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【函館】1R 3歳未勝利

日付 2026.06.13
発走時刻 10:05
レース名 3歳未勝利
競馬場 函館
ラウンド 1R
ハンデ 定量
天候
距離 1200m
使用コース・方向 右回り / Aコース(内柵を最内に設置)
馬場
馬場状態
クッション値 7(6月12日(金曜)9時20分)
芝水分 14
ダート水分 6.5
トークン 5c8de021b17042129ae268a2f64dff22

トラックバイアス

外差し

右回り / 芝 1200mはフラット寄り。逃げ・先行・差し・追込と枠順の噛み合いが本線(指数+12、スロー想定)。

馬場予報 外有利 -32 バイアス -30.0 直線進路 外伸び -4 外0.0 / 内-1.0 芝丈 14.0cm -5 長めは差し寄り クッション値 7.0 -7 時計が掛かる寄り 芝含水率 16.1% -8 差しも届く重さ 馬場作業 散水 -3 少し差し寄り 内柵位置 Aコース +0 内柵は基準位置 開催日数 1日目 +2 開催序盤で内の鮮度を評価 当日TB 0 +0 当日レースなし 展開ペース ハイ想定 -12 前受け8頭・差し追込4頭

本命崩れリスク

波乱

本命崩れ確率 59.4%

ここで見ているのは高配当そのものではなく、本命馬が崩れるリスクです。主判定は本命崩れ確率で、40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れと表示します。本命馬敗北確率・穴馬勝ち切り確率・内部本命崩れ指数は補助指標です。

本命崩れ確率 59.4% +59 主判定です。1番人気想定が勝ち切れない見込みを示します。40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れとして表示します。 内部本命崩れ指数 0.585 +58 モデル内部の総合指標です。単独ではなく、本命崩れ確率や本命馬敗北確率と合わせて見ます。

推奨馬

血統推奨馬

9 ◎血統
13 ◎血統
7 ◯血統
16 ◯血統
14 ◯血統
12 ◯血統

ダノンプレミアムの持続力を主軸に、母父キングカメハメハが芝の鋭さを補完する構造は標準的で分かりやすい。ただし、クロス構成を欠く現状では爆発力に物足りなさが残り、血統的な上積みや特筆すべき底上げは見出しにくい。同母父を持つアスクコモンタレヴやアルサックの例が示す通り、産駒の特性は父の個性へ強く依存するため、個々のレースで父の持続力を活かせる条件への選別が不可欠となる。短距離なら持ち味が生きやすい。

メイド推奨馬

5 ジャーナーリア 推奨メイド 2
6 コスモファーブロス 推奨メイド 2
14 ソレイユルヴァン 推奨メイド 2
ケリー目安 900円 (Kelly 0.9%)
3 ティスマイル 推奨メイド 1
ケリー目安 1,000円 (Kelly 1.0%)
的中 3rd.
15 テンユウ 推奨メイド 1

Ver. 1.3

■枠順(発表タイミングはレースによる)、オッズ・人気(おもに前日の19時以降公開)、馬体重・パドック(レース30分前公開)など、情報が増えることでメイドの推奨が変わることがあります。

オッズハプニング

10 ディーズメンフィス 39.527.0(31.6% ↓)
7 アルサック 10.67.4(30.2% ↓)

レース結果

  1. 1着 10 ディーズメンフィス 舟山瑠泉 1:08.5 7人気
  2. 2着 7 アルサック 丹内祐次 1:08.7 4人気
  3. 3着 15 テンユウ 岩田康誠 1:09.0 5人気
  4. 4着 6 コスモファーブロス 横山武史 1:09.0 3人気
  5. 5着 5 ジャーナーリア 古川吉洋 1:09.2 2人気
6着以下を見る
  1. 6着 13 ヨドノサファイア 荻野極 1:09.3 6人気
  2. 7着 11 ハナイロマヒナ 北村友一 1:09.6 9人気
  3. 8着 8 シーシェル 柴田裕一郎 1:09.7 11人気
  4. 9着 9 ニシノマーレ 小林美駒 1:10.0 1人気
  5. 10着 14 ソレイユルヴァン 小沢大仁 1:10.1 12人気
  6. 11着 3 ティスマイル 黛弘人 1:10.5 15人気
  7. 12着 4 スタンダールロマン 松岡正海 1:10.6 10人気
  8. 13着 1 ヒャクレツケン 河原田菜々 1:10.7 13人気
  9. 14着 16 ティンクルバレット 池添謙一 1:11.1 8人気
  10. 15着 12 デルマハルナ 鷲頭虎太 1:11.5 14人気
1 (1)
ヒャクレツケン
牡3 2023.04.01
逃げ
中1週
単勝 179.3 複勝 22.1
13人気 ▲連闘 ×乗替
血統
父: タワーオブロンドン / 母父: ローレルゲレイロ / 母: リッチクレマチス
所属厩舎 青木孝文 以前の厩舎: 伊藤伸一 馬主 山口敦広氏 生産者 大狩部牧場
馬体重 456kg 前回比 -2.6% 前回馬体重 468kg 騎手体重 47.2kg 斤量 53kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(逃げ) 河原田菜々 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 不利) ヒャクレツケン 0-0-0-0河原田菜々 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) ヒャクレツケン 0-0-0-0河原田菜々 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) ヒャクレツケン 0-0-0-0河原田菜々 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) ヒャクレツケン 0-0-0-0河原田菜々 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) ヒャクレツケン 0-0-0-0河原田菜々 0-0-0-0
参考レース 同条件函館芝1200m・9走 / 最高1着 9走中 2勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
血統POINTを見る

血統POINT

父タリスマニックの欧州型スタミナを基調とし、母父ブラックタイドで芝の切れ味を補完した配合構成。同様の父系を持つゴーゴーパンチや、ブラックタイドを内包するトランセンコの動向からは、持続力に寄りつつも鋭さを要求される局面での適性が垣間見える。ただし、明確なクロスの恩恵は見当たらず、主要血脈の組み合わせによる爆発力には疑問が残る。現時点では底力不足の懸念も拭えず、適性条件が噛み合わなければ凡走を繰り返すリスクが先行する。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.06.14 東京
3歳以上1勝クラス
5枠 10番 1600m ダート 稍重 北村宏司
26.06.14 東京
3歳未勝利
8枠 17番 1400m 嶋田純次
26.06.13 東京
3歳未勝利
8着 7枠 13番 1600m ダート 石神深道
1:38.7 12-15
26.05.30 京都
葵ステークス
4枠 8番 1200m 原昌久
26.04.05 中山
3歳未勝利
3枠 6番 1800m ダート 菊沢一樹
26.03.15 中京
3歳未勝利
10着 2枠 4番 1400m ダート 菊沢一樹
1:27.0 8-8
ラップ 12.1 - 11.2 - 11.8 - 12.5 - 12.9 - 12.3 - 12.2
26.02.28 小倉
3歳未勝利
14着 7枠 14番 1200m 不良 河原田菜々
1:11.5 18-16
ラップ 11.8 - 10.7 - 11.1 - 11.6 - 12.2 - 12.5
26.02.22 小倉
3歳未勝利
5着 3枠 6番 1200m 不良 河原田菜々
1:08.9 9-9-10
ラップ 11.7 - 10.4 - 11.0 - 11.5 - 11.7 - 11.6
26.02.01 京都
3歳未勝利
5着 6枠 11番 1200m ダート 稍重 河原田菜々
1:14.9 7-7
ラップ 12.6 - 11.6 - 12.2 - 12.3 - 12.2 - 12.8
25.10.25 新潟
2歳未勝利
11着 1枠 2番 1200m 河原田菜々
1:10.8 8-10-10
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.5 - 11.7 - 11.8 - 12.3
25.10.18 新潟
2歳未勝利
10着 2枠 3番 1600m 石田拓郎
1:35.5 3-4-3
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.7 - 12.5 - 12.3 - 11.3 - 11.0 - 11.6
25.09.27 阪神
2歳未勝利
8着 2枠 4番 1200m 不良 小林脩斗
1:10.2 8-10
ラップ 12.2 - 10.5 - 11.3 - 12.1 - 11.4 - 11.6
25.09.20 中山
カンナステークス
1着 3枠 6番 1200m 原優介
1:08.2 2-2-2
ラップ 11.7 - 10.8 - 11.4 - 11.4 - 11.3 - 11.6
25.09.06 中山
2歳新馬
11着 5枠 10番 1200m 原優介
1:10.6 5-9-11
ラップ 12.4 - 10.8 - 11.1 - 11.6 - 11.5 - 11.6
25.08.30 札幌
すずらん賞
7着 4枠 8番 1200m 稍重 古川吉洋
1:11.8 3-3-3
ラップ 12.2 - 10.7 - 11.4 - 11.9 - 12.4 - 12.1
25.08.17 札幌
2歳未勝利
1着 5枠 8番 1200m 丹内祐次
1:10.1 3-3-2
ラップ 12.4 - 11.0 - 11.7 - 11.6 - 11.5 - 11.9
25.08.02 札幌
2歳新馬
8着 5枠 8番 1500m 古川吉洋
1:30.4 2-2-2-2
ラップ 6.7 - 11.7 - 12.0 - 12.2 - 12.3 - 11.8 - 11.3 - 11.3
2 (1)
テリオスルミ
牡3 2023.03.04
先行
中1週
単勝 35.2 複勝 5.9
99人気 ▲連闘 ×乗替 ×テン騎乗
血統
父: アルアイン / 母父: シンボリクリスエス / 母: インシスト
所属厩舎 高柳瑞樹 以前の厩舎: 井上智史 馬主 鈴木美江子氏 生産者 ハシモトフアーム
馬体重 452kg 前回比 +0.4% 前回馬体重 450kg 騎手体重 48kg 斤量 52kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(先行) 遠藤汰月 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 不利) テリオスルミ 0-0-0-0遠藤汰月 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) テリオスルミ 0-0-0-0遠藤汰月 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) テリオスルミ 0-0-0-0遠藤汰月 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) テリオスルミ 0-0-0-0遠藤汰月 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) テリオスルミ 0-0-0-0遠藤汰月 0-0-0-0
参考レース 同条件函館芝1200m・2走 / 最高6着 2走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 6着
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血統POINT

父サトノダイヤモンドの持続力を土台に、母父タニノギムレットが芝での切れ味を補う配合設計である。しかし、強調できるニックスや明確なクロスを持たず、血統構成の立体感は欠ける。父の産駒傾向を見ても現状では個性に乏しく、母父が持つ重厚なスタミナの影響をどう引き出すか不透明な面が強い。芝の中距離戦において粘り強さを発揮できる可能性はあるものの、瞬発力勝負への適応には懸念が残る。短距離で良さが出やすい。
3 (2)
ティスマイル
牝3 2023.04.04
追込
中1週
単勝 423.1 複勝 42.2
15人気 ▲連闘
血統
父: インディチャンプ / 母父: ディープブリランテ / 母: ドナキアーロ
所属厩舎 伊藤圭三 以前の厩舎: 羽月友彦 馬主 岩﨑伸道氏 生産者 戸川牧場
馬体重 428kg 前回比 +0.9% 前回馬体重 424kg 騎手体重 50kg 斤量 55kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(追込) 黛弘人 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内差し) ティスマイル 0-0-0-0黛弘人 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) ティスマイル 0-0-0-0黛弘人 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) ティスマイル 0-0-0-0黛弘人 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) ティスマイル 0-0-0-0黛弘人 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) ティスマイル 0-0-0-0黛弘人 0-0-0-0
参考レース 同条件函館芝1200m・1走 / 最高9着 1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 9着
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血統POINT

父ウインブライトの持つ持続力あるスタミナを核に、母父スターリングローズのスピードを注入する設計はシンプルながら筋が通っている。ただし、主要なクロスを持たず配合の爆発力は未知数であり、血統構成全体の厚みは平均を下回る。現状は父系の特性を活かせる一定の持久力が問われる条件以外では、適性の幅が狭まる懸念が拭えない。父の産駒ハッピーラッキーと比較しても、母方から加わる個性がダート血統に寄っている点は見落とすべきではない。短距離で良さが出やすい。
4 (2)
スタンダールロマン
牡3 2023.04.19
フラット
中1週
単勝 62.5 複勝 9.9
10人気 ▲連闘
所属厩舎 堀内岳志 以前の厩舎: 田中克典 馬主 ㈲木村牧場 生産者 木村牧場
馬体重 426kg 前回比 -0.9% 前回馬体重 430kg 騎手体重 50kg 斤量 55kg 馬具 ―― ――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内立) スタンダールロマン 0-0-0-0松岡正海 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) スタンダールロマン 0-0-0-0松岡正海 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) スタンダールロマン 0-0-0-0松岡正海 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) スタンダールロマン 0-0-0-0松岡正海 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) スタンダールロマン 0-0-0-0松岡正海 0-0-0-0
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血統POINT

父キタサンブラックが備える持続力の骨格に、母父ロックオブジブラルタルが欧州的な切れ味を補う構成。先行策からタフに粘り込む展開が理想となるが、強調できるクロスはなく血の構成は至ってシンプルだ。突出した爆発力に欠けるため、格上げ戦や決め手が要求される直線の長いコースでは評価を割り引く必要がある。適性はあくまでスタミナ勝負に限定されるだろう。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
6 (3)
コスモファーブロス
牝3 2023.04.11
逃げ
中1週
単勝 4.0 複勝 1.3
3人気 EV推奨 ▲連闘 ×乗替 ×テン騎乗
血統
父: ポエティックフレア / 母父: ステイゴールド / 母: レアファインド
所属厩舎 吉田直弘 以前の厩舎: 水野貴広 馬主 ㈲ビッグレッドファーム 生産者 ビッグレッドファーム
馬体重 422kg 前回比 +1.4% 前回馬体重 416kg 騎手体重 45.3kg 斤量 55kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(逃げ) 横山武史 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 不利) コスモファーブロス 0-0-0-0横山武史 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) コスモファーブロス 0-0-0-0横山武史 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) コスモファーブロス 0-0-0-0横山武史 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) コスモファーブロス 0-0-0-0横山武史 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) コスモファーブロス 0-0-0-0横山武史 0-0-0-0
参考レース 同条件函館芝1200m・3走 / 最高6着 3走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 6着
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血統POINT

父シスキンの持つ欧州流の持続力と、母父ハーツクライが提供する芝での切れ味がどこまで調和するかが焦点となる配合だ。シュペルリングやソレイユルヴァンのような同父馬たちが多様な母系と組み合わされている点は見逃せないが、本馬はハーツクライの影響を強く受けており、瞬発力勝負への適性は秘めている。一方で、明確なクロスを持たない構成は血統的な爆発力に欠けるきらいがあり、配合としての主張はやや薄い。現状では能力の絶対値が問われる素質勝負となりやすく、展開に左右されやすい側面を抱えている。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.06.14 東京
3歳未勝利
7枠 14番 1400m 松岡正海
26.06.14 函館
3歳未勝利
6枠 12番 2000m 斎藤新
26.06.13 東京
日野特別
3着 6枠 9番 2100m ダート C.ルメール
2:10.2 4-4-2-3
26.05.23 京都
3歳未勝利
8枠 15番 1200m 戸崎圭太
26.02.28 小倉
3歳未勝利
6着 3枠 6番 1200m 不良 小崎綾也
1:10.2 2-2
ラップ 11.8 - 10.7 - 11.1 - 11.6 - 12.2 - 12.5
26.02.07 小倉
2R
3着 5枠 9番 小崎綾也
1:09.6 4-4
ラップ 11.8 - 10.6 - 11.2 - 11.7 - 11.6 - 12.0
25.12.28 阪神
2歳未勝利
9着 5枠 10番 1400m 不良 和田竜二
1:22.1 4-4-2
ラップ 12.3 - 10.7 - 11.2 - 11.7 - 11.7 - 12.1 - 11.7
25.12.07 阪神
2歳未勝利
4着 4枠 7番 1400m 和田竜二
1:21.0 1-2-2
ラップ 12.2 - 10.6 - 10.9 - 11.5 - 11.5 - 11.4 - 12.1
25.09.14 阪神
2歳未勝利
8着 2枠 4番 1400m 丹内祐次
1:22.4 9-10-9
ラップ 12.0 - 10.5 - 11.8 - 11.7 - 11.6 - 11.4 - 11.7
25.08.30 新潟
2歳未勝利
10着 1枠 1番 1800m 菊沢一樹
1:52.5 1-1-1
ラップ 12.7 - 10.8 - 11.5 - 12.4 - 12.8 - 12.8 - 11.7 - 11.2 - 11.9
25.08.16 新潟
2歳新馬
6着 6枠 10番 1600m 菊沢一樹
1:37.8 7-7-7
ラップ 12.9 - 11.4 - 12.0 - 13.0 - 12.3 - 11.6 - 11.1 - 11.2
25.08.10 中京
2歳未勝利
8着 5枠 9番 1600m 松若風馬
1:35.9 2-2-2
ラップ 12.8 - 10.8 - 11.3 - 11.7 - 11.8 - 11.8 - 11.5 - 11.5
25.07.26 中京
2歳新馬
4着 7枠 11番 1400m 和田竜二
1:22.3 7-6-7
ラップ 12.4 - 10.7 - 11.5 - 11.9 - 12.0 - 11.7 - 11.8
7 (4)
アルサック
牡3 2023.01.30
逃げ
中15週
単勝 7.4 複勝 2.1
◯血統 4人気 ◯オッズハプニング ×乗替 ×テン騎乗
血統
父: フィエールマン / 母父: エンパイアメーカー / 母: アッシャムス
所属厩舎 柴田卓 以前の厩舎: 西園正都 馬主 モンレーヴ 生産者 桑田牧場
馬体重 490kg 前回比 +0.8% 前回馬体重 486kg 騎手体重 47kg 斤量 55kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(逃げ) 丹内祐次 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中前) アルサック 0-0-0-0丹内祐次 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) アルサック 0-0-0-0丹内祐次 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) アルサック 0-0-0-0丹内祐次 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) アルサック 0-0-0-0丹内祐次 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) アルサック 0-0-0-0丹内祐次 0-0-0-0
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血統POINT

父シルバーステートの持ち味である持続力に、母父キングカメハメハの芝適性と切れを補完した構成。スピードの持続と瞬発力のバランスが整っており、緩急の激しい展開よりも、ある程度ペースが流れるマイルから中距離の消耗戦でポテンシャルを発揮するタイプだ。ただし、特筆すべきインブリードを持たず、爆発的な上積みや卓越した個性を見出しにくい点は否めない。現状では血統的な裏付けの幅がやや狭く、相手関係や展開への依存度が高まりやすい点に注意が必要だ。短距離は適性を出しやすい。
8 (4)
シーシェル
牝3 2023.01.27
フラット
中13週
単勝 122.8 複勝 15.1
11人気 ◯過去不利 ×乗替 ×テン騎乗
血統
父: アドマイヤマーズ / 母父: ダイワメジャー / 母: サクレエクスプレス
所属厩舎 武藤善則 馬主 高橋文男氏 生産者 アスラン
馬体重 412kg 前回比 +3% 前回馬体重 400kg 騎手体重 48kg 斤量 53kg 馬具 ―― ――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中立) シーシェル 0-0-0-0柴田裕一郎 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) シーシェル 0-0-0-0柴田裕一郎 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) シーシェル 0-0-0-0柴田裕一郎 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) シーシェル 0-0-0-0柴田裕一郎 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) シーシェル 0-0-0-0柴田裕一郎 0-0-0-0
過去不利あり 1件
26.03.14 中山 3歳未勝利 先団内、ロスなく運ぶも直線余力なく000007
血統POINTを見る

血統POINT

父アドマイヤマーズの持続力を軸に、母父クロフネから芝での切れを補った構成は、機能面において一定の整合性を備えている。しかし、主要なクロスを持たず、近親に特筆すべき爆発力を裏付ける実績も乏しいため、配合としての総合的な上積みは限定的と言わざるを得ない。同じクロフネの血を引く産駒に見られるような、機動力とパワーを兼備した展開に特化した走りが理想となる。適性範囲は決して広くはなく、一定の馬場条件や距離設定に絞った運用でなければ、血の良さを引き出すのは困難だろう。短距離で良さが出やすい。
10 (5)
ディーズメンフィス
牝3 2023.03.26
先行
中15週
単勝 27.0 複勝 4.2
7人気 ◎転厩後好調 ◯オッズハプニング ×乗替
血統
父: Fatima II / 母父: Flaneuse / 母: Castillon
所属厩舎 村田一誠 以前の厩舎: 菊川正達 馬主 秋谷壽之氏 生産者 高橋フアーム
馬体重 478kg 前回比 +0.4% 前回馬体重 476kg 騎手体重 48.2kg 斤量 53kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(先行) 舟山瑠泉 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中前) ディーズメンフィス 0-0-0-0舟山瑠泉 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) ディーズメンフィス 0-0-0-0舟山瑠泉 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) ディーズメンフィス 0-0-0-0舟山瑠泉 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) ディーズメンフィス 0-0-0-0舟山瑠泉 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) ディーズメンフィス 0-0-0-0舟山瑠泉 0-0-0-0
参考レース 同条件函館芝1200m・19走 / 最高1着 19走中 1勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
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血統POINT

父ソットサスがもたらす欧州型の持続力に、母父オウタードの芝の切れ味が加わる構成である。凱旋門賞馬を父に持つ点は評価できるが、現状で特筆すべきクロスや補完関係は見当たらず、配合の狙いがやや散漫な印象は否めない。タフな馬場でしぶとさを生かす走りが適性の上限と見られ、瞬発力勝負におけるキレ不足が明確な課題として立ちはだかるだろう。明確な成功例の蓄積も乏しく、現時点では期待値を高く見積もる根拠に欠ける。短距離で良さが出やすい。
26.02.28 中山
3歳未勝利
6着 5枠 10番 1200m ダート 横山和生
1:12.3 4-3
ラップ 12.0 - 10.4 - 11.6 - 12.2 - 12.5 - 13.1
25.11.16 福島
福島2歳ステークス
11着 6枠 12番 1200m 吉田隼人
1:09.8 2-2-2
ラップ 12.0 - 10.5 - 11.1 - 11.9 - 11.9 - 11.8
25.08.24 札幌
キーンランドカップ
10着 6枠 12番 1200m 不良 坂井瑠星
1:08.8 1-2-2
ラップ 12.0 - 10.5 - 11.1 - 11.3 - 11.5 - 11.8
25.08.23 札幌
2歳新馬
4着 1枠 2番 1500m 稍重 舟山瑠泉
1:33.0 7-6-4-3
ラップ 6.9 - 12.3 - 12.4 - 12.1 - 11.9 - 11.7 - 11.7 - 11.9
25.06.21 函館
3歳未勝利
8着 6枠 12番 1200m 鮫島克駿
1:09.4 12-12-11
ラップ 12.0 - 10.5 - 11.1 - 11.6 - 11.6 - 12.0
25.03.01 小倉
西日本新聞杯
8着 6枠 12番 1200m 不良 秋山稔樹
1:09.1 15-15-16
ラップ 12.0 - 10.5 - 11.1 - 11.4 - 11.7 - 11.7
25.01.06 中山
サンライズステークス
1着 6枠 12番 1200m 不良 戸崎圭太
1:08.2 8-9-9
24.10.19 新潟
北陸ステークス
16着 6枠 12番 1200m 稍重 黛弘人
1:11.2 2-2-3
24.07.06 小倉
3歳未勝利
12着 6枠 12番 1000m ダート 秋山稔樹
1:00.6 6-7-11
ラップ 12.0 - 10.5 - 11.1 - 12.4 - 12.3
24.06.09 京都
安芸ステークス
2着 6枠 12番 1200m ダート 稍重 田口貫太
1:11.4 7-5-6
24.04.06 中山
船橋ステークス
3着 6枠 12番 1200m 不良 森泰斗
1:08.9 2-2-2
23.06.18 函館
3歳未勝利
12着 6枠 12番 1200m 角田大和
1:10.3 14-13-13
23.02.12 小倉
4歳上1勝クラス
17着 6枠 12番 1200m 不良 佐々木大輔
1:10.0 11-12-15
22.07.16 小倉
2歳未勝利
6着 6枠 12番 1200m 稍重 藤岡康太
1:10.2 4-4-4
21.09.04 小倉
別府特別
16着 6枠 12番 1200m 稍重 富田暁
1:09.9 4-9-10
21.06.19 札幌
3歳未勝利
9着 6枠 12番 1200m 横山琉人
1:09.3 10-9-8
21.02.21 小倉
伊万里特別
4着 6枠 12番 1000m ダート 原田和真
58.4 7-5-3
21.01.17 中山
4歳上2勝クラス
10着 6枠 12番 1200m 杉原誠人
1:09.7 14-14-13
19.09.01 小倉
3歳上1勝クラス
10着 6枠 12番 1200m 斎藤新
1:11.0 14-13-14
19.09.01 新潟
岩室温泉特別
7着 6枠 12番 1200m ダート 藤田菜七子
1:11.1 8-9-9
19.08.24 小倉
ひまわり賞
9着 6枠 12番 1200m 斎藤新
1:11.6 9-10-10
19.08.18 小倉
3歳未勝利
5着 6枠 12番 1200m 秋山真一郎
1:09.7 11-12-12
19.07.21 函館
潮騒特別
15着 6枠 12番 1200m 不良 菅原明良
1:10.2 15-15-15
18.06.24 函館
3歳未勝利
11着 6枠 12番 1200m 木幡巧也
1:10.3 12-12-13
18.03.03 小倉
3歳未勝利
15着 6枠 12番 1200m 不良 川須栄彦
1:10.2 14-17-16
11 (6)
ハナイロマヒナ
牝3 2023.04.01
逃げ
中19週
単勝 43.0 複勝 6.1
9人気 ×乗替 ×テン騎乗
血統
父: ロゴタイプ / 母父: トビーズコーナー / 母: ハナイロコマチ
所属厩舎 高橋亮 馬主 岩崎僖澄氏 生産者 坂元牧場
馬体重 394kg 前回比 +1% 前回馬体重 390kg 騎手体重 51kg 斤量 55kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(逃げ) 北村友一 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前) ハナイロマヒナ 0-0-0-0北村友一 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) ハナイロマヒナ 0-0-0-0北村友一 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) ハナイロマヒナ 0-0-0-0北村友一 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) ハナイロマヒナ 0-0-0-0北村友一 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) ハナイロマヒナ 0-0-0-0北村友一 0-0-0-0
参考レース 同条件函館芝1200m・4走 / 最高4着 4走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
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血統POINT

ロゴタイプの産駒らしく先行してしぶとく粘る持久力を備えた配合だが、母父トビーズコーナーの血が芝での切れ味をどれだけ補えるかは未知数だ。ミスプロ系を内包するトビーズコーナーとの組み合わせは一定の機動力を示唆するものの、同配合の先行例が少ない現状では爆発的な末脚には欠ける懸念がある。格上のレースで勝ち負けに加わるには、展開が向くか、あるいはパワーを要する馬場状態で持ち味のスタミナが削がれないシチュエーションが必須となるだろう。速い上がりを問われる瞬発力勝負への適性は低く、血統的な推しは限定的と言わざるを得ない。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
12 (6)
デルマハルナ
牝3 2023.04.20
フラット
単勝 310.4 複勝 42.7
◯血統 14人気 ×テン騎乗
血統
父: ディーマジェスティ / 母父: サウスヴィグラス / 母: フェリシアルチア
所属厩舎 天間昭一 馬主 浅沼廣幸氏 生産者 ファニーヒルファーム
馬体重 460kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 46.8kg 斤量 53kg 馬具 ―― ――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外立) デルマハルナ 0-0-0-0鷲頭虎太 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) デルマハルナ 0-0-0-0鷲頭虎太 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) デルマハルナ 0-0-0-0鷲頭虎太 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) デルマハルナ 0-0-0-0鷲頭虎太 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) デルマハルナ 0-0-0-0鷲頭虎太 0-0-0-0
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血統POINT

母父ディープインパクトが芝での鋭い切れ味を補う設計だが、本質は父ディーマジェスティが伝えるタフな持続力に依存する構成だ。Hail to ReasonやHaloのクロスを重ねて素軽さを演出するものの、Mr. ProspectorやSadler's Wellsの血が混在しており、血統背景の方向性はやや分散している。父系由来のスタミナを活かせる条件以外では押しが弱く、爆発力に欠ける懸念は拭えない。短距離なら持ち味が生きやすい。
13 (7)
ヨドノサファイア
牝3 2023.04.23
差し
中24週
単勝 21.3 複勝 3.5
◎血統 6人気 ◯過去不利 ×乗替 ×テン騎乗
血統
父: ジャスタウェイ / 母父: バゴ / 母: ヨドノグレイス
所属厩舎 稲垣幸雄 馬主 海原聖一氏 生産者 林農場
馬体重 442kg 前回比 ±0% 前回馬体重 442kg 騎手体重 50kg 斤量 55kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(差し) 荻野極 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利) ヨドノサファイア 0-0-0-0荻野極 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) ヨドノサファイア 0-0-0-0荻野極 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) ヨドノサファイア 0-0-0-0荻野極 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) ヨドノサファイア 0-0-0-0荻野極 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) ヨドノサファイア 0-0-0-0荻野極 0-0-0-0
参考レース 同条件函館芝1200m・1走 / 最高5着 1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 5着
過去不利あり 1件
25.11.09 東京 2歳未勝利 出遅れ後方、馬群の外回るが伸びない000007
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血統POINT

父ジャスタウェイが有する持続的な末脚に、母父バゴの持つ芝での適度な切れ味が加わる構成である。ファリーザやレッドリアライズといった同父産駒に見られるように、欧州血統を母方に配して底力を補う形式は一定の理にかなう。しかし、近親交配による爆発的な上積みが見込めない以上、血統的な推しはあくまで標準的な水準に留まる。明確な長所と呼べるほどの鋭さや爆発力に欠け、条件が整わない限りは地力の高さだけで押し切る展開には厳しさが残る。短距離で良さが出やすい。
14 (7)
ソレイユルヴァン
牝3 2023.01.18
追込
中18週
単勝 144.1 複勝 19.4
◯血統 12人気 ×乗替 ×テン騎乗
血統
父: シスキン / 母父: ディープインパクト / 母: タイガーオーキッド
所属厩舎 辻野泰之 馬主 近藤英子氏 生産者 ノーザンファーム 主要牧場
馬体重 418kg 前回馬体重 ―― 騎手体重 44.3kg 斤量 55kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(追込) 小沢大仁 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利) ソレイユルヴァン 0-0-0-0小沢大仁 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) ソレイユルヴァン 0-0-0-0小沢大仁 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) ソレイユルヴァン 0-0-0-0小沢大仁 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) ソレイユルヴァン 0-0-0-0小沢大仁 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) ソレイユルヴァン 0-0-0-0小沢大仁 0-0-0-0
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血統POINT

父シスキンの持つ持続力を基盤に、母父ディープインパクトが芝での鋭い切れ味を補う構成だ。欧州指向のパワーと日本の瞬発力が同居する血統背景だが、特筆すべきクロスを持たないため、爆発力や底上げという点での強調材料には乏しい。現状では血統的なバックボーンがやや散漫な印象は否めず、条件が噛み合わなければ持ち味が霧散するリスクを孕んでいる。適性を見極めるための観察が必要で、過信は禁物と言えるだろう。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
15 (8)
テンユウ
牡3 2023.02.28
フラット
中9週
単勝 8.1 複勝 2.1
△血統 5人気 EV推奨 的中
血統
父: サートゥルナーリア / 母父: ロードカナロア / 母: レーヌミノル
所属厩舎 奥村武 馬主 井山登氏 生産者 フジワラフアーム
馬体重 482kg 前回比 +0.8% 前回馬体重 478kg 騎手体重 52kg 斤量 57kg 馬具 ―― ――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外立) テンユウ 0-0-0-0岩田康誠 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) テンユウ 0-0-0-0岩田康誠 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) テンユウ 0-0-0-0岩田康誠 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) テンユウ 0-0-0-0岩田康誠 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) テンユウ 0-0-0-0岩田康誠 0-0-0-0
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血統POINT

母父ダイワメジャーが機動力と先行力を補完し、父サートゥルナーリアが備える高い身体能力で全体をまとめ上げる構成だ。レーヌミノルを母に持つ良血の裏付けはあるものの、近年の主流血統と比べるとサンデーサイレンスのクロスを欠く点は明確な懸念材料となる。早熟性が強調されやすい配合バランスのため、心身の成長曲線が遅れた場合、古馬になってからの上積みには大きな疑問符が付く。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
16 (8)
ティンクルバレット
牝3 2023.03.01
逃げ
中11週
単勝 28.2 複勝 4.6
◯血統 8人気 ◯過去不利 ×乗替 ×テン騎乗
血統
父: ミッキーアイル / 母父: ディープインパクト / 母: シルバーバレットムーン
所属厩舎 池添学 馬主 DMMドリームクラブ㈱ 生産者 ノーザンファーム 主要牧場
馬体重 418kg 前回比 -1.4% 前回馬体重 424kg 騎手体重 50kg 斤量 55kg 馬具 ―― ――
同脚質成績(逃げ) 池添謙一 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前) ティンクルバレット 0-0-0-0池添謙一 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良) ティンクルバレット 0-0-0-0池添謙一 0-0-0-0
同一コース成績(函館 芝 1200m) ティンクルバレット 0-0-0-0池添謙一 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利) ティンクルバレット 0-0-0-0池添謙一 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 900m-1500m) ティンクルバレット 0-0-0-0池添謙一 0-0-0-0
参考レース 同条件函館芝1200m・2走 / 最高4着 2走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
過去不利あり 1件
26.01.25 小倉 3歳未勝利 突き接触あるもハコ内確保、流れ込み090007
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血統POINT

母父ヴィンディケーションが北米的なスピードの源泉となり、本来の持続力に芝で鋭さを引き出す要素を補完している。父ミッキーアイルが持ち味とする先行粘り込みの型をベースに、メイショウアイルやヴァルボナといった同父系馬たちが示すような、一定の機動力を引き出せる構成だ。ただし、活力源となるクロスを欠く点は強調しにくく、血統的な爆発力には疑問が残る。あくまで父の持ち味を損なわない小回りや平坦コースでの適性が基本線となり、適性の幅は決して広くはない。短距離でパフォーマンスを上げやすい。