オッズハプニング
5件
6番ヨカオウ8番フウセン3番ワンダフルデイズ
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レース結果
9頭
- 1着 5
- 2着 8
- 3着 7
- 4着 4
- 5着 6
【阪神】8R 3歳以上1勝クラス
日付
2026.06.06
発走時刻
13:45
レース名
3歳以上1勝クラス
競馬場
阪神
ラウンド
8R
ハンデ
-
天候
--
距離
2200m
使用コース・方向
右回り / 内回り / Bコース(Aコースから直線部3メートル、曲線部4メートル外側に内柵を設置)
馬場
芝
馬場状態
良
クッション値
9.4(6月5日(金曜)10時00分)
芝水分
14.6
ダート水分
8.6
トークン
fea0243200844ca8bc05147c70846801
<中央競馬>
<地方競馬>
トラックバイアス
フラット
内柵が移動して馬場状態が整いましたので、スローペースを見越して前々で立ち回れる先行馬を狙うのがよろしいかと存じます。
芝丈
6から8 / 12から16
+0
JRA公表値
馬場作業
散水
-3
少し差し寄り
内柵位置
Bコース
+2
内柵移動で内の傷みをカバー
当日TB
フラット +1
+1
直前レース3着内6件: 前受け0%・内枠67%・外差し0%
展開ペース
ハイ想定
-12
前受け3頭・差し追込1頭
本命崩れリスク
波乱
本命崩れ確率 57.0%
ここで見ているのは高配当そのものではなく、本命馬が崩れるリスクです。主判定は本命崩れ確率で、40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れと表示します。本命馬敗北確率・穴馬勝ち切り確率・内部本命崩れ指数は補助指標です。
本命崩れ確率
57.0%
+57
主判定です。1番人気想定が勝ち切れない見込みを示します。40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れとして表示します。
本命馬敗北確率
77.1%
+77
1番人気級が崩れる見込みを示す補助指標です。高いほど堅い決着を崩しやすくなります。
推奨馬
血統推奨馬
7
◎血統
6
◎血統
5
◎血統
1
◯血統
メイド推奨馬
◎
4
サンライズグラシア
推奨メイド 3
◯
9
オーシンエス
推奨メイド 2
的中 1st.
△
5
マイバレンタイン
推奨メイド 2
的中 2nd.
△
8
フウセン
推奨メイド 1
的中 3rd.
△
7
ガウディ
推奨メイド 1
Ver. 1.3
■枠順(発表タイミングはレースによる)、オッズ・人気(おもに前日の19時以降公開)、馬体重・パドック(レース30分前公開)など、情報が増えることでメイドの推奨が変わることがあります。レース結果
- 1着 5 マイバレンタイン 田口 貫太 2:13.0 5人気
- 2着 8 フウセン 鮫島 克駿 2:13.3 2 4人気
- 3着 7 ガウディ 松山 弘平 2:13.4 1/2 1人気
- 4着 4 サンライズグラシア 坂井 瑠星 2:13.4 アタマ 7人気
- 5着 6 ヨカオウ △田山 旺佑 2:13.7 2 3人気
6着以下を見る
- 6着 3 ワンダフルデイズ M.デムーロ 2:13.9 1 2人気
- 7着 1 ミッドタウンナイト 秋山 稔樹 2:13.9 クビ 9人気
- 8着 2 ゴールドアクセス 武 豊 2:14.4 2 1/2 6人気
- 9着 9 オーシンエス 高杉 吏麒 2:15.4 6 8人気
1 (1)
◯血統
9人気
◯オッズハプニング
血統
父: ブラックタイド / 母父: サンデーサイレンス / 母: ミッドナイトフラッシュ
所属厩舎
河嶋宏樹
馬主
吉田 千津
馬体重
496kg
前回比 +2.5%
前回馬体重
484kg
騎手体重
45kg
斤量
56kg
馬具
――
――
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ミッドタウンナイト 0-0-0-0
/
秋山稔樹 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
ミッドタウンナイト 0-0-0-0
/
秋山稔樹 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
ミッドタウンナイト 0-0-0-0
/
秋山稔樹 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
ミッドタウンナイト 0-0-0-0
/
秋山稔樹 0-0-0-0
血統POINTを見る
血統POINT
父ブラックタイドがもたらす持続力を骨格に、母父アナバーブルーが芝での鋭い切れ味を補う配合設計である。ヴェネラブルやヴォンフレといった同父産駒に見られる重厚な底力に対し、母方から加わった要素がどれほど軽やかな加速へ転換できるかが焦点となる。特筆すべきクロスやニックスの裏付けはなく、現状では機動力と持続力のバランスが問われる特殊な条件下以外では、推し進める根拠は薄いと言わざるを得ない。中距離なら持ち味が生きやすい。
26.05.16
新潟
石打特別
1:48.1
3-4
26.02.15
小倉
4歳上1勝クラス
2:03.1
1-1-8-11
ラップ 12.1 - 11.0 - 12.4 - 12.7 - 12.2 - 12.9 - 11.9 - 11.9 - 11.9 - 12.1
26.01.25
小倉
4歳上1勝クラス
1:47.4
10-10-13-13
ラップ 12.2 - 10.3 - 11.4 - 11.8 - 12.2 - 11.9 - 12.2 - 12.3 - 12.0
25.05.04
新潟
3歳未出走
1:48.3
2-2-2
ラップ 12.4 - 11.1 - 11.5 - 11.9 - 12.3 - 12.3 - 11.9 - 12.0 - 12.9
25.04.20
福島
3歳未出走
2:02.0
1-1-1-1
ラップ 12.5 - 11.2 - 11.8 - 13.0 - 13.0 - 12.9 - 12.3 - 11.9 - 11.7 - 11.5
25.02.22
小倉
3歳未出走
2:01.3
1-1-1-2
25.01.18
中京
3歳未出走
2:02.9
3-3-4-4
24.12.14
京都
2歳新馬
2:04.3
9-9-9-10
2 (2)
6人気
◯オッズハプニング
×テン騎乗
血統
父: ゴールドアクター / 母父: キングヘイロー / 母: ゴールドエルフ
所属厩舎
寺島良
馬主
居城 寿与氏
生産者
北勝ファーム
馬体重
428kg
前回比 -3.2%
前回馬体重
442kg
騎手体重
51kg
斤量
54kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
武豊 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ゴールドアクセス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
ゴールドアクセス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
ゴールドアクセス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
ゴールドアクセス 0-0-0-0
/
武豊 0-0-0-0
参考レース
同条件阪神芝2200m・1走 / 最高1着
1走中 1勝 / 3着内 1回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ゴールドアクターの持久力に、母父キングヘイローが持つ芝の切れを接木した構成は、中距離での立ち回りを想定した設計だ。ダイメイプリンスに見られる母父キングヘイローの機動力は一定の補完となるが、特筆すべきクロスを持たず、爆発的な上積みには乏しい。現状では能力の絶対量が試される段階であり、非力な馬場や高速決着の展開では、血統背景から来る器用さが裏目に出るリスクを孕んでいる。中距離で良さが出やすい。
26.03.22
阪神
3歳未出走
2:28.1
7-5-5-4
ラップ 12.6 - 11.3 - 12.8 - 12.8 - 12.7 - 12.8 - 13.0 - 12.9 - 12.4 - 11.5 - 11.5 - 11.8
26.02.01
小倉
3歳未出走
2:00.8
18-18-15-13
ラップ 12.1 - 11.0 - 11.8 - 12.6 - 12.7 - 12.7 - 11.6 - 11.6 - 11.9 - 12.1
26.01.10
京都
3歳未出走
2:27.6
13-12-11-10
ラップ 13.0 - 11.0 - 11.3 - 12.1 - 12.9 - 13.0 - 13.0 - 12.9 - 12.4 - 11.9 - 11.9 - 11.8
25.11.09
京都
2歳新馬
2:05.4
8-8-6-6
ラップ 13.1 - 11.9 - 13.1 - 13.0 - 12.9 - 12.6 - 12.5 - 12.2 - 11.6 - 11.6
3 (3)
2人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: ルーラーシップ / 母父: キングカメハメハ / 母: シーオブラブ
所属厩舎
高橋義忠
馬主
三田 昌宏
馬体重
504kg
前回比 +0.8%
前回馬体重
500kg
騎手体重
52kg
斤量
54kg
馬具
――
――
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ワンダフルデイズ 0-0-0-0
/
M.デムーロ 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
ワンダフルデイズ 0-0-0-0
/
M.デムーロ 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
ワンダフルデイズ 0-0-0-0
/
M.デムーロ 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
ワンダフルデイズ 0-0-0-0
/
M.デムーロ 0-0-0-0
血統POINTを見る
血統POINT
父ルーラーシップの持久力と母父ディープインパクトの瞬発力を併せ持ち、阪神芝2200mのようなタフな中距離戦には適性があります。ただ、明確なニックスやクロスを欠いており、血統的な爆発力に乏しい点は大きな割引材料です。器用な立ち回りは可能ですが、特筆すべき強みがないため、相手関係次第では凡走の可能性も高く、過信は禁物と言えるでしょう。
26.05.16
京都
あずさ賞
1:58.0
10-10-10-8
26.04.11
阪神
3歳1勝クラス
1:52.2
5-6-6-5
ラップ 12.6 - 10.8 - 13.0 - 12.4 - 12.2 - 12.3 - 12.1 - 11.9 - 12.7
26.03.22
阪神
3歳1勝クラス
1:54.6
12-12-8-5
ラップ 12.8 - 10.6 - 13.6 - 13.1 - 12.4 - 13.0 - 12.8 - 12.2 - 12.9
26.02.10
京都
3歳未出走
1:55.8
3-4-3-4
ラップ 12.9 - 12.6 - 13.7 - 12.8 - 13.2 - 12.9 - 12.8 - 12.6 - 12.3
26.01.11
京都
3歳未出走
1:54.9
7-7-7-7
ラップ 12.3 - 11.7 - 13.1 - 13.1 - 13.7 - 13.3 - 13.0 - 12.3 - 12.4
25.12.21
阪神
2歳未出走
1:55.2
6-7-7-4
ラップ 12.8 - 10.9 - 13.8 - 12.8 - 12.9 - 13.1 - 12.9 - 12.9 - 13.0
25.11.29
京都
2歳未出走
1:53.6
6-4-4-1
ラップ 12.3 - 11.0 - 12.7 - 13.2 - 13.2 - 13.3 - 12.7 - 12.5 - 12.7
25.09.21
阪神
2歳未出走
1:56.6
5-5-4-3
ラップ 13.1 - 11.5 - 13.6 - 13.0 - 13.1 - 13.0 - 13.1 - 12.5 - 13.2
25.08.30
中京
2歳未出走
2:01.0
1-1-1-1
ラップ 12.8 - 11.0 - 13.0 - 13.2 - 12.4 - 12.2 - 12.3 - 11.6 - 11.0 - 11.0
25.06.21
東京
2歳新馬
1:48.5
2-2-2-2
ラップ 12.9 - 11.3 - 12.1 - 12.6 - 12.0 - 12.2 - 11.5 - 11.5 - 11.7
4 (4)
7人気
◯オッズハプニング
◎
◯
EV推奨
×乗替
×テン騎乗
血統
父: サートゥルナーリア / 母父: デインヒルダンサー / 母: ワイルドウインド
所属厩舎
矢作芳人
馬主
㈱ライフハウス
馬体重
480kg
前回比 -0.4%
前回馬体重
482kg
騎手体重
48kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
坂井瑠星 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
サンライズグラシア 0-0-0-0
/
坂井瑠星 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
サンライズグラシア 0-0-0-0
/
坂井瑠星 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
サンライズグラシア 0-0-0-0
/
坂井瑠星 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
サンライズグラシア 0-0-0-0
/
坂井瑠星 0-0-0-0
参考レース
同条件阪神芝2200m・2走 / 最高4着
2走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
血統POINTを見る
血統POINT
父サートゥルナーリアの資質である中距離での持続力を軸に、母父デインヒルダンサーから芝での鋭い切れ味を補強した構成。ジェゼロやベストレイクら同種牡馬産駒が示すように、配合の妙でマイルから中距離の適性が形作られている。ただし、明確なクロスの恩恵を欠く点は否めず、爆発力や底力という点では一抹の不安が残る。実戦では小細工の利く機動力に期待したいが、血統背景から見て過度な評価は禁物だ。中距離で良さが出やすい。
25.10.18
京都
3歳上1勝クラス
2:00.5
4-4-2-2
ラップ 12.4 - 10.4 - 12.4 - 12.9 - 12.4 - 12.0 - 11.9 - 12.1 - 11.5 - 12.3
25.07.05
小倉
ロイヤルバンコクスポーツクラブ賞
2:00.8
2-2-2-2
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.6 - 12.2 - 12.1 - 11.9 - 11.9 - 12.1 - 12.4 - 12.4
25.05.17
京都
あずさ賞
2:02.2
1-1-1-1
ラップ 12.2 - 11.4 - 12.2 - 12.4 - 12.4 - 12.6 - 11.9 - 11.8 - 12.0 - 11.9
25.05.04
東京
プリンシパルステークス
1:59.9
3-2-2-2
ラップ 13.0 - 11.8 - 11.6 - 11.9 - 12.3 - 12.2 - 11.8 - 11.5 - 11.6 - 11.6
25.03.15
阪神
ゆきやなぎ賞
2:26.5
12-12-12-12
ラップ 12.6 - 11.3 - 12.2 - 12.6 - 12.1 - 12.6 - 12.4 - 12.3 - 11.7 - 11.4 - 11.4 - 12.0
25.03.01
中山
水仙賞
2:16.9
2-2-2-2
ラップ 12.6 - 10.9 - 12.5 - 13.1 - 13.8 - 13.4 - 13.0 - 12.5 - 12.3 - 11.3 - 11.1
24.11.10
京都
黄菊賞
2:03.9
4-3-4-3
24.09.21
中京
2歳未出走
2:02.3
2-2-2-2
24.08.31
中京
2歳新馬
2:09.0
4-4-4-2
5 (5)
◎血統
5人気
◯オッズハプニング
◯
EV推奨
×テン騎乗
血統
父: キズナ / 母父: キトゥンズジョイ / 母: キトゥンズクイーン
所属厩舎
池江泰寿
馬主
ノースヒルズ
生産者
ノースヒルズ
馬体重
514kg
前回比 +0.4%
前回馬体重
512kg
騎手体重
44.6kg
斤量
54kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
田口貫太 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
マイバレンタイン 0-0-0-0
/
田口貫太 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
マイバレンタイン 0-0-0-0
/
田口貫太 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
マイバレンタイン 0-0-0-0
/
田口貫太 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
マイバレンタイン 0-0-0-0
/
田口貫太 0-0-0-0
参考レース
同条件阪神芝2200m・1走 / 最高1着
1走中 1勝 / 3着内 1回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
母父キトゥンズジョイは芝の切れ味を補完する役割を果たし、持続力を信条とする父キズナの特性をうまく橋渡ししている。スタミナ寄りのキズナに軽快さを加える配合だが、クロスを持たない構成からは爆発的な成長力に欠ける懸念は拭えない。父系が示すようなタフな展開への適応力は一応の担保となるものの、瞬発力を求められる開幕週のような馬場では、血統的背景の希薄さが課題として浮上するだろう。中距離なら持ち味が生きやすい。
6 (6)
◎血統
3人気
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: キズナ / 母父: ディープインパクト / 母: ヨカヨカ
所属厩舎
谷潔
馬主
岡 浩二
生産者
サンデーヒルズ
馬体重
468kg
前回比 ±0%
前回馬体重
468kg
騎手体重
47.8kg
斤量
52kg
馬具
――
――
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ヨカオウ 0-0-0-0
/
田山旺佑 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
ヨカオウ 0-0-0-0
/
田山旺佑 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
ヨカオウ 0-0-0-0
/
田山旺佑 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
ヨカオウ 0-0-0-0
/
田山旺佑 0-0-0-0
参考レース
同条件阪神芝2200m・2走 / 最高1着
2走中 1勝 / 3着内 1回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父キズナが備える底力と持続性能を骨格とし、母父スクワートルスクワートによって芝で鋭く動くための切れ味を補った構成だ。ウェイヴムーンやコルドンブルーらが示すように、キズナ産駒は母方の資質次第で適応距離が左右される傾向にあり、本馬も爆発的な末脚というよりは、一定の立ち回りが求められる条件下で真価を発揮するタイプとみる。しかし、目立ったクロスがなく血の裏付けが薄いため、ペースが極端に緩む展開や、求められる瞬発力の質が高すぎる場面では他馬に見劣りする懸念が残る。中距離なら持ち味が生きやすい。
26.05.16
京都
あずさ賞
1:58.0
6-6-7-5
26.04.04
中山
山吹賞
2:14.7
2-3-3-4
ラップ 12.4 - 11.6 - 12.0 - 11.8 - 12.5 - 12.8 - 12.2 - 12.2 - 12.0 - 11.9 - 12.3
25.12.13
阪神
2歳未出走
2:00.9
1-1-1-1
ラップ 12.8 - 11.2 - 12.6 - 12.8 - 12.2 - 12.1 - 11.9 - 11.7 - 11.7 - 11.9
25.11.15
東京
2歳未出走
2:01.1
1-1-1-1
ラップ 13.0 - 11.9 - 12.1 - 12.4 - 12.5 - 12.5 - 12.3 - 11.6 - 11.3 - 11.2
25.10.26
京都
2歳未出走
2:03.2
5-5-5-5
ラップ 12.6 - 11.2 - 12.6 - 12.8 - 12.7 - 12.6 - 12.3 - 12.2 - 11.6 - 11.9
25.10.12
京都
2歳新馬
2:01.6
11-10-11-11
ラップ 12.8 - 11.0 - 12.3 - 12.4 - 12.1 - 12.6 - 12.0 - 12.1 - 12.1 - 11.1
7 (7)
◎血統
1人気
◯オッズハプニング
◎
×テン騎乗
血統
父: レイデオロ / 母父: キングカメハメハ / 母: グラディーヴァ
所属厩舎
上村洋行
馬主
近藤 英子
生産者
レイクヴィラファーム
馬体重
458kg
前回比 -0.4%
前回馬体重
460kg
騎手体重
51kg
斤量
54kg
馬具
――
――
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ガウディ 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
ガウディ 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
ガウディ 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
ガウディ 0-0-0-0
/
松山弘平 0-0-0-0
参考レース
同条件阪神芝2200m・1走 / 最高4着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
血統POINTを見る
血統POINT
父レイデオロの持久力を主軸に据え、母父ハービンジャーを配して芝での切れを補完する構成だ。レイデオロ産駒は重厚なスタミナに偏りやすく、本馬もハービンジャーの持ち味である欧州的な地力を付加したことで、先行して粘り込む持久戦でこそ真価を発揮する。一方で、目立ったクロスを欠く血統背景は爆発力に物足りなさが残り、瞬発力が問われる直線の長いコースや、速い上がりを要する展開では分が悪くなるリスクを孕む。中距離は適性を出しやすい。
26.02.21
阪神
すみれステークス
2:12.9
6-6-5-3
ラップ 12.5 - 10.8 - 11.5 - 12.3 - 12.6 - 12.4 - 12.7 - 12.5 - 11.9 - 11.5 - 11.7
26.01.10
京都
3歳未出走
2:27.2
7-8-7-6
ラップ 13.0 - 11.0 - 11.3 - 12.1 - 12.9 - 13.0 - 13.0 - 12.9 - 12.4 - 11.9 - 11.9 - 11.8
25.11.01
京都
2歳新馬
2:03.0
7-7-6-7
ラップ 12.7 - 11.8 - 12.8 - 13.2 - 11.5 - 12.0 - 12.5 - 12.0 - 12.2 - 11.6
8 (8)
フウセン
単勝
5.1
(4人気)
複勝
1.6
4人気
◯オッズハプニング
◎
×乗替
×テン騎乗
血統
父: コントレイル / 母父: アフリートアレックス / 母: フリートバーティー
所属厩舎
杉山晴紀
馬主
FAレーシング
生産者
松浦牧場
馬体重
456kg
前回比 +1.3%
前回馬体重
450kg
騎手体重
52kg
斤量
54kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
鮫島克駿 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
フウセン 0-0-0-0
/
鮫島克駿 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
フウセン 0-0-0-0
/
鮫島克駿 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
フウセン 0-0-0-0
/
鮫島克駿 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
フウセン 0-0-0-0
/
鮫島克駿 0-0-0-0
参考レース
同条件阪神芝2200m・1走 / 最高4着
1走中 0勝 / 3着内 0回 / 最高 4着
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血統POINT
父コントレイルが授ける持続力を軸に、母父アフリートアレックスから芝の鋭いキレを補完する構成で、ヤマメホープやヴォートセレスト同様に父のポテンシャルを活かしやすいバランスだ。ただし、ニックスとしての実績や近親の爆発的な裏付けは薄く、あくまで素材の良さをストレートに発揮できる条件に限定される。母系のダート適性が強く出るリスクも排除できず、道中で追走に苦しむようなタフな展開になれば血の引き出しが少なくなり、適性はかなり狭まるだろう。中距離でパフォーマンスを上げやすい。
9 (8)
オーシンエス
単勝
47.7
(8人気)
複勝
5.4
8人気
◯オッズハプニング
◯
EV推奨
×テン騎乗
血統
父: デクラレーションオブウォー / 母父: War Front / 母: アナザーワールド
所属厩舎
宮徹
馬主
大田 慎治
生産者
タバタファーム
馬体重
482kg
前回比 +0.4%
前回馬体重
480kg
騎手体重
48.3kg
斤量
58kg
馬具
――
――
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
オーシンエス 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
同一コース成績(阪神 芝 2200m)
オーシンエス 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
同クラス成績(1勝クラス)
オーシンエス 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
類似コース成績(標準直線・急坂・大回り / 1900m-2500m)
オーシンエス 0-0-0-0
/
高杉吏麒 0-0-0-0
参考レース
同条件阪神芝2200m・3走 / 最高2着
3走中 0勝 / 3着内 1回 / 最高 2着
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血統POINT
デクラレーションオブウォーの持続力を軸に、母父ディープインパクトが芝での機動性を補う構成だ。同産駒のタマモマリアージュや、母父ディープインパクトの産駒傾向と同様に、一定のスタミナと立ち回りの器用さを両立させている。ただし、目立ったニックスや強力なクロスは存在せず、突出した爆発力は見込みにくい。血統的な裏付けがやや薄いため、速い上がりの対応が求められる過酷な展開では適性が狭まるリスクがある。中距離は適性を出しやすい。
26.05.17
京都
4歳以上1勝クラス
1:59.4
7-7-7-7
26.03.28
中京
4歳上1勝クラス
2:01.9
6-7-9-10
ラップ 12.9 - 11.3 - 12.7 - 12.9 - 12.7 - 12.5 - 12.3 - 11.7 - 11.1 - 11.3
26.02.07
小倉
戸畑特別
2:04.8
1-1-2-7
ラップ 12.7 - 11.6 - 12.3 - 12.5 - 11.8 - 12.1 - 12.0 - 12.0 - 11.9 - 12.1
25.08.30
中京
3歳上1勝クラス
2:00.9
6-6-6-6
ラップ 13.3 - 11.3 - 12.9 - 12.7 - 12.5 - 11.6 - 12.1 - 11.8 - 11.1 - 11.1
25.07.05
小倉
ロイヤルバンコクスポーツクラブ賞
2:00.7
6-6-6-7
ラップ 12.5 - 11.0 - 11.6 - 12.2 - 12.1 - 11.9 - 11.9 - 12.1 - 12.4 - 12.4
25.06.15
阪神
3歳上1勝クラス
2:01.5
3-3-3-2
ラップ 12.7 - 11.3 - 12.0 - 12.4 - 12.4 - 12.3 - 12.2 - 11.9 - 11.3 - 12.0
25.05.10
京都
京都新聞杯
2:16.0
3-3-1-2
ラップ 12.8 - 11.3 - 12.9 - 13.2 - 13.1 - 13.4 - 12.8 - 11.4 - 11.6 - 10.9 - 11.3
25.03.15
阪神
ゆきやなぎ賞
2:25.4
7-8-8-10
ラップ 12.6 - 11.3 - 12.2 - 12.6 - 12.1 - 12.6 - 12.4 - 12.3 - 11.7 - 11.4 - 11.4 - 12.0
25.02.16
小倉
3歳未出走
2:02.3
2-1-2-1
25.01.18
中京
3歳未出走
2:02.8
7-6-7-8
24.12.07
京都
2歳未出走
2:01.8
4-5-5-4
24.07.06
小倉
2歳未出走
1:49.6
7-5-2-3
24.06.16
京都
2歳新馬
1:37.5
9-6-6
父レイデオロの持久力を主軸に据え、母父ハービンジャーを配して芝での切れを補完する構成だ。レイデオロ産駒は重厚なスタミナに偏りやすく、本馬もハービンジャーの持ち味である欧州的な地力を付加したことで、先行して粘り込む持久戦でこそ真価を発揮する。一方で、目立ったクロスを欠く血統背景は爆発力に物足りなさが残り、瞬発力が問われる直線の長いコースや、速い上がりを要する展開では分が悪くなるリスクを孕む。中距離は適性を出しやすい。
父キズナが備える底力と持続性能を骨格とし、母父スクワートルスクワートによって芝で鋭く動くための切れ味を補った構成だ。ウェイヴムーンやコルドンブルーらが示すように、キズナ産駒は母方の資質次第で適応距離が左右される傾向にあり、本馬も爆発的な末脚というよりは、一定の立ち回りが求められる条件下で真価を発揮するタイプとみる。しかし、目立ったクロスがなく血の裏付けが薄いため、ペースが極端に緩む展開や、求められる瞬発力の質が高すぎる場面では他馬に見劣りする懸念が残る。中距離なら持ち味が生きやすい。
母父キトゥンズジョイは芝の切れ味を補完する役割を果たし、持続力を信条とする父キズナの特性をうまく橋渡ししている。スタミナ寄りのキズナに軽快さを加える配合だが、クロスを持たない構成からは爆発的な成長力に欠ける懸念は拭えない。父系が示すようなタフな展開への適応力は一応の担保となるものの、瞬発力を求められる開幕週のような馬場では、血統的背景の希薄さが課題として浮上するだろう。中距離なら持ち味が生きやすい。
父ブラックタイドがもたらす持続力を骨格に、母父アナバーブルーが芝での鋭い切れ味を補う配合設計である。ヴェネラブルやヴォンフレといった同父産駒に見られる重厚な底力に対し、母方から加わった要素がどれほど軽やかな加速へ転換できるかが焦点となる。特筆すべきクロスやニックスの裏付けはなく、現状では機動力と持続力のバランスが問われる特殊な条件下以外では、推し進める根拠は薄いと言わざるを得ない。中距離なら持ち味が生きやすい。