11.5 - 11.9 - 11.9 - 11.6 - 11.9
24.11.23
東京
キャピタルステークス
1:32.3
11-11-11
24.10.26
東京
キングカメハメハメモリアル
1:33.6
6-6-6
24.05.05
東京
NHKマイルカップ
1:33.4
12-12-10
ラップ 12.3 - 10.7 - 11.3 - 12.0 - 12.0 - 11.4 - 11.2 - 11.5
24.04.14
中山
皐月賞
1:59.2
14-13-14-16
24.03.17
中山
スプリングステークス
1:50.3
9-8-8-8
ラップ 12.7 - 12.2 - 12.6 - 12.7 - 12.9 - 12.6 - 12.0 - 10.9 - 10.8
24.02.04
京都
きさらぎ賞
1:46.8
10-9-9
24.01.08
京都
シンザン記念
1:34.7
18-17-16
23.12.16
阪神
2歳未勝利
2:03.7
4-3-3-2
23.11.04
京都
2歳未勝利
2:01.3
5-4-5-5
23.10.09
京都
2歳新馬
2:06.4
9-9-4-4
10 (5)
ルクソールカフェ
単勝
90.6
(14人気)
複勝
12.4
14人気
◯オッズハプニング
×テン騎乗
血統
父: アメリカンファラオ / 母父: モアザンレディ / 母: メアリーズフォリーズ
所属厩舎
堀宣行
馬主
西川 光一氏
生産者
Orpendale/Chelston/W
馬体重
544kg
前回馬体重
――
騎手体重
52kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
岩田望来 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中前)
ルクソールカフェ 0-0-0-0
/
岩田望来 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ルクソールカフェ 0-0-0-0
/
岩田望来 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
ルクソールカフェ 0-0-0-0
/
岩田望来 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
ルクソールカフェ 0-0-0-0
/
岩田望来 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
ルクソールカフェ 0-0-0-0
/
岩田望来 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・3走 / 最高1着
3走中 3勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父アメリカンファラオのダート適性は、東京ダート1600mのような舞台でこそ真価を発揮する血統ですわ。芝マイルへの適性は未知数ですが、先行脚質で末脚を活かす形は理想的。ただ気性的に折り合いが難しい面があり、ジョッキーの腕が試されるロマン溢れる配合。安定感に欠けるため、過剰な期待は禁物ね。
25.12.07
中京
チャンピオンズカップ
1:53.6
5-7-9-9
ラップ 12.8 - 10.8 - 12.2 - 12.2 - 12.3 - 12.6 - 12.9 - 12.3 - 12.1
25.11.15
東京
武蔵野ステークス
1:35.2
4-4-4
ラップ 12.4 - 11.1 - 11.8 - 12.2 - 12.2 - 11.9 - 11.8 - 11.8
25.03.29
中山
伏竜ステークス
1:52.1
5-6-4-4
ラップ 12.8 - 11.9 - 13.2 - 13.0 - 12.2 - 12.3 - 12.5 - 12.2 - 12.0
25.02.23
東京
ヒヤシンスステークス
1:37.6
5-5-5
ラップ 12.3 - 11.3 - 12.3 - 12.9 - 13.2 - 12.1 - 11.6 - 11.9
25.01.11
中山
黒竹賞
1:52.8
2-2-2-1
ラップ 12.6 - 11.4 - 12.2 - 13.0 - 12.4 - 12.5 - 12.6 - 12.7 - 13.4
24.11.23
東京
2歳未勝利
1:35.8
9-8-7
ラップ 12.2 - 11.0 - 11.9 - 12.1 - 12.6 - 12.6 - 11.7 - 11.7
24.08.31
札幌
2歳未勝利
1:45.9
6-4-4-3
24.08.24
札幌
2歳新馬
1:50.8
6-6-2-4
ラップ 6.8 - 11.0 - 12.6 - 13.3 - 13.7 - 13.2 - 12.6 - 13.1 - 13.7
11 (6)
ワールズエンド
単勝
15.1
(7人気)
複勝
4.1
7人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: ロードカナロア / 母父: ゼンノロブロイ / 母: リラヴァティ
所属厩舎
池添学
馬体重
470kg
前回比 +0.4%
前回馬体重
468kg
騎手体重
51kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
津村明秀 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
ワールズエンド 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ワールズエンド 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
ワールズエンド 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
ワールズエンド 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
ワールズエンド 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・8走 / 最高1着
8走中 4勝 / 3着内 7回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父レイデオロは持久力とスタミナを供給する種牡馬であり、本馬はその重厚な血統背景に母父ディープインパクトの瞬発力を加味した構成をとる。アロマフェリスやブルーアンビエンスと同等の配合パターンを持つものの、決定的なクロスを持たない点は底力の面で懸念材料として残る。現状では血の融合による爆発力は未知数であり、スピードが求められる展開や適応条件の狭い舞台では、その良さが十分に発揮されないリスクも孕んでいる。マイル前後は適性を出しやすい。
26.05.02
東京
京王杯スプリングカップ 第71回
1:18.9
1-1
25.12.13
阪神
リゲルステークス
1:31.9
3-3-3
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.5 - 11.6 - 11.3 - 11.3 - 11.0 - 11.6
25.10.13
京都
スワンステークス
1:19.2
1-1-1
ラップ 12.1 - 10.2 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.2 - 11.3
25.07.26
新潟
新潟日報賞
1:19.1
1-1-1
ラップ 12.6 - 10.8 - 11.0 - 11.5 - 11.4 - 10.9 - 10.9
25.01.12
中京
新春ステークス
1:34.5
1-1-2
ラップ 12.7 - 11.0 - 11.1 - 11.5 - 12.0 - 11.8 - 11.8 - 12.5
24.11.17
京都
壬生特別
1:33.1
1-2-1
24.09.01
中京
有松特別
1:34.5
2-2-2
24.05.04
京都
3歳1勝クラス
1:32.3
4-3-3
24.04.13
阪神
アーリントンカップ
1:34.2
11-12-13
ラップ 12.6 - 11.0 - 12.2 - 13.0 - 12.1 - 11.1 - 10.7 - 11.4
24.02.04
京都
3歳新馬
1:36.9
4-4-4
12 (6)
15人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: マクフィ / 母父: ゼンノロブロイ / 母: オールドフレイム
所属厩舎
田中勝春
以前の厩舎: 宗像義忠
馬主
飯田 正剛氏
生産者
千代田牧場
馬体重
496kg
前回比 -1.2%
前回馬体重
502kg
騎手体重
52kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
横山和生 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
シリウスコルト 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
シリウスコルト 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
シリウスコルト 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
シリウスコルト 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
シリウスコルト 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・7走 / 最高2着
7走中 0勝 / 3着内 1回 / 最高 2着
血統POINTを見る
血統POINT
父リオンディーズの持続力を土台に、母父クロフネで芝の切れ味を補う配合は、機動力とパワーを兼ね備えるための標準的な設計と言える。ガイアフォースなど実績馬を輩出するクロフネの血が下支えするものの、本馬の構成には有力なクロスが存在せず、血統的な爆発力や明確な強調材料には乏しい。そのため、特定の条件で突き抜けるほどの適性幅は狭く、現状の評価は平均的な水準に留まる。マイル前後でパフォーマンスを上げやすい。
26.05.02
東京
京王杯スプリングカップ 第71回
1:19.4
5-5
26.04.04
中山
ダービー卿チャレンジトロフィー 第58回
1:34.8
7-3-4
