【東京】11R ウッドバイン競馬場賞 パラダイスステークス(L)
日付
2026.06.14
発走時刻
15:25
レース名
ウッドバイン競馬場賞 パラダイスステークス(L)
競馬場
東京
ラウンド
11R
ハンデ
-
天候
--
距離
1400m
使用コース・方向
左回り / Cコース(Aコースから6メートル外に内柵を設置)
馬場
芝
馬場状態
良
クッション値
9.8(6月5日(金曜)9時00分)
芝水分
14.9
ダート水分
7.9
トークン
2b4675cb0d4f450da9cab0a4d38978c3
<中央競馬>
トラックバイアス
フラット
左回り / 芝 Cコース(Aコースから6メートル外に内柵を設置) 1400mはフラット寄り。逃げ・先行・差し・追込と枠順の噛み合いが本線(指数+13、スロー想定)。芝丈・馬場作業・内柵位置も加味。コース替わりで内ラチ沿いの傷みはある程度カバーされる。
クッション値
9.8
+8
高速寄り
芝含水率
15.0%
-8
差しも届く重さ
芝丈
8から10 / 12から16
+0
JRA公表値
馬場作業
散水
-3
少し差し寄り
内柵位置
Cコース
+4
内柵移動で内の傷みをカバー
当日TB
0
+0
当日レースなし
展開ペース
ハイ想定
-12
前受け4頭・差し追込10頭
本命崩れリスク
大荒れ
本命崩れ確率 71.0% / 本命馬敗北 78.0%
ここで見ているのは高配当そのものではなく、本命馬が崩れるリスクです。主判定は本命崩れ確率で、40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れと表示します。本命馬敗北確率・穴馬勝ち切り確率・内部本命崩れ指数は補助指標です。
本命崩れ確率
71.0%
+71
主判定です。1番人気想定が勝ち切れない見込みを示します。40%以上でやや荒れ、55%以上で波乱、70%以上で大荒れとして表示します。
本命馬敗北確率
78.0%
+78
1番人気級が崩れる見込みを示す補助指標です。高いほど堅い決着を崩しやすくなります。
内部本命崩れ指数
0.369
+37
モデル内部の総合指標です。単独ではなく、本命崩れ確率や本命馬敗北確率と合わせて見ます。
推奨馬
血統推奨馬
4
◎血統
7
◎血統
8
◎血統
10
◎血統
13
◎血統
1
◯血統
3
◯血統
5
◯血統
12
◯血統
メイド推奨馬
◎
11
クルゼイロドスル
推奨メイド 3
◯
9
グロリアラウス
推奨メイド 3
△
8
アルセナール
推奨メイド 2
Ver. 1.3
■枠順(発表タイミングはレースによる)、オッズ・人気(おもに前日の19時以降公開)、馬体重・パドック(レース30分前公開)など、情報が増えることでメイドの推奨が変わることがあります。
1
(1)
◯血統
◯戦法
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: マジェスティックウォリアー / 母父: ディープインパクト / 母: メジェルダ
所属厩舎
嘉藤貴行
馬主
㈲村田牧場
生産者
村田牧場
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
490kg
今回値なし
騎手体重
46.5kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
大野拓弥 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
バグラダス 0-0-0-0
/
大野拓弥 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
バグラダス 0-0-0-0
/
大野拓弥 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
バグラダス 0-0-0-0
/
大野拓弥 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
バグラダス 0-0-0-0
/
大野拓弥 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・10走 / 最高1着
10走中 3勝 / 3着内 7回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父マジェスティックウォリアーの持続力は砂の消耗戦でこそ輝く資質であり、そこに母父ディープインパクトで芝の切れを補う設計となっている。しかし、両者の特性はベクトルが大きく異なり、噛み合わせの妙は限定的だ。同産駒のクアトロジャックやケーヴァラらが示すように、本質的にはパワーとスピードのバランスを求められる条件下での適応が精一杯だろう。急坂や過酷なスタミナ勝負では、父譲りの重厚さが仇となり、母系の機動力を完全に削ぐリスクが拭えない。短距離は適性を出しやすい。
26.05.24
新潟
韋駄天ステークス
26.04.04
阪神
ポラリスステークス
1:24.9
2-3
ラップ 12.2 - 10.3 - 11.3 - 11.7 - 12.0 - 12.4 - 12.3
26.01.18
中山
ジャニュアリーステークス
1:11.1
16-16-16
ラップ 11.8 - 10.4 - 11.1 - 12.0 - 12.5 - 12.8
25.10.26
新潟
ルミエールAD
56.2
15-14
ラップ 11.9 - 10.2 - 10.6 - 10.8 - 11.8
25.09.14
中山
ラジオ日本賞
1:10.7
16-16-15
ラップ 11.7 - 10.8 - 11.3 - 11.7 - 12.1 - 12.3
25.05.24
東京
欅ステークス
1:24.5
10-13-13
ラップ 12.6 - 10.8 - 11.6 - 12.3 - 12.3 - 11.9 - 11.7
25.03.23
中山
千葉ステークス
1:10.2
15-13-13
ラップ 11.8 - 10.4 - 11.1 - 11.8 - 12.3 - 12.6
24.12.15
中京
コールドムーンステークス
1:25.1
10-8-8
ラップ 12.4 - 10.8 - 11.3 - 11.8 - 12.3 - 12.3 - 12.0
24.10.06
東京
グリーンチャンネルカップ
1:35.1
14-13-12
24.06.02
東京
タイキシャトルカップ
1:21.8
15-16-16
24.05.12
東京
BSイレブン賞
1:24.0
6-9-7
24.04.21
東京
鎌倉ステークス
1:24.6
4-5-5
24.01.27
東京
銀蹄ステークス
1:24.8
4-3-3
23.11.25
東京
シャングリラステークス
1:24.8
4-3-3
23.10.08
東京
3歳上2勝クラス
1:24.9
2-2-2
23.08.12
新潟
新発田城特別
1:20.7
2-2-2
23.07.22
福島
郡山特別
1:09.4
1-4-4
23.04.08
中山
ニュージーランドトロフィー
1:34.7
2-2-2-2
ラップ 12.2 - 11.5 - 11.3 - 11.5 - 11.2 - 11.9 - 12.1 - 12.0
23.03.18
中京
ファルコンステークス
1:23.5
7-7-7
22.12.18
阪神
朝日杯フューチュリティステークス
1:34.3
4-5-5
22.11.19
東京
2歳1勝クラス
1:20.8
4-4
22.08.28
新潟
新潟2歳ステークス
1:36.2
1-1-1
22.07.02
福島
2歳新馬
1:10.0
1-1-1
2
(1)
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: レッドファルクス / 母父: グランドスラム / 母: ハイドバウンド
所属厩舎
尾関知人
馬主
㈱東京ホースレーシング
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
472kg
今回値なし
騎手体重
50kg
斤量
54kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
三浦皇成 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
レッドシュヴェルト 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
レッドシュヴェルト 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
レッドシュヴェルト 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
レッドシュヴェルト 0-0-0-0
/
三浦皇成 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・16走 / 最高1着
16走中 4勝 / 3着内 9回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
母父グランドスラムの配合により、芝での鋭い切れ味を付与しようという狙いが見て取れる。父レッドファルクスが持つ持続力にその瞬発力を掛け合わせ、全体を構成した形だ。ただし、同父産駒のジュンクロノシップやヴェラグエリエロと比較しても、明確な強調材料となるクロスや重厚な底力には欠けている。父系の良さを活かすには適性条件がかなり限定されるため、絶対的な裏付けが乏しい点は否めない。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
26.05.02
東京
京王杯スプリングカップ 第71回
1:19.7
11-10
26.03.15
阪神
米子城ステークス
1:08.4
13-13
ラップ 12.1 - 10.7 - 10.9 - 11.1 - 11.3 - 11.6
26.01.17
中山
カーバンクルステークス
1:07.7
14-14-12
ラップ 11.9 - 10.6 - 11.2 - 11.4 - 11.0 - 11.3
25.11.16
東京
オーロカップ
1:20.5
14-11
ラップ 12.5 - 10.8 - 10.9 - 11.3 - 11.3 - 11.6 - 11.5
25.10.04
東京
白秋ステークス
1:19.8
12-13
ラップ 12.4 - 10.7 - 11.3 - 11.4 - 11.3 - 11.4 - 11.3
25.08.24
新潟
長岡ステークス
1:33.1
14-13-12
ラップ 12.5 - 10.9 - 11.4 - 12.2 - 11.9 - 11.1 - 11.0 - 11.5
25.05.25
東京
フリーウェイステークス
1:21.7
8-8
25.04.27
東京
湘南ステークス
1:19.8
13-13
ラップ 12.2 - 10.9 - 11.0 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.6
25.03.15
中山
幕張ステークス
1:33.8
11-12-12-12
25.02.15
東京
銀蹄ステークス
1:25.6
13-14-14
24.12.15
京都
東山ステークス
1:21.2
15-15-16
24.11.09
東京
奥多摩ステークス
1:22.1
11-11
ラップ 12.6 - 11.2 - 11.6 - 11.8 - 11.4 - 11.4 - 11.6
24.08.17
中京
豊明ステークス
1:20.3
13-11-11
24.06.01
東京
由比ヶ浜特別
1:20.6
9-9
24.05.05
東京
4歳上1勝クラス
1:20.5
11-12
24.02.03
東京
4歳上1勝クラス
1:33.0
10-10-7
24.01.14
中山
4歳上1勝クラス
1:34.6
1-3-3-4
23.10.21
新潟
3歳上1勝クラス
1:22.2
11-11-12
23.08.19
札幌
千歳特別
1:29.4
11-9-9-7
23.05.20
東京
3歳未勝利
1:21.3
7-7
23.04.22
東京
3歳未勝利
1:35.6
4-4-5
23.01.15
中山
3歳未勝利
1:35.7
15-15-10-5
22.12.25
中山
2歳新馬
1:36.3
16-15-8-5
3
(2)
◯血統
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: ルーラーシップ / 母父: ディープインパクト / 母: アッフィラート
所属厩舎
藤原英昭
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
450kg
今回値なし
騎手体重
54kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
M.ディー 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
アクートゥス 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
アクートゥス 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
アクートゥス 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
アクートゥス 0-0-0-0
/
M.ディー 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・16走 / 最高1着
16走中 3勝 / 3着内 6回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ルーラーシップの持続力を骨格に、母父ディープインパクトが芝の鋭さを補完するオーソドックスな構成。サンデーサイレンス系とキングカメハメハ系の配合として一定の汎用性は確保されているものの、特筆すべきクロスや爆発力を裏付ける仕掛けは欠いており、血統的な上積みは限定的と言わざるを得ない。同じく母父ディープインパクトを持つアドマイヤウルトラ等の例を見ても、個々の資質に頼る側面が強く、絶対的な適性条件を見極めるには慎重な見極めが必要だ。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
26.05.10
新潟
谷川岳ステークス
1:21.1
6-7-8-7
26.04.12
中山
春雷ステークス
26.03.29
阪神
六甲ステークス
25.11.16
東京
オーロカップ
1:20.8
4-6
ラップ 12.5 - 10.8 - 10.9 - 11.3 - 11.3 - 11.6 - 11.5
25.10.26
東京
神無月ステークス
1:23.0
12-12-11
ラップ 12.5 - 10.8 - 11.4 - 12.0 - 11.9 - 11.5 - 12.0
25.08.02
中京
豊明ステークス
1:18.7
5-6-6
ラップ 12.2 - 10.9 - 11.2 - 11.1 - 11.0 - 10.9 - 11.4
25.07.26
新潟
新潟日報賞
1:19.9
6-5-5
ラップ 12.6 - 10.8 - 11.0 - 11.5 - 11.4 - 10.9 - 10.9
25.06.22
東京
多摩川ステークス
1:21.7
3-2
ラップ 12.6 - 11.4 - 11.5 - 11.4 - 11.1 - 11.3 - 11.9
25.02.23
京都
山城ステークス
1:23.1
8-7-6
25.01.26
中京
トリトンステークス
1:22.4
6-7-7
ラップ 12.6 - 11.5 - 11.5 - 12.0 - 11.8 - 11.0 - 11.7
24.12.15
京都
東山ステークス
1:21.2
11-12-13
24.11.30
中京
飛騨ステークス
1:21.5
2-4-4
24.08.18
中京
中京スポニチ賞
1:20.1
10-8-10
24.06.16
京都
皆生特別
1:33.3
6-6-6
24.05.25
京都
4歳上2勝クラス
1:20.1
13-13-14
24.04.27
新潟
胎内川特別
1:48.9
3-3-4
ラップ 12.6 - 11.8 - 12.2 - 12.5 - 12.5 - 12.0 - 11.4 - 11.3 - 11.8
24.03.16
中京
4歳上1勝クラス
1:35.1
7-4-6
24.03.10
中京
4歳上1勝クラス
1:34.3
5-3-5
ラップ 12.4 - 11.5 - 11.7 - 11.7 - 11.8 - 11.7 - 11.3 - 11.8
23.10.29
新潟
3歳上1勝クラス
1:25.6
9-10-11
23.09.10
阪神
3歳上1勝クラス
0000
23.04.29
新潟
ゆきつばき賞
1:09.9
8-11-10
23.04.09
阪神
3歳未勝利
1:21.2
1-1-1
23.03.25
中京
3歳未勝利
1:24.3
4-5-5
4
(2)
◎血統
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: アメリカンペイトリオット / 母父: アドマイヤムーン / 母: アプト
所属厩舎
千田輝彦
馬主
ゴドルフィン
生産者
ダーレー・ジャパン・ファーム
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
510kg
今回値なし
騎手体重
50kg
斤量
56kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
原優介 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ラケマーダ 0-0-0-0
/
原優介 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
ラケマーダ 0-0-0-0
/
原優介 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
ラケマーダ 0-0-0-0
/
原優介 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
ラケマーダ 0-0-0-0
/
原優介 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・9走 / 最高1着
9走中 3勝 / 3着内 4回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父アメリカンペイトリオットが伝えるタフな持続力を主軸に、母父アドマイヤムーンで芝の短距離適性を補った構成です。道中で息を入れにくい消耗戦や、一定のペースを刻む先行策において形を作りやすい血統背景といえます。一方で、爆発的な瞬発力が求められる展開では決め手に欠ける恐れが強く、父系が示すような器用さを活かせない舞台設定では適性が限定的となります。特筆すべきクロスを持たず、血脈の連動性による上積みも期待しにくいため、過度な評価は禁物です。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
26.05.02
東京
京王杯スプリングカップ 第71回
1:19.4
5-5
26.02.22
小倉
小倉大賞典 第60回
1:46.2
10-10-9-11
ラップ 12.2 - 11.4 - 11.8 - 11.3 - 11.9 - 11.5 - 11.4 - 11.7 - 12.0
26.01.04
京都
京都金杯 第64回
1:34.1
6-7-7
ラップ 12.6 - 11.1 - 11.6 - 12.1 - 11.7 - 11.6 - 11.5 - 11.5
25.11.16
東京
オーロカップ
1:20.1
12-11
ラップ 12.5 - 10.8 - 10.9 - 11.3 - 11.3 - 11.6 - 11.5
25.11.02
京都
まほろばステークス
1:33.5
3-4-4
ラップ 12.6 - 10.8 - 11.2 - 11.7 - 11.7 - 11.6 - 11.5 - 11.4
25.09.28
阪神
ポートアイランドステークス
1:33.4
4-3-3
ラップ 12.6 - 10.8 - 11.5 - 12.0 - 11.9 - 11.5 - 11.2 - 11.5
25.06.22
阪神
しらさぎステークス
1:33.6
10-11-10
ラップ 12.5 - 10.9 - 11.7 - 12.1 - 11.9 - 11.2 - 11.1 - 11.6
25.06.01
京都
安土城ステークス
1:20.3
10-9-9
ラップ 12.3 - 11.2 - 11.6 - 11.4 - 11.4 - 11.1 - 11.3
25.05.10
東京
エプソムカップ
1:46.2
14-14-14-14
ラップ 12.4 - 10.5 - 11.3 - 11.8 - 11.3 - 11.5 - 11.5 - 11.7 - 11.9
25.02.23
小倉
小倉大賞典
1:46.3
10-9-8-6
ラップ 12.7 - 11.4 - 11.8 - 11.6 - 11.1 - 11.3 - 11.6 - 12.1 - 12.5
25.02.15
京都
洛陽ステークス
1:34.2
15-13-13
24.11.23
東京
キャピタルステークス
1:32.9
16-15-14
24.10.27
京都
カシオペアステークス
1:45.5
8-11-10
24.06.09
東京
エプソムカップ
1:46.1
5-5-4-5
ラップ 12.8 - 11.1 - 11.3 - 11.5 - 11.6 - 11.8 - 11.5 - 11.5 - 11.6
24.05.05
東京
分倍河原ステークス
1:32.5
4-4-6
24.03.24
中山
春興ステークス
1:33.1
2-1-1-1
24.03.09
阪神
難波ステークス
1:46.6
3-2-2
24.01.20
京都
石清水ステークス
1:37.1
5-6-6
23.11.12
東京
3歳上2勝クラス
1:48.0
6-4-3-5
23.10.28
京都
3歳上2勝クラス
1:21.0
2-2-2
23.10.07
京都
宝ケ池特別
1:34.3
2-2-2
23.08.27
新潟
五頭連峰特別
1:33.4
5-6-5
23.05.20
京都
メルボルントロフィー
1:33.9
3-4-3
23.04.23
京都
3歳未勝利
1:32.7
2-2-1
23.04.01
阪神
3歳未勝利
1:47.1
6-4-7
23.03.12
中京
3歳未勝利
1:35.8
4-4-4
23.02.19
阪神
3歳未勝利
1:49.4
5-6-6
22.12.03
阪神
2歳未勝利
1:36.2
8-7-4
22.09.19
中京
2歳新馬
1:36.8
7-7-7
5
(3)
イミグラントソング
単勝
--
複勝
--
◯血統
◯オッズハプニング
△昇格戦
血統
父: マクフィ / 母父: ディープインパクト / 母: エルノルテ
所属厩舎
辻哲英
馬主
吉田 勝己氏
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
502kg
今回値なし
騎手体重
50kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
石川裕紀人 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
イミグラントソング 0-0-0-0
/
石川裕紀人 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
イミグラントソング 0-0-0-0
/
石川裕紀人 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
イミグラントソング 0-0-0-0
/
石川裕紀人 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
イミグラントソング 0-0-0-0
/
石川裕紀人 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・3走 / 最高1着
3走中 1勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
マクフィの持続的な推進力を主軸に置きつつ、母父ディープインパクトが芝での瞬発的な切れ味を補う構造となっている。アクートゥスやエイカイコバチら同母父産駒の傾向からは、適性範囲は中距離までが現実的であり、非力な馬場や極端な長距離戦では父系の良さが相殺される懸念が拭えない。クロスや近親配合を持たないため個性が尖り切らず、現状では能力の絶対値が問われる条件下でどこまで立ち回れるかが評価の分岐点となる。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.04.04
中山
ダービー卿チャレンジトロフィー 第58回
1:33.7
10-10-10
ラップ 12.3 - 11.5 - 11.6 - 11.4 - 11.1 - 11.6 - 11.7 - 12.2
25.07.27
新潟
関屋記念
1:31.9
17-16-16
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.6 - 11.4 - 11.1 - 11.5 - 11.5
25.05.11
東京
NHKマイルカップ
1:32.4
4-4-4
ラップ 12.3 - 10.4 - 10.7 - 11.2 - 11.8 - 11.9 - 11.6 - 11.8
25.04.12
中山
ニュージーランドトロフィー
1:32.4
10-10-9-9
ラップ 12.4 - 10.7 - 11.2 - 11.4 - 12.0 - 11.9 - 11.2 - 11.6
25.02.23
東京
3歳1勝クラス
1:35.2
4-4-6
ラップ 12.7 - 11.3 - 12.3 - 12.5 - 12.4 - 11.3 - 11.0 - 11.5
24.12.14
中山
ひいらぎ賞
1:32.5
8-10-7-7
24.10.13
東京
2歳未勝利
1:35.1
2-2-2
24.09.16
中山
2歳新馬
1:36.0
2-4-4-4
6
(3)
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: ダノンバラード / 母父: マツリダゴッホ / 母: エントリーチケット
所属厩舎
宮徹
馬主
㈱サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者
ビッグレッドファーム
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
484kg
今回値なし
騎手体重
51kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
津村明秀 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
マイネルチケット 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
マイネルチケット 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
マイネルチケット 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
マイネルチケット 0-0-0-0
/
津村明秀 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・8走 / 最高1着
8走中 1勝 / 3着内 4回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ダノンバラードの産駒は、コスモナエマやハルノアメらが示すように、持続力のある走りを支柱とする構成が基本となる。本馬は母父にマツリダゴッホを配し、芝での機動力や切れ味を補強する設計だが、クロスや特筆すべき相似配合の裏付けは皆無に等しい。父のタフさと母系の瞬発力がどこまで噛み合うかは不透明であり、血統背景から導き出される適性の幅は現状では狭いと言わざるを得ない。突出した強みが見えにくく、地力勝負や消耗戦においてどこまで押し切れるかは未知数だ。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.05.02
東京
京王杯スプリングカップ 第71回
1:19.2
7-7
26.02.21
阪神
阪急杯 第70回
1:19.9
4-5-5
ラップ 12.0 - 10.4 - 10.7 - 11.3 - 11.3 - 11.4 - 11.8
26.01.24
京都
睦月ステークス
1:34.2
3-2-2
ラップ 12.7 - 11.4 - 11.7 - 12.1 - 11.4 - 11.6 - 11.4 - 11.8
25.11.15
東京
奥多摩ステークス
1:20.5
9-9
ラップ 12.6 - 11.1 - 11.3 - 11.6 - 11.4 - 11.2 - 11.3
25.10.12
京都
三年坂ステークス
1:32.1
5-6-6
ラップ 12.0 - 10.6 - 11.5 - 12.2 - 11.7 - 11.4 - 11.2 - 11.5
25.09.14
阪神
仲秋ステークス
1:32.2
3-3-3
ラップ 12.5 - 11.5 - 11.6 - 11.7 - 11.5 - 11.2 - 10.8 - 11.4
25.08.02
中京
豊明ステークス
1:18.9
6-6-6
ラップ 12.2 - 10.9 - 11.2 - 11.1 - 11.0 - 10.9 - 11.4
25.05.11
東京
NHKマイルカップ
1:32.2
14-15-15
ラップ 12.3 - 10.4 - 10.7 - 11.2 - 11.8 - 11.9 - 11.6 - 11.8
25.01.13
中京
シンザン記念
1:35.2
9-11-10
ラップ 12.6 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 12.0 - 12.1 - 11.9 - 11.8
24.11.02
東京
京王杯2歳ステークス
1:21.3
4-4
ラップ 12.5 - 11.2 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.6 - 11.8
24.10.05
東京
サウジアラビアロイヤルカップ
1:33.2
1-3-3
24.09.08
中京
2歳未勝利
1:34.5
5-3-4
24.08.31
中京
2歳未勝利
0000
7
(4)
◎血統
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
血統
父: キズナ / 母父: プルピット / 母: ミスエーニョ
所属厩舎
松下武士
馬主
国本 哲秀氏
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
462kg
今回値なし
騎手体重
46.6kg
斤量
54kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
木幡巧也 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
ショウナンザナドゥ 0-0-0-0
/
木幡巧也 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
ショウナンザナドゥ 0-0-0-0
/
木幡巧也 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
ショウナンザナドゥ 0-0-0-0
/
木幡巧也 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
ショウナンザナドゥ 0-0-0-0
/
木幡巧也 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・6走 / 最高1着
6走中 1勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父キズナの持続力に母父プルピットの瞬発力を加えた構成で、マイルから中距離の芝でこそ真価を発揮するタイプです。A.P. Indy系のスピードが加わるのはプラスですが、明確なクロスがなく血統的な増幅効果に欠ける点は割引材料。爆発的な末脚に頼るより、一定のスタミナが問われる展開で地力を活かすのが賢明でしょう。
26.05.24
京都
都大路ステークス
26.03.29
阪神
六甲ステークス
25.12.27
阪神
阪神カップ
1:20.9
12-12-10
ラップ 12.1 - 10.4 - 10.5 - 11.1 - 11.3 - 11.7 - 11.9
25.11.30
京都
京阪杯
1:08.9
18-18
ラップ 11.9 - 10.3 - 10.5 - 11.2 - 11.6 - 11.9
25.10.13
京都
スワンステークス
1:19.4
10-10-10
ラップ 12.1 - 10.2 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.2 - 11.3
25.09.07
阪神
セントウルステークス
1:07.8
10-11
ラップ 11.7 - 10.5 - 10.8 - 11.0 - 11.4 - 12.0
25.05.11
東京
NHKマイルカップ
1:33.5
7-9-9
ラップ 12.3 - 10.4 - 10.7 - 11.2 - 11.8 - 11.9 - 11.6 - 11.8
25.04.13
阪神
桜花賞
1:34.9
3-4-4
ラップ 12.3 - 10.7 - 11.5 - 12.1 - 12.0 - 11.7 - 11.4 - 11.4
25.03.08
阪神
フィリーズレビュー
1:20.7
13-10-11
ラップ 12.0 - 10.2 - 11.0 - 11.7 - 12.0 - 11.8 - 12.0
25.02.15
東京
クイーンカップ
1:33.4
7-4-4
ラップ 12.3 - 10.8 - 11.1 - 11.5 - 11.5 - 11.5 - 11.6 - 11.9
24.12.08
京都
阪神ジュベナイルフィリーズ
1:33.9
4-3-3
ラップ 12.1 - 10.6 - 11.5 - 12.3 - 12.0 - 12.0 - 11.5 - 11.4
24.10.26
東京
アルテミスステークス
1:34.0
7-6-6
24.06.22
京都
2歳未勝利
1:33.5
2-2-1
24.06.01
京都
2歳新馬
1:33.9
2-2-2
8
(4)
◎血統
◯オッズハプニング
◎
EV推奨
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: エピファネイア / 母父: ダイワメジャー / 母: サンブルエミューズ
所属厩舎
木村哲也
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
464kg
今回値なし
騎手体重
50kg
斤量
53kg
馬具
――
――
同脚質成績(先行)
北村宏司 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
アルセナール 0-0-0-0
/
北村宏司 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
アルセナール 0-0-0-0
/
北村宏司 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
アルセナール 0-0-0-0
/
北村宏司 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
アルセナール 0-0-0-0
/
北村宏司 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・5走 / 最高1着
5走中 1勝 / 3着内 2回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父エピファネイアの雄大な持続力を母父ダイワメジャーの機動力が補完する配合だが、クロスを持たず個々の能力に依存する点は否めない。エイカイコバチのようにエピファネイア産駒は父系由来のパワーが先行しやすく、本馬も爆発的な瞬発力よりは好位で流れに乗る立ち回りが本分といえる。ただし、同母父を持つジョイボーイ等の近況を鑑みると、母方の短距離適性が強い影響を及ぼし、距離延長時のスタミナ面には一定の疑念が残る。明確な成長力や底力を裏付ける特筆すべき血脈構成には欠けており、現時点での完成度には過信禁物だ。短距離は適性を出しやすい。
26.05.10
新潟
谷川岳ステークス
1:21.5
2-2-14-14
25.12.07
中山
ラピスラズリステークス
1:08.0
16-15-14
ラップ 11.9 - 10.3 - 11.3 - 11.5 - 10.9 - 11.2
25.07.27
新潟
関屋記念
1:32.3
5-4-4
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.6 - 11.4 - 11.1 - 11.5 - 11.5
25.05.10
東京
分倍河原ステークス
1:34.7
4-3-3
ラップ 12.7 - 11.3 - 12.2 - 12.4 - 12.3 - 11.6 - 10.9 - 11.3
25.03.15
中山
幕張ステークス
1:33.4
4-5-5-5
25.01.19
中山
若潮ステークス
1:33.4
4-5-6-7
ラップ 12.4 - 11.4 - 11.7 - 11.8 - 11.1 - 11.5 - 11.3 - 11.6
24.09.15
中京
納屋橋ステークス
1:34.0
10-7-7
24.06.22
東京
江の島ステークス
1:46.8
3-5-5-5
24.05.05
東京
NHKマイルカップ
1:33.4
18-17-17
ラップ 12.3 - 10.7 - 11.3 - 12.0 - 12.0 - 11.4 - 11.2 - 11.5
24.02.10
東京
クイーンカップ
1:33.2
7-5-5
9
(5)
◯オッズハプニング
◎
◯
EV推奨
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: リアルインパクト / 母父: ソングアンドアプレイヤー / 母: アンティフォナ
所属厩舎
斉藤崇史
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
508kg
今回値なし
騎手体重
51kg
斤量
55kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
杉原誠人 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
グロリアラウス 0-0-0-0
/
杉原誠人 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
グロリアラウス 0-0-0-0
/
杉原誠人 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
グロリアラウス 0-0-0-0
/
杉原誠人 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
グロリアラウス 0-0-0-0
/
杉原誠人 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・10走 / 最高1着
10走中 3勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
母父ソングアンドアプレイヤーが芝での鋭い末脚を供給し、父リアルインパクトが備えるマイル戦での持続力を補完する構成です。ゴキゲンサンなど同父産駒に見られる機動力の高さは備えますが、本馬はクロスを持たない単調な配合のため、爆発力や底力という点では強調材料に欠けます。レース条件が噛み合わない場合、自慢の切れ味が封じられ、末脚が鈍るリスクを常にはらんでいます。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.05.10
新潟
谷川岳ステークス
1:21.4
8-7-1-2
26.02.21
阪神
阪急杯 第70回
1:20.1
4-5-5
ラップ 12.0 - 10.4 - 10.7 - 11.3 - 11.3 - 11.4 - 11.8
25.12.27
阪神
阪神カップ
1:20.4
2-2-2
ラップ 12.1 - 10.4 - 10.5 - 11.1 - 11.3 - 11.7 - 11.9
25.11.29
東京
キャピタルステークス
1:32.1
2-2-2
ラップ 12.3 - 10.8 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.5 - 11.6 - 11.6
25.08.24
新潟
朱鷺ステークス
1:20.8
10-10-9
ラップ 12.0 - 10.2 - 10.8 - 11.4 - 11.8 - 11.8 - 12.5
25.05.25
東京
フリーウェイステークス
1:21.4
2-2
25.05.03
京都
御池特別
1:20.9
3-2-2
ラップ 12.3 - 11.3 - 11.6 - 10.8 - 11.3 - 11.4 - 12.2
25.03.23
阪神
讃岐特別
1:20.5
2-2-2
ラップ 12.1 - 10.1 - 10.8 - 11.5 - 11.8 - 11.8 - 12.1
25.01.06
中京
4歳上2勝クラス
1:37.4
7-3-3
24.12.01
中京
3歳上1勝クラス
1:20.7
2-2-2
24.09.14
中京
3歳上1勝クラス
1:32.8
5-2-3
24.06.22
京都
3歳上1勝クラス
1:33.2
4-4-6
24.03.31
阪神
3歳1勝クラス
1:34.8
1-1-1
24.01.07
京都
3歳未勝利
1:36.7
3-3-3
23.12.03
中京
2歳未勝利
1:36.6
13-10-11
23.10.09
京都
2歳新馬
1:23.4
1-2-2
10
(5)
◎血統
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: ディープインパクト / 母父: クロージングアーギュメント / 母: リトルゲルダ
所属厩舎
池江泰寿
馬主
青芝商事㈱
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
496kg
今回値なし
騎手体重
51kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
丸山元気 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
グレイイングリーン 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
グレイイングリーン 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
グレイイングリーン 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
グレイイングリーン 0-0-0-0
/
丸山元気 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・27走 / 最高1着
27走中 4勝 / 3着内 11回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ディープインパクトが備える持続力をベースに、母父クロージングアーギュメントが芝での切れ味を補う構成だが、クロスを持たないため爆発力には物足りなさが残る。同母父のサトノフレイを含め血統的な押し出しは限定的であり、絶対的な決め手が欠ける点は否めない。展開が速い消耗戦や瞬発力勝負では、末脚の鋭さで他を圧倒するまでの裏付けに乏しく、適性条件は絞られるだろう。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.05.10
新潟
谷川岳ステークス
1:21.6
6-6-8-7
26.03.29
阪神
六甲ステークス
26.02.21
阪神
阪急杯 第70回
1:20.1
11-10-10
ラップ 12.0 - 10.4 - 10.7 - 11.3 - 11.3 - 11.4 - 11.8
25.12.27
阪神
阪神カップ
1:19.6
9-8-8
ラップ 12.1 - 10.4 - 10.5 - 11.1 - 11.3 - 11.7 - 11.9
25.11.16
東京
オーロカップ
1:20.4
14-16
ラップ 12.5 - 10.8 - 10.9 - 11.3 - 11.3 - 11.6 - 11.5
25.10.13
京都
スワンステークス
1:19.5
16-16-16
ラップ 12.1 - 10.2 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.2 - 11.3
25.06.15
東京
パラダイスステークス
1:23.5
10-10
ラップ 12.0 - 11.0 - 11.4 - 11.6 - 11.6 - 11.6 - 12.5
25.06.01
京都
安土城ステークス
1:20.4
11-11-11
ラップ 12.3 - 11.2 - 11.6 - 11.4 - 11.4 - 11.1 - 11.3
25.03.16
中山
東風ステークス
1:37.8
11-10-10-7
ラップ 12.4 - 11.0 - 11.6 - 11.8 - 12.0 - 12.5 - 12.5 - 13.4
24.11.23
東京
キャピタルステークス
1:33.1
14-8-9
24.10.19
京都
オータムリーフステークス
1:25.3
8-8-7
24.08.24
新潟
朱鷺ステークス
1:20.6
6-5-5
24.05.26
京都
安土城ステークス
1:21.0
8-10-8
24.03.24
阪神
六甲ステークス
1:34.7
9-8-6
ラップ 12.4 - 10.4 - 11.6 - 12.6 - 12.2 - 11.1 - 11.3 - 12.7
24.03.10
中山
東風ステークス
1:34.0
11-12-12-10
23.12.23
阪神
阪神カップ
1:19.5
13-13-12
23.11.12
東京
オーロカップ
1:20.8
12-12
23.10.15
新潟
信越ステークス
1:21.4
14-14-12
23.08.27
新潟
朱鷺ステークス
1:21.0
10-8-10
23.06.17
阪神
米子ステークス
1:32.0
10-10-10
23.04.30
新潟
谷川岳ステークス
1:36.1
9-9-9
23.03.26
阪神
六甲ステークス
1:36.1
11-11-11
ラップ 12.7 - 11.5 - 11.7 - 12.0 - 11.9 - 11.8 - 11.5 - 12.4
23.02.26
阪神
阪急杯
1:20.1
12-12-11
23.01.09
中京
淀短距離ステークス
1:08.2
12-12
22.11.13
東京
オーロカップ
1:20.8
8-6
22.10.16
新潟
信越ステークス
1:20.5
6-5-5
22.08.28
新潟
朱鷺ステークス
1:21.3
15-15-13
22.06.26
東京
パラダイスステークス
1:20.4
7-7
22.01.09
中京
新春ステークス
1:19.6
10-9-9
21.12.19
阪神
六甲アイランドステークス
1:20.7
9-9-8
21.11.13
東京
奥多摩ステークス
1:21.6
16-14
21.07.24
新潟
豊栄特別
1:20.4
3-4-4
21.05.09
東京
NHKマイルカップ 第26回
1:34.1
4-3-2
21.04.17
阪神
アーリントンカップ 第30回
1:36.2
10-8-7
21.02.21
阪神
3歳1勝クラス
1:20.5
5-5-6
20.12.26
阪神
2歳1勝クラス
1:20.9
7-7-3
20.11.08
阪神
2歳新馬
1:21.2
3-3-3
11
(6)
クルゼイロドスル
単勝
--
複勝
--
◯オッズハプニング
◎
◯
EV推奨
×乗替
△昇格戦
血統
父: ファインニードル / 母父: アルカセット / 母: スタリア
所属厩舎
高橋義忠
馬主
ゴドルフィン
生産者
ダーレー・ジャパン・ファーム
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
504kg
今回値なし
騎手体重
50kg
斤量
57kg
馬具
――
――
同脚質成績(逃げ)
荻野極 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
クルゼイロドスル 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
クルゼイロドスル 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
クルゼイロドスル 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
クルゼイロドスル 0-0-0-0
/
荻野極 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・7走 / 最高1着
7走中 2勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ファインニードルの持続力を骨格に、母父アルカセットで芝の切れ味を補う構成だが、両者の特性を繋ぐクロス等の補助的要因を欠いており、血統的な爆発力は控えめと言わざるを得ない。シュークリームやピースフルナイトの例を見る限り、父の産駒は短距離からマイルでの先行・差しが定石だが、本馬は母父のスタミナが干渉し、適性範囲は自ずと絞られる。確たるストロングポイントに欠ける現状では、展開や条件の明確な裏付けがない限り、過信は禁物な水準にある。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.04.26
京都
11R
1:32.2
15-16
26.01.24
京都
睦月ステークス
1:34.5
12-12-13
ラップ 12.7 - 11.4 - 11.7 - 12.1 - 11.4 - 11.6 - 11.4 - 11.8
26.01.04
京都
京都金杯 第64回
1:34.0
15-14-12
ラップ 12.6 - 11.1 - 11.6 - 12.1 - 11.7 - 11.6 - 11.5 - 11.5
25.08.09
新潟
関越ステークス
1:47.3
12-9-9
ラップ 12.9 - 11.9 - 12.0 - 12.4 - 12.5 - 11.8 - 10.8 - 10.7 - 11.2
25.06.14
東京
ジューンステークス
1:48.5
11-13-12-12
ラップ 12.6 - 11.4 - 12.3 - 12.6 - 12.4 - 12.0 - 11.4 - 11.5 - 11.8
25.05.10
東京
エプソムカップ
1:44.4
8-7-6-6
ラップ 12.4 - 10.5 - 11.3 - 11.8 - 11.3 - 11.5 - 11.5 - 11.7 - 11.9
25.03.02
中山
中山記念
1:45.3
6-3-5-7
ラップ 12.5 - 11.5 - 11.6 - 11.4 - 11.5 - 11.5 - 11.6 - 11.6 - 11.6
24.12.07
中京
中日新聞杯
1:59.4
8-8-11-12
24.10.19
東京
富士ステークス
1:32.7
14-14-12
ラップ 12.3 - 10.6 - 11.3 - 11.9 - 12.0 - 11.5 - 11.2 - 11.3
24.07.27
新潟
関越ステークス
1:44.0
11-9-8
24.05.18
東京
メイステークス
1:45.4
6-6-3-3
24.03.30
中山
ダービー卿チャレンジトロフィー
1:34.3
12-13-13-13
ラップ 12.7 - 11.5 - 11.3 - 11.3 - 11.0 - 11.4 - 11.4 - 12.3
24.01.28
東京
節分ステークス
1:32.5
6-5-5
23.12.28
中山
ファイナルステークス
1:33.2
2-1-1-1
23.11.04
東京
ノベンバーステークス
1:46.3
3-3-3-3
23.09.30
中山
秋風ステークス
1:34.4
2-2-2-1
23.07.01
中京
白川郷ステークス
1:34.5
8-9-9
23.01.05
中山
ジュニアカップ
1:33.7
1-1-1-1
22.11.12
阪神
デイリー杯2歳ステークス
1:33.7
5-5-3
22.10.23
東京
2歳未勝利
1:33.5
9-8-8
22.07.30
新潟
2歳新馬
1:36.3
2-2-2
12
(6)
◯血統
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: ビッグアーサー / 母父: ディープインパクト / 母: コスモダリア
所属厩舎
西園翔太
生産者
(有)ビクトリーホースランチ
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
474kg
今回値なし
騎手体重
――
斤量
56kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
F.ゴンサル 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
カンシン 0-0-0-0
/
F.ゴンサル 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
カンシン 0-0-0-0
/
F.ゴンサル 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
カンシン 0-0-0-0
/
F.ゴンサル 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
カンシン 0-0-0-0
/
F.ゴンサル 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・3走 / 最高1着
3走中 1勝 / 3着内 1回 / 最高 1着
血統POINTを見る
血統POINT
父ビッグアーサーが骨格を形作り、母父ディープインパクトの芝の切れと持続力が出やすいが実戦向きの味を添える配合。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.04.26
東京
9R
1:20.1
8-8
26.04.18
阪神
吹田特別
26.04.18
阪神
4歳上1勝クラス
26.04.18
中山
4歳上1勝クラス
26.03.29
中山
船橋ステークス
26.01.17
中山
4歳上2勝クラス
1:08.0
9-10-8
ラップ 12.0 - 11.0 - 11.3 - 11.3 - 11.0 - 11.4
25.11.02
京都
3歳上2勝クラス
1:21.5
9-10-9
ラップ 12.5 - 11.7 - 12.2 - 11.6 - 11.0 - 10.8 - 11.6
25.10.05
京都
3歳上2勝クラス
1:08.3
11-11
ラップ 12.2 - 10.4 - 10.7 - 11.3 - 11.4 - 11.9
25.08.09
中京
中京スポニチ賞
1:21.3
7-4-6
ラップ 12.4 - 11.5 - 11.9 - 11.5 - 11.2 - 11.0 - 11.5
25.05.31
京都
葵ステークス
1:08.6
9-9
ラップ 12.0 - 10.6 - 10.9 - 10.9 - 11.5 - 12.4
25.04.12
阪神
3歳1勝クラス
1:08.1
7-6
ラップ 12.1 - 10.7 - 11.1 - 11.2 - 11.4 - 11.6
25.03.16
中山
3歳1勝クラス
1:11.1
5-5-4
ラップ 12.0 - 10.7 - 11.5 - 12.0 - 12.0 - 12.7
25.01.11
中京
3歳1勝クラス
1:10.3
2-2
24.12.07
中山
黒松賞
1:07.8
8-5-5
24.09.29
中山
2歳新馬
1:09.3
1-1-1
ラップ 12.4 - 10.9 - 11.6 - 11.8 - 11.3 - 11.3
13
(7)
◎血統
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: ジャスタウェイ / 母父: サクラバクシンオー / 母: レイズアンドコール
所属厩舎
戸田博文
馬主
大和屋 暁氏
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
508kg
今回値なし
騎手体重
46.7kg
斤量
56kg
馬具
――
――
同脚質成績(追込)
菊沢一樹 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
カリボール 0-0-0-0
/
菊沢一樹 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
カリボール 0-0-0-0
/
菊沢一樹 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
カリボール 0-0-0-0
/
菊沢一樹 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
カリボール 0-0-0-0
/
菊沢一樹 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・12走 / 最高3着
12走中 0勝 / 3着内 2回 / 最高 3着
血統POINTを見る
血統POINT
母父サクラバクシンオーが持つ短距離のスピード性能を、父ジャスタウェイのしぶとい持続力で補完する構成だ。父の産駒に見られるような中距離での底力を引き出す一方で、血統全体に有効なクロスが見当たらず、強調材料に欠ける点は否めない。小回りや先行勢が有利な条件でこそ活きる配合だが、爆発的な機動力を裏付ける決定的な刺激が不足しており、上位拮抗の舞台では推しづらい面がある。短距離で良さが出やすい。
26.04.12
中山
春雷ステークス
26.02.28
中山
オーシャンステークス 第21回
1:07.4
7-7
ラップ 11.4 - 10.1 - 10.5 - 11.4 - 11.6 - 12.0
26.02.01
京都
シルクロードステークス 第31回
1:08.8
12-15
ラップ 12.3 - 11.2 - 11.0 - 10.7 - 11.1 - 11.7
25.12.27
阪神
阪神カップ
1:20.4
2-2-2
ラップ 12.1 - 10.4 - 10.5 - 11.1 - 11.3 - 11.7 - 11.9
25.11.16
東京
オーロカップ
1:20.6
8-10
ラップ 12.5 - 10.8 - 10.9 - 11.3 - 11.3 - 11.6 - 11.5
25.10.04
京都
オパールステークス
1:08.3
4-4
ラップ 12.1 - 10.6 - 11.0 - 11.3 - 11.0 - 11.7
25.08.10
中京
CBC賞
0000
ラップ 11.8 - 10.7 - 11.5 - 11.3 - 10.7 - 11.4
25.07.06
小倉
北九州記念
1:08.6
14-10-10
ラップ 11.6 - 10.2 - 10.7 - 11.4 - 11.8 - 12.1
25.05.17
京都
鞍馬ステークス
1:09.7
2-2
ラップ 12.2 - 11.2 - 11.3 - 11.4 - 11.1 - 11.5
25.04.13
中山
春雷ステークス
1:08.6
11-11-11
ラップ 12.1 - 10.4 - 11.0 - 11.3 - 11.1 - 12.1
25.03.23
中山
千葉ステークス
1:11.2
14-13-14
ラップ 11.8 - 10.4 - 11.1 - 11.8 - 12.3 - 12.6
25.01.12
中京
淀短距離ステークス
1:09.7
13-12
24.12.14
京都
タンザナイトステークス
1:09.2
12-12
24.09.08
中京
セントウルステークス
1:09.0
17-17
24.08.18
中京
CBC賞
1:08.2
16-16
24.07.14
福島
福島テレビオープン
1:08.8
5-4-2
ラップ 12.4 - 10.5 - 11.2 - 11.7 - 11.5 - 11.5
24.05.05
京都
鞍馬ステークス
1:07.1
7-7
ラップ 12.2 - 10.8 - 10.7 - 10.7 - 11.2 - 11.3
24.02.25
阪神
阪急杯
1:24.4
8-8-12
24.02.11
小倉
北九州短距離ステークス
1:08.7
8-9-9
23.12.16
阪神
タンザナイトステークス
1:08.9
5-3
23.09.09
阪神
エニフステークス
1:27.2
2-2-3
23.08.20
新潟
NST賞
1:13.1
14-14-14
23.05.28
京都
安土城ステークス
1:21.2
15-14-14
23.04.16
中山
春雷ステークス
1:10.0
9-11-11
23.02.12
小倉
北九州短距離ステークス
1:08.4
15-17-18
23.01.09
中京
淀短距離ステークス
1:07.8
10-10
22.10.30
新潟
ルミエールAD
56.4
7-7
22.10.16
新潟
信越ステークス
1:20.9
9-8-7
22.07.03
小倉
CBC賞
1:07.0
11-11-12
22.04.30
阪神
芦屋川ステークス
1:08.0
9-9
22.04.03
阪神
心斎橋ステークス
1:21.0
9-11-11
ラップ 12.4 - 10.8 - 10.9 - 11.2 - 11.4 - 11.8 - 11.8
22.03.06
阪神
斑鳩ステークス
1:20.6
5-6-6
22.02.06
中京
トリトンステークス
1:21.4
1-2-2
22.01.09
中京
新春ステークス
1:20.4
5-4-3
21.11.13
東京
奥多摩ステークス
1:22.0
6-6
21.10.16
東京
白秋ステークス
1:20.6
8-7
21.08.28
新潟
長岡ステークス
1:35.0
16-16-17
21.06.26
阪神
水無月ステークス
1:21.0
8-9-9
21.06.12
中京
桑名ステークス
1:33.4
9-9-9
21.05.16
新潟
弥彦ステークス
1:48.9
1-2-2
20.06.21
阪神
垂水ステークス
2:01.4
12-12-13-13
20.06.07
阪神
ストークステークス
1:33.7
11-10-10
20.02.02
京都
飛鳥ステークス
1:48.6
3-2-3
19.10.20
京都
菊花賞 第80回
3:12.9
16-17-17-18
19.10.06
京都
清滝特別
1:47.3
8-7-6
19.09.07
阪神
野分特別
1:45.0
4-4-4
19.04.20
京都
あずさ賞
1:47.3
7-7-7
19.04.06
阪神
3歳1勝クラス
0000
19.03.10
阪神
3歳未勝利
1:48.0
4-5-5
19.02.17
小倉
3歳新馬
2:03.4
5-6-4-4
14
(7)
◯オッズハプニング
×乗替
×テン騎乗
△昇格戦
血統
父: シルバーステート / 母父: メイショウボーラー / 母: マサノジュエリー
所属厩舎
藤野健太
以前の厩舎: 加用正
馬主
猪野毛 雅人氏
生産者
猪野毛牧場
馬体重
――
今回値なし
前回馬体重
462kg
今回値なし
騎手体重
48kg
斤量
53kg
馬具
――
――
同脚質成績(差し)
吉田豊 0-0-0-0
同一馬場成績(芝 ✕ 良)
マサノカナリア 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
同一コース成績(東京 芝 1400m)
マサノカナリア 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
同クラス成績(リステッド)
マサノカナリア 0-0-0-0
/
吉田豊 0-0-0-0
類似コース成績(長い直線・急坂・大回り / 1100m-1700m)
マサノカナリア 0-0-0-0
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吉田豊 0-0-0-0
参考レース
同条件東京芝1400m・10走 / 最高1着
10走中 2勝 / 3着内 3回 / 最高 1着
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血統POINT
父シルバーステートがもたらす持続力に対し、母父メイショウボーラーから芝の切れ味を補う構成は短距離からマイルでの先行策に理がある。アイムインやアエログラムのような同父産駒と比較しても、本馬の母方はダート短距離色の強いメイショウボーラーであり、スタミナの下支えは薄く、追走力に依存する傾向が強い。クロスを持たない血統構成ゆえに爆発力は未知数で、ペースが緩んだ際に甘くなるリスクを孕んでおり、展開が噛み合わない場合の脆さは否定できない。短距離なら持ち味が生きやすい。
26.05.10
新潟
谷川岳ステークス
1:21.3
4-4-6-5
26.03.22
中京
愛知杯 第63回
1:20.8
6-6
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.5 - 11.5 - 11.2 - 11.5
26.02.21
阪神
阪急杯 第70回
1:20.0
8-10-12
ラップ 12.0 - 10.4 - 10.7 - 11.3 - 11.3 - 11.4 - 11.8
26.01.04
京都
京都金杯 第64回
1:34.1
2-2-2
ラップ 12.6 - 11.1 - 11.6 - 12.1 - 11.7 - 11.6 - 11.5 - 11.5
25.05.18
東京
ヴィクトリアマイル
1:32.9
9-8-8
ラップ 12.2 - 10.6 - 11.1 - 11.5 - 11.4 - 11.3 - 11.9 - 12.1
25.03.22
阪神
立雲峡ステークス
1:20.4
4-4-4
25.02.23
京都
山城ステークス
1:23.1
3-4-6
25.01.26
中京
4歳上2勝クラス
1:21.4
6-6-6
24.12.15
中京
尾張特別
1:09.3
12-12
24.11.17
福島
3歳上1勝クラス
1:09.8
15-14-13
24.10.20
新潟
十日町特別
1:24.6
10-11-18
24.07.13
函館
3歳未勝利
1:09.1
7-7-8
24.06.15
京都
3歳未勝利
1:20.5
3-3-2
24.05.26
京都
3歳未勝利
1:33.8
1-1-1
ラップ 12.3 - 10.9 - 11.4 - 12.2 - 12.0 - 11.5 - 11.4 - 12.0
24.03.17
中京
3歳未勝利
1:36.6
7-7-7
24.02.25
阪神
3歳未勝利
1:36.3
4-3-2
24.02.04
小倉
3歳未勝利
1:11.1
5-7-7
24.01.13
京都
3歳未勝利
1:35.5
1-1-1
23.12.23
阪神
2歳新馬
1:21.9
6-5-5
父アメリカンペイトリオットが伝えるタフな持続力を主軸に、母父アドマイヤムーンで芝の短距離適性を補った構成です。道中で息を入れにくい消耗戦や、一定のペースを刻む先行策において形を作りやすい血統背景といえます。一方で、爆発的な瞬発力が求められる展開では決め手に欠ける恐れが強く、父系が示すような器用さを活かせない舞台設定では適性が限定的となります。特筆すべきクロスを持たず、血脈の連動性による上積みも期待しにくいため、過度な評価は禁物です。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
父キズナの持続力に母父プルピットの瞬発力を加えた構成で、マイルから中距離の芝でこそ真価を発揮するタイプです。A.P. Indy系のスピードが加わるのはプラスですが、明確なクロスがなく血統的な増幅効果に欠ける点は割引材料。爆発的な末脚に頼るより、一定のスタミナが問われる展開で地力を活かすのが賢明でしょう。
父エピファネイアの雄大な持続力を母父ダイワメジャーの機動力が補完する配合だが、クロスを持たず個々の能力に依存する点は否めない。エイカイコバチのようにエピファネイア産駒は父系由来のパワーが先行しやすく、本馬も爆発的な瞬発力よりは好位で流れに乗る立ち回りが本分といえる。ただし、同母父を持つジョイボーイ等の近況を鑑みると、母方の短距離適性が強い影響を及ぼし、距離延長時のスタミナ面には一定の疑念が残る。明確な成長力や底力を裏付ける特筆すべき血脈構成には欠けており、現時点での完成度には過信禁物だ。短距離は適性を出しやすい。
父ディープインパクトが備える持続力をベースに、母父クロージングアーギュメントが芝での切れ味を補う構成だが、クロスを持たないため爆発力には物足りなさが残る。同母父のサトノフレイを含め血統的な押し出しは限定的であり、絶対的な決め手が欠ける点は否めない。展開が速い消耗戦や瞬発力勝負では、末脚の鋭さで他を圧倒するまでの裏付けに乏しく、適性条件は絞られるだろう。短距離なら持ち味が生きやすい。
母父サクラバクシンオーが持つ短距離のスピード性能を、父ジャスタウェイのしぶとい持続力で補完する構成だ。父の産駒に見られるような中距離での底力を引き出す一方で、血統全体に有効なクロスが見当たらず、強調材料に欠ける点は否めない。小回りや先行勢が有利な条件でこそ活きる配合だが、爆発的な機動力を裏付ける決定的な刺激が不足しており、上位拮抗の舞台では推しづらい面がある。短距離で良さが出やすい。
父マジェスティックウォリアーの持続力は砂の消耗戦でこそ輝く資質であり、そこに母父ディープインパクトで芝の切れを補う設計となっている。しかし、両者の特性はベクトルが大きく異なり、噛み合わせの妙は限定的だ。同産駒のクアトロジャックやケーヴァラらが示すように、本質的にはパワーとスピードのバランスを求められる条件下での適応が精一杯だろう。急坂や過酷なスタミナ勝負では、父譲りの重厚さが仇となり、母系の機動力を完全に削ぐリスクが拭えない。短距離は適性を出しやすい。
父ルーラーシップの持続力を骨格に、母父ディープインパクトが芝の鋭さを補完するオーソドックスな構成。サンデーサイレンス系とキングカメハメハ系の配合として一定の汎用性は確保されているものの、特筆すべきクロスや爆発力を裏付ける仕掛けは欠いており、血統的な上積みは限定的と言わざるを得ない。同じく母父ディープインパクトを持つアドマイヤウルトラ等の例を見ても、個々の資質に頼る側面が強く、絶対的な適性条件を見極めるには慎重な見極めが必要だ。短距離でパフォーマンスを上げやすい。
マクフィの持続的な推進力を主軸に置きつつ、母父ディープインパクトが芝での瞬発的な切れ味を補う構造となっている。アクートゥスやエイカイコバチら同母父産駒の傾向からは、適性範囲は中距離までが現実的であり、非力な馬場や極端な長距離戦では父系の良さが相殺される懸念が拭えない。クロスや近親配合を持たないため個性が尖り切らず、現状では能力の絶対値が問われる条件下でどこまで立ち回れるかが評価の分岐点となる。短距離なら持ち味が生きやすい。
父ビッグアーサーが骨格を形作り、母父ディープインパクトの芝の切れと持続力が出やすいが実戦向きの味を添える配合。短距離なら持ち味が生きやすい。