【函館】2R 3歳未勝利
日付
2026.06.13
発走時刻
10:35
レース名
3歳未勝利
競馬場
函館
ラウンド
2R
ハンデ
定量
天候
曇
距離
1700m
使用コース・方向
右回り / Aコース(内柵を最内に設置)
馬場
ダート
馬場状態
不良
クッション値
7(6月12日(金曜)9時20分)
芝水分
14
ダート水分
6.5
トークン
6f0f18f5da1a4ba4b4d8859d30f15a8e
<中央競馬>
<地方競馬>
トラックバイアス
外差し
右回り / ダート 1700mはフラット寄り。逃げ・先行・差し・追込と枠順の噛み合いが本線(指数+12、スロー想定)。
馬場予報
外有利
-32
バイアス -10.0
直線進路
外伸び
-4
外0.0 / 内-1.0
砂厚
9.0cm
-4
深めでパワー寄り
馬場状態
重
+7
前のスピードを加点
当日TB
フラット -4
-4
直前レース3着内3件: 前受け33%・内枠0%・外差し0%
展開ペース
ハイ想定
-12
前受け5頭・差し追込4頭
本命崩れリスク
やや荒れ
本命崩れ確率 54.2%
ここで見ているのは高配当そのものではなく、本命馬が崩れるリスクです。主判定は本命崩れ確率で、40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れと表示します。本命馬敗北確率・穴馬勝ち切り確率・内部本命崩れ指数は補助指標です。
本命崩れ確率
54.2%
+54
主判定です。1番人気想定が勝ち切れない見込みを示します。40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れとして表示します。
内部本命崩れ指数
0.550
+55
モデル内部の総合指標です。単独ではなく、本命崩れ確率や本命馬敗北確率と合わせて見ます。
推奨馬
血統推奨馬
1
◎血統
13
◎血統
9
◎血統
14
◎血統
4
◯血統
8
◯血統
12
◯血統
メイド推奨馬
◎
3
ベルラフィネ
推奨メイド 3
的中 3rd.
◯
10
テンレッドサン
推奨メイド 2
的中 1st.
△
7
ビーチイン
推奨メイド 1
△
1
ワンダーアスク
推奨メイド 1
△
14
テリオスリコ
推奨メイド 1
Ver. 1.3
■枠順(発表タイミングはレースによる)、オッズ・人気(おもに前日の19時以降公開)、馬体重・パドック(レース30分前公開)など、情報が増えることでメイドの推奨が変わることがあります。オッズハプニング
2
コウソクユノ
13.3
→
5.9倍
(55.6% ↓)
10
テンレッドサン
4.4
→
2.9倍
(34.1% ↓)
13
ミリオンアップ
12.7
→
8.7倍
(31.5% ↓)
5
ドゥブルヴェ
42.4
→
26.5倍
(37.5% ↓)
12
エルファリス
37.4
→
23.0倍
(38.5% ↓)
レース結果
1
(1)
ワンダーアスク
単勝
8.9
複勝
2.2
◎血統
5人気
◯オッズハプニング
EV推奨
血統
父: オルフェーヴル / 母父: ステイゴールド / 母: トレノトマト
所属厩舎
笹田和秀
馬主
廣崎利洋HD㈱
生産者
藤原牧場
馬体重
442kg
前回比 +2.8%
前回馬体重
430kg
騎手体重
44.9kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
川又賢治 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 不利)
ワンダーアスク 0-0-0-0
/
川又賢治 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
ワンダーアスク 0-0-0-0
/
川又賢治 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
ワンダーアスク 0-0-0-0
/
川又賢治 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
ワンダーアスク 0-0-0-0
/
川又賢治 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
ワンダーアスク 0-0-0-0
/
川又賢治 0-0-0-0
血統POINTを見る
血統POINT
父オルフェーヴルの持つ非凡なスタミナと持続力を骨格とし、母父デヒアの配合で芝での瞬発力を補う設計だ。同父のイベリスアマラらが示すように、持久力を問われる展開でこそ良さが際立つ一方、ストームバード系を内包するデヒアの影響か、血統全体での底力にはやや鋭さを欠く懸念が残る。直線の短いコースや消耗戦に持ち込めない限り、スピードの絶対値で押し切るような競馬は分が悪いだろう。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
26.04.05
阪神
3歳未勝利
1:24.8
12-11
ラップ 12.2 - 10.8 - 11.4 - 12.5 - 12.4 - 12.1 - 12.7
26.03.22
阪神
3歳未勝利
1:26.9
6-5
ラップ 12.1 - 10.6 - 12.3 - 12.7 - 12.5 - 12.3 - 13.3
25.12.20
中京
2歳未勝利
1:35.9
10-9-8
ラップ 12.6 - 11.0 - 11.6 - 12.0 - 12.4 - 11.7 - 11.9 - 12.1
25.10.18
京都
2歳新馬
1:35.6
4-4-4
ラップ 12.8 - 11.6 - 11.7 - 12.2 - 11.9 - 11.8 - 11.3 - 11.5
2
(2)
3人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
▲連闘
×乗替
×テン騎乗
所属厩舎
中舘英二
以前の厩舎: 宮田敬介
馬主
野崎昭夫氏
馬体重
432kg
前回比 +0.9%
前回馬体重
428kg
騎手体重
45.3kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内立)
コウソクユノ 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
コウソクユノ 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
コウソクユノ 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
コウソクユノ 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
コウソクユノ 0-0-0-0
/
横山武史 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・1走 / 最高4着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
過去不利あり 1件
26.04.11 中山 3歳未勝利
前見つつ、ロスなく押し上げたが甘く005
血統POINTを見る
血統POINT
ブリックスアンドモルタルの持続力を根幹に、母父キングカメハメハで芝の瞬発力を補完する構成は現代競馬の潮流に合致する。ただし目立ったクロスを持たず、血統的爆発力や明確な強調材料に欠ける点は否めない。同じキングカメハメハを母父に持つ実績馬たちが多岐にわたる種牡馬で適性を見せているように、本馬も環境への柔軟性は高い一方、能力の絶対値は走破時計やラップ適性を見極める必要がある。突出した個性というよりは、一定の汎用性を武器に立ち回るスタイルが想定される。マイル前後で良さが出やすい。
26.06.14
東京
3歳以上1勝クラス
26.06.14
東京
3歳未勝利
26.06.13
東京
3歳未勝利
1:38.1
9-9
26.06.06
阪神
3歳未勝利
26.04.11
中山
3歳未勝利
1:55.3
5-5-2-2
ラップ 12.6 - 11.5 - 12.9 - 12.8 - 12.6 - 12.5 - 12.6 - 12.6 - 13.2
26.03.21
中山
3歳未勝利
1:57.0
3-3-2-3
ラップ 13.2 - 12.2 - 13.1 - 13.3 - 12.6 - 12.3 - 13.1 - 13.3 - 13.5
26.01.10
中山
3歳未勝利
1:14.1
10-12-12
ラップ 12.1 - 10.8 - 11.6 - 12.3 - 12.5 - 13.3
25.12.21
中山
2歳新馬
1:13.1
8-9-9
ラップ 12.2 - 10.8 - 11.9 - 12.7 - 12.4 - 12.3
3
(3)
12人気
◯オッズハプニング
◎
◯
EV推奨
×乗替
×テン騎乗
血統
父: ドレフォン / 母父: Gio Ponti / 母: ラフィネシチー
所属厩舎
岡田稲男
馬主
㈱友駿ホースクラブ
生産者
幌村牧場
馬体重
432kg
前回比 -2.3%
前回馬体重
442kg
騎手体重
44.3kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内立)
ベルラフィネ 0-0-0-0
/
小沢大仁 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
ベルラフィネ 0-0-0-0
/
小沢大仁 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
ベルラフィネ 0-0-0-0
/
小沢大仁 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
ベルラフィネ 0-0-0-0
/
小沢大仁 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
ベルラフィネ 0-0-0-0
/
小沢大仁 0-0-0-0
血統POINTを見る
血統POINT
父ドレフォンの持ち味であるパワフルな持続力を主軸に、母父ゴールドアリュールが芝向きの切れ味を補完する構成だ。ガルディエンヌのように父の良さを引き出す母方の下支えがある一方で、ゴールドアリュール直系は芝の瞬発力勝負で頭打ちになる例も多く、本馬も万能とは言い難い。芝・ダートを問わず機動力を活かせる条件が理想だが、直線の長いコースで速い上がりを要求されると分が悪くなる。適性範囲は決して広くなく、条件設定には慎重さが求められる一頭だ。マイル前後で良さが出やすい。
4
(3)
◯血統
2人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
▲連闘
×乗替
×テン騎乗
血統
父: ダノンスマッシュ / 母父: ディープインパクト / 母: ダノンディーヴァ
所属厩舎
石坂公一
以前の厩舎: 尾形和幸
馬主
大川徹氏
生産者
杵臼牧場
馬体重
490kg
前回比 -1.2%
前回馬体重
496kg
騎手体重
47.2kg
斤量
51kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
河原田菜々 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 内差し)
スマートコーラル 0-0-0-0
/
河原田菜々 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
スマートコーラル 0-0-0-0
/
河原田菜々 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
スマートコーラル 0-0-0-0
/
河原田菜々 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
スマートコーラル 0-0-0-0
/
河原田菜々 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
スマートコーラル 0-0-0-0
/
河原田菜々 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・1走 / 最高16着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 16着
過去不利あり 1件
26.03.22 阪神 3歳未勝利
。内をロスなくも直線はジリジリ
血統POINTを見る
血統POINT
父マジェスティックウォリアーが伝える持続力は、ダート戦でこそ真価を発揮するタフな血脈である。これに対し、母父ドリームジャーニーが芝での切れ味を補完する意図は見えるが、両者の適性は噛み合わせが難しく、器用貧乏に陥るリスクを孕む。ストーリーオブラブやメイショウカスガイら同父産駒に見られるパワフルな前進気勢を、この構成がどこまで引き出せるか。現状では血の方向性が定まりきっておらず、条件ごとの適応力には疑問符が残る。マイル前後で良さが出やすい。
26.06.13
東京
3歳未勝利
1:41.3
2-2
26.05.23
新潟
3歳未勝利
26.04.11
阪神
3歳未勝利
1:54.5
2-2-2-2
ラップ 12.8 - 10.8 - 13.0 - 12.3 - 12.3 - 12.7 - 12.6 - 13.4 - 13.4
26.03.22
阪神
3歳未勝利
1:27.4
5-6
ラップ 12.1 - 10.6 - 12.3 - 12.7 - 12.5 - 12.3 - 13.3
25.12.14
中京
2歳未勝利
1:58.4
2-2-2-3
ラップ 12.6 - 11.4 - 12.6 - 12.8 - 12.8 - 13.0 - 13.3 - 12.9 - 13.4
25.11.23
京都
2歳未勝利
1:57.6
5-6-6-8
ラップ 12.2 - 11.3 - 12.5 - 12.9 - 13.5 - 13.3 - 13.1 - 12.7 - 12.5
25.10.05
東京
2歳未勝利
1:47.2
4-6-9-9
ラップ 12.6 - 11.2 - 11.6 - 12.2 - 12.1 - 12.0 - 11.7 - 11.2 - 11.4
25.09.21
阪神
2歳未勝利
1:58.8
10-10-10-8
ラップ 13.1 - 11.5 - 13.6 - 13.0 - 13.1 - 13.0 - 13.1 - 12.5 - 13.2
25.09.06
札幌
2歳新馬
1:30.4
5-6-7-7
ラップ 6.7 - 11.4 - 11.6 - 12.3 - 12.0 - 11.8 - 11.7 - 11.9
25.08.31
中京
2歳新馬
2:06.7
5-5-5-5
ラップ 13.6 - 11.9 - 13.9 - 13.6 - 13.2 - 12.3 - 11.9 - 11.9 - 11.4 - 11.0
5
(4)
11人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
▲連闘
×テン騎乗
所属厩舎
池添学
以前の厩舎: 宮田敬介
馬主
MOMOレーシング
馬体重
486kg
前回馬体重
――
騎手体重
46.5kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中立)
ドゥブルヴェ 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
ドゥブルヴェ 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
ドゥブルヴェ 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
ドゥブルヴェ 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
ドゥブルヴェ 0-0-0-0
/
佐々木大輔 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・1走 / 最高4着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
過去不利あり 1件
26.04.11 中山 3歳未勝利
前見つつ、ロスなく押し上げたが甘く005
血統POINTを見る
血統POINT
父ルヴァンスレーヴが土台を作り、母父シンボリクリスエスが加速面を補強する構図。マイル前後は適性を出しやすい。
26.06.14
東京
3歳以上1勝クラス
26.06.14
東京
3歳未勝利
26.06.13
東京
3歳未勝利
1:38.1
9-9
26.06.06
阪神
3歳未勝利
26.04.11
中山
3歳未勝利
1:55.3
5-5-2-2
ラップ 12.6 - 11.5 - 12.9 - 12.8 - 12.6 - 12.5 - 12.6 - 12.6 - 13.2
26.03.21
中山
3歳未勝利
1:57.0
3-3-2-3
ラップ 13.2 - 12.2 - 13.1 - 13.3 - 12.6 - 12.3 - 13.1 - 13.3 - 13.5
26.01.10
中山
3歳未勝利
1:14.1
10-12-12
ラップ 12.1 - 10.8 - 11.6 - 12.3 - 12.5 - 13.3
25.12.21
中山
2歳新馬
1:13.1
8-9-9
ラップ 12.2 - 10.8 - 11.9 - 12.7 - 12.4 - 12.3
6
(4)
9人気
◯オッズハプニング
▲連闘
×乗替
×テン騎乗
血統
父: イスラボニータ / 母父: キングヘイロー / 母: サニーヘイロー
所属厩舎
池江泰寿
以前の厩舎: 緒方努
馬主
㈱東京ホースレーシング
馬体重
404kg
前回比 -1.5%
前回馬体重
410kg
騎手体重
47.4kg
斤量
53kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
今村聖奈 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
ルージュアイラ 0-0-0-0
/
今村聖奈 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
ルージュアイラ 0-0-0-0
/
今村聖奈 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
ルージュアイラ 0-0-0-0
/
今村聖奈 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
ルージュアイラ 0-0-0-0
/
今村聖奈 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
ルージュアイラ 0-0-0-0
/
今村聖奈 0-0-0-0
血統POINTを見る
血統POINT
父ドレフォンの持続力を根幹に、母父ディープインパクトが芝での鋭い切れ味を補う配合設計である。ガルディエンヌやフェリーニといった同配合馬の系譜を踏まえると、一定の汎用性は備えるものの、あくまで北米型パワーを芝の回転数で補う形態にとどまる。爆発的な末脚を武器にするタイプとは言い難く、過度な期待は禁物だ。重厚な血の主張が強いため、高速馬場の瞬発力勝負では分が悪くなるリスクを孕んでいる。マイル前後は適性を出しやすい。
26.06.14
阪神
3歳未勝利
26.06.14
函館
函館日刊スポーツ杯
26.06.13
阪神
3歳未勝利
1:48.9
1-1
26.06.13
阪神
3歳未勝利
1:37.9
18-18
26.06.13
東京
3歳未勝利
2:27.6
18-18-7-6
26.05.23
京都
3歳未勝利
26.04.12
阪神
1R
26.01.24
小倉
3歳新馬
2:02.6
13-14-16-16
ラップ 12.5 - 11.0 - 12.1 - 12.9 - 12.6 - 12.5 - 12.1 - 11.8 - 11.4 - 11.2
25.08.23
札幌
2歳未勝利
1:50.7
3-2-2-2
ラップ 12.5 - 11.7 - 12.0 - 12.2 - 12.3 - 12.5 - 12.6 - 12.0 - 12.4
25.08.09
札幌
2歳新馬
1:51.0
7-7-7-7
ラップ 12.6 - 11.9 - 12.2 - 12.5 - 12.1 - 12.0 - 11.8 - 12.3 - 12.6
7
(5)
ビーチイン
単勝
6.2
複勝
1.7
4人気
◯オッズハプニング
◎
的中
▲連闘
所属厩舎
和田勇介
以前の厩舎: 和田正一郎
馬主
中村伊三美氏
生産者
ケイアイファーム
馬体重
420kg
前回比 ±0%
前回馬体重
420kg
騎手体重
52kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中立)
ビーチイン 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
ビーチイン 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
ビーチイン 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
ビーチイン 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
ビーチイン 0-0-0-0
/
横山和生 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・2走 / 最高4着
2走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
血統POINTを見る
血統POINT
父ダノンプレミアムから引き継いだ持続的な走力に、母父ロードカナロアのスピードを上乗せした構成。先行して流れに乗る適性は高いものの、特筆すべきクロスや爆発的な血筋の補強が見当たらない点は懸念材料となる。種牡馬の傾向を鑑みると小回りや適度な距離での立ち回りが求められるが、現状では血統的な裏付けが薄く、過度な信頼を置くには材料不足と言わざるを得ない。マイル前後でパフォーマンスを上げやすい。
26.06.14
函館
3歳未勝利
26.06.13
阪神
3歳未勝利
1:35.4
12-11
26.06.13
東京
3歳未勝利
2:26.4
4-4-4-4
26.06.06
阪神
3歳未勝利
26.04.11
中山
3歳未勝利
1:54.8
11-11-5-3
ラップ 12.6 - 11.5 - 12.9 - 12.8 - 12.6 - 12.5 - 12.6 - 12.6 - 13.2
26.02.28
小倉
3歳未勝利
1:46.3
3-5-2-3
ラップ 6.9 - 10.8 - 11.9 - 12.9 - 12.7 - 12.7 - 12.6 - 12.5 - 12.2
26.02.07
小倉
1R
1:48.7
1-1-1-1
ラップ 7.2 - 11.1 - 12.2 - 13.0 - 12.9 - 12.2 - 12.6 - 13.4 - 13.7
26.01.11
中山
3歳未勝利
1:59.1
2-2-2-2
ラップ 12.6 - 11.7 - 12.9 - 13.6 - 13.4 - 13.5 - 13.2 - 13.1 - 12.9
25.11.24
東京
2歳未勝利
1:39.7
14-13-10
ラップ 12.3 - 11.4 - 11.8 - 12.4 - 12.8 - 12.6 - 12.1 - 11.7
25.11.15
東京
2歳新馬
1:37.3
14-14-12
ラップ 12.6 - 11.4 - 12.3 - 12.3 - 12.5 - 11.8 - 10.9 - 11.0
8
(5)
コサージュ
単勝
13.8
複勝
2.7
◯血統
7人気
◯オッズハプニング
血統
父: ヘニーヒューズ / 母父: Hennessy / 母: ハイヒール
所属厩舎
清水久詞
馬主
石川達絵氏
馬体重
412kg
前回比 +0.5%
前回馬体重
410kg
騎手体重
44.9kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
横山琉人 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 中前)
コサージュ 0-0-0-0
/
横山琉人 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
コサージュ 0-0-0-0
/
横山琉人 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
コサージュ 0-0-0-0
/
横山琉人 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
コサージュ 0-0-0-0
/
横山琉人 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
コサージュ 0-0-0-0
/
横山琉人 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・1走 / 最高4着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
血統POINTを見る
血統POINT
父ヘニーヒューズがもたらす前向きな持続力を骨格に、母父トーセンホマレボシのディープインパクト系特有の切れ味を補強として加えた構成である。テンレッドサンやレーウィンのように同父産駒はパワーとスピードのバランスが重視される傾向にあり、本馬もダートの消耗戦やタフな馬場での適性が先行する。ただ、母父の特性である芝のキレをどこまで実戦で引き出せるかは疑問符がつく。父系が持つ砂質の適性に比して、母方のスタミナや持続性能の裏付けが薄く、過度な適性変化を求めると脆さを露呈するリスクがある。マイル前後で良さが出やすい。
9
(6)
◎血統
8人気
◯オッズハプニング
▲連闘
×乗替
×テン騎乗
血統
父: モーリス / 母父: ハーツクライ / 母: エイカイマドンナ
所属厩舎
緒方努
以前の厩舎: 大竹正博
馬体重
442kg
前回比 +1.4%
前回馬体重
436kg
騎手体重
51kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
浜中俊 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
ファイネクローネ 0-0-0-0
/
浜中俊 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
ファイネクローネ 0-0-0-0
/
浜中俊 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
ファイネクローネ 0-0-0-0
/
浜中俊 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
ファイネクローネ 0-0-0-0
/
浜中俊 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
ファイネクローネ 0-0-0-0
/
浜中俊 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・1走 / 最高不明
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 不明
血統POINTを見る
血統POINT
父サトノクラウン譲りの持久力をベースに、母父ノヴェリストから芝の切れ味を補う配合設計である。しかし、両者の持ち味を繋ぐクロスなどの増幅要因を欠いており、血統全体から得られるポテンシャルは平均的で際立った爆発力には乏しい。現状では能力の方向性が定まりきらないリスクがあり、展開や馬場コンディションへの依存度は高くなるだろう。切れと持久力の噛み合いが薄い場面では、苦戦を強いられる可能性が高い。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
26.06.14
東京
3歳以上2勝クラス
26.06.13
阪神
3歳未勝利
1:46.1
12-10
26.06.13
阪神
3歳未勝利
1:34.2
3-3
26.03.28
阪神
3歳未勝利
1:35.2
12-10
ラップ 12.7 - 10.9 - 11.6 - 12.0 - 12.0 - 11.5 - 11.4 - 11.9
26.02.21
阪神
3歳未勝利
1:34.9
14-15-18
ラップ 12.4 - 10.6 - 11.5 - 12.2 - 12.2 - 11.7 - 11.6 - 12.0
25.10.25
京都
2歳未勝利
1:30.0
7-4-10
ラップ 12.2 - 10.9 - 11.6 - 12.0 - 12.7 - 13.4 - 13.5
25.10.11
京都
2歳新馬
1:21.5
9-9-9
ラップ 12.1 - 11.0 - 11.7 - 11.7 - 11.4 - 11.1 - 11.2
25.08.09
中京
2歳新馬
1:23.7
4-3-3
ラップ 12.9 - 11.6 - 11.4 - 12.1 - 12.0 - 10.9 - 11.4
10
(6)
1人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
◎
EV推奨
的中
▲連闘
×乗替
×テン騎乗
血統
父: オーヴァルエース / 母父: ディープスカイ / 母: モーニングテラス
所属厩舎
西園翔太
以前の厩舎: 小林真也
馬主
天白泰司氏
生産者
佐藤牧場
馬体重
446kg
前回比 +0.5%
前回馬体重
444kg
騎手体重
47kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
丹内祐次 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
テンレッドサン 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
テンレッドサン 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
テンレッドサン 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
テンレッドサン 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
テンレッドサン 0-0-0-0
/
丹内祐次 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・4走 / 最高2着
4走中 0勝 / 3着内 1回 / 最高 2着
過去不利あり 1件
26.02.28 小倉 3歳未勝利
内をロスなく回り直線ジリジリと。
血統POINTを見る
血統POINT
父ヘニーヒューズが供給する圧倒的な持続力を軸に、母父メイショウサムソンによって芝中距離戦でも通用する機動性を補強した配合構成だ。コサージュやレーウィンのように同父産駒が距離や路盤の適応幅を広げる例がある一方、本馬は母父のスタミナ色が濃く、典型的なスピード型の短距離戦ではエンジンのかかりが遅くなるリスクを孕む。現状では血統的なクロスによる増幅も欠いており、芝の時計勝負や開幕馬場での瞬発力勝負においては分が悪く、適性の見極めは極めて慎重にならざるを得ない。マイル前後でパフォーマンスを上げやすい。
26.06.14
函館
3歳未勝利
26.06.13
東京
3歳上1勝クラス
1:24.9
18-18
26.02.28
小倉
3歳未勝利
1:45.7
7-8-9-4
ラップ 6.9 - 10.8 - 11.9 - 12.9 - 12.7 - 12.7 - 12.6 - 12.5 - 12.2
25.11.22
京都
2歳未勝利
1:54.9
4-4-5-5
ラップ 12.2 - 11.6 - 13.0 - 12.8 - 12.9 - 12.7 - 12.4 - 12.4 - 12.7
25.11.09
東京
2歳新馬
1:40.1
7-7-7
ラップ 12.7 - 11.0 - 12.1 - 12.9 - 13.1 - 12.6 - 12.1 - 12.5
25.10.04
東京
2歳未勝利
1:43.5
9-10-9
ラップ 12.1 - 11.2 - 11.8 - 12.3 - 12.8 - 13.0 - 12.5 - 13.2
25.09.14
中山
2歳未勝利
1:09.9
10-9-10
ラップ 12.2 - 10.8 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.7
25.07.12
福島
2歳未勝利
1:58.0
4-5-10-10
ラップ 12.5 - 11.4 - 12.2 - 13.0 - 12.8 - 12.2 - 12.4 - 12.3 - 12.1
25.06.21
東京
2歳新馬
1:29.4
12-12-13
ラップ 12.6 - 11.5 - 12.3 - 12.4 - 12.5 - 11.7 - 12.1
11
(7)
10人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
×乗替
×テン騎乗
血統
父: パイロ / 母父: Pulpit / 母: リリーホワイト
所属厩舎
高柳大輔
馬主
藤沼利夫氏
生産者
ハクレイファーム
馬体重
446kg
前回比 +0.9%
前回馬体重
442kg
騎手体重
47.2kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
斎藤新 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
アンミックス 0-0-0-0
/
斎藤新 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
アンミックス 0-0-0-0
/
斎藤新 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
アンミックス 0-0-0-0
/
斎藤新 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
アンミックス 0-0-0-0
/
斎藤新 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
アンミックス 0-0-0-0
/
斎藤新 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・1走 / 最高不明
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 不明
過去不利あり 1件
26.03.14 阪神 3歳未勝利
内をロスなく回るも直線はジリジリ
血統POINTを見る
血統POINT
父パイロがもたらす持続力が血統の主軸であり、タフな条件でこそ真価を発揮する構成だ。母父にヨハネスブルグを配して芝での切れ味を補強しているが、本質的にはパワー寄りの配合で、高速馬場や極端な瞬発力勝負への適性は低い。配合の狙いが中途半端な領域に留まっているため、明確な強みを見出すには、展開の助けや舞台設定を絞った上での過信を避ける慎重さが必要となる。マイル前後で良さが出やすい。
12
(7)
◯血統
13人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
▲連闘
×乗替
×テン騎乗
血統
父: マテラスカイ / 母父: サウスヴィグラス / 母: ノーブルサファイア
所属厩舎
加藤和宏
以前の厩舎: 佐藤悠太
馬主
㈱ノルマンディーサラブレッドレーシング
生産者
ゼットステーブル
馬体重
450kg
前回比 +1.4%
前回馬体重
444kg
騎手体重
47.4kg
斤量
52kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
大久保友雅 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外前)
エルファリス 0-0-0-0
/
大久保友雅 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
エルファリス 0-0-0-0
/
大久保友雅 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
エルファリス 0-0-0-0
/
大久保友雅 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
エルファリス 0-0-0-0
/
大久保友雅 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
エルファリス 0-0-0-0
/
大久保友雅 0-0-0-0
過去不利あり 1件
26.01.25 小倉 3歳未勝利
接触、後方の内を回るが先団に遠すぎ
血統POINTを見る
血統POINT
父ダンカークの持ち味であるスタミナと持続力を土台に、母父ゴールドアリュールで芝の切れ味を補う構成。サンマルノヴェルやサンマルパトロールといった母父ゴールドアリュールの系列に見られるように、中距離での立ち回りが鍵となる。ただし、特筆すべきクロスを持たず、爆発的な瞬発力で押し切るには血の裏付けが薄い。消耗戦で粘り込むのが精一杯で、決め手が問われる展開では脆さを露呈する可能性が高い。マイル前後は適性を出しやすい。
26.06.14
東京
3歳以上1勝クラス
26.06.14
函館
3歳未勝利
26.01.25
小倉
3歳未勝利
2:01.2
14-14-14-14
ラップ 12.5 - 10.8 - 11.5 - 12.7 - 12.5 - 12.4 - 12.1 - 11.4 - 11.7 - 11.9
25.12.20
中山
2歳新馬
1:52.4
6-6-10-10
ラップ 12.8 - 12.1 - 12.7 - 12.6 - 12.4 - 12.3 - 12.1 - 11.6 - 11.3
25.08.30
新潟
2歳未勝利
2:01.1
5-2-6-8
ラップ 13.1 - 11.2 - 12.7 - 13.6 - 13.2 - 13.0 - 13.1 - 12.9 - 12.9
25.08.09
新潟
2歳未勝利
1:13.8
12-13-11
ラップ 12.0 - 10.8 - 11.4 - 12.2 - 12.0 - 12.4
25.07.12
福島
2歳新馬
1:11.8
10-11-11
ラップ 9.6 - 11.1 - 11.3 - 12.1 - 12.8 - 13.1
13
(8)
◎血統
6人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
▲連闘
×乗替
×テン騎乗
血統
父: モーリス / 母父: キングカメハメハ / 母: ダーヌビウス
所属厩舎
野中賢二
以前の厩舎: 千田輝彦
馬主
間野隆司氏
生産者
三嶋牧場
馬体重
456kg
前回比 +2.2%
前回馬体重
446kg
騎手体重
50.5kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 外立)
ミリオンアップ 0-0-0-0
/
荻野琢真 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
ミリオンアップ 0-0-0-0
/
荻野琢真 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
ミリオンアップ 0-0-0-0
/
荻野琢真 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
ミリオンアップ 0-0-0-0
/
荻野琢真 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
ミリオンアップ 0-0-0-0
/
荻野琢真 0-0-0-0
過去不利あり 1件
26.05.03 京都 3歳未勝利
内をロスなく。直線内突くもジリ。 000007
血統POINTを見る
血統POINT
父オルフェーヴルが授ける絶対的な持続力とスタミナを骨格に、母父ディープブリランテの持ち味である芝の鋭い切れ味を融合させた野心的な配合だ。オセアフェアモントやネオシューマンらが体現するオルフェーヴル産駒特有のタフな底力に加え、エルアン等で証明されたディープブリランテ由来の軽快な瞬発力が加わることで、立ち回りの自在性が飛躍的に高まっている。この血の化学反応は、淀みのない展開から一瞬の加速が求められる勝負所でこそ真価を発揮し、他を圧倒するパフォーマンスを見せつけるだろう。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
26.06.14
阪神
逆瀬川特別
26.06.14
阪神
3歳未勝利
26.06.07
阪神
3歳未勝利
1:48.3
6-4
26.05.03
京都
3歳未勝利
1:54.4
3-3-3-3
ラップ 12.6 - 11.3 - 13.0 - 12.8 - 12.7 - 12.8 - 12.9 - 12.8 - 12.8
26.04.11
阪神
3歳未勝利
1:54.6
11-13-10-9
ラップ 12.8 - 10.8 - 13.0 - 12.3 - 12.3 - 12.7 - 12.6 - 13.4 - 13.4
26.01.25
京都
3歳未勝利
1:27.7
7-7-7
ラップ 12.2 - 11.3 - 12.3 - 12.8 - 12.9 - 12.6 - 12.2
26.01.17
京都
3歳新馬
1:28.9
12-9-10
ラップ 12.5 - 11.5 - 12.4 - 13.1 - 12.8 - 12.2 - 12.5
14
(8)
◎血統
14人気
◯オッズハプニング
◯過去不利
◯
▲連闘
×乗替
×テン騎乗
血統
父: オルフェーヴル / 母父: シャマーダル / 母: スパイチャクラ
所属厩舎
松下武士
以前の厩舎: 大根田裕之
馬主
鈴木美江子氏
生産者
ダイヤモンドファーム
馬体重
444kg
前回比 +0.5%
前回馬体重
442kg
騎手体重
50kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
古川吉洋 0-0-0-0
同トラックバイアス成績(外差し ✕ 有利)
テリオスリコ 0-0-0-0
/
古川吉洋 0-0-0-0
同一馬場成績(ダート ✕ 不良)
テリオスリコ 0-0-0-0
/
古川吉洋 0-0-0-0
同一コース成績(函館 ダート 1700m)
テリオスリコ 0-0-0-0
/
古川吉洋 0-0-0-0
同クラス成績(未勝利)
テリオスリコ 0-0-0-0
/
古川吉洋 0-0-0-0
類似コース成績(短い直線・平坦・小回り / 1400m-2000m)
テリオスリコ 0-0-0-0
/
古川吉洋 0-0-0-0
参考レース
同条件函館ダート1700m・1走 / 最高不明
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 不明
過去不利あり 1件
26.02.22 阪神 3歳未勝利
ュ付かず。内をロスなくも伸びはジリ
血統POINTを見る
血統POINT
父ルーラーシップの持続力を軸に、母父ハーツクライが芝での機動力を補う構成です。コントラポストやシャマレルといったルーラーシップ産駒の系譜が示す通り、スタミナを要する条件で本領を発揮するタイプといえます。一方で目立つクロスを欠いており、爆発的な瞬発力や底力という点では強調材料に乏しいのが実情です。急坂のあるコースやタフな馬場での粘り込みは検討範囲ですが、極端なスピード勝負になると分が悪くなる可能性を考慮すべきでしょう。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
26.06.14
函館
3歳未勝利
26.06.14
函館
3歳未勝利
1:09.8
16-16
26.06.13
阪神
3歳未勝利
1:16.6
13-14
26.04.11
阪神
3歳未勝利
1:25.9
15-15
ラップ 12.1 - 10.4 - 11.1 - 11.9 - 12.2 - 12.4 - 13.1
26.02.22
阪神
3歳未勝利
1:57.6
7-7-4-5
ラップ 13.2 - 12.1 - 13.5 - 12.9 - 12.6 - 12.6 - 12.6 - 12.4 - 13.0
26.02.07
京都
3R
1:29.0
14-14
ラップ 12.2 - 11.4 - 12.5 - 12.5 - 12.3 - 12.5 - 12.6
26.01.25
京都
3歳未勝利
1:27.7
9-7-7
ラップ 12.2 - 11.3 - 12.3 - 12.8 - 12.9 - 12.6 - 12.2
25.12.28
阪神
2歳新馬
1:27.8
14-12-11
ラップ 12.3 - 10.9 - 11.7 - 12.5 - 13.4 - 13.1 - 13.3
25.09.20
中山
2歳未勝利
2:05.6
6-8-13-13
ラップ 12.7 - 11.6 - 12.9 - 13.1 - 12.7 - 12.5 - 12.9 - 13.7 - 13.6
25.09.06
中山
2歳新馬
1:16.8
11-11-11
ラップ 12.3 - 10.8 - 11.6 - 12.5 - 12.5 - 12.8
父オルフェーヴルの持つ非凡なスタミナと持続力を骨格とし、母父デヒアの配合で芝での瞬発力を補う設計だ。同父のイベリスアマラらが示すように、持久力を問われる展開でこそ良さが際立つ一方、ストームバード系を内包するデヒアの影響か、血統全体での底力にはやや鋭さを欠く懸念が残る。直線の短いコースや消耗戦に持ち込めない限り、スピードの絶対値で押し切るような競馬は分が悪いだろう。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
父オルフェーヴルが授ける絶対的な持続力とスタミナを骨格に、母父ディープブリランテの持ち味である芝の鋭い切れ味を融合させた野心的な配合だ。オセアフェアモントやネオシューマンらが体現するオルフェーヴル産駒特有のタフな底力に加え、エルアン等で証明されたディープブリランテ由来の軽快な瞬発力が加わることで、立ち回りの自在性が飛躍的に高まっている。この血の化学反応は、淀みのない展開から一瞬の加速が求められる勝負所でこそ真価を発揮し、他を圧倒するパフォーマンスを見せつけるだろう。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
父サトノクラウン譲りの持久力をベースに、母父ノヴェリストから芝の切れ味を補う配合設計である。しかし、両者の持ち味を繋ぐクロスなどの増幅要因を欠いており、血統全体から得られるポテンシャルは平均的で際立った爆発力には乏しい。現状では能力の方向性が定まりきらないリスクがあり、展開や馬場コンディションへの依存度は高くなるだろう。切れと持久力の噛み合いが薄い場面では、苦戦を強いられる可能性が高い。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
父ルーラーシップの持続力を軸に、母父ハーツクライが芝での機動力を補う構成です。コントラポストやシャマレルといったルーラーシップ産駒の系譜が示す通り、スタミナを要する条件で本領を発揮するタイプといえます。一方で目立つクロスを欠いており、爆発的な瞬発力や底力という点では強調材料に乏しいのが実情です。急坂のあるコースやタフな馬場での粘り込みは検討範囲ですが、極端なスピード勝負になると分が悪くなる可能性を考慮すべきでしょう。マイル前後なら持ち味が生きやすい。
父マジェスティックウォリアーが伝える持続力は、ダート戦でこそ真価を発揮するタフな血脈である。これに対し、母父ドリームジャーニーが芝での切れ味を補完する意図は見えるが、両者の適性は噛み合わせが難しく、器用貧乏に陥るリスクを孕む。ストーリーオブラブやメイショウカスガイら同父産駒に見られるパワフルな前進気勢を、この構成がどこまで引き出せるか。現状では血の方向性が定まりきっておらず、条件ごとの適応力には疑問符が残る。マイル前後で良さが出やすい。
父ヘニーヒューズがもたらす前向きな持続力を骨格に、母父トーセンホマレボシのディープインパクト系特有の切れ味を補強として加えた構成である。テンレッドサンやレーウィンのように同父産駒はパワーとスピードのバランスが重視される傾向にあり、本馬もダートの消耗戦やタフな馬場での適性が先行する。ただ、母父の特性である芝のキレをどこまで実戦で引き出せるかは疑問符がつく。父系が持つ砂質の適性に比して、母方のスタミナや持続性能の裏付けが薄く、過度な適性変化を求めると脆さを露呈するリスクがある。マイル前後で良さが出やすい。
父ダンカークの持ち味であるスタミナと持続力を土台に、母父ゴールドアリュールで芝の切れ味を補う構成。サンマルノヴェルやサンマルパトロールといった母父ゴールドアリュールの系列に見られるように、中距離での立ち回りが鍵となる。ただし、特筆すべきクロスを持たず、爆発的な瞬発力で押し切るには血の裏付けが薄い。消耗戦で粘り込むのが精一杯で、決め手が問われる展開では脆さを露呈する可能性が高い。マイル前後は適性を出しやすい。