ラップ 12.3 - 11.5 - 11.6 - 11.4 - 11.1 - 11.6 - 11.7 - 12.2
26.02.10
東京
東京新聞杯 第76回
26.01.04
中山
中山金杯 第75回
2:01.0
7-8-7-7
ラップ 12.5 - 11.0 - 12.6 - 12.3 - 12.1 - 12.6 - 12.5 - 11.7 - 11.3 - 11.7
25.11.22
福島
福島記念
2:00.4
7-8-9-9
ラップ 12.5 - 11.7 - 11.9 - 12.1 - 12.9 - 12.5 - 12.1 - 11.9 - 11.3 - 11.0
25.10.05
東京
毎日王冠
1:45.2
3-3-3-3
ラップ 12.7 - 10.8 - 11.3 - 11.9 - 11.9 - 11.7 - 11.2 - 11.1 - 11.4
25.07.13
福島
七夕賞
2:01.8
3-3-3-2
ラップ 12.4 - 10.8 - 11.5 - 12.0 - 12.7 - 12.8 - 12.3 - 12.0 - 11.9 - 12.1
25.05.17
新潟
新潟大賞典
2:00.5
1-1-1
ラップ 12.9 - 11.5 - 12.0 - 12.4 - 12.5 - 12.7 - 11.9 - 11.1 - 11.4 - 12.1
25.04.13
福島
福島民報杯
1:59.8
4-5-4-2
ラップ 12.4 - 10.8 - 11.6 - 12.4 - 12.1 - 12.1 - 12.0 - 11.8 - 12.3 - 12.3
25.03.30
阪神
六甲ステークス
1:32.2
6-5-4
ラップ 12.4 - 11.2 - 11.0 - 11.5 - 11.6 - 11.6 - 11.0 - 11.9
24.12.07
京都
リゲルステークス
1:34.7
5-4-4
ラップ 12.4 - 11.0 - 11.6 - 11.9 - 11.6 - 11.9 - 11.1 - 11.4
24.11.10
福島
福島記念
2:02.9
4-3-2-5
24.08.11
中京
小倉記念
1:57.3
3-3-3-3
24.06.30
福島
ラジオNIKKEI賞
1:45.3
6-6-8-3
24.04.14
中山
皐月賞
1:58.6
2-2-2-2
24.03.03
中山
弥生賞
2:00.2
1-1-1-1
ラップ 12.5 - 10.7 - 12.0 - 12.8 - 12.4 - 12.2 - 12.1 - 11.7 - 11.4 - 12.0
23.12.28
中山
ホープフルステークス
2:00.8
9-10-10-8
23.09.30
中山
芙蓉ステークス
2:03.0
5-4-4-2
23.08.27
新潟
新潟2歳ステークス
1:34.6
11-11-8
23.07.01
福島
2歳新馬
1:11.3
10-8-8
13 (7)
セイウンハーデス
単勝
11.0
(6人気)
複勝
2.7
6人気
◯オッズハプニング
血統
父: シルバーステート / 母父: マンハッタンカフェ / 母: ハイノリッジ
所属厩舎
橋口慎介
馬主
西山 茂行氏
生産者
鮫川 啓一
馬体重
478kg
前回比 +0.8%
前回馬体重
474kg
騎手体重
50kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
幸英明 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
セイウンハーデス 0-0-0-0
/
幸英明 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
セイウンハーデス 0-0-0-0
/
幸英明 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
セイウンハーデス 0-0-0-0
/
幸英明 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
セイウンハーデス 0-0-0-0
/
幸英明 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
セイウンハーデス 0-0-0-0
/
幸英明 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・6走 / 最高1着
6走中 2勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父トーセンジョーダンが授ける長く脚を使う持続力に、母父ダンスインザダークの芝での切れを足した構成だが、父の産駒傾向からも機動力に欠ける点は否めない。消耗戦においてしぶとさを発揮するタイプであり、瞬発力を競う展開では分が悪くなるのが明白だ。ダンスインザダークを母父に持つ近親例を見ても立ち回りの器用さは補完されにくく、適性外の舞台では苦戦を強いられるだろう。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
26.04.05
阪神
大阪杯 第70回
26.03.01
中山
中山記念 第100回
1:45.9
1-1-1-1
ラップ 12.5 - 11.7 - 12.1 - 11.5 - 11.4 - 11.5 - 11.5 - 11.4 - 11.5
25.11.30
東京
ジャパンカップ
2:22.6
1-1-1-1
ラップ 12.3 - 10.8 - 11.4 - 11.5 - 11.6 - 11.6 - 12.0 - 12.2 - 12.3 - 11.8 - 11.5 - 11.3
25.05.10
東京
エプソムカップ
1:43.9
6-7-8-8
ラップ 12.4 - 10.5 - 11.3 - 11.8 - 11.3 - 11.5 - 11.5 - 11.7 - 11.9
25.02.16
京都
京都記念
2:16.5
2-2-2-2
ラップ 12.6 - 11.6 - 12.8 - 13.0 - 12.9 - 13.1 - 13.3 - 11.8 - 11.4 - 11.3 - 11.9
24.11.30
京都
チャレンジカップ
1:59.1
3-3-4-1
ラップ 12.3 - 10.7 - 11.7 - 12.0 - 11.7 - 12.2 - 12.2 - 12.0 - 11.6 - 11.8
23.07.09
福島
七夕賞
1:59.8
3-4-2-2
23.05.07
新潟
新潟大賞典
2:03.9
1-1-1
22.10.23
阪神
菊花賞
3:07.6
1-1-1-2
22.09.19
中山
セントライト記念
2:12.7
2-2-2-2
22.05.29
東京
東京優駿
2:23.9
6-7-4-5
22.05.07
東京
プリンシパルステークス
1:59.0
4-3-5-3
ラップ 12.6 - 11.2 - 11.9 - 12.1 - 12.1 - 12.4 - 11.9 - 11.2 - 11.7 - 11.9
22.03.26
阪神
毎日杯
1:47.9
3-4-5
22.02.13
阪神
こぶし賞
1:36.9
1-1-1
21.12.05
中京
こうやまき賞
1:35.6
3-4-4
21.10.31
阪神
2歳新馬
1:22.9
2-2-2
14 (7)
ガイアフォース
単勝
2.9
(1人気)
複勝
1.2
◎血統
1人気
◯オッズハプニング
◎
◯
EV推奨
的中
×テン騎乗
血統
父: キタサンブラック / 母父: クロフネ / 母: ナターレ
所属厩舎
杉山晴紀
馬主
KRジャパン
馬体重
498kg
前回比 -0.8%
前回馬体重
502kg
騎手体重
45.3kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
横山武史 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
ガイアフォース 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ガイアフォース 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
ガイアフォース 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
ガイアフォース 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
ガイアフォース 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・9走 / 最高1着
9走中 1勝 / 3着内 5回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
キタサンブラックに母父クロフネという配合は、東京芝1600mでも持続力とパワーを高い次元で発揮できる血統構成です。良馬場での安定感はプラス材料ですが、追込脚質のため前が止まらない展開になると苦戦は必至。血統的な底力はありますが、展開に左右されやすい点は大きな割引材料と言わざるを得ません。
25.11.23
京都
マイルチャンピオンシップ
1:31.6
6-4-4
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.3 - 11.7 - 11.8 - 11.4 - 11.0 - 11.2
25.10.18
東京
富士ステークス
1:31.7
3-2-2
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.6 - 11.6 - 11.6 - 11.2 - 11.0 - 11.2
25.06.08
東京
安田記念
1:32.9
9-8-8
ラップ 12.5 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.7 - 11.2 - 11.3 - 11.8
25.02.23
東京
フェブラリーステークス
1:36.5
11-11-12
ラップ 12.2 - 11.1 - 11.7 - 12.2 - 12.2 - 12.2 - 11.7 - 12.2
24.12.01
中京
チャンピオンズカップ
1:53.7
13-13-6-10
24.06.02
東京
安田記念
1:32.6
8-8-7
24.02.18
東京
フェブラリーステークス
1:35.9
8-8-8
23.12.02
阪神
チャレンジカップ
1:59.2
3-3-3-3
23.10.29
東京
天皇賞(秋)
1:56.2
2-2-2-2
23.09.24
中山
オールカマー
2:12.4
3-3-3-3
23.06.04
東京
安田記念
1:31.6
10-9-9
23.04.23
京都
マイラーズカップ
1:31.5
8-8-9
23.01.22
中山
アメリカジョッキークラブカップ
2:14.0
6-4-4-6
22.10.23
阪神
菊花賞
3:04.0
6-6-7-4
22.09.19
中山
セントライト記念
2:11.8
6-6-5-4
22.07.03
小倉
国東特別
1:56.8
2-2-2-1
22.05.14
中京
あずさ賞
1:59.8
2-2-2-2
22.03.12
阪神
3歳未勝利
2:00.4
4-4-4-4
21.09.05
小倉
2歳新馬
1:50.3
3-3-3-2
15 (8)
ドラゴンブースト
単勝
47.2
(13人気)
複勝
5.8
◎血統
13人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: スクリーンヒーロー / 母父: エンパイアメーカー / 母: トーコーディオーネ
所属厩舎
藤野健太
馬主
水谷 美穂氏
生産者
ゼットステーブル
馬体重
476kg
前回比 -2.5%
前回馬体重
488kg
騎手体重
47kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
丹内祐次 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
ドラゴンブースト 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ドラゴンブースト 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
ドラゴンブースト 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
ドラゴンブースト 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
ドラゴンブースト 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・5走 / 最高1着
5走中 1勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父スクリーンヒーローの持ち味である持続的な末脚を骨格に、母父エンパイアメーカーがパワーと芝での切れ味を補う構成だ。ラヴオントップやレヴィテーションといった同母父を持つ馬たちの動向を見る限り、ダート適性を内包しつつも中距離で底力を発揮するタイプが多く、スタミナとタフさが主戦場での鍵を握る。一方で、配合内に特筆すべきクロスを持たない点は爆発力を削ぐ要因となり得る。瞬発力で押し切る展開よりも、一定のペースを維持してじわじわと脚を使う状況でこそ適性が引き出されるはずだ。マイル前後でパフォーマンスを上げやすい。
26.03.08
阪神
大阪城ステークス
26.02.07
京都
アルデバランステークス
2:05.9
2-2-4-16
ラップ 7.1 - 10.8 - 11.2 - 12.8 - 12.5 - 13.0 - 13.0 - 12.9 - 12.9 - 12.1
25.12.21
中山
ディセンバーステークス
1:47.4
1-1-1-1
ラップ 12.6 - 11.9 - 12.2 - 12.0 - 11.8 - 11.7 - 11.6 - 11.5 - 12.1
25.06.01
東京
東京優駿
2:25.9
16-16-16-16
ラップ 12.6 - 11.4 - 11.7 - 12.1 - 12.2 - 12.1 - 12.1 - 12.5 - 12.2 - 11.8 - 11.3 - 11.7
24.12.15
京都
朝日杯フューチュリティステークス
1:35.4
14-5-4
ラップ 12.4 - 10.8 - 12.2 - 12.6 - 12.4 - 11.8 - 10.9 - 11.0
24.11.09
京都
デイリー杯2歳ステークス
1:34.8
2-2-2
24.10.12
京都
2歳未勝利
1:34.4
5-5-3
24.09.21
中京
2歳新馬
1:36.5
13-13-10
16 (8)
4人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
◯
EV推奨
血統
父: タワーオブロンドン / 母父: ヴィクトワールピサ / 母: クラークスデール
所属厩舎
橋口慎介
馬主
㈱Deep Creek
生産者
チャンピオンズファーム
馬体重
488kg
前回比 +0.4%
前回馬体重
486kg
騎手体重
51kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
松山弘平 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
パンジャタワー 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
パンジャタワー 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
パンジャタワー 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
パンジャタワー 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
パンジャタワー 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・2走 / 最高1着
2走中 2勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
過去不利あり 2件
26.03.29 中京 高松宮記念 第56回
接触も渋滞抜けて5番手直線内進むが000007
25.05.11 東京 NHKマイルカップ
躓き後方掛かり気味も直線外伸び勝つ000007
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血統POINT
ゴールドシップのスタミナと持続力を骨格に、母父ダンスインザダークで芝の鋭さを補完した配合構造を持つ。ダンスインザダークの血を引くウインリベラシオンら既存の類似例を眺めれば、父系の重厚感と母系の底力がどう噛み合うかが適性の分かれ目となる。血統表内にクロスを持たず、爆発的なスピード能力の増幅は見込みづらいため、極端な切れ味勝負では推しづらい。タフな馬場や消耗戦において、スタミナの絶対値を削り出すような展開でこそ、この配合の輪郭が浮き彫りになるだろう。マイル前後で良さが出やすい。
26.03.29
中京
高松宮記念 第56回
25.08.24
札幌
キーンランドカップ
1:08.2
7-8-7
ラップ 12.0 - 10.5 - 11.1 - 11.3 - 11.5 - 11.8
25.05.11
東京
NHKマイルカップ
1:31.7
10-10-9
ラップ 12.3 - 10.4 - 10.7 - 11.2 - 11.8 - 11.9 - 11.6 - 11.8
25.03.22
中京
ファルコンステークス
1:21.1
6-8-7
ラップ 12.1 - 11.1 - 11.2 - 11.6 - 11.7 - 11.5 - 11.8
24.11.02
東京
京王杯2歳ステークス
1:21.2
7-7
ラップ 12.5 - 11.2 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.6 - 11.8
24.09.08
中京
2歳新馬
1:09.7
2-2
17 (8)
◎血統
2人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
◎
◯
EV推奨
×テン騎乗
血統
父: レイデオロ / 母父: エンパイアメーカー / 母: シャルマント
所属厩舎
鹿戸雄一
馬体重
508kg
前回比 -0.4%
前回馬体重
510kg
騎手体重
53kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
C.ルメール 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
トロヴァトーレ 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
トロヴァトーレ 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1600m)
トロヴァトーレ 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
同クラス成績(オープン)
トロヴァトーレ 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1300m-1900m)
トロヴァトーレ 0-0-0-0
/
C.ルメール 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1600m・10走 / 最高1着
10走中 4勝 / 3着内 6回 / 最高 1着
過去不利あり 1件
25.08.09 札幌 エルムステークス
躓く。道中で前に動いてバテバテに。000 064
血統POINTを見る
血統POINT
父アジアエクスプレスが授けるタフな持続力に、母父スペシャルウィークで芝向きの切れ味を補う配合設計だ。ライジンマルと同型の構成で、一定の底力を担保してはいるものの、クロスを持たない血統構成は爆発力に欠ける側面が否めない。現状の立ち位置は中距離での立ち回りに特化しやすく、特筆すべき武器がない分、高速馬場や根幹距離のハイレベル戦では地力不足を露呈する懸念が残る。マイル前後で良さが出やすい。
26.05.09
東京
エプソムカップ 第43回
1:45.3
12-8-9-9
26.02.10
東京
東京新聞杯 第76回
26.01.04
京都
京都金杯 第64回
1:33.9
14-14-15
ラップ 12.6 - 11.1 - 11.6 - 12.1 - 11.7 - 11.6 - 11.5 - 11.5
25.11.01
東京
ペルセウスステークス
1:33.8
14-13-12
ラップ 12.4 - 10.4 - 10.8 - 11.5 - 12.0 - 12.2 - 11.8 - 11.8
25.08.09
札幌
エルムステークス
1:46.3
12-11-5-7
ラップ 7.0 - 11.0 - 12.1 - 12.6 - 12.3 - 11.6 - 11.8 - 12.6 - 12.5
25.06.08
東京
安田記念
1:34.1
9-6-7
ラップ 12.5 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.7 - 11.2 - 11.3 - 11.8
25.04.05
中山
ダービー卿チャレンジトロフィー
1:32.4
9-8-6-8
ラップ 12.5 - 11.2 - 11.2 - 11.5 - 11.5 - 11.5 - 11.4 - 11.6
25.01.13
中山
ニューイヤーステークス
1:32.3
2-3-4-3
24.11.23
東京
キャピタルステークス
1:32.3
7-7-6
24.09.28
中山
秋風ステークス
1:33.3
3-3-3-3
24.08.03
新潟
新潟日報賞
1:44.2
11-11-11
24.04.27
東京
青葉賞
2:24.9
6-7-5-5
ラップ 12.6 - 10.9 - 12.1 - 12.1 - 11.8 - 11.8 - 12.2 - 12.2 - 12.3 - 12.1 - 12.4 - 11.7
24.03.03
中山
弥生賞
2:00.7
5-5-5-6
ラップ 12.5 - 10.7 - 12.0 - 12.8 - 12.4 - 12.2 - 12.1 - 11.7 - 11.4 - 12.0
23.12.02
中山
葉牡丹賞
2:00.4
5-5-5-6
23.09.18
中山
2歳新馬
2:01.6
4-4-4-4
キタサンブラックに母父クロフネという配合は、東京芝1600mでも持続力とパワーを高い次元で発揮できる血統構成です。良馬場での安定感はプラス材料ですが、追込脚質のため前が止まらない展開になると苦戦は必至。血統的な底力はありますが、展開に左右されやすい点は大きな割引材料と言わざるを得ません。
父アジアエクスプレスが授けるタフな持続力に、母父スペシャルウィークで芝向きの切れ味を補う配合設計だ。ライジンマルと同型の構成で、一定の底力を担保してはいるものの、クロスを持たない血統構成は爆発力に欠ける側面が否めない。現状の立ち位置は中距離での立ち回りに特化しやすく、特筆すべき武器がない分、高速馬場や根幹距離のハイレベル戦では地力不足を露呈する懸念が残る。マイル前後で良さが出やすい。
父リアルスティールがもたらす持続力を骨格に、母父トウカイテイオーの芝での切れ味を機動力の補強として加えた構成だ。アラスカフレイバーやクロスボーダーら同父産駒に見られるタフな展開への適性は備えるものの、特筆すべきクロスや爆発的な血の化学反応は確認できず、立ち回りの器用さだけでは押し切れない場面も想定される。本質的には中距離の持続戦が主戦場であり、瞬発力を極限まで問われる条件では、現状の配合から得られる優位性は限定的といわざるを得ない。マイル前後は適性を出しやすい。
父ミッキーアイルから継承した前向きな持続力に、母父アカテナンゴの重厚な芝の切れが組み合わさる異色の構成だ。カスタニッチャのように父のスピードを活かした先行策が定石となるが、ドイツ血統の影響で本質的に重厚さやスタミナが勝る場面も想定される。ただし、特定のクロスを持たず配合の裏付けが薄いため、爆発力や絶対的な適性範囲は限定的だ。マイルから中距離の緩やかな展開で持ち味が出る一方、急激なペース変化には対応しきれない脆さが残る。マイル前後は適性を出しやすい。
父ミッキーアイルから継承した前向きな持続力に、母父アカテナンゴの重厚な芝の切れが組み合わさる異色の構成だ。カスタニッチャのように父のスピードを活かした先行策が定石となるが、ドイツ血統の影響で本質的に重厚さやスタミナが勝る場面も想定される。ただし、特定のクロスを持たず配合の裏付けが薄いため、爆発力や絶対的な適性範囲は限定的だ。マイルから中距離の緩やかな展開で持ち味が出る一方、急激なペース変化には対応しきれない脆さが残る。マイル前後は適性を出しやすい。
ドゥラメンテ譲りの持続力を根幹に据え、母父レックレスアバンダンが芝での鋭い切れ味を補う配合設計である。父由来のタフなスタミナを背景に中距離からマイル戦で持ち味を発揮する一方、特筆すべきクロスや爆発的な血の増幅は備わっていない。器用さが求められる展開や、速い上がりが連続する極端な高速決着では、血統面からの上積みは限定的となる懸念がある。マイル前後でパフォーマンスを上げやすい。
父スクリーンヒーローの持ち味である持続的な末脚を骨格に、母父エンパイアメーカーがパワーと芝での切れ味を補う構成だ。ラヴオントップやレヴィテーションといった同母父を持つ馬たちの動向を見る限り、ダート適性を内包しつつも中距離で底力を発揮するタイプが多く、スタミナとタフさが主戦場での鍵を握る。一方で、配合内に特筆すべきクロスを持たない点は爆発力を削ぐ要因となり得る。瞬発力で押し切る展開よりも、一定のペースを維持してじわじわと脚を使う状況でこそ適性が引き出されるはずだ。マイル前後でパフォーマンスを上げやすい。
父ファーのスピードと母父キングマンボの底力が融合し、芝1600mの高速決着に対応できる適性を持っています。追込脚質で展開がハマれば鋭い末脚を使えるのが最大の魅力ですが、気性面で折り合いを欠くと終盤に失速する脆さがあるため、安定感に欠ける点は割引材料として見ておくべきですわ